2026.04.24Fri
非表示 21:46

あの人には来て欲しくない。
違うかもしれないけど、予感がするとザワッとする。
オシャレしてハンサムな短髪でもなんでもいいから、反論しないでライフプランの検討として誰か探してて欲しい。
そのライフプランの検討が手間だーと言っている人間のほうが共感出来るタイプです。


非表示 21:45

正直言ってこれは別に信じてもらいたくてとか助けてほしいとかで書いてるわけじゃない
それでも、信じてもらえたらうれしいし、助けが来るというのなら来てほしい
でも、僕たちはここで平穏といかなくともにどうにか生きていこうとしている
実際、ここで生きていくための術も見つけられそうだ
これはただの暇つぶしであんまり暇をつぶすのに役立っていない
それは初めに言っておく
冒頭が長くなってしまったけど僕たちは寝ていたんだ
ちょっと健全じゃないところのベッドで(わかるだろ?)。
寝ていた時間はわからないけどたぶん6時間ぐらい寝てたと思う
今は確かめようがないけどさ
んで、目を覚ましたら比較的新しい温泉施設にいたんだ
それも信じられないことに無限に続く系の。
なんでこうなったかは分からない
元居たところに帰れるかどうかも分からない
スマホはたまーにWi-Fiがつながる程度だし、時計はくるってやがる
外の状況を知るとか時間を知るとかはまず無理だ
紹介は遅れたけど僕のほかに2人の友人が巻き添えのようにここにきてる
個人情報はしっかり守る派だからここからはルーシーとダンと呼ぶことにしよう
2人ともまだ楽観的に事をとらえているし行動に支障はない
ここに来たのは2日前でこの2日間で結構探索した
わかったことは5つある
まず1つ目
ここは無限に近く続いていて温泉エリアとロッカーエリアと食堂エリア、宿泊エリアとかが組み合わさってできてる
次に2つ目
食料はある
宿泊エリアの飲み物とお菓子、食堂エリアの食材とかだ
これがあれば何とか生きていけるってわけだ
3つ目
人とか生き物はいない
音すらしない
4つ目
脱出できそうな窓や玄関、扉は見つからない
つまり、脱出は絶望的だ
5つ目
自分は...早く帰りたいし気丈にふるまおうとしているがそれもいつまで持つか...
今日はここまでにする
ルーシーがよんでる
あとは明日か明後日にしよう
この話、いや日記がとぎれたら〇んだんだろうって思ってくれ
また明日


非表示 19:37

格安SIMから格安SIMに乗り換えを考えている。

今使ってるのが日本通信SIMで無料通話70分込み20GBで1390円。
十分安い。
通信速度もたまに気になるけど、無料wifiはそこら中にあるので問題なし。

ただ、通話をほとんどしない&データが多くても7GBしか使わないので、ちょっともったいない?

そんな時HISモバイルを知った。
7GB990円。
千円切ってる!
7GBを超えると速度制限はあるが、自分の使い方なら問題なし。

でも、ネックになるのが事務手数料3300円。
今だって十分安いし、節約できても月400円。
簡単な手続き、とはいえ、面倒でもある。

迷ったときは、節約の基本に立ち返る。

得を取るな。
無駄を省け。

これは、私が勝手に決めた節約の基本。
損得だけで考えると、迷いが出る。

大手キャリアから格安SIMに乗り換えた時ほどのインパクトはない。
得か否か、で考えると、そこまでは、となる。

でも、70分の無料通話に、残り13GB。
ずーっと無駄にしてる、と思ったら、決断できた。

事務手数料も8カ月弱で回収できるし、その後はずっと最適化されたプランで400円ずつ節約できるなら長期で見ればお得でもある。
スマホはたぶん一生使うし、これ以上お安いプランもそう出ないなら、早い方がいい。
もちろん評判はしっかり調べた上での判断。

