2026.10.21Wed
非表示 11:19

人生で初めて空焚き炊飯した
6:20ごろ「ピピッ」と小声で鳴って活動停止したからなんで??思ったら空焚き、空っぽ、何も入っていなかった
今までタイマーのセットをし忘れたことは何度かあったから、今回もそうだと思ってスイッチ入れる時にフタ開けて確認はしなかった
蓋を開けたら空焚きのせいで変なにおいがした、内釜や本体が熱せられすぎたようなにおい
ほんとごめん炊飯器


非表示 05:57

「もう、私は頑張らない、人の役に立つことをやーめた」
という言葉を、頑張ってる人や人の役に立とうとしてる人を否定してると受けとる人が居るかもしれません⋯って。
はあ、これはあくまで私の視点の私の話だから、頑張りたい人は頑張っていいし、人の役に立ちたいと動こうとする人はそのままでいいのよ〜
こういう拡大解釈?は苦手かもな〜

2026.10.20Tue
非表示 23:03

別れたいわけじゃない。

でも、ックスも、キスも、ハグも、お風呂も、なくなって、
そこで 手も繋がなくなったら どうして夫婦で居られる?

いずれなくなるものではあるけれど、
なくしちゃいけないよ。


非表示 16:08

ちょっと前にアレは色々な意味でヤバかったーという流れで、人体の不思議展のことがネットに流れてきたんですよねー
20年前くらいかな?私も行きましたよ、よく考えるとヤバいの意味がわかるんですけど、当時カジュアルに宣伝していたし、私もエンタメの一環として観にいきました。
まあ、ヤバいはヤバいですけど、楽しかったという言い方してもいいのか迷うけど、当時の空気感そのままで言うなら楽しめたのかな?と思います。
一緒に行った人はたぶん本当は行きたくなかったんだろうなと今では思います。私か行きたいと言ったから無理してたんでしょうね。そんな相手の気持ちもわかるくらい時が経ったんですねー
今、もう一度見たいか?と問われたら、見たい!と大声では言えないけど興味はありますくらいにしておきます、ただ当時より色々ヤバいのは理解してます。ようやく大人になった部分でしょうね。私の。


非表示 10:56

麻辣なんとか麺の弁当を買って食べたけど、途中から飽きてきた。
美味しかったけど、飽きる。そんなことばかり。
食べ過ぎなのかシンドいので横たわっています。


非表示 07:28

どこまで出るのか、の日々。ふと思ったのですが、大手銀行とか証券では(自分の知る限り)被害にあったというニュースは見ていない。攻撃されていると思うけど対策がしっかりしてるんだろうな。信用が売りだからね。漏れたところはその逆ということか。自分も気を付けよう。心の声が漏れないように。

2026.10.19Mon
非表示 21:14

先日、プラネタリウムで土星の話が出た。

土星の輪は氷でできていて、少しずつその氷が土星に雨のように落ちていくのです。
なので、土星の輪がきれいに見えるのは今だけなのかもしれませんね。

とのこと。

土星のアイコンのような輪っかがみられるのは「今」だけなんて。
そんな・・・。

星空観測会で土星を見て、素敵な形だなぁ、と感動した後だったのでショック。
もっとじっくり見ておけばよかったと詳しい人に話したら

「NASAの予測では土星の輪がなくなるのは数億年後らしいよー」

だって。
「今」っつったよね?!

地球に住む一般人にとっての今って、今でしょ!(某先生風)
タイムセールとか、期間限定とか。
そのレベルの話なのであって、1時間以上先のことは、今じゃないのだが。

天文が好きな方、専門の方のお話を聞き始めてまだ数か月のにわかだけど。
すでに、こういう齟齬が何度もあって、うーむ、となる。
たぶん、数億年なんて、天文の世界ではほんのちょっと先、くらいの感覚なのかもしれない。
でもあんな、寂しげに「今だけ・・・」なんて言われたら、月見バーガーの季節にマックに走るように、土星の観測会にも駆けつけるよー。
(それが狙いだったの?)

来月も、土星観測会がある。
前回見た姿がとてもきれいだったし、また見に行きますけども。

ちゃんと確認しながら聞く癖を付けようと思った。
「今って、何年後の話ですか?」と。


非表示 08:09

「平常心を保たなきゃ」なんて呪文のように唱え続けている時点で、もう心はとっくに波立っているんだよね。
意識しなきゃキープできないものなんて、そもそも平常心なんかじゃない。
​そうやってがむしゃらに平静を装わなきゃいけないってことは、きっと私の奥底にある素の感情なんて、とても人様に見せられたものじゃない、どうしようもない代物に違いない。
……ほんと、自分という存在をとりなすのに疲れる。


非表示 05:48

なんでも話すことは避けてるけど、そうすると話すことが全然なくて、自分の中から少しこそげ取って何かを話すと、あーやっぱりこれから話さないほうがよかったーとなるループを何処かしこでやってる日々。

2026.10.18Sun
非表示 14:51

※重たい話なので、閲覧注意。

TVerで某番組の「アウシュビッツ収容所」取材を見始めた。

まだ全部見ていない。
オープニングからヘヴィーすぎて、一旦休止中。
ランチのおともにサラッと見ようなんて、馬鹿なことをしようとしたと反省。

序盤で、リポーターのお二人が、歴史の課外授業に来ていた現地の小学生たちから「中学に上がったらアウシュビッツ見学に行く」と聞いて、感心していた。

「日本人が修学旅行で、原爆ドームに行くのと同じだな」

と仰っていて、悪意のない言葉だけど、あー……と思ってしまった。

日本人が原爆ドームに行くことは、とても大事だ。
後世に、世界に、残さなければならないこと。

でも、ポーランドの子供たちがアウシュビッツに行くことと、日本人が原爆ドームに行くことは、同じではない。

アウシュビッツは、ナチス・ドイツが占領下のポーランドに建設した収容所。
ポーランド人自身も多くが犠牲になった場所だ。

一方で、ポーランド社会にも、ユダヤ人迫害に加担した人々がいた。
もちろん、救助に命を懸けた人々もいた。

だからこそ、単純に「ポーランド人は加害者」とは言えない。
ただ、自国や社会が関わった歴史から目をそらさず、向き合うことも大切だと思う。

日本も同じだ。

日本人は、原爆の被害を受けた。
けれど、それによって日本が他国に行った侵略や支配の責任が消えるわけではない。

どちらがいい悪い、ではない。
被害者であることと、加害者であることは両立する。

歴史を学び、後世に伝える。
その大切さは共通している。

でも、歴史的な背景まで同じではない。

一緒にしちゃいけない。

私も大学で、ほんの少しユダヤ文学をかじった。
アウシュビッツから生還した女性の体験を、直接お聞きする機会もあった。

テレビでは見せられないような、当時の内部映像も見た。
吐き気がするほど凄惨で、今思い出すのもキツイ。

それらを見せた後、教授が話していたことを思い出す。

ドイツやポーランドでは、歴史の過ちを繰り返さないため、後世に伝え続けていること。
そして、被害者への補償や責任追及が行われてきたこと。

その後、教授がぽそっと呟いた。

被爆国とはいえ、日本は過去の過ちにどれだけ向き合ってきたんだろうな、と。

それが印象に残っている。
大学が被爆地に近い地域にあったから、大きな声では言えなかったのかな。

あの言葉を聞いていなかったら、私もリポーターのお二人と同じ発言をしたと思う。

お二人は真摯に番組制作に挑んでいて、何の他意もなかった。
だからこそ、そこにある隔たりの根深さを感じずにいられない。

どっちが悪い、ではない。
どちらも、歴史の中で加害と被害の両方を抱えている。

被害に大きいも小さいも、そりゃある。
でも、被害は被害だ。

比較するものではないし、大きな被害を受けたからといって、罪が帳消しになるわけでもない。

番組では、ポーランドの子供たちを引率していた先生方に、外国人であるリポーターの二人がすれ違いざまに尋ねていた。

「アウシュビッツ収容所にも連れて行くのですか?」

先生方は誠実に答えていた。
でも、それって、かなり失礼じゃない?

浅草を歩いているアメリカ人に、いきなり「原爆資料館には行きました?」と聞くようなものじゃないか。

番組を通じて、そうした教育の取り組みを知れるのは有益だと思う。

批判したいわけじゃない。

ただ、あまりにもデリケートな問題で、
どこに気持ちを昇華すればいいのか分からなかったんだ。

ページ上部に戻る