2026.08.08Sat
非表示 07:35

スペックも顔も本当に文句なしだし、そこは素直にすごいって認めてあげてるんだけどね。ただ、だからこそ言わせてもらうと全然キュンと来なかったんだよね〜。
​挫折を知らずにすんなり生きてきた人にありがちな「中身の浅さ」みたいなものが、どうしても透けて見えちゃうというか。

今はまだハイスペックな自分に自信満々なフェーズなんだろうけど、もっと揉まれて人生の苦味を知る年齢になったら、もうちょっと深みのある良い男になれるんじゃない?まあ、経験の浅い子たちなら、あの分かりやすくて綺麗な表面だけにコロッといっちゃうんだろうけどさ。

こっちは散々いろんな恋愛も人間関係もくぐり抜けて、自分の取扱説明書を完璧に把握した「等身大の落ち着き」を手に入れちゃってるから、余計に彼の青さが目についちゃったのかも。自分の適性も市場価値もちゃんと客観視できてる立場からすると、条件だけでドヤられてもね……。

ベースが良いのは間違いないんだから、彼もこれから手痛い失敗とか経験して、人間としてもう一皮むけるといいね。

2026.08.07Fri
非表示 15:17

今日は餃子にしましょうか。
たくさん作って冷凍しておくと楽。
去年より暑さはマシだけど、精神的にキツイです〜


非表示 14:18

相変わらずの独善的な解釈には呆れるばかりです。
​誤解のないよう言っておきますが、あの言葉は友人の生き方をありのまま肯定し尊重したものです。それを「見下している」としか読めないのは、あなたが常に他人を上下関係でしか評価できず、劣等感を抱えているからに他なりません。
​「自分だけは特別で本質が見えている」と懸命にアピールする姿は、満たされない自分を隠すための悪あがきにしか見えていませんよ。本当に余裕のある人は、他人の言葉にいちいち過剰反応して長々と自己弁護などしません。
​あなたのその肥大化したプライドと無自覚な攻撃性が、周りから人が離れていく原因です。
​これ以上あなたの被害妄想に付き合うつもりはありません。二度と私や友人を引き合いに出してこないで欲しいものです。


非表示 13:55

余計なお世話なんだよなーってこと、自分が言われていなくてもありますよね。
人間は自分以外どうでもいいという極致に辿り着くのが達観なのかもしれない。
それって難しいんだなと。


非表示 13:33

ダイソーで星座版を買ってきた。
小学生が持ってるような紙のやつ。
夏休みの自由研究用 かな?

多分使いこなせないと思いながらも、今を逃すと期間限定で 終盤になるだろうからと衝動買い。

自分でも痛いなって思うんだけど、推しができてから行動がちょこちょこ 変わっている。

大人の自立した女は自分スタイルが大事!
男に媚びるなんてありえない!
私が嫌なら よそへ行け!

くらいに普段は 鼻息 荒く生きてるけど、実際は こんなもんですよ。
星より夜景派だったくせにね。

自分のファッションとか生活そのものを変えるつもりはないけど、ペラペラの星座盤1枚くらいなら取り入れてもいいけど?
ただ 説明書 読んでも どう使えばいいかわかんないわー

プラネタリウム 行っても小学生の方が詳しいし。
おばちゃんにも教えてくれないかね、使い方。

自分であることと、新しいものを取り入れることは両立するんだよ きっと。
いつまで続くかわかんないけどさ。


非表示 13:24

スタバの背が高い すらっとしたお兄さんがおしゃれだった。
細縁の丸メガネにクラシカルで端整な髪型。
よく似合ってる、けど惜しいと思った。
ご本人には まだどうしようもできないことだけど、年齢が追いついてない感じ。

あと10年、欲を言えば20年後であれば、めちゃくちゃ ダンディな喫茶店の店主風になるのに。
20代でピカピカのお肌が逆に邪魔になって、どこか着られてる感が残念だった。
まだ今時の服装して、iPad小脇に抱えてる方がきっとしっくりくるんだろうな、と老婆心ながら思って立ち去った。

若い頃からちゃんと自分に似合うものを選べる人ってすごいなあと思う。
このお兄さんも とても似合ってた。
多分私が40代で20代の若さが眩しかっただけで、同世代で見たらすごくかっこいいんだと思う。
同じところにいると見えないものね 光は。
俯瞰で見た時に、ご本人の渋みが足りなく見えたけどそれはまだこれからなだけで。

