2026.07.25Sat
非表示 18:38

今日はわりと機嫌が良くて安心
誰かの機嫌に引きずられたくない。
早く夏がおわってほしい。
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非表示 12:47

きっとわたしは夢の中、深く沈んだまま覚めずに砂糖をかじっているだけ。

消えてしまいたい、と思う。
誰もかれもわたしを知らない世界へ飛んで逝ってしまえたなら
どんなにか楽だろう。

だけど、世界はそれを拒むから今日もわたしは嘘を吐き続けなければならない。

終わりのない迷路、出口のない未来、
足をもがれた小鳥は飛ぶすべもなく地べたを這いずり回るしかできない。

そんな後ろで極楽鳥が「哀れだね」と薄ら嗤う。

明日へ託した未来が終わりだったなら
わたしはきっと幸せになれるだろうと、今日も夢うつつ。


非表示 10:46

食べたらダメなのに、食べないと心が満たされない。
それがわかっているのに、どうしてやめられないの。
あさましい心をどうして守ろうとするのか。


非表示 08:41

仕事場がさ、市町村役場なんだけど
私的には仲いいおじさんいるのね 
ひと回りくらい離れてるけど
推しおじなんだよ
癒しおじなんだよ
病院行けば心配してくるし
休むと次の日どうした?って声かけてくるし
あっちが昼から来たりすると
会いに来たよって声かけてくれる笑
喫煙所でだいたい喋るから
ほんの数分なんだけど
癒されてるんだよって話
けど他に話せる人いないからここで。すんません。 
ついこの前は、暑いーって喫煙所の帰り外歩いてて
私が先に歩くから、速い、待って、引っ張ってって
言うから後ろ振り返ったら
手伸ばしてる推しおじ笑
だから冗談で、その手に向かって手伸ばしたら
まさかの握ってきた、笑
ちょっとどきっとしちゃったから
すぐ離した、ら、推しおじは笑顔でありがとうって
言ってきたから、きゅんとしちゃったわけだ、笑
完全にチャラおじに振り回されてるな、、
いつも癒しをありがとう、、、笑

2026.07.24Fri
非表示 17:55

無理すればできるかもしれない。
実際、去年までは3社で勤務しながら、タイミーでバイトもしてた。
別に借金があるわけではなく、フリーランスなので働く時間などは比較的自由なのです。

でも、もう無理。
頑張れば、収入になる。
でも、無理すればからだを壊す。

去年、身をもってそれを体験した。
幸い、手術後はすぐに元気になったけど、入院手術でお金がかなりかかったのは痛かった。
高額医療費制度がなかったらヤバかったし。

収入を上げること、リフレッシュの旅行はタイミーで別途稼いで手持ちのお金は減らさないことを頑張ってたけど、なんかプツッと切れてしまった。

今は案件を整理して、最大4社兼業だったのを、2社までに減らし、何カ月もタイミーはしてない。
収入は正直頭打ちになったけど、その分、車を手放したり、カフェなどに行かず、家でリフレッシュする方法を探したりと、40代にして早くも生活のダウンサイジング。
50、60代の方が、老後を見据えて小さい家に引っ越したリするのが本来の意味なんだけどね。
早いな、と自分でも苦笑するが。

会社で何度も仕事の案件を広げる依頼がきてるのを、のらりくらりと断ってきたけど、さすがにもう無理だなと、かなり真剣に「これ以上はキャパオーバーです」と交渉しているところ。
正直、まだ入って4か月目で、何の保証もない業務委託の立場でかなり不安はあったけど、体力的にもメンタル的にも負荷が大きいと判断した。
正直、社員さんがバリバリやってる内容を、時給が出るから、という理由だけで手を出す気にはならない。
それで体壊したって、有休もないんだから。
人手不足なのは知ってるけど、それは私の責任ではないし。

これでクビになっても仕方ないな、とまで思ってるけど、引くつもりはない。
他でもない、私以外に私の境界線を守ってくれる人はいないのだから。
最悪、タイミーかバイトで食いつなごうかなと。

貯金はあるけど、老後資金だと思うとあってないようなもので。
かなり綱渡りだけど、短期的な安定のために、持続できない生き方はもうできない。

2年前の私なら、文句言いながらも引き受けていただろうな。
もっというと、10年前の私なら、一人で抱え込みすぎて、いきなりブチ切れてたのだろう。
それで、周りとギクシャクして退職してきた。

なら、最初から嫌われる覚悟で断った方がお互いのためだ。
傷が浅いうちに。

こんな風に話してるけど、本当は不安いっぱい。
了承されても仕事干される可能性だってある。
どんなに誠意を尽くしても、あちらから梯子を外されることなんてこの20年以上、何度経験してきたことか。

