いつも紅茶はストレート無糖で飲みますが、砂糖を多めに入れて、途中からミルクも入れてみた。
これだけのことだけど、美味しかった。
コーヒーもブラックだけど、明日は砂糖やミルクも入れてみようかな
果物が食べたいと連絡が来た。
彼は、朝から病院や役所巡りで疲弊したようだ。
私は、買って帰るね。と、返事した。
ありがとう。と、返事があった。
こころが悲しくなった。
私も仕事してるんだけどな。
なんで私ばかり。となってしまった。
買って帰ると言ったのは私だ。
買って帰ってきてなんて頼まれてない。
逃げ出したいな。
彼を労いたい気持ちはあるし、だからこそ買って帰ると言ったが、モヤモヤしてしまっている。
どうしてだろう。
久しぶりにちゃんぽん麺食べたら美味しかったなー
母がちゃんぽんマズイって言ってたから、私もそれに合わせる感じだったけど、今はちゃんぽん好きですね。自由になったな。
早退して呑みに行く。(早退と言いながらも事前申請の正規手続済)
夫の食料を調達しつつ飲み屋さんへ。
いつもの終業時刻に 夫から 遅くなるとの連絡がきた!
モヤモヤが晴れたよね。
楽しく過ごしてくれればうれしい。
健やかに過ごしてくれることが一番の望み。
そこに私がいないだけの夫婦関係。
よし!晩御飯のこと気にせず飲むぞ!
ホッとした気持ちとこのままで大丈夫なのだろうか が入り混じっている。
否定されていないからって肯定されているわけではないことは肝に銘じたい。
でも、けっこういませんか?それ、肯定は別にされてませんよ?ってことを、私の気持ちや意見は肯定されてる!正しい!ってタイプの人⋯
休憩室でしか会わない人がいる。
挨拶だけの関係。
会話ゼロ。
狭い休憩室で少し離れて、おのおのスマホみたりボーッとしたり。
ただ、その方のにおいが鼻につく。
口臭なのかな?でも、マスクもされてるし。
不潔な感じもない。
どこかお身体悪いのかなと勝手に心配してしまっている。
三
しか
好きな
善良
それも
全然意味わからないな⋯
善良だけはわかる。傲慢と善良というタイトルの小説をAIが勧めてきたけど、それもう読んだよって会話してました。
みんなはいい人って言うけど、私はそうは思わないという展開の小説教えてって聞いたら、勧めてきた中の一部にその小説があった。確かにそんな感情がベースにあったような内容だった気がする。
どうしようもない会社で働いている自分にイライラしている。
そこを選んだおまえが悪い、自己責任と言われてしまえばそれまでなのですが、そう思うからこそ自分が情けなくて腹が立つ。
会社が悪い、働いている人が悪いというと人のせいになるし、辞められない自分も悪い。
ここにいても何の成長もしてこなかった10年間。
置かれた場所で咲くんじゃなくて、できることなら自分の置く場所を探してくださいね。
ダウンコートはもう来週から4月だし桜咲いてるし、やめようと思ったら、今日は寒かった。失敗した。
別に自分が寒けりゃダウンコート着ればいいのに、何故か季節に気を使う。
久しぶりにオムライス作ったら味は美味しく出来たけど、あの形がどうしても難しい!
努力で出来ないことのひとつがコレ