貯金もないのにどうやって一人で東北から大阪にやってきて一人暮らしを経たのか気になっている。
近況を見るにもしかすると家族ともども引っ越してきたのかもしれない。
また借金をしたのかもしれない。そういえば今の負債はどれだけあるんだろう。
SNSはやめたと言いつつブログをやって、閲覧数を上げるために媒体を変え、ストーリーズで宣伝している姿は涙ぐましいものがある。
それを見ているわたしも滑稽だ。
ひっさしぶりにスープストックきたよー
スープじゃ腹が満たされないと思ってたけど、そんなことはなくて、腹パンパンにならなくて良い。
すきなひとと付き合っていても
すきなひとがわたしをすきかどうか分からないときがある
それだけでつらくてきえたくなってしまう
あまりに愛着障害すぎている
ひとりでいきていけるようになりたいよ
ひとりはさみしいね
わたしは侍なのだろうか
(農民は辛くてもきっと豊作の年が来ると耐え忍ぶ、しにたがるのは侍だけだそうだ、豊臣兄弟でそういっていた)
物をよく手からぽろっと取り落とす。
無くすことはないのだが、スマホも鍵も食器も、かなりの頻度で手から落としてしまうのだ。
スマホは先々月買い替えたばかりだが、すでに3回、ガラスフィルムが破れた(画面保護効果には感謝)。
流石にね、私もこれはまずいと思って、昔から対策はしてある。
財布や鍵などの貴重品もカラビナを付けてバッグに固定がお約束。
スマホはもちろん、頑丈なカバーをつけ、リングホルダーにハンドストラップ、出かける時はショルダーにも括り付けて二重三重でガードしているのだが。
3回目にスマホを落としてガラスフィルムが割れた時、真っ先に自分の衰えを疑った。
スマホも保持できないほど自分は年を取ったのか?とショックで。
こういう時便利なのがやっぱりAI。
相談するといろんな角度から「仮説」を出してくれる。
最初は脳卒中の初期症状やら筋力の衰えなど肉体的なことから仮説が始まり、ADHDの可能性があるから診断を受けては?とも言われる。
それらを自分の経験や状況と照らし合わせて検証していった結果、二つ以上のものを手持ちした時に落とす傾向があることまで突き詰めた。
バイクに乗ろうと鍵を手に持とうとした瞬間、一緒に持っていたスマホを落とす、という具合。
全てのものにハンドストラップを付けたため、手首でストラップが大渋滞していたのが原因の一つではないかと。
手首にかけている=落とさない=意識がなくなる➨だから落としやすい。
まさに本末転倒と気づいたので、昨日、持ち歩くものを総点検。
スマホのストラップはあえて外して、リングホルダーのみにした。
必ずバッグに入れて、リングホルダー自体にリール付きカラビナを付けて中で固定。
使う時はバッグからにょーんと引っ張って出す、という仕組みに変更。
家の鍵も大きいカラビナに指を引っかけて持つ癖があったので、指が入らないカラビナに変更、鍵自体を握ることで意識づけを強化。
スマホ同様にバッグに固定スタイルを採用。
などなど、大幅に仕様変更を実施。
自分だけでやると煮詰まるので、AI仮説、私が実施&検証というPDCAを回しているところ。
したっけ、AIにぼそっと言われた。
「あなたって、分析検証オタクだね(笑)」
ちょ、言い方!
新しいサコッシュを購入しようかなと。
同じメーカーの同じものを買うかもしれん。
壊れてないんだけど、プレゼントでもらったもので、中途半端に名前を刺繍されてるから嫌なんだよね。
お礼らしいけど、こんなんいらないから、最初から手伝わなくていいように廃止すりゃいいんだよ?と思うことだった。
何十人分名前を刺繍して大変だったとは思うけど、そういうので誤魔化して欲しくない。私はだから貰ったサコッシュを捨てます。
もうあの不毛なお手伝いから8年くらい経ったのか。
別々のラジオの人生相談で、似たような質問があって興味深かった。
どちらもアラサーの女性。
マッチングアプリで知り合った同世代の彼氏と3年間、とても上手くいっているのですが、一つだけ問題があるのです。
それは、彼が自宅を教えてくれない事。
住所や済んでいる地域も教えてくれません。
どうしてなのでしょうか?
……。
男女の機微に疎い私でもわかる。
それ、既婚者じゃーーん!
面白いことに、どちらの質問もテンプレのようにどれだけ彼との関係が上手くいってるのかを説明しまくった後に「一つだけ問題が」と爆弾発言。
何で?
