機能不全家庭なんだと思うし、私は多分アダルトチルドレン何だろうなと思う。今朝も母親と喧嘩した。喧嘩てか、喧嘩ほど本音も出せてない。喧嘩らしい喧嘩もしたことないし、それは母親が怖いから。私はお母さんが怖いから、お母さんには本音話せない。本音話せる親子自体本当はそんなにいないかもしれない。そもそも、誰かに分かってもらいたくて話すこと自体が私のエゴイズムかもしれないのにここに書くのも私が誰かに、誰かに、知らない誰かに聞いてもらいたくて書いた。いのちの電話に電話しても繋がらないし、友人もいないのでここに来た。家族について考えてます。親子は最大の悲劇だね。仲良く歩くカップルや家族連れを見ながら、私は逸れに成れなかったんだなと思いながら、どこか別の国の話みたいに見えてきてカップルや家族連れが異星人に見えてきて「あ、可笑しいのは私か、異星人は私か」と最後は自分に納得して終わります。多様性の時代だとは言いますが人間なんだから、結局みんな、一人は寂しいんだ。
さっきまで苦手な子供に囲まれながら、それでも楽しんでたけど、居心地悪さ爆発することがあり一番楽しみにしてたメインイベントも諦め退散。
悔しさいっぱいだったけど、このまま貴重なオフ潰してたまるか、と地元老舗ホテルのラウンジに飛び込んだ。
子供まみれな空間からホテル。
すごいギャップw
自分で稼ぐ大人だからこその振り幅じゃぁ!と奮発してパフェドリンクセットを注文。
見目麗しいパフェの構造にどう食べればいいのか迷いつつ美味しくいただきました。
内装はクラシカルで重厚感があって素敵。
皇族の方も泊まられる場所なので場違いかなとずっと通り過ぎてたけど、想像以上に居心地良かった。
ホテルって誰でもウエルカムだもんね。
下手におしゃれカフェ行くより私はラウンジのほうがホッとする。
もしくはチェーン店か。
居心地悪さに逃げ帰った私を優しく受け入れてくれたラウンジに感謝。
ゆっくりさせてもらおう。
期待してないときに思いがけない幸運があると思えば、
期待してウッキウキで楽しんでるときに、想定外の角度から邪魔をされることがある。
今日は後者。
いいの。次もあるし。
何も悪いことしてないけど、不快な出来事を避けるため、もう一歩、自衛をしようと決めて今日のことは忘れることにする。
なんか大人だから食べられる、うまいもん食べてこよー!
言葉をえらんで話すと、それは会話のスピードではないから疲れるし、それならば話したくない。
それだけなんですよー
相手となんにもなかったとしても、私に冷たくなったなら、それは浮気なんだと思う。
私のことが好きじゃないから私に冷たくなる。私に優しくするために相手に会うわけじゃないなら浮気。
天体観測会で月を見に行ってきた。
月を見た、はずなんだが、なんかもうそれどころじゃなくて。
以前プラネタリウムの中で聞いた声がすごく素敵だった人が今回 その回の担当だったらしく、
聞いてないよ!
とかなり 内心 テンパってしまった。
月を見たいはずなんだが、視界の隅にそのご本人が入ってくるので、もう全然集中できないの。
とはいえ 生声を近くで拝聴できたのは とてもいいお時間でした。
話し声がすごくいいんだけど、何よりすごい その場 全員にすごく目を配って分かりやすくそして 楽しく伝えようとする姿勢がいいいなあと思った。
その設備について気になった点も質問したら、丁寧に説明してもらったあと、ちゃっかり動かさせてもらえたのでとても満足。
図々しくてすみません。
子供の時からコミュ症なくせに、こういう場で普通に手を挙げて質問してしまう傾向がある。
貧乏性だから、得られる情報は得たいのかも。
やってみたい人ー?の声かけにも真っ先に駆け寄るし(笑)
でも受け身でいるより自分から 働きかけた方が楽しいよ。
と言い訳しとく。
好きな方に覚えてほしいわけじゃなく、終わったらそそくさ退散。
次は太陽と土星を見に行く予定です。
担当は別の方がいいかも。
次こそ集中してみたいので。
「野心がないから成功した」
「欲がないから宝くじ当たった」
これ全然違うことのように見えるけど、本質的には一緒かな〜
こうなりたい!という野心から行動に繋がって結果を残すコースが大半ですよね。
宝くじも、そもそも当たりたい!と思うから買うので、欲なく買うなんて出来ません。
欲をなくすなんて難しいわ〜
逃亡とちょっとした自分への祝いをこめて、高い珈琲とケーキを食べた。
この夏はよく逃げてよく食べたな。
逃げてるカロリーでプラスにはなってないけど、お金は減る⋯
なんかいい仕事ないかなー
手放した愛車は元々 中古だったので、可愛い 猫柄のシートカバーをつけていた。
ウェットスーツみたいな素材で黒地にグレーで 猫がドーンと顔を出しているシンプルだけどインパクトのあるデザイン。
もう車は所有しないけどどうしても捨てられず。
思い切ってシートの上半分をカットして助手席と運転席分2枚を貼り合わせてトートバッグを作成。
ヘッドクッションをさしていた部分は穴が開けてあるので、そのまま持ち手にしてみたら大きめな手提げができた!
形は サイドを台形になるように折り曲げて持てば、シートカバーとは分からないはず。
大満足!
私が一人カラオケを最初に果たした店舗が閉店してた⋯
安いから使いたかったけど、ここ数年は一人だと短めに設定されたりしてたので、頻繁は行かなくなってた。
それでも、久しぶりに6月に行ったのが最後だったなー
ヒトカラはやっぱり楽しいので、その機会を与えてくれた店舗には感謝ですね〜