2026.07.26Sun
非表示 09:22

社員候補としてフリーターでアパレルやってたとき、
店舗にいた社員2人が夏冬10日間ずつ休み取るのを
全部カバーしても自分は長期休み取れる訳もなく、
本来権限ない社員仕事をバイトの時給でやらされてた。
でも服を買わされるときはシビアにバイトの社割率。
時給働きなのに責任と負担だけが膨らんでいった。
2年待って社員雇用の動きがないので辞めると言った途端
「もういつでも社員になれたのに勿体ない」
と言われてさすがにキレた。
翌日以降のシフト無視して無言でバイト飛んだ。


非表示 09:11

紺のノースリーブワンピースに白無地のカーディガン。

まず外さないコーディネートでしょ。
なのに、異様に似合わないんだよこれが。

私はいわゆるブルべウインター。
モノトーンやはっきりした色が似合う。
服装もカジュアルより、カチッとしたきれい目がいい。

なので、紺のワンピース一枚ならとても似合う。
が、それに白のカーディガンを合わせた途端、急にモッサリ&古臭い。

昭和のサザエさん時代の奥様みたいなファッションに見える。
(腰巻きエプロンと足元につっかけ、ネギはいった籠もって歩いてそう←現代っ子に伝わるかな?)

なぜ??

たぶん、パーソナルカラー的には問題なくても、骨格診断の問題ぽい。
私はシャープな服装が似合うストレートタイプ。
柔らかい素材やカジュアルが苦手。
誰にでも似合いそうなユニクロのカーディガンですら壊滅的に似合わない。

同じ白でもジャケットならこのワンピースに合わせると似合うんだよ。
でも、真夏には辛いよね・・・

ここでAIに相談。
「白でなく、黒系のカーディガンにして、ワンピースになじませた方がいいのでは?」
と聞くと、ドンピシャでいいらしい。
夏に黒は重たく見えるけど、白と紺の色のコントラストが、カーディガンのふんわり感を強調してワンピースのシャープさを消すので、やぼったいのだそう。(当社比)

全員に当てはまるわけではなく、ストレートウインタータイプにそう言う傾向があるらしい。

紺と白、ワンピースにカーディガン。
夏の定番配色&コーディネートでも、万人向けでないのだ。
黒のカーディガン、探しに行ってこよっと・・・。


非表示 05:44

すぐやるか?100年後にやるか?の違いなだけですよ。
すぐやるほうが評価されやすいだけです。
100年後、結局誰もいませんが。

2026.07.25Sat
非表示 21:32

クビにされる覚悟までして依頼を断ったのに、既読スルーされた挙句、まったく別の業務連絡が返ってきた。

LINEの返事来た!と思ってすぐに開いて「今月分の請求書の提出を~」って文字を見た時の脱力ったら。
脱力後の沸々とした怒りにも似た感情。

「ぅおぉいっ!!」

お笑い芸人張りにLINE画面に声出して突っ込んでしまった。
スーパーの買い物中だったけど。

こういう時AIってありがたいよね。
断りの文面を考える時から相談してたのですぐさま状況説明。
どうするべきか指示を仰いだ結果

もう、気にしなくていいんじゃない?という返事。
ちゃんと言うべきことは言ったし、その上でスルーされたなら、もう追撃不要。
また依頼が来たときに断ればいいとのこと。

もしかしたら、だけど。
相手的には依頼することで喜ぶ(収入が上がるから?)と思って気軽に誘ってたのに、超真面目に「貴社での仕事は継続したいがこれ以上の案件は無理です。」と返事が来たので戸惑ったのかも?

身バレを防ぐために別の例を挙げるけど、
料理が好きな料理人が、教えるのも好きで得意とは限らないじゃん。
そもそも料理が好きで料理に人になっても、仕事になったら、料理はただの仕事に代わる場合もあるわけで。

ジャンルこそ違えど、まさにそれ。
教えること自体は苦ではないけど、例えていうなら、日本料理の指導は得意だけど、フレンチは無理ってこともあるじゃん。
料理だからって、なんでもひとくくりにしないでよ、と思う。

ただ、それを会社に理解してもらおうと思わない。
私は最初の契約で聞いた範囲の業務に専念したいし、それ以外の仕事で一度断ったら、二度と同じ依頼はしてほしくない。
日程が合わないから断ったんじゃなく、その案件はしたくない(できない)から断ったのだと理解してほしい。

小さな会社で代表含めて社員同士すごく仲がいい。
私は業務委託でフルリモート勤務。
同じテンションで働けるわけないじゃん。
フレンドリーな感じに接してくださるけど、私は距離を保ちたい。
なあなあになって、仕事の境界線があいまいになると続かないとフリーになって学んだから。

AIに喧々囂々グチった挙句「請求書、すぐ作成して送付します」と、何事もなかったように丁重に返事した。
向こうはフランクな文体でLINEくれるけど、私は契約依頼ずっとビジネスライクを守ってる。
クソ真面目と思われるくらいでちょうどいい。

どうしたって仲間になんてなれないし、なりたいとも思わないから。
嫌いとかいうわけでなく、持続可能な職場環境を作るコツなのよ、それが。


非表示 18:38

今日はわりと機嫌が良くて安心
誰かの機嫌に引きずられたくない。
早く夏がおわってほしい。
⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀


