2020.11.25Wed
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2020.11.24Tue
非表示 23:23

気がついたらやめてることいろいろ。

まずは毎日飲んでたお酒。特にビール。中でもキリンラガーが一番好きでした。
不意に「ちょっとやめとこかなあ」と思うところあって、それからぱったりやめて1年半近く。
特に震えなども起こることなく(笑)
急激に欲することもなく過ごしてきたなあ。
夢にも見ません。

タバコ。
すぱっとやめて9年になります。
ある日のどが痛くなって、あまりにも痛みがひどいから「ちょっとだけやめてみるか」と軽い気持ちからそのまま吸わずに9年経っちゃいました。
実はタバコをやめたのは東日本大震災がきっかけでもありました。
あの頃、考えなきゃいけないことが多すぎたんですよねえ。
都内在住ですが、震災きっかけでその後の生活がガラッと変わりましたから。

読書。
「趣味は読書」と常々話してたくらい本が好きで好きで、トイレでもお風呂でも、もちろん電車内でも人との待ち合わせ中でも必ず文庫本を開いて読みあさってました。
ミステリが特に好きで、お気に入りになった作家さんの作品をひとつひとつ読みこなしていくのが楽しくてどっぷりはまってたのですが…
だんだん視力が悪くなってしまい、老眼鏡を使うようになってから「読書」という行為をしなくなりました。というよりできなくなったというべきかなあ。
今でも本は好きなんですけれど、いざ読むとなるとちょっとばかししんどいなあ…と思うようにもなってしまって。
ただ読書の場合は本が増えてしまうことを避けるために控えるようにしたことも原因かもしれません。

暑中見舞いと年賀状とメール。
毎年こまめに作っては仕事関連の人やら友人やらに送ってましたけどやめちゃいました。
それからというもの、夏と年末のしんどさから解放されてうれしい限り(笑)
あと年賀状とは別に不定期に友人や知人にメールで近況報告なんか送ってましたけど、これもまったくしなくなりました。
電話もキライになってしまって、こちらからかけることは一切しなくなりました。かかってくることもほとんどなくなり、家電は静かに待機したまま。

SNSの定期的な更新など。
ブログは複数運営してたものをやめて、Twitterはつぶやかず、Facebookはとっくに退会し、インスタは興味持てず、唯一続いてるのがTumblr。
他にも登録だけして…というのがありましたけど、どうせやらないんだったらやめちゃえっと退会。
時期も時期だし、必要ないと思ったらすぱっと切る。
そしてさっぱりするのだ(笑)

あとは細かいことがちょろちょろあるかなあ。
本当は、ビールはそろそろ飲みたいなあ…と思ってるんです(笑)
お気に入りの作家さんの本を読みながら、柿ピーかじりながらグビグビ飲む。
これが今一番したいことかもしれません。
年末年始にやれたらやろうかな。
はーちっちゃい夢だなあ(笑)


非表示 11:56

コンビニで抹茶のクレープを買う。
もうちょっと濃い抹茶ぁぁぁあって感じが好みでした。
以前売っていた抹茶のガトーショコラは自分の好みで口に入れたら3秒で京都くらいな美味しさだったかな。新幹線より早く京都行けるくらいには美味しかったなぁ。また行きたいじゃなくてまたアレ食べたいなぁ。
京都って実は修学旅行でしか行ったことない。もうかなり昔のことですね。
あの頃は京都で買える油取り紙のことばかり考えていて、それを買えるならあとはどうでもいいとも思ってたから他のことは覚えていない。
今、もし行くならばやっぱり抹茶!抹茶を味わいたい。京都といえば抹茶でいいんだよね?勝手にイメージしてるだけだったら恥ずかしいから‥そうだ、八ツ橋も好きでした。油取り紙と八ツ橋のことだけを考えていました。あの頃。
もう油取り紙はいいかな。油も出るけどティッシュで事足りるし、あまり取りすぎるのもダメなんだよね?
なんかあの頃と少しずつ色々なことが変わって、時の流れを感じますね。

2020.11.23Mon
非表示 20:09

無料で読める漫画のアプリ。
漫画を読むための広告の動画。
パズルゲーム?ネジ?みたいなのを動かして綺麗な水をおじさんのところに流す という動画。
あれ、いつも失敗だけで ストレス。
私は 成功が見たいし、成功している方が 自分もダウンロードするなと思う。
私はクイズの正解ききたい派。
たぶん、映画のネタバレもあまり気にならない派。
クイズの正解を勝手に言ったり、ネタバレを勝手に言ったりはしないけれど。

あの広告動画はネタバレを考慮してのことなのか?

成功がいいなぁ。
王様?貴族?育成みたいなのも 貧民になって終わる広告よりも 貴族になったぜ ワッハハー!がいいなぁ。


非表示 06:28

誰かと何かをすると、1人で行動すると効率的で楽しいんだなとと再認識してしまう。
私が全然疲れていないタイミングで疲れたオーラ出されると、こちらが疲れる。
人によって疲れるタイミングなんて違うのはわかっているけれどね。
「何でそんなに疲れるのかわからない」って10年近く前に言われた言葉をそっくりそのまま相手に思ってしまう。
あの時キツかったなぁ。精神的にもキツかったからトドメを刺された言葉だった。1番近くにいて寄り添って欲しい相手に言われると一生ものの傷になるよね。
言われた言葉をそのまま返しているだけなんだよね。思っているだけだから相手に届けているわけじゃないけど。
そんなことがあったから、自分にはわからないことで相手が疲れていたり辛かったりしたら、出来るだけ寄り添いたいとは思っている。
だけど、相手が自分に寄り添ってくれなかった場合は同じ気持ちを返す。当然だといえば当然か。
優しさは自分が使えるときじゃなくて相手が使って欲しいときじゃないと意味がないんだよね。
今日は1人で効率的に買い物したいな。それだけで自由を感じるのが安上がりなのかもしれない。


非表示 04:44

今年は10年以上働いたところでさっくり解雇されたし失業保険の受給終わるまで就職活動してメンタル的にかなりボロボロになったりもしたけど、トータルで考えたら私史上最強ってくらい強運だった。
いいことあったときは「私ラッキーだな」って口に出してたけど本当に効果あったのかもしれない。
試しにみんなにもやってみて欲しい。少なくとも悪いことはないよ。


非表示 01:55

「お前は俺の事、嫌いなんだろ」

と、父が母に言ったらしい。

……何かどこかで聞いたな。
確かあれは、妹夫が妹に言ったとかなんとか……。

お前もか――。と父に対して思う。
いや。子供が自分の父親に似た人を好きになるとは聞くけど、そんなところは似なくていいのに。

そしてなぜか、父は母は別の人を好きだと思ってたらしい。

は?どこがどうしてそうなるの?
浮気してたのは父の方だし、女に鼻を伸ばしてたのも父の方。

母は父に対して恨みや憎しみを持ってるし、嫌いだけど、それは父が他の女とイチャイチャするからという明確な理由がある。

なぜ、母が『何もしてない父を嫌い』な感じになってるの?
嫌われる事して来たよね?

家に愛人が乗り込んでくるとか、愛人がいるって言う密告の電話が来るとか。
私はご近所さんから「お父さん、知らない女の人と仲良さそうに見えたけど、どなたなの?(近所のイベントに来ていた)」なんて、言われたんだが?

家族でドライブ中にも電話がかかってきて、鼻の下伸ばしてたよね?
車の中の空気がどれだけ険悪になったか、分かってないのか。

父曰く、『仕事関係の人』らしいけど。
そりゃね。仕事関係に女性がいてもいいよ。
でも、家族と一緒に居る時に、鼻伸ばすな。愛人(他の女)が入りこんでくるなっていう話。

「俺の事嫌いなんだろ」って何?
嫌われる事を散々しておいて、なんで、そんな事言えるんだ。

その前に、「すまなかった」の一言は無いの?
何、被害者ぶってるの? なぜ、自分は被害者だって思えるの?

浮気の良しあしは夫婦間の問題だから、好きにしたらいいけど、
家庭内に持ってきて、散々子供の前で喧嘩して、
ご近所さんからも『あの女性、どなた?』って聞かれて。

そんな人間が父親だって言う情けなさ。

こっちの方が、「お父さんは家族が嫌いだから、他の女の人と仲がいいんだね」って言ってやりたいわ。

さらには平気で、子供と愛人を会わせて仲良く遊ばせる(親しくさせる)とか……当時は知らなかったけど、今思うと、ホント最低だわ。


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2020.11.22Sun
非表示 22:41

思い切ってテレビを買い換えてからずっと避けてたことは、大好きだった竹内結子ちゃんの出演してたドラマを観返すことだった。
ただのファン。
ただ彼女が好きで彼女の出てるドラマや映画が好きだった。
画面を通して見てもあれだけきれいな顔なんだから、きっと本物はもっとオーラを感じられる美しい女性だったんだろうなあと改めて思う。

連休中はどこかに出かける予定もないし、美味しい物を食べるといっても限度があるし、だからゆるい時間を過ごせればいいじゃないかと。
懐かしいドラマはたくさんあるけれど、話の流れで「久しぶりにストロベリーナイト、観てみる?」となり、一番はじめのパイロット版からスタートして、連ドラ全話、映画と続き、シリーズ最後の「ストロベリーナイト アフター・ザ・インビジブルレイン」までを金曜の夜からスタートして楽しんだ。

週刊誌かの記事に竹内結子ちゃんを吉永小百合さんのようなポジションに持っていきたいと、当時の事務所は考えてたそうだ。
ところが、担当マネージャーは「それだと演技の幅も狭まるから、立ち位置を変えたい」と考えて、ちょうどオファーのあった「ストロベリーナイト」の主役を推し進めたそうだ。
いわゆる女性らしい役どころの作品だけでなく、それまでの竹内結子を脱皮させるべく出演させた作品がストロベリーナイトだった、とあった。

見終えてふと思ったのは、まだどこかで彼女が元気で暮らしてるんじゃないかってことだった。
今はどこか遠い南の島で家族仲良く暮らしている…そんなことを妄想してしまった。
二度と彼女主演の新作映画やドラマを観ることはできない。
けれど、残された作品はずっとずっと残る。
それらを大事に観ていけたら、と思う。

また姫川と菊田に逢えることを楽しみにしておこう。


非表示 19:38

金曜日に休みを取ったので 4 連休なのだが、なるべく家で過ごすようにしている。ただ夕方、人通りの少ない道を選んで少し遠くの店に買い物に行っている。歩かないと体力落ちそうだし、家にずっといるのも心に悪そうだから。

今までは昼間仕事に行っていたし、休みの日も良く出かけていたので、部屋が狭くても良かった。むしろ狭い方が掃除とか楽で良かったのだが、これだけ家にいる時間が長くなるなら、もう少し広い部屋に引っ越した方がいいかもと思い始めた。通勤時間がない分、掃除する時間も取れるし。

来年ちょっと探してみよう。

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