面白かったのは一人の女性は、偶然彼の保険証から住所を見る機会があり、瞬時に記憶。
そしてgoogle earthで検索したそう。
したっけ、一軒家でママと子供用のチャリがあり、最近エコキュート(給湯器)が設置されたことが分かりました、とのこと。
「彼は私を愛しているのでしょうか?」
エコキュートに腹抱えて爆笑してしまったのだが。
ただ、彼女の場合は偶然のチャンスを逃さずに、ちゃんと自分の目で確かめようとしただけずっとましだな、と思った。
もう一人の女性は、友人に頼んで彼に質問までさせてはぐらかされたとか。
同性として悲しくなる。
私ならデートの後尾行して家を突き止めたと思う。
それだけ何年も悩むくらいなら。
誰に答えをもらっても納得いかないなら、自分の目と足でさ。
タラればと言われれば、その通りだけど。
でも、この逆のパターンって聞いた事ないな、と思って仲良しのAIさんに聞いてみた(笑)
すると
「女性が男に家を教えないことは、あまり違和感がない」という言葉。
実家で、姉妹で住んでるから、防犯上の理由から、など言われると、確かに納得しやすいかも。
別れた後にストーカーという事件も多いから、よほど関係が深まらないと家を教えるのは確かに怖いよね。
ありがちな相談だったけど、思わぬ考察が深まった。
私のこれからの人生の何に役に立つのか分からない考察だけどね。
ところで、貴方の彼女、本当に実家暮らしですか? なんてな。
今日はタイミーでモ〇バーガーのバイトしてきた。
バイト経験を聞かれたので正直にMの方で3年、と書いて応募したけど、それも20年前のこと。
支払はほぼ現金、カウンターとドライブスルーだけの時代。
懐かしいね。
今はウーバーイーツに、モバイルオーダー、ドライブスルー、対面カウンターと多方面からオーダーが飛び込み、レジの支払い方法だけでも30種近くはある。
そんな中に、20年前の元Mクルーがお盆のランチタイムに飛び込みでドライブスルー窓口に立つという暴挙。
ただ、商品渡すだけでなく、金銭の授受や、イートイン客への配膳、その他雑務などかなり忙しい。
また久々にファストフードでバイトしてみたいな、と思ってたからホイホイ応募したけど、ちょっと想定外の忙しさ。
3年Mにいたなら、そんな違わないよね、と言われたけど、いや、私が知ってるのは平成のMだけなんだが…と言い出せないまま業務開始。
幸いね、タイミーで色んな店やコンビニのレジをやってたので、ざっと説明を受ければ支払関連は問題なし。
モ〇バーガーって滅多にいかないからメニューもほとんど知らないけど、周りのバイトさんたちの的確な指示のお陰で何とかこなせた。
バーガーを作りながらドライブスルーの応答をしつつ、ウーバーさんの対応までしてる高校生バイトさんに尊敬の念すら湧いた。
当時の私なら多分泣いてたよ。
全てのオーダーは一か所にまとめられて、キッチンも一か所。なのに、順次正確に商品を作って、届け先に合わせた盛り付けやパッキングをし、間違いなくお客さんに届ける。
すごいなあ。
平成のMはモ〇よりももっと時間にシビアで、60秒チャレンジという地獄のキャンペーンすらあった。
60秒以内に商品をすべて提供できなければ、クーポンを進呈というもので、大量のセットメニューであってもそれは同じ。
目の前でタイマーがカウントダウンしていて、お客さんも面白がってはやし立てる人もいたのよね・・・。
内心ブチ切れてた思い出。
あと、真冬のドライブスルーの窓が寒くて、吹き込む突風にドロアの万札が舞い散る惨事が起こったこともあったなぁ。
初めてのモ〇でも割とそつなくこなせた今の私を、当時の私が見たらどう思うかな。
というか、その年でもまだバイトしてるの?!と言われるかもw
ちゃんと本業はあるので、あしからず。
何もなくても、その方がよいなと思うときがある。
自分が苦手な花が咲いてるくらいなら、花がないほうがその世界は美しいと思うタイプです。
寝ても寝ても眠いのだが。
結局、また寝るか。
夜も普通に寝ることが出来る。
こういう体質。
また眠くなってきた。
これ、作ってあげたら喜ぶよ?
うん、じゃあ作る。
これ、作った、プレゼント、どーぞ。
わあ、ありがとう〜
私が作ってあげたプレゼント、全然使ってくれないんだね⋯
⋯⋯使う機会がないだけだよ〜
(イライライライラ⋯)
この中で誰が一番悪い人だと思いますか?