2026.03.31Tue
非表示 23:05

「弱ってる時くらい優しくしてよ」
仕事から帰ってテレビ見ながら私の作ったご飯を食べて、
私が用意した1番風呂に入って寝るだけのあなたに、
なんで私が優しくしなきゃならないの?

図々しいにもほどがある。

こっちはフルタイムで働いて、家事もして、
あなたより遅く寝て、早く起きて、
体調管理もしてるのに、
人に優しくできないあなたを
なぜ私が優しくすると思うのか意味がわからない。
嫁だから?
嫁を都合よく解釈するな。
義母のところへのしつけて送り返したいくらいだわ。


非表示 15:10

褒めてるのに茶化してるように聞こえるみたい⋯
ああ、私、親から褒められたことないから褒め方がわからないんだと思う。
貶さないようにしなきゃいけない。しか頭になくてしんどい。


非表示 08:46

約4年前のあの熱狂から、もうそんなに月日が流れたのですね。時の速さには驚かされます。
​「何の話?」と思われるかもしれませんが、これは自分の中の「変わらない部分」と「変容してしまった部分」を静かに受け入れるための、ある種の儀式のような時間なのかもしれません。
​正直なところ、昔の方がもっと純粋に物事を楽しめていたという感覚はあります。今はもう、メリーゴーランドのように記憶の中を巡りながら「あの時は良かった」と回想することしかできません。過去に戻ることは不可能ですから。けれど4年前のあの瞬間は、現在と過去が不思議に溶け合い、まるでサーカスの中にいるような高揚感に包まれていました。
​「くだらない言葉で、揺るぎないものを示せ」
​25年前から大切にしているこのフレーズを、今の私は体現できているでしょうか。耳ざわりの良い、それらしい言葉で自分を飾り立てるのは容易なことです。しかし、自分の中に確固たる信条や意志が根付いていれば、何気ない日常の会話の中にこそ、その本質を忍ばせることができるはずです。
​四半世紀を経てようやく、「一見くだらないように聞こえる言葉の裏にある真実」を理解してくれる人の尊さに気づけるようになりました。若い頃の私には、そこまでの視点はありませんでした。同じ言葉が自分の中で呼吸し、経験と共にアップデートされていく。そのプロセスが、今はとても愛おしく感じられます。
​だからこそ、今日もまたあの場所へと歩みを進めます。ただ、ゆらゆらと漂いながら。


非表示 07:28

うっすら頭痛。
微妙な寝坊。
そんな1日のスタートですが、3月も終わりで、またなんとなく過ごしてきたのを実感します。

2026.03.30Mon
非表示 23:28

夫は早く眠り、私はなんなんだろう。

家政婦やん。

そうしてるのは私。

わかってるよ。

夫は何も求めていない。
あぁ、きついな。

私が勝手に家政婦をしているだけ。


非表示 22:45

仕事以外が忙しくて、毎日のルーティンが乱れてる。あと、つい甘いものを食べてしまう。あまり見ないようにしていたけど、やはり少しお腹が出てきているような気がする。

オートミールは鉄分の吸収を妨げる可能性があるという記事をどこかで見てから、ここ数年健康診断で貧血と出てるのはこれが原因ではないかと思ってやめてみてる。それからご飯を食べているんだけど、それも太る原因かもしれない。

体重を測ってみるか…。


非表示 18:08

そんなつもりないけど、知識のマウントとか思われてたら嫌だなー
なんかそういうことばかりふと思ってしまう。
1人が一番だな


非表示 08:23

人生とっくに折り返してる年齢になって思う。
うわべだけの友達って必要なんかな?
コミニティって必要なんかな?
つながりって必要なんかな?
自分の時間を減らすだけじゃないのか?

自分が大切に思う人、自分を大切に思ってくれる人が周りに数人いればそれでよいと思うのはいけないことなのだろうか?

家事、子育て、嫁、母親、PTA役員、町内会役員などなど、今まで色んなことに携わらせてもらえて、確かに学んだことや救われたこともあった。
でも、もう自分の中では自分中心の人生にシフトしたいと思ってる。好きなことややりたいことで時間を使いたい。
家事や孫育ての時間を組み立ててから、残りの時間を自分の時間とする生活なんてまっぴらだ。

2026.03.29Sun
非表示 16:52

そろそろ筍が売り出してきましたねー
茹でるのは面倒だけど、美味しさが勝つからこれだけは毎年毎年やってます。
筍ご飯たのしみ〜
もうちょっと安くなってきたら買います。

2026.03.28Sat
非表示 16:55

土曜日が終わる。

もったいないことした。

動けなかった。

明日は散髪。スッキリしたい。

動けないのに たくさん食べた。

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