2026.05.26Tue

長すぎ

非表示 12:28

散歩したい。
日の出前に起きて朝になる過程を起きてる状態で感じたい。
朝が来るのはうれしくないけど。

好きな人と同じ髪型だ。
同じ香水をつけてたらいいのに。
具体的に考えていったら好きだったのか分からなくなる。
好意に依存していた。
求められたい。
飽きっぽいところもそっくりだ。
中身はそれほど知らないのに。
外見にいかに囚われているか。
まつげが長いね。

私は自己評価が高い。
完璧な人間を好きになる。
けど、そこに固執する必要はない。
自覚したら一気にゆるむ。
気持ちだけが先行して、行動が伴わないのはいつものことだ。
自分を俯瞰してみることが苦手。
事実だけを見てみよう。
事実を作っていくのみだ。
その繰り返し

そうそう、夢中になれない。
夢中になるのが怖いのは、何かや誰かを見落としているんじゃないかと思うから。
おいていかないでほしい気持ちが人一倍強いから、そう思うんだろうね。
だけど、本当に欲しいものは勢いで取りに行っちゃうの。
一貫性はない。だから人を振り回さないためには、人と関わるのを避けるしかない。
常に一定以上の質をお届けするという縛りをかけているので。
波がある人間って扱うの難しいよね。


非表示 11:05

好きだった人のことを思い出してしまうような容姿。
呪縛。
それだけ好きだったんだと思い知らされる。
好き、というか、好きでいてくれる人の存在に依存するというか。


非表示 05:53

15年前以上とはいえ、肉を毛嫌い毒扱いしてた人が、今となってはお気に入りの焼肉屋まであることに時の流れを感じますね。

2026.05.25Mon
非表示 21:52

酔っ払うと家事するのですよ。

寝たいなって思うのに、キッチンの排水溝洗い出したり、翌日のごはんつくる。

暴れて窓を割るとかじゃなくて本当に良かったなとおもうけど、
次の日、自分のしたこと検証(おかずが冷蔵庫にある、なんかそこまでではないがキッチンがきれい)
記憶ないから驚くよね。

だから、自分のことが一番信用できない。

この書き込みもうつつよなんだろな。

うつつよ?合ってる??


非表示 14:57

おつとめ品のいちご、持って帰ってくるときにクラッシュしてしまったので、いちごジャムにしたいと思う。
砂糖いれて煮詰めればいいんだよね?
スマホで調べます。こういう時ありがたい。
エコバックがいちごの汁まみれになってしまった。


瞬き

非表示 00:55

酔ってどうしようもない人だけど、夜一緒にバラエティ番組を見ながら笑い合えてる時間が、子供の頃とても幸せだったのを覚えている。同時に泣きそうになってたな、子供の頃も今も。
自然と泣きそうになるのは、私が一番求めてるものだからだと思う。
笑顔で素直な彼女を見て、とても幸せになっている自分がいる。
この人の幸せが自分の幸せって、こういうことだよなぁと常々感じる。

それでいいのか。

2026.05.24Sun
非表示 17:13

昨日、噂のぶつかりおじさんに出会った。
イベント会社の出口付近で混雑しているところだったのですが、
かなり強引に横から当たってこられました。
かなり体の大きい髪の毛の薄い人でしたが首筋や足首を見たら私よりは若い40代くらいの人だと思われます。 
皆さん気をつけてくださいね。  
その後、あまりの混雑で若干将棋倒しになり、近くにいた体当たりしたおじさんのかかとをを思いっきり蹴ってしまいました。
小柄なおばちゃんはイベント会場に行っちゃダメだね。


非表示 17:03

私が働いている会社には不満しかない。
職場の人達も不満ばかり口にしている。
「わかるわかる」同意はする。
でもさ、よくよく考えてみなよ。
その不満だらけの会社に勤めているのは私たちだよ?
働く場所は選べるんだよ?
転職したらいいじゃん。
しないのは何でなん? 
ただただ言いたいだけだろ?
下っ端があれこれ言ったって何も変わらないし、時間の無駄だし。会社の悪口と人の悪口なんで何にも生まないし、私には興味ないんだが?
好きに言ってろ、巻き込むな。


非表示 16:59

人付き合いがめんどうになった。
「友達100人できるかな?」という呪縛に囚われ続けて50年。
私にとって友達とは「気を遣う」相手でしかないのだ。
「友達に気を遣って当たり前、気を遣うのが平気」という人ならいいのでしょうけど、「搾取されてる、気を遣うことに疲れる」と思うようになった私はもう他人とは付き合えないでしょう。
充分、周りの人に気を遣ってきた人生だったと思う。
そろそろ自分に優しくしたい。いけないことでしょうか?


非表示 15:14

相手が好意的に意見してるものを、自分はどうしても好かない時がある。
別に否定したいわけじゃないけど、そのお互いの意見がたまたま同じお盆の上に乗っちゃうときがある。
そうすると、どうしても好きを否定したことにある。そんなことがたまにある。

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