今日、でかける。なんなら新幹線も乗るけど、まだ準備してない。
この行くまでの倦怠感なんなのー
だれか助けてー
自己評価が高いのはいいんだけど、それを他人に同じように求めるのは違うよね?とここ最近、様々な場でよく思うことかなー
結局、自信っていうのは自分のために持つもので自分のために使うものだと考えてるからなー
逆にそんなに生きていて経験もあるのに、自分の持ってる鏡と他人が持ってる眼鏡が同じものを映しているわけじゃないって気がつかないで生きてこれたことは羨ましいなと思います。でも、足りないところはその視点だよ?とツッコミたくなる機会が増えました。
でも本人にそれを伝えたところで、違う鏡と眼鏡で色素を取り込むだろうから無理でしょうね。
別に私には関係ないんだけど、そのカンチガイをお披露目される機会が現代では多くて疲れちゃうんですよね。見ないようにしたくても一瞬でも差し込んでくる強い紫外線のような有害さがあるんです。サングラスをしていないときに急にドギツイ光が目に入ってきたらシンドくないですか?その光キツイですよ?と言いたいんですが、光輝いているからOKと思ってそうで届かないのでしょう。これが現代が抱える光と闇なのではないでしょうか。
自己紹介動画を送った 会社、結局 返事来なかった。
チクショー。
スタートアップの新規立ち上げに携わるということで、条件もクリアしてたし、8年の実務と立ち上げ経験もあります!とアピールしたんだけどな。
多分、in◯eed経由の応募だから、応募者全員に動画を提出させてそこで本気度を確認されたんじゃないかと推測する。
つまり、書類が通ったわけじゃなかったんだなと。
動画が来て初めて 私の書類に目を通したのだろう。
年齢とか、あと特にスタートアップは、経験者を嫌がる傾向がある。
これは8年やってきて、随時 いろんな案件に応募してきた経験上学んだこと。
私も始めたばかりの頃スタートアップで立ち上げを経験したけど、ほんと 大変だった。
1から全部作り上げる場において、経験者がいないでどうするつもりだろう?
と毎回思うけど、そうやって落とされた会社、いつまでも求人出してたりするから、なんかを察してしまうよね。
まあ 負け惜しみもあるんですが。
たとえまだ若い会社でも、ある程度 サービスが固まった段階だと、経験者も採用してくれる印象。
あとは やっぱり相性だよね 最終的には。
好き嫌いがはっきり分かれるタイプで、最終面接で社長と1時間以上オーバーして語り合ったこともある。
逆に10分で打ち切られたこともあったけどw
フリーランス なので新しい案件は チェックして、収入の柱はいつも 複数確保しておきたい。
なのでこの業界の求人に関しては相当 詳しいと思う。
それだけ応募してきた。
だからまあ また時期を待とう。
なんだかんだ今やっている仕事も低空飛行 ながら安定はしてるから。
次の波待つだけだわ。
鍼灸の先生の予約が取れた。
ダメもとで聞いたら 明日オッケーだって。
助かった…
気がついたら6ヶ月空いてて、体はバキバキ。
自宅でできるストレッチを教えてもらってるけど、やる余裕もなかったなあ この半年。
精神的な疲労 もたまってたけどまずは体の疲労からだ。
健全な肉体には健全な精神が宿るはず。
早く 施術していただきたい。
夏休み⋯というか、私がかってに夏休みとして設定してた3日間が終わりそう⋯
あーなんかツライー。
あーもっとゆっくりしたい〜。
朝からお腹空いてる
昨日の残りの豚キムチ食べてる。
それが出来る環境が嬉しい。
でもまだ足りないと思う。
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百均のメガネストッパー、お試しで色々試した。
結果、これまでサメの背びれみたいなゴムを耳に引っかけるタイプを愛用していた。
安定感があり、半透明で目立たないのもいい(だんだん黄ばんできたけど)。
ただ、眼鏡をかける時に背びれが髪や耳に引っかかるのがずっとストレスだった。
メガネはサッとつけてサッと外せるから、コンタクトより手軽なのに、動いたヒレの位置を微調整するのも手間になる。
なんかないかな、と思ったら、キャン★ドゥで眼鏡のツル全体にソックスのようにゴムを取り付けるものがあり、試してみたらゴムが滑り止めになってしっかり固定。
しかも、ソックス状なので、普通にメガネを付け外しする時と同じ動作でいい。
メガネストッパーが嫌で、目が多少疲れてもコンタクトにしてたけど、これならメガネで目を休められそう。
百均、ありがとー!
やっぱり「言葉」が伝わらないなー
だから嫌なんだけど、そういう人に限ってジコシュチョーという言葉を撒き散らして行くんだよね。
あの現象は何だろうね
おっ、体重減ったじゃん
と思ったけど夕飯時に心的ダメージ受けて食欲なくなって食べなかったからだった
まあそのあと軽くは食べたんですが
それでもここ2ヶ月くらい動かなかった数字が減る方に動いたのは嬉しい
たまにはストレス受けるのも悪くないのかもしれない
でもまあ嫌かな
テレビで30代の若くてさわやかな芸人さんがご自身のことを子役に向かっておじさんと称していて結構 ショック受けた。
日本人は家族内で年少者から見た立場で自称する文化がある。
例えば 孫に対して自分のことをおじいちゃんおばあちゃんと呼ぶという具合。
だから その芸人さんがおじさん と称するのもまぁ、そりゃ小学生から見たら自然なのだろうけど。
自称って難しいよね。
子供の頃から友達のお母さんのことも おばさんとは呼ばずに、◯◯ちゃんのお母さん、と呼びかけるように気をつけてきた。
子供なりに気を使ってたと思う。
10代20代の頃は、私もうおばさんだから、と目上の人に言われるとすごく困ったし、30代で同世代の子がおばさん と自称するのを聞くとそれって私のこと?と軽く気になってた。
もちろん その通りなんだけどさ。
40代の今。
名実ともにまごうことなく おばさんなんだけど、若い子たちになんなら 小学生の中にも気を使う子供もいると思うと、やっぱりおばちゃんと言いにくい。
逆に 目上の方に対しても、もっと失礼かも。
じゃあ何と自分のことを言えばいいのか。
年齢なんてただの数字、と言えば聞こえがいいけど、でもそれなら余計 さらっと言えばいいじゃんね。
悩んだあげく「成人」ということに決めた。
子供に対しては「大人」もしくは「私」でいい。
子供がおばちゃんと呼ぶならそれは仕方がないし甘んじで受けるよ。
なるべく 誰も傷つけない、
というか一番近くで聞いてる 自分自身を自分で傷つけないように 言葉は発していきたいと思う。