悪口ばかりのグループにいたあの人、今日久しぶりに見たけど、名前が全然思い出せない⋯
もう関わらなくていい人だから思い出せないのはいいけど、無駄にランチしたり集まりに持っていったお菓子代とか微々たるものだけど返金して欲しい〜
無駄だったと思えるお金は1円でももったいない。
だからかーって感じ。ひとりで抱えきれなかったんだね。
わたしに頼るなんてなんだかんだこれまでなかったもん。
さてわたしはどうしよう。
口止めされたわけじゃないけど、母に言ったら、大ごとにしてとんでくるだろう。
そうはしてほしくないだろうから言ってないんだろうし、母は母で父の付き添いをしないとで、ほったらかしてこさせちゃいけないと思ってるんだろう。
早く会っておいた方がいいと思うけど、あの姿見せたくないと思ってるかも。
いろいろ考えても正解がわからない。とりあえずわたしにできることはしてあげよう。
否定したいわけじゃないけど、自分の意見を述べると否定したみたいになっちゃうから、結局自分の言いたいことは奥に隠しました。
どこでもそんな感じです。今日も暑いですね。
美味しそうな料理が美味しいとは限らない。
見た目だけなら取り繕える。
昔、あの人が作ったキャッシュ食べたけど、美味しそうだったけど、味が薄くて美味しくはなかった。優しい味〜と誤魔化してしまったような気がする。
不味そうなものは不味いことが多いけど、美味しそうなものだからといって美味しいとは限らないのである。ただ、美味しそうに見えたのに美味しくない場合は、自分の味覚が悪いのかな?なんて考えちゃうけど、決してそういうわけでもないことが多い。そこに気がついていくのが大事なのかな。
普通のカレーにトマトとブロッコリーが入ってたら、それはいくら肉が入っててもベジタブルカレーになるのではないかね。
トマトとブロッコリーですよ、あのトマトとブロッコリー。
そうそう、仕事する理由なんてさ、「お金欲しいから」でいいと思う。
なんか意味を求めすぎ。ただ生まれてきてそこにいるだけなのに、働くことが偉いの。
とある検定の最上級の問題は、やっぱり初めましての出会いばかりで到底覚えられそうもありません。
ですが、「まずはお友達からお願いします」みたいな感じでスタートする交際みたいな感じです。
成就するのか。
誰かと会って話すのが億劫なのは、私に今現在進行中の何かがないからかもしれない。
だから過去のことや、よくわからない未来のことしか話せなくて疲れるんだと思う。
それに聞きたい話しって、だいたい現在進行中の何かだよね?
ソレが例えネガティブなことでも愚痴でも悪口でも、現在進行中のことじゃないと鮮度を持っていないから、つまらないんだよね⋯
夏ですね。
お祭りですね。
本番前の神事?が好きです。
どれも素敵で。
本番も素敵です。
そこに行き着くまでの物語を知りたいと思うようになりました。
朝に船を漕ぐのとか、そういうのを見たい。
たまに先回りして「○○だよね?」みたいなこと言ってくる人がいる
いちいち「そういうことじゃなくて…」と否定しなきゃいけないからしんどい
こちらの伝え方が良くないのかな
でも、もうちょっとこちらの話を聞いてから答えてほしいんだけどな……
こういう人と話すとなんか疲れるから、文章で話し合った方が良さそう