――

物価高の今、節約はこれまで以上に意識してるけど、自分はすごく倹約家だという認識はない。

使いたいところ(旅行やカフェ代)は削りたくない。
だからこそ、無駄は省く。
こだわらないところにお金をかけないメリハリが大事だと思うから。

スーパーの底値を探すより、スマホ代や保険料など、毎月必ずかかる費用を着実に削った方が簡単だし効果も大きい。
それで浮いた分を、好きなことに回すのが幸せです。


靴のような話

非表示 16:31

​今の私は、歩幅さえ自分で決められない靴を履いて、慣れない街を歩いている。
​本来、良い靴というのは、自分の足の形にそっと寄り添ってくれるものだ。正しく選び、丁寧に手入れをすれば、それは長い年月を共にする無二の相棒になる。私の理想とする生き方も、きっとそんな「一足」のようなものなのだろう。
​人との縁も、置かれた環境も、無理に合わせるのではなく、自然とフィットするものを大切に、長く、静かに育んでいきたい。毎日顔を突き合わせるのではなく、一日おきに休ませる靴のように、程よい距離感があるからこそ、その関係は摩耗せずに保たれるのだ。
​けれど、今日私が足を通したのは、誰かにとっての「正解」でしかない、窮屈なハイヒール。
​背筋を伸ばし、華やかに見せるためのそれは、私にとってはただ、心身を削りながら鳴らす空虚な足音に過ぎない。見た目がどれほど整おうと、長く歩けない道に、一体どんな価値があるというのだろう。
​地面を蹴るたびに走る痛みから逃げたくて、「足元だけ無重力になればいいのに」なんて、柄にもない空想に耽ってしまう。
​もう、新しいヒールを買い足すつもりはない。
それなのに今日も、私は痛む足を引きずりながら、自分ではない誰かのリズムで、カツカツとアスファルトを叩きに向かう。


非表示 05:53

まあ、社交辞令も大事だなとは思うよ。
相手を無意識で傷つけても、私、社交辞令言わないようにしてるからって逃げてそう。
ホッコリ界隈の自称サバサバみたいな感じかな

2026.04.23Thu
非表示 21:39

私のことを好きじゃないのに、嫌いじゃないからという理由でやりとりしてもらっている。

不毛。

そのことに救われているのがなによりもつらい。


非表示 21:07

2Lのペットボトルに水入れて、ストレッチpoleの代用。
ガチガチだった肩がだいぶ楽になった。
ずっと乗っていたかったけど、15分以上は逆効果と聞いて慌てて降りる。
毎日ちょっとずつストレッチして、少しずつ整えていこう。


非表示 15:04

​「心身ともに健康で、自立している時にこそ、人生の伴侶を選ぶべきだ」という言葉がある。それは確かに、一点の曇りもない正論だと思う。けれど、もし私が常に完璧に満たされ、自分の足だけでどこまでも歩いていけるほど元気だったなら、きっと誰のことも選ばずに生きていただろう。
​人が誰かを切実に求めるのは、決まって心のどこかに穴が空いているときだ。荒れ狂う海で船から放り出されそうになり、懸命な思いで目の前の手を掴む。その瞬間、相手がこの世で一番魅力的な救世主に見えるのは、人間としてあまりに真っ当な反応だと思う。溺れているときに掴んだ手を「弱っていたから下した間違った判断だ」なんて、後から切り捨てることなんてできない。だって、あの時の私には、その手だけが生きるためのすべてだったのだから。
​けれど、嵐はいつか過ぎ去ってしまう。海が凪ぎ、安全な航路を学んだ私たちは、もうかつてのように溺れることはない。そうなったときに初めて、私たちは残酷な現実に直面する。あの暗闇の中で輝いて見えた救いの手が、穏やかな日常の光の中でも、変わらずに愛おしいものかどうかという試練だ。
​もし相手が「あの時助けてやったんだから、もういいだろう」と過去に依存してしまったら、二人の関係は「あの時だけ」の思い出で止まってしまう。結局、正論通りの決断なんて誰にもできなくて、私たちはいつだって不完全な状態で、その時々の精一杯の選択をしていくしかない。
​嵐が去った後に残るものが、感謝という名の義務感なのか、それとも新しく育つ信頼なのか。正解なんてどこにもなくて、ただ、なるようにしかならない日々の積み重ねが、いつか「これで良かったのだ」という答えになっていくのかもしれない。


非表示 11:52

今からケーキを買いに行くためだけに電車に乗ってサクッと帰ってくる予定。
でも、その電車が止まってるというね⋯


非表示 10:36

テーブルのうえってどんどんモノ増えてくけどなんか呪われてるんですかね?卓上いっぱいになったからテーブル増やしたら2つの卓上がいっぱいになりました
ペット放し飼いだからあるく所はちゃんとあるんだけど、上が…

ページ上部に戻る