「あぁ、私しかいない」そう気づいた瞬間の、あの胸がすくような感覚。結局、私は一人が好きなのだ。寂しさよりも自由が勝る。独りでいることを「強味」だなんて言い張って、自分を納得させている部分もあるけれど、あながち間違いじゃない。
「少人数でアットホーム」なんて言葉に騙されてはいけない。そこで合わない奴と二人きりになったら、それこそ地獄だ。ハモらないメロディを延々と聞かされるような、あのじっとりとした疲れ。それに比べれば、誰もいない静寂の中で自分を解き放つほうが、ずっとお得で、ずっと健全だ。
本当はもっと油断して、日向ぼっこでもするみたいに本音を広げたい。でも、不用意にさらした柔らかい部分は、すぐに誰かの獲物にされてしまう。だから、今のこの「少し壁を作った状態」がちょうどいい。私はこの静かな場所の、名もなき守護者でいようと思う。誰かを傷つけず、誰かの心を奪いもしない、そんな綺麗な本音にだけ会える日を心の隅で期待しながら。
ああ、昔こんな依存したことあったかもなと。
ある本を読んでそう思いました。
私の中で、その人や出来事は汚点と呼んで消化しているので、なんともないですが。
ただなんで、あんなに執着していたんだろうと思うと自分が気持ち悪いです。
食べ過ぎて腹痛に⋯
久しぶりに正露丸飲みました。
独自の匂いだ。
治った気がする。
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知らないうちに寝てしまった。
これが最高。
でも、一人で家にいたい。
なんか疲れた。
やることはあるけど、それはやりたくない
そういえば最近、スマホのあのゲームやってないな⋯
単純に飽きたというのあるけど、LINEをいれてるだけで同じゲームをインストールしてる人がわかってしまって、ゲームのエナジーみたいなのを送り合うのも面倒だし、関わりたくない親戚のオバサンもゲームをやっていて、勝手にエナジーを送ってくるのが嫌だった。
でも、もうゲームやめたから関係ないか。まだインストールしたままだけど。アンインストールしても別にももういいかな?と思ってる。広告出てきたありがちなゲームのほうが楽しい。自分のペースで出来て誰かにエナジーを贈るとか、誰がゲームやってるやってないかとかわからないほうがいい。
勧めてきたきょうだいももうやってないだろう。久しぶりにログインだけはしてみるか。
寝すぎて頭痛かったのかと思ってたけど、体調悪いから寝すぎただけなのかもしれない。寝ても寝なくても頭痛はやってきたのかもしれない。
最近、体調悪いのか通常のダラシなさなのか判断出来ないときがあるなー
自分が高校生のころはテスト終わったらカラオケとか行っていたけど、そんなの全然しない子はしないんだろうね。
高校生のころなんて四半世紀前だけど、まあ、人それぞれなんだろうね。毎日遊んでたわけでもないのに、毎日遊んでたみたいに記憶が残ってるのが不思議。
よくよく思い出したら、1秒でも早く帰宅するために頑張ってたわ。それが私の本質かな。
今日はカラオケ行ってきたー
割引券を使うために無駄にコロッケとか頼んだけど、これが美味しかった。
規定の金額までいかないと割に券が使えないけど、コロッケ頼んでクーポン使ったほうが総額が安くなるからたまに無駄に食事も頼む。
例えば1000円以上で使えるクーポンで使わないと900円ならコロッケ100円頼んで500円引き使ったほうが安いんだよねー
最近手相が気になる。YouTubeとかで見ると割と吉相と思われる手相をいくつか持ってるみたい。
でも断片ではよく分からないから一回総合的に誰かに見てもらいたいんだけど、なかなかいい占い師って出会うのが難しい。
そんな時にAIに手相写真見せると簡易手相占いしてくれると聞いて、ちょっとやってみた。
うんまあ、そこそこ普通の占いだった。でも思ってたんとは違ったけど。
それでも占って欲しい欲は若干薄れたし、ちょこちょこ「こんな風に占いましょうか?」と提案してくれたりとかしたし、取っ掛かりには良かった。
そんな事もあり最近真剣にもう少しAIについて学ぼうかなと思ってる。
効果的なプロンプト出せるようになりたい。
AIの助けがあったら今まで自分の能力不足で諦めてた事がもう少し出来そうな気がするから。
相手にとっては「もう13年」でも、私にとっては「まだ13年」。この埋まらない溝こそが、私たちが別の人間であることの証左なのでしょう。私が楽しそうにしているのを見て、相手が「許された」と安心してしまうのは、どこか寂しくもあり、滑稽でもあります。
けれど、最近の私はそんな自分を少しだけ誇らしく思っています。痛みを相手にぶつけて癒やしてもらおうとするのではなく、疼きを抱えたまま、背筋を伸ばして歩けるようになった。言うべきことは毅然と伝えながら、心の奥底にある本当の涙は、誰にも触れられない場所に大切にしまっておく。それが、今の私がたどり着いた「自分に負けない」ための作法なのだと。