非表示 12:47

きっとわたしは夢の中、深く沈んだまま覚めずに砂糖をかじっているだけ。

消えてしまいたい、と思う。
誰もかれもわたしを知らない世界へ飛んで逝ってしまえたなら
どんなにか楽だろう。

だけど、世界はそれを拒むから今日もわたしは嘘を吐き続けなければならない。

終わりのない迷路、出口のない未来、
足をもがれた小鳥は飛ぶすべもなく地べたを這いずり回るしかできない。

そんな後ろで極楽鳥が「哀れだね」と薄ら嗤う。

明日へ託した未来が終わりだったなら
わたしはきっと幸せになれるだろうと、今日も夢うつつ。


非表示 10:46

食べたらダメなのに、食べないと心が満たされない。
それがわかっているのに、どうしてやめられないの。
あさましい心をどうして守ろうとするのか。


非表示 08:41

仕事場がさ、市町村役場なんだけど
私的には仲いいおじさんいるのね 
ひと回りくらい離れてるけど
推しおじなんだよ
癒しおじなんだよ
病院行けば心配してくるし
休むと次の日どうした?って声かけてくるし
あっちが昼から来たりすると
会いに来たよって声かけてくれる笑
喫煙所でだいたい喋るから
ほんの数分なんだけど
癒されてるんだよって話
けど他に話せる人いないからここで。すんません。 
ついこの前は、暑いーって喫煙所の帰り外歩いてて
私が先に歩くから、速い、待って、引っ張ってって
言うから後ろ振り返ったら
手伸ばしてる推しおじ笑
だから冗談で、その手に向かって手伸ばしたら
まさかの握ってきた、笑
ちょっとどきっとしちゃったから
すぐ離した、ら、推しおじは笑顔でありがとうって
言ってきたから、きゅんとしちゃったわけだ、笑
完全にチャラおじに振り回されてるな、、
いつも癒しをありがとう、、、笑

2026.07.24Fri
非表示 17:55

無理すればできるかもしれない。
実際、去年までは3社で勤務しながら、タイミーでバイトもしてた。
別に借金があるわけではなく、フリーランスなので働く時間などは比較的自由なのです。

でも、もう無理。
頑張れば、収入になる。
でも、無理すればからだを壊す。

去年、身をもってそれを体験した。
幸い、手術後はすぐに元気になったけど、入院手術でお金がかなりかかったのは痛かった。
高額医療費制度がなかったらヤバかったし。

収入を上げること、リフレッシュの旅行はタイミーで別途稼いで手持ちのお金は減らさないことを頑張ってたけど、なんかプツッと切れてしまった。

今は案件を整理して、最大4社兼業だったのを、2社までに減らし、何カ月もタイミーはしてない。
収入は正直頭打ちになったけど、その分、車を手放したり、カフェなどに行かず、家でリフレッシュする方法を探したりと、40代にして早くも生活のダウンサイジング。
50、60代の方が、老後を見据えて小さい家に引っ越したリするのが本来の意味なんだけどね。
早いな、と自分でも苦笑するが。

会社で何度も仕事の案件を広げる依頼がきてるのを、のらりくらりと断ってきたけど、さすがにもう無理だなと、かなり真剣に「これ以上はキャパオーバーです」と交渉しているところ。
正直、まだ入って4か月目で、何の保証もない業務委託の立場でかなり不安はあったけど、体力的にもメンタル的にも負荷が大きいと判断した。
正直、社員さんがバリバリやってる内容を、時給が出るから、という理由だけで手を出す気にはならない。
それで体壊したって、有休もないんだから。
人手不足なのは知ってるけど、それは私の責任ではないし。

これでクビになっても仕方ないな、とまで思ってるけど、引くつもりはない。
他でもない、私以外に私の境界線を守ってくれる人はいないのだから。
最悪、タイミーかバイトで食いつなごうかなと。

貯金はあるけど、老後資金だと思うとあってないようなもので。
かなり綱渡りだけど、短期的な安定のために、持続できない生き方はもうできない。

2年前の私なら、文句言いながらも引き受けていただろうな。
もっというと、10年前の私なら、一人で抱え込みすぎて、いきなりブチ切れてたのだろう。
それで、周りとギクシャクして退職してきた。

なら、最初から嫌われる覚悟で断った方がお互いのためだ。
傷が浅いうちに。

こんな風に話してるけど、本当は不安いっぱい。
了承されても仕事干される可能性だってある。
どんなに誠意を尽くしても、あちらから梯子を外されることなんてこの20年以上、何度経験してきたことか。

正社員でも解雇された経験がある。
会社ってそういうものだから、自分だけは自分を守る。


真夏の生きる知恵

非表示 17:31

体温を超える暑い夏の日差しを利用して、冬物の布団や服、カーテンなどを洗濯して天日干しするという知恵を聞いて「なるほど!」と膝を打った。

何時も梅雨前に、慌ててランドリーで洗濯から乾燥まで頑張ってたけど、この時期なら家で洗ってそのまま干しても十分乾くね。

とはいえ、今年の冬物は洗濯済みなので、ぬいぐるみを手洗い、天日干ししてみた。
子供のころからずっと枕元にいる子から猫のおもちゃ迄。
水の濁り具合にドン引きしつつ、洗濯ネットに入れて軽く脱水したら、かなり綺麗になった。
今はベランダで日光浴中。

来年からは夏に一斉洗濯できるように、毎月の家事申し送りリスト※を書き換え。
(※エクセルに月ごとの予定を書き込んだお手製。月初に確認すればモレなし)

こういうのも生きる知恵だよね。
この暑さはもう個人にはどうにもできないから。

ちなみに、この季節、水道ひねればお茶が飲めるくらいの熱湯が噴出してくる。
それが覚めるころ合いを見計らってシャワーがお約束。
エアコンは24時間なもんで、せめてガス代は節約したいよね。

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