2026.06.12Fri
非表示 07:55

選択者を干すのをテキパキ出来ない。
雨降ってなくとも乾燥機能使うこともしばしば。
本当は洗たく機の乾燥機能ではなくて、ガスの乾燥機がほしいわ〜

2026.06.11Thu
非表示 22:24

今日はいないみたいで嬉しかった。
嫌な人はスルーってわかるけど、やっぱりいるだけで嫌な人っているもんね。
不穏な空気は早めにキャッチ!


非表示 20:37

この行き場のない感情どうしたものか。

わたしは何者?
何者でもない。
ただ、いる。

大切にされたい。
されてるのかな。
されてるのだろうな。
わたしのわがままなんだろうな。


非表示 13:56

靴の裏に塗る靴補強材なるものを塗ってる。
見た目は悪いけど、靴の裏だからまあいいか。
靴の裏ってすぐにすり減る。


非表示 12:56

人間関係や社会的ステータスを器用に獲得していく人たちを見て、ふと思うことがあります。彼らは、自分の内側にある「毒」や「計算」を隠しているのではなく、むしろそれを燃料にして、望む場所へ滑り込んでいるのではないか、と。ある種の歪みを知性として使いこなしているのですね。
​一方で、私の身近にいる、ある魅力的な人は、そういった立ち回りを「面倒だから」と静かに遠ざけます。かつては周囲に合わせようとした形跡もあるけれど、結局は自分の心地よさを選んだ。その飾らない佇まいが私は好きですが、器用さが求められる社会では、どうしても目立たない存在になってしまう。
​所有しているものの数で、人間の価値は測れません。贅沢な環境に身を置きながら、どこか虚しい人もいる。きっと、私も誰かの目にそう映ることがあるのでしょう。
欲しかったものが手に入らないとき、自分を責めないで大丈夫なんじゃないかな。それは劣っているからではなく、「誰かを出し抜くような企みができない、そのままの心でいるから」かもしれないのですから。


非表示 10:36

堕落したとき立ち直るにはどうしたらいいか。
常に、いつかはもとの世界に戻るということを意識し続けることが、回復を早める手段なのかなと仮説を立ててみる。
お茶飲みたい。


非表示 05:54

世の中には「分かりやすく強い言葉で誰かをバッサリ切るエンタメ」を求めてしまう人がいる。
思考停止して、その「サバサバ風マウント」を「正論」だと誤認してしまう。

2026.06.10Wed
非表示 23:13

27歳が今月おわる。
今日もまた生きるのがだるい。

職場に恵まれて頑張れる環境になっても
自分自身がまだ変われていない。
自信が無いことの不便さは年々増すばかりで、気持ちはずっと幼少期の苦しさを覚えたままだ。

自分の面倒さに辟易する。
これでも第一印象は『明るい』以外に言われたことはないのに


非表示 20:02

きのうは、金星と木星が大接近する日だった。
それを見たくて、4月に引っ越して来てから初めて、天体観測をしようとベランダに出た。星1つ見えなかった。
駅前なのでどこもかしこも明るい。11階に住んでいるのに、周りは同じくらいの高さか、それ以上に大きい建物ばかり。そもそも建造物が多すぎて空が狭い。
今日は外廊下の方から見上げてみたけれど、同じような景色だった。そりゃそうだ。
新居は、星を見るには阻むものが多すぎる。悲しい。好きで引っ越したわけじゃないから尚更。
ここに住んでいる間は、金星は諦めるしかないか。
日付が変わる頃にもう一度外廊下に出て、北極星と夏の大三角を探してみることにする。デネボラとスピカは難しいだろな。


非表示 12:46

買い物行くか〜
今日の晩御飯何作ろうかな?
自分が何をしても社会貢献してない感じにも慣れてきた。
それならそれで〜

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