正社員でも解雇された経験がある。
会社ってそういうものだから、自分だけは自分を守る。


真夏の生きる知恵

非表示 17:31

体温を超える暑い夏の日差しを利用して、冬物の布団や服、カーテンなどを洗濯して天日干しするという知恵を聞いて「なるほど!」と膝を打った。

何時も梅雨前に、慌ててランドリーで洗濯から乾燥まで頑張ってたけど、この時期なら家で洗ってそのまま干しても十分乾くね。

とはいえ、今年の冬物は洗濯済みなので、ぬいぐるみを手洗い、天日干ししてみた。
子供のころからずっと枕元にいる子から猫のおもちゃ迄。
水の濁り具合にドン引きしつつ、洗濯ネットに入れて軽く脱水したら、かなり綺麗になった。
今はベランダで日光浴中。

来年からは夏に一斉洗濯できるように、毎月の家事申し送りリスト※を書き換え。
(※エクセルに月ごとの予定を書き込んだお手製。月初に確認すればモレなし)

こういうのも生きる知恵だよね。
この暑さはもう個人にはどうにもできないから。

ちなみに、この季節、水道ひねればお茶が飲めるくらいの熱湯が噴出してくる。
それが覚めるころ合いを見計らってシャワーがお約束。
エアコンは24時間なもんで、せめてガス代は節約したいよね。


非表示 15:20

スマホ見る人に、スマホでは出来ない体験っていうのをかたられても、結局スマホで調べてスマホで体験するんだから意味がないと思う。


非表示 07:45

ちなみに私自身の声もめちゃくちゃいいらしい。

自分で言うな って感じだけど、これまでの人生で声だけはかなりの確率で褒められてきたから。
バイトしていた ドラッグストアで会員カードの説明をしていたら、お客さんが目をつぶって 聞き入ってたこともある(笑)

声以外褒められたことがないから、多分そういうことなんだろうと、一時は逆コンプレックスをこじらせたこともあったけど。
(人生で一度も可愛いとか美人と言われたことがないのがね…)

忘れられない 声質の思い出が私にはある。
その方の顔は覚えてないけど どこで聞いたか、その時どんな感じがしたのかは未だに覚えてるくらい。
一緒に過ごしたら絶対好きになってただろうなと。

これって女だけなのかな?
これだけ 声を褒められて生きてきたけど、あなたの声に惚れましたって言われたこともないかも。
モテと無縁の人生でした(笑)

無冠の女王。

まあいいんですけどね。
自分がこれだけ人の声質に敏感だからちょっと疑問だっただけ。


非表示 07:31

プラネタリウムに行って 学芸員さんの星の解説を聞いた。
星座の名前もほとんど知らない素人なので途中寝てた。
暗闇の中頭上 いっぱいに広がる星空とリクライニングシート、そして何より 学芸員さんの声が素晴らしくて。
声質がいいのもあるし、喋り方も 硬すぎずペースもちょうどいい。
話の内容もきっと その日のお客さんに合わせて アレンジしてあるんだろうな っていうのが伝わる。

プロのナレーター さんかと思ったけど最初、施設の学芸員さんで、その界隈では有名な方だったらしい。
同じ回を見ていた年配のマダムが 学芸員さんについて 係の女性に聞いていて「あの方は星の王子様 なんですよ 」って話してるの聞いてびっくりした。
揶揄してるのでなくちゃんと 敬意と愛情を感じる声だったので きっとすごく人気なんだろうなと。

途中 話についていけなくなって寝たくせに 目が覚めた時にまたその声聞いて ああ いい声だなあと。
一体どんなお方なのかとその人がいるであろう エリアを暗がりの中目をやった瞬間に、一瞬目がパチッと あってドキッとしてしまった。
吊り橋効果?

施設出てすぐにググった。
私より年上のおじ様で、星への情熱が高く 物腰の柔らかい 上品な感じの方。
確かに王子様だわ。
年齢はちょっと上だけど。

つくづく私、声が大事なんだな。
もちろん お顔はあって ですが まずはw
顔で掴まれて、声でとどめを刺される感じ。

ただ 稀にお顔の好みを飛び越えて、声だけでクラクラする時がある。
めったにないんだけど、そんな声の人は忘れない。

声優さんとかの声はわざとらしくて苦手。
だからどうしても一般の方が多いんだけど。

久しぶりに心を鷲掴みにされる感覚だったわ。
寝てたけど。


非表示 05:39

エアコンつけると寒いけど、消すと暑いという状況が続いていた。
どうしたもんかと思ってたけど、単純に靴下を履けばいいのか!と閃いて実行したら、いい感じだった。
簡単なことほど、すぐに気が付かない。

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