2018.11.22Thu
非表示 00:27

誕生日です。おめでとう私!誰よりも先に私に誕生日おめでとうと言ったのは他でもない私だ!!
問題は山積み!状況は最悪!しかし今日は誕生日!
何が何でも幸せな一年を過ごすぞ!!!


非表示 00:10

ツイッターを見るのが病みつき…というか見過ぎて、時間を奪われている気がするから、ログインしないでいるけどいつまで続くことやら

ツイッターに使っていた分の時間を別に有効活用したらいいだろうけど何始めようかな…迷い中なのです

2018.11.21Wed

忘れられない、恋。

非表示 23:23

前回の。
Nisshi。

2018年11月17日。
彼は結婚した。
あのとき、あんなに今までにないくらい
心地いいと言われたけど、他の人でも結局いいんだなっ>て思うと泣けてくる。

素直に喜べない。
おめでとうって素直に言えない。

私が住んでいるこの街を出て行くのをやめた矢先のこ
と。
しかも知らされたのはソーシャルから流れてくるタイム>ライン。

ソーシャルってほんと怖い。
今度は結婚した相手の名前がわかってしまった。

彼の元同僚。
10歳も年下。
都内の有名私立大学卒。
実家は食品メーカーの大企業のご令嬢。
某有名代理店に勤務。
海外留学あり。
小さい頃から有名私立学校に通う。

こんな好条件に彼と会ったとしても、勝てる気がしない。
結局釣り合うひとじゃないと、一緒になれなかったのかな。
うちは貧乏で、小さい頃はご飯食べることだけ恵まれていただけよかった。オンボロの家。お菓子屋おもちゃは買ってもらえない。

ツインソウルの彼の嫁は、そんな生活なんて知らないくらいのお嬢様だ。

悲しい。

生まれ育った環境は、もう運でしかない。
私はお父さんとお母さんが大好き。
いまの環境が嫌なわけではない。
でも彼は結局は、自分に見合う人がお嬢様だったんだろうね。

運命の人と思っていた相手が結婚したいま、生きる目標がなくなった。

もういつ死んでもいいから、私の人生で彼に出会ったことは本当に体が震えるほど嬉しいことだ。
この想いと思い出をまた書いて行こうと思う。

大好きだよ。
また来世で会いましょう。
来世では早めに会いたいです。


非表示 22:26

在職中での‪転職活動辛すぎる…
朝面接してから出勤。‬

面接長引いたからダッシュで
会社に向かった。

‪フレックス適応させる為の
条件駆使してやってみたけど…
うん…‬睡眠不足だわ…

‪しんどさがね、やばいね…‬ほんとに…


非表示 21:08

今日はなんかいまいちだったな。
結局、金曜日も会えないし
なんだかなぁ。

日曜日予定入れちゃおうかな。
家に一人でいたらモヤモヤする気もする。
図書館とか行ってもいいけど
悩ましいしな。


非表示 06:57

断固として大胆な行動をとれば騒ぎになるのは必然です。たいていは人々の不安をかきたてて物議をかもします。 物事が同じままであることを好む人々は、変化の兆候をかぎつけるやいなやほとんど本能的に反応し、何も変えるべきではない理由を次から次にあげてきます。今日、もし批判の矢面に立たされることがあったら、理解する気持ちをもって対応するよう努めてください。そうすれば火に油を注ぐようなことにならないでしょう。でも、信念は貫き通すべきです。判断は正しく、ビジョンも明快です。

2018.11.20Tue
非表示 19:56

クリスマスシーズン。女が集まれば、何が欲しいとかアレがいいとか彼氏にねだるとか話題に登る。私はこだわりが酷いレベルなのでいっそ美味いチョコレートとかでいい。あとは大事に思う人とうまい酒でも飲めりゃ十分だなあとか思いつつ、口先では〇〇の香水だとかハンドクリームだとかテーマパークのペアチケットディナーつき(そんなのある?)がいいなとか言っている。まあ。そんなもんです。


非表示 19:54

自分は繊細な方だと思っていたけども、気づいてみたら鈍感だった。私の言う繊細なんてのは傷付きたくないための言い訳だ。実のところ他者を慮るだけの容量(←この字でよい)なんて、これっぽっちも持ち合わせてなどいないのだ。嫌になってくる。


ちっちゃな私。

非表示 18:55

「人を本気で好きになったことあるの?」とか「私はそんなに対した存在じゃなかったんでしょ?」とか。

うっとーしー。

のんきな質問だ。世の中に心の愛なんてそんなにないと思うよ。ほんとに愛とかほざいてる夫婦とか、枯れるの早いぞ、きっとさ。

愛にすり替えるなよ、大切にしたいかどうかで人のことを推し量りなよ。
過保護とかは流石に遠慮してね。

愛なんて多分な…大人同士の場合はな、それが逐一外に出るものじゃなくなるんだよ。お母さんとお父さん。という役割を精一杯しているよ。
疲れても我が子にご飯をつくる、眠くても朝早く起きて弁当を詰める、仕事と家事を両立して協力が得られなかったとしても、やり続けるお母さん。
どんなに文句言われようと歯を食いしばって謝って、また明日を頑張る、お金というリアルなものに不自由をさせないためにも、子供の好きなものが買えるように遅く帰るお父さん。

役割を精一杯なのに、愛とかほざくかよ。
大切だから、やってるんじゃんかよ。

でも、卒業式、入学式、文化祭や運動会。せめてそれだけは見てあげてほしかったよ。あれはその時限りのものだからね。
写真がない過去の、穴だらけの私が唯一持っているのは賞状くらい。こんな絵の賞をとった、こんな作文コンテストの賞をとった。そんくらい。

ちっちゃな私。
でも卒業証書はどっかいっちゃった。


非表示 10:15

もやもやが続く。
私から誘うのはやめよう、と決めているけど
動きたくなる衝動。

とりあえず今週だけでもやめよう。

来月、クリスマスイベントに行こうと話したけど
それも微妙かな。
他の人も交えてなのか
また違う友達とも行くのかもだし
私と出掛ける、ということにこだわりを感じないと
寂しくなりそう。

クリスマス、向こうが言ってくるまで
私からは言わない。
それでなにも起こらないなら
それはそれなんだ。

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