彼からもらったスタバカード。歴代。
歴代というのは、プレゼントの歴代。
同一人物からの頂き物。
それをようやくアプリに移行した。
このカードを プレゼントしてくれた頃は私のことを考えて選んでくれてたのだな。と泣けてきた。
今が不幸せなわけではない。
ただ、私はずっと、さみしい。
一緒に暮らしているのに。
だから、プレゼントでもらったこのカードたちをアプリに入れて、はやく、つかっていくことにする。
スタバ、おいしいよね。
さみしいよ。
彼からもらったスタバカード。歴代。
歴代というのは、プレゼントの歴代。
同一人物からの頂き物。
それをようやくアプリに移行した。
このカードを プレゼントしてくれた頃は私のことを考えて選んでくれてたのだな。と泣けてきた。
今が不幸せなわけではない。
ただ、私はずっと、さみしい。
一緒に暮らしているのに。
だから、プレゼントでもらったこのカードたちをアプリに入れて、はやく、つかっていくことにする。
スタバ、おいしいよね。
さみしいよ。
亡くなった人をあまり思い出さなくなったときそのひとは生まれ変わってる
呪いやん。
親は思い出さない日はないよ?
じゃ、うちの兄は 親が天寿を全うするまで生まれ変わらない。
あぁ、それでいいのか。
両親がいつか他界して、兄と再会して、そこからか。
満席の劇場で、一番後ろの席が取れず、仕方なく子供の前に座った。
リクライニングして見れる劇場だし、蹴られたら嫌だなぁ…と思ってたら、頭にいきなり手を乗せられて(悪気なかったのだろうが)、反射的に思いっきり振り払った。
何なら、公演中でなければ「何するのよ!」と振り返ってしかり飛ばしかねないくらい、不快。
子供の年齢なんて分からないけど、小学校1,2年とか?
騒がしいのは夏休みだから仕方ないと、公演前は耳栓で対処してたけどこれはないよ。
楽しみにしていたので、すっごくご機嫌に見てたのに、その瞬間だけ、修羅の顔になった。
子供、やっぱ嫌いだ。
蛇が嫌いなことを否定する人はいないのに、子供嫌いは批判されがち。
自分の年金のためにも、子供は大事にすべきと思うけど、関わりたくない近づきたくない。
家帰って頭にアルコールスプレー。
二回シャンプー。
最後に塩振って寝た。
仕事で子供の接客するときは、作り笑顔でハイタッチだって応じるけど、こんな不意打ちは無理。
犬猫以外からのスキンシップは苦手だし。
人様の子供をしつける義理はないけど、これだけバシッと振り払われたので、多少は彼も思うことがあればいいな、と思った。
とはいえ、今の時代、逆に私から親御さんにクレーム付けられかねないので、終了後はそそくさと退散。
大人げないと言われようと、不快なものは不快なんだよ。
「何もしてくれなかった」
って思われるんだろうな。
そんなこと言われても、考えるのって疲れるし、必ずしも喜んでくれるわけじゃないからつかれたんだよ。
インターネットに巣食う怪物に、女性のへそにやたら興奮するジジイという気持ち悪いのがいる。
一体全体どういう性癖なんだコイツらと今までずっと思っていたんだけどようやく理解した。奴らは女性についている穴(のようなもの、凹み)になら何でも興奮できるんだ。そのうち毛穴とかでも興奮するんだと思う。極まりすぎ。
外出先で眉毛がぼやけてることに気づいて 急いで ダイソーに走ってアイブロウを購入。
トイレで色を乗せたらなんかすごい 発色良くて。
色間違えたかな と思いながら、時間がなかったらそのまま いつも通り書いたけど、やっぱり黒い。
指でこすっても薄くならない。
あれー?
と思って パッケージを見たら アイライナーて書いてた。
しかも よりによって ジェルタイプ。
まるで 芸人のイ◯トさん並みにくっきりはっきり。
水で濡らしても落ちなくて、トイレの石鹸で眉落とす暴挙まで。
もう完全に間に合わなくなるので、そのままうすーくジェルアイライナーの色を塗って、見られる眉に仕上げて何事もなかった顔して大事なイベントに出席。
もう45年も生きてるので。
どんなことがあっても臨機応変に対応できるようになるんですよ。
年取ってこんなポカミスをすることもあるけどさ。
アイスを買って丈夫な保冷バックに入れて電車にサクッと乗る。
電車で5分、そこから徒歩5分の自宅なのでアイスは溶けなかった!!!
近所に売っていないアイス、食べたいときありますよね?
急に外気が下がったような態度にも慣れてきたよう気がする。
私とちがって恵まれてるんだから、努力すれば私から離れられるチャンスがあるんだから頑張ってほしい。
出かける時に電車に乗るの割と好き
電車が好きなのかというとよくわからない
自分で運転しなくていい、便利で楽なのりもの
最近気が付いたのは、どうやら駅が好きらしい
駅のホームが好きなんだとやっと気が付いた
自分でも浮かれすぎてるのは承知だけど。
恋愛ではないけど、とても気になる人ができて(推し的な意味で)、どうも恋愛モードが一人で勝手にバグっているらしい。
普段はただ笑うだけのお笑い芸人さんまで、すごく素敵に見えてしまうのだ。
若いアイドルの顔はきれいだけど、みんな同じに見えてしまうのにね。
このフワフワした気分を活かすべく、婚活パーティを予約した。
結婚はもう来世に期待してるけど、恋愛のステージに久々に登ってみたいな、と思ったから。
そのステージは、いばらの道、永久凍土であることも重々承知している。
自分が男ウケしない事も知ってるし、それでいいと開き直ってもいる。
が、ケーキビュッフェを楽しみながらフリースタイルで参加できるパーティと聞いて、ときめいた。
もう回転寿司スタイルは体力的にきつい。
終始、壁の花になってもいいから、人数が多くて自由に動けるパーティの隅っこで、人々が恋愛を探す空気をちょっと吸いたい。
同じく壁の花になった女性同士でちょっとおしゃべりできたらなお楽しいかも。
私って変なのだろう。
でも、何年かぶりに一目ぼれに近い形で気になった人ができた。
お近づきになりたいとかでなく、ただ遠くからひっそりと活躍を応援できればいい。
そんな出会いがあってから、世界が急に色づいた。
もう後は老後資金をためるだけ。
そう思ってたのに、自分にまだこんな瑞々しい感性が残っていた衝撃ったら。
もしかしたらすぐに飽きるかもしれない。
不祥事が発覚して、幻滅する可能性だってある。
勝手に相手の空想を膨らませてるだけなのだから。
でも、気分は悪くない。
ちょっと、そういう場所に久々に立ってみたくなったし。
満腹をさすりながら、ケッと毒づいて帰宅する自分の姿もリアルに想像できるけど気分だけでも若返りたいのかもね。
リアルな恋愛はもうしんどい。
だから人々は推しに走るのだな、と納得。
せっかくなら、今の浮足立った気分、無責任に楽しみましょうかね。