今日はとりあえずダラダラダラダラしますかー
ダラダラはエンターテインメントなんだよなー
でも自分以外に油断はしない〜
「私の知っている範囲では」
「もちろん全員ではありませんが」
「一部の人についてですが」
「これは私個人の経験ですが」
「すべてのケースに当てはまるわけではなく……」
保守的な文章を心がけると、上記の言葉まみれになって、結局何が言いたいんだよになりかねない(笑)。
プラネタリウム、想定外にめちゃくちゃ良かった。
「流星群のひみつ」
今回は2回目。
前回は途中で寝ちゃったけど、今回は少し理解しながら観られた。
特に心に残ったのが、南極観測船「宗谷」の船上で、1956年に中村純二さんが観測した「ほうおう座流星群」の話。
1956年12月5日、南極へ向かう宗谷がインド洋上で遭遇した、幻の流星群。
そして58年後の2014年、再び観測されたという。
その中村さんの当時の写真やコメントが出てきて、それだけでもう泣けてしまった。
さらに最後には、プラネタリウムの映像が、まるで自分も宗谷の船上から流星群を見ているような演出になっていて……また泣いた。
私自身、南極に行ったことがある。
流星群ではないけれど、南半球の船の上で皆既月食を見た夜があって、満天の星空と、たくさんの流れ星を見た。
だから余計に、あの場面に感情移入したのかもしれない。
流星群がなぜ起こるのか、という解説は、正直もう一回観ないとちゃんと理解できなさそう。
でも、それでも「もう一回観たい」と思った。
何度も泣くつもりなんて全然なかったのに、ちょいちょい泣いてしまった。
疲れてるのかな(笑)
でも、すごく良かった。
目の前に見える何かが壊れて
作り直されたとしても
存在していた空気みたいなものは
残り続ける気がしてるんだ
完成した新しい景色は
それを見ている人たちの
新しい記憶になっていく
そんな移り変わりもいいなぁと
両方の思い出に浸りながら思うんだ
あー食べ過ぎたー
珍しい肉を食べたけど、全部豚肉に感じてしまう自分の味覚が単純で驚きますよー
だけど食べ過ぎたー
昨日に引き続き、今日も天気がいい
風に運ばれてきた金木犀の香りが鼻を抜ける
秋って感じがして嬉しい
なんだか少し頑張れる
りんごが好きという話をしてたら、じゃあみかんは嫌いなんだ!それはみかんをバカにしてる!って人の主張って、もうそれだけごめんなさいなんです。
その人は自分は平気で私はこだわりのバナナがあってスムージーにするのって話を平気でしてるのに。
私がじゃありんごは嫌いなんだ、バナナスムージーが好きってことはりんごをバカにしてる!って返したらなんて言うんだろう。
ただのこだわりのバナナでスムージー作ってる話を受け入れられない形にしたのはあなただよって思うのです。
一般論の形をした批判文って、個人的にちょっと苦手。
愚痴を書くこと自体は自由だし、
「こういう人がいて嫌だった」という話を書くのも別にいいと思う。
ただ、一般論として書かれているからこそ、
読む側には「これ、もしかして自分のこと?」と思えてしまうことがある。
SNSでよくある、思い当たる人にだけ分かるような内容を、あえて一般論の形にして書くやつ。
直接言っているわけではないけれど、思い当たる人には十分伝わる、みたいな。
そういう書き方をするなら、
せめて「職場の人の話」とか「実生活で関わりのある人の話」とか、
その場にいない属性だと分かる程度には書いてほしい。
名前や個人を特定できる情報まで出す必要はない。
ただ、「あ、自分のことではないんだな」と判断できるくらいの情報はあったほうが親切だと思う。
「一般論なんだから気にしなければいい」と言われれば、それまでなんだけど。
一般論の形をしているからこそ、
逆に「これって私に向けて書いてる?」と思わせる文章もあると思う。
私は、そういう曖昧な当てこすりっぽい書き方が、どうも苦手。
mixi 懐かしいなー 自分が25年位前に登録したときは招待制とかもなかったので黒歴史しかない 運営が変わった時にその黒歴史データは消失しましたとさ めでたしめでたし
そういえばMixiっていうSNS?が流行ってたことあったけど、招待制だから、もちろん誰からも招待制されずやったことないです。
もう20年くらい前?