土曜日からしつこく偏頭痛が続いていてしんどかったの。
下向くと脈に合わせてガンガンガンガン…って痛むやつで。今回はいつもの頭痛薬も効かなくて、首の後ろや肩もぎゅーっと締め付けられてるみたいな重怠さが取れなくて。
先生助けてくれ~って思いながらいつもの鍼灸院へ行ってきました。
首・肩・背中に加えて、こめかみと目のまわりも鍼して電気流してもらって…すっかりスッキリ痛みがなくなりました★
たまーに、こういう薬も効かず寝ても治らずしつこく痛みが続く偏頭痛に襲われるの。
急に寒くなったのも原因かな?
AIスケジューリング補助のスキル、執事くんがどんどんブラッシュアップされていく…
スキル設定に使った簡易文ではどうも具合が悪かったらしい。
Geminiに頼んで有効な命令文に書き換えてもらった。
そしたら更に少年見習い執事感が増した。かわいい。
でもあまりに少年感が出すぎてひらがなばっか使うようになったから、小学生が習う漢字入れてもらうことにした。読みやすくなりました。
…こうやってお仕事面じゃなくキャラメイクが厚くなっていってる…まあ楽しいのでいいのですが。
軽い気持ちで始めたAIスケジューリングが別方向に向かってる気がしないでもない。
やっぱり赤ちゃんはカフェ無理だよねーと。
親もたまに息抜きしたいとかわかる。ホントわかる。でも、結局お世話が最優先になって息抜き出来きてなさそうだったし、それだけ気を張っていても一瞬の隙に何かやらかしてくるよね。わかる。
だから、赤ちゃんは連れてくるなよ!じゃなくて、赤ちゃんをがいても簡単にカフェ行きたいくらいの理由で預けられる世の中になればいいですよね。
あーおそらく模倣されたなーというか、パクられたなーと思うことがありまして。
なぜ今さらそんなことをしたんだ?と思いました。
妙に共感出来るわー私も同じようなこと思ってたわーとそりゃそうなるわ。私の言葉だもん。
意図がわからないのですが、気付いてしまいました。
共感の意味をこめての借りられたのであれば、まあいいかとも思いますが⋯
自分の興味ない話題には、とことん興味ないを貫く人だなー
自分が話したいときは人の話を遮り、遮り、遮り⋯くらい食い込んでくるのに⋯わかりやすい
興味なければ「知らないっ」だけで終わらせようとするあのオーラ。
自分が知らないことでも、私が発したことに少し価値を持ってほしいなと思うけど、それはもう無理なんでしょうね。
AIスケジューリングも毎日になると細かい「あ、コレ毎日指定するの面倒」「コレもやってくれたら便利」みたいな言わなくてもやって欲しい指定が出てきた。
こういう細かい指定はまとめてGemでやるといいとGeminiが教えてくれたんで、早速専用のものを作ってみた。
役割的に執事っぽいよなぁとか考えてたら、「執事くん」というキャラを思い浮かべてしまい、バーっと妄想が膨らんでしまった。
Geminiがちょろっと考えてくれた雛形内に人格(口調)指定?があったので「丁寧で頑張ってる執事見習い少年みたいな口調」とか性癖入った指定してしまった…
ちょっと話しかけたら文章内に「!」が適度に入ってて元気っぽくてかわいい。ちょっとニッコリ。
…こうして人はAIと結婚したりするんかしら…と色々考えてしまった。
あー頭痛い
休日といっても休日じゃないしなー
インフルエンザの予防接種の問診票を取りに行くのが面倒です。
最近、AIに1日の予定を組んでもらってる。
やりたい事とザックリしたかかりそうな時間、動かせない予定は時間指定して…とまあ、普通の人なら朝からサッと組み立てられるであろうレベルの予定をわざわざ時間指定してもらってGoogleカレンダーに入れてもらって通知設定もしてる。
これがなかなか自分とは相性がいいらしくて、毎日やってる。
休みの日で昼まで寝た日も、朝から忙しいから前日から組んでもらった日も具合がいい。
自分でスケジューリングして実行出来ないと、二重に落ち込むんだけど、AIに組んでもらったら少なくとも計画だけは他人(AI)のせいに出来るから精神衛生上いい。
あと、AIにやってもらって思ったけど、どうも私は計画と計画の間のクッションになる隙間時間的なのを入れるのがとても苦手な事に気がついた。
計画が時間通り行かなくても本来なら休憩時間の所で取り戻せるので、ちょっと崩れても大体やりたい事は実行出来てる。
「あー、今日も動けなかった…」がなくなったのはありがたい。
しばらくAIスケジューリング続けてみようと思う。
ダラシなければダラシないし自分に対して愛情を感じない。と最もらしく言うだろうけど、きちんととしていればきちんとしていたで、きちんとしすぎて気が休まらないから気持ちが冷めた。というと思うよ。
つまり、もう何をしてもやっても冷められるときは冷められるから自由に生きろということです。
「捨」てるより、「拾」うほうが少ないんだよ
昔、友人に教えてもらった言葉
漢字の画数の話
けれど意味をつけてずっと置いてある