それを差し引いても、ちゃんとスタイルがあるってかっこいいよね。

私の20代 なんかもう目も当てられなかったんだけど。
当時流行ってた フリフリのティアードスカートやレース、リボン…
ゴスロリでなく本当に普通に流行ってた時代があって、それを喜んで着ていた。
確か 新卒で入った会社の社員旅行でもきてた気がするw
痛い 新人。

その後、OL 風、アメカジ、色柄ものに夢中になって…
で、ミニマリストが流行ってから服装はかなり落ち着いた。

最小限の間違いない服しか持ちたくないと、骨格診断、パーソナルカラー、顔タイプ診断、パーソナルデザインを全て網羅して、自分のスタイルに落ち着いた。
年齢を重ねて また 似合わない服が増えたので、AI に相談してアップデート中だけど、核になるスタイルは多分 生涯 変わらない気がする。

つまり、服は自分を引き立てるもの。
あともう無理が効かないので、きていて楽なもの。

自分が着たい服で言うと、可愛い服 ほっこりした服が好きだ。
が、年齢にも顔にも似合わない。

妥協とも言えるかもしれない。
似合う服を自分に似合わせるんだっていう気概も嫌いじゃない。
が、そこまで コミットできないよ。

若い時 散々いろんな服装やヘアスタイルを試したから、これはこれでありかなと 今は思っている。
鏡を見て無理なく 自分にフィットしていたら、よし、と思う。

アルバムの中の自分は結構痛い感じだけどw
でもやってよかったなって思うんだ。
あのお兄さんもその過程にいるのかもね。
もっと色々試して、ちょうどいい年齢になったらまた戻ってきたらきっとさらに素敵だろうな。


非表示 13:21

明日は令和8年8月8日だから、なんかめでたいらしい。
でも.まだ8月18日と28日もそこそこ良さそうよ?なんか8がたくさんあって末広がりな感じで。
2088年は8月8日は4つ8が並ぶけど、私はちょっと生きてるか怪しい⋯


非表示 08:17

​別に、万人受けしたいわけじゃないのよねー。
この前、職場で「〇〇さんって、なんか全体的に地味というか…垢抜けないよね」なーんてコソコソ言われてるのが耳に入ったんだけど。思わずフッて笑いそうになっちゃったわ。
​彼女たちが見てるのなんて、せいぜい「わかりやすい派手さ」とか「流行りのメイク」レベルでしょ? 骨格に合ってない安っぽいトレンド服着て、みんな同じ顔してるような人たちと一緒にしないでほしいのよね。私のこの感じは、上質な素材と洗練されたシンプルさを極めた結果なんだからさ!
​それにね、私と一回でもじっくり話したことがある人なら、絶対に分かるはずなの。
ちょっと暗めのバーとかで会話した瞬間、相手の目の色がハッキリ変わるのを私は知っている! この低めで、しっとり耳に残る心地いい声。この「声の良さ」と「大人の包容力」こそが、人を沼らせる最大の武器なわけ。目に見える派手さだけに惑わされるような浅い人なんて、こっちからお断りよ。
​自分の価値が分からない人に、無理に分かってもらおうなんて思わないわ。
本当にいいものを知ってる人だけが、この「一度ハマったら抜け出せない沼」みたいな魅力に気づけば、それで十分じゃない?


非表示 06:59

​「若く見える」なんて言葉、正直もうお腹いっぱい。20代のピチピチした可愛さなんて、30代を過ぎたらただの消費期限。40代を過ぎた女に必要なのは、圧倒的な「洗練」と「揺るがない余裕」なのよね。
​週末はヨガでデトックスして、スキンケアは成分重視。都会で泳ぐ若い子たちの浅はかなマウント合戦を、余裕の笑みで見守るのが私の日常。自分の機嫌は自分で取るし、上質なシルクのパジャマに包まれて寝る時間が一番の幸せ。
​誰かに選ばれるのを待つ人生なんて、とうに捨てた。私が選ぶ側であり続けるために、今夜も自分への投資を怠らない。……なんてね(笑)。


非表示 06:10

毎朝起きるとベランダにセミが転がっていないか確認するのが、夏の日課になってます。
早く夏、終わらないかなー

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