周りにあるものの美醜にまったく無頓着な人たちがいます。そういう人たちはショッキングピンクの部屋に住んでいてもほとんど気づかないかもしれません。他のことに夢中になっているからです。それを見て信じられないと思う人たちもいます。そんな目がチカチカするような明るい色の部屋でどうしたらくつろげるのか、彼らには理解できないからです。かろうじて聞きとれるほどのバックグラウンド・ノイズ(背景雑音)に思えるものであっても、耐えられないほどの騒音に聞こえるかもしれません! うお座に入った水星が 力を与えています。もし何かが 重要なら、それについて他人がどう感じていようと関係ありません。
会うたびに心臓に負担をかけてるようで、もたないよね。
これ以上はないし、現状維持が一番なのに。
本当に会うたびに心臓に負担がかかる。
気がついたら変な妄想をしているし、自分が気持ち悪い。とにかく平常心を保ってるように見せかけるが目標
時期外れの就活中。
今の職場は、職柄と客層もあるけど子供のための突然の休みが取りやすい。
割りを食うのは私たち独身だが。
でも、私はそれで回る職場も、その状況を許してくれる会社もお客さんもその温かい循環の方が好き。
その穴を埋めるのは私を含む独身だけども。
週末、また会えるのが嬉しい。
彼を好きになってから、自分が本当にネガティブな考えが先行するタイプなんだと気づいた。
少し上手くいかないことがあれば、不安であれこれ画策してしまうし、恋愛でもそうらしい。
どんなに好意的な内容でも、考えすぎてネガティブに捉えてしまう。
今更なにをネガティブに考える必要があるのか。
素直に喜んで、勘繰らなければいいのに。
鍋にお湯を沸かします
卵は丸みのある方を軽く叩いて小さく穴を開けておきます
鍋のお湯が沸いたらお玉などに卵をのせて静かに入れます
弱火から中火に火を弱め、卵がユラユラ揺れるくらいの火加減で8分茹でます
鍋には蓋をしても良いです
茹でている間にボウルなどに水を張って氷を入れておきます
8分経ったらお鍋の湯を捨てて(洗い桶などに入れると無駄になりません)一度ザーッと水を入れて粗熱を取り、用意しておいた氷水の中に卵を入れます
冷めたら殻を剥いて召し上がれ
この茹で方を覚えてから茹で卵を作るのが楽しくなりました
どんな風に茹で上がるかはどうぞお試しあれ
わーーーーーー。
レポートが終わらない。
あと3本。
33本あったがあともう少し。
生理が終わりかけなのだが、体がだるい。
ドラクエウォークで歩きに行ってきた。
今日の晩御飯は手巻き寿司。
副菜を作らなきゃな。
PSWの資格を本当にとるのかなあ。
どうしようか。
とりあえず、専門学校に行っているのだし、頑張ろう。
大変な人を見すぎた。
今は落ち着いている人ばかりだから、私が資格を取らなくても…と思う。
皆さんの仕事っぷりを見てたら、私なんか役に立たないだろうな、と思ってしまう。
怖い。
実習が怖い。
自己開示。
どうしようかなぁ。
本当に大変な人を見すぎた。
システムと名がつくもの――それが社会的なものであれ、経済的あるいは生態学的なものであれ――にはどんなものにも階層があります。その頂点に位置する特権的立場にいられるほどの幸運に恵まれている人々は、自分の実力でそこにいるのだと考えがちです。自分の生存本能、知能、あるいは単純に自分の人心掌握力のおかげでそこにいられるのだと。でも、彼らはいずれ、そうした特権意識や無関心さのせいで自分が実世界から取り残されていることに気づくことになるでしょう。今日は、思いやりと優しさを持つことが 前進に大いに役立つでしょう。
今日は晩御飯ぐらいしか両親と顔を合わせませんでした。いつものことですが一言も喋らずにご飯を食べました。まずかったというより味がしませんでした。両親は自分が居なくなると楽しそうに会話を始めて気分が悪かったです。
少しイライラしている。仕事で同僚に言いにくいこと、でも問題点を伝え、どうしたら改善できるか考えを聞いた。自分のやり方を押し付けたくないから聞いたのだが、何も考えを持たず、自分はすごく努力していると言うだけで、がっかりした。
彼の言う通りなら、適正がないということになってしまうのだが、本人はそれに気づいているのだろうか。
いい大人でこれだからイライラするのか、話が通じないからイライラするのか…。前者ならまだ仕方ないけど、後者だと私は子供を育てるなんてできないということになってしまう。いろいろ難しいな。