腹をくくった、全部できるようになってやる
後出しジャンケンで週1でも居座ろうって考え方、図々しい、気にくわん、そのうちやめるんだろ
昔から負のパワーがわたしの原動力だ
ここで私も愚痴ってるから同類なのかな。
友だちが、会社の人の文句をLINEで送ってくる。
大変なんだろうな。と思うけど、
愚痴を投げつけていいと思われていることが何よりも悲しい。
宅配便、トイレ行っているときに来る問題はどうにかならないもんか。
こうもいつもピンポイントだとこわいよ
感情や精神論は一旦横に置こう。今の自分というシステムを、次のフェーズで動かすためのパッチを当てているだけだ。バグが出るのは承知の上。効率良くアップデートを済ませて、さっさとこの面倒な作業から抜け出したいだけだ
おそらく一番小さな社会、
家庭という世界の中で紛争が起きている我が家。
とうとう誰も寄り添えなくなって、
孤立している「大黒柱」は
これからどうするつもりだろう。
側近の私ですら見限っているというのに。
自己顕示欲なんて、結局は誰の心にもあるものだ。こうしてわざわざ「公開」の場に言葉を置いている私だって、例外ではない。けれど、現実の友人に自分の日常を届けるSNSだけは、どうしても理解が追いつかない。
実生活のコミュニケーションでさえ悩み抜いている私には、発信したいことを迷いなくアップできる人々が、まるで違う生き物に見える。彼らは人間関係に苦しんだ経験がないのだろうか。料理やプレゼント、子どもとの生活。伝えたい想いは私にもあるが、指を動かす前に「否定される恐怖」が喉元までせり上がってくる。
これでいい、そう客観視できるからするべきだ。
深夜、一時的にIさんから抜けて彼のところへ行った時、他のフレといそうなら声かけるのやめるかと言い出した。
正直、そんな事をされると私は永遠に嫌な思いをする。
だって私から声かけたって君は来てくれないじゃないか。他を優先してしまう。私は君が最優先なのに。だから君から声をかけてくれないと私は君に会えない。会う勇気も気力もわかない。
小さい不満をまた募らせる。
気を紛らわせるために遊び歩いているけど、理由は君とのことだけじゃないよ、と嘘もセットの言い訳を出して、いつでも来るよ、と彼が好きそうなワードを並べて線をつないで、でも他フレを優先した。翌日はリアルを優先に。
そうしたら寂しがった。夜、ゲーム鯖へ行ったら彼が優しかった。
だから、たぶん、きっと、それでいいんだと思う。
やっぱりずっと悲しい。
片付けをしていたらCDがわんさか出てきた。
思い出とともに捨てられなかったけれど、捨てる決心をした。
浅ましい私は「昔のCDは売れるんだろうか?」と、
ネットで調べてから買取金額のついたものだけを
大手買取店に持ち込んで再度査定してもらった。
思い出が買取金額として表された気がして
私の中ではいい気持ちになれなかった。
どこかで欲している人の手に渡ればいいなと
思ったりもしたけれど、
買取のお店の店員さんに
「値段がつかないものはどうされます?」
と聞かれて気持ちが冷めてしまった。
こんなモヤモヤな気持ちになるなら、
今後は思い切って捨てようと決意した日曜日の午後でした。
昨日、久しぶりにドトールのミルクレープを食べました〜
やっぱり、アレ美味いなー
今度はミラノサンドを久しぶりに食べたいなー
会うことや一緒にいること。
大切だと思う。
別々に行動していても、共に暮らす者として、相手のことを思いやったり、、、。
一緒に暮らしていてもさみしい、なんて地獄だよ。