2026.10.27Tue
非表示 21:09

夕食のおかずは、はじめて作ったフーカデンビーフ。なじみのない名前ですが旧海軍のメニューです。ひき肉を使ったハンバーグみたいなタネでゆで卵を包みオーブンで焼く。スコッチエッグとミートローフの親戚とみたいな感じ。最初にしては上出来で、高校生の娘がたくさん食べてくれました。今日だけダイエットをやめるそうです。嫁もおいしいと言ってくれて、父親としての株が10円上がりました。オーロラソースと合います。
木更津ではカレーにフーカデンビーフをトッピングする店がいくつかあるそうです。食べてみたいけど道民には厳しい話。さて、次はどんなアレンジで作ろうかな。妻と娘におだてられている気もしますが、褒められるのは嫌いじゃなくて。


非表示 19:30

自分って本当に何にもないなぁ~って。
最近凄く思う。結婚して15年、ずっと専業主婦なんだよ。一馬力で家族のために働いて何不自由なