ミスドのオールドファッションにホワイトチョコを纏わせていて、最後にココナッツが乗っかってるドーナツ美味しかったです。語彙力なくて説明出来ない。
語彙力の彙って漢字が難しい
全国の美味しいもの物産展で初めて梅ヶ枝餅を食べた。
さだまさしの歌で知ってずーーーっとどんな物なのか気になってた梅ヶ枝餅。
まさかたまたま通りかかったデパートで出会えるとは。
実演販売してて、その独特の餅生地にも成形にも焼きにもびっくりしっぱなし。今まで見た事ない何かだった。
焼きたてと家族に持ち帰り用と買って、早速出来立てを食べちゃった。
柔らかいとこと焼き目の付いた所と両方楽しめてすごく美味しかった。餡の甘さも絶妙で素晴らしかった。
持ち帰ったものは焼きたてをすぐ包むからちょっと焼きたてのパリっとはなかったけど、それでも焼き目の風味があってまた違った風味で美味しかった。
同じ餅で2度楽しめた。いつか現地で食べたいな。
「人間関係」と変換したつもりなのに「人間歓迎」と変換されてて、間違えたのは私なんだけど、予測変換がおかしいと思う気持ちも否めないですね。
一応、合格点は超える範囲まで持ってこれたけど、余裕がある訳ではないから、なんとか余裕を持たせられるくらいには持っていきたいなと思ってます。まだ頑張ります〜
コンビーフふりかけは美味しいけど、本物のコンビーフに勝つことは出来ないんですよね。
あの肉なのに、肉じゃない肉感。コンビーフしか出せない。
もう少し安くなるべき
県外かー。
転職かー。
いや、うん
いいんだ
だって別にひとりでも生きていける
相手の人生は相手のもの
飲み込んで飲み込んで。
そこに
わたしがいないだけ
もとに戻るだけだ
過去の記録を色々見てると、ストレスがあると体調崩してるよなーって思います。
もう世間は何を言ってもグータラ過ごすのが私には最適解かもしれません。
ライブ
料理
ルーティン
連絡
牢記
最近のラ行の予測変換はこんな感じです。
牢記というのは心に刻み込むように覚えておく事らしいです。牢記しておきましょう。
昔はクリエイターや芸能人とかとお近づきになって、いろんなことを知りたいという欲があったけど
ネットで距離感バグってるファンを目撃したり、好きだった人の知りたくなかった一面を見てしまうことが増えたせいで、逆に距離保った方がいいなと思ってしまった
近づきすぎず遠すぎず、何かあったらいつでも離れられる距離感がお互い傷つかずに済むよねーって思ってしまうんです
東京駅のビアバー。
レトロな食事と、70年代の懐メロがかかる店内。
でもお客はみなオシャレで洗練された雰囲気。
それと同時にオシャレなビルなのに、ピンクのダウンコートに白のスリムジーンズという出で立ちの外国人が、大きな声で携帯を使っていたりする。
なるほど、このチグハグさが今の東京か、と思った。
相変わらずショップ店員は質が高く、ディスプレイもハイセンスで、服の合わせ方もかなり参考になったけれど、割と前向きなゆるさを感じた。街ゆく人々から全体を感じる、そんな楽しみ方をする人間なのだが、今回の新しさはそこだった。
排他的を貧乏がゆえに緩めつつある国だと思っているが、実際にそれを目の当たりにできた気分だ。やっぱり帰省途中で東京に寄れたのは良かった。
ただ排他的を緩めることに対して、良い面ばかり見てはいけない。まず現状を見て、自分がどう思うか知りたかった。田舎にいては外の風は、やはり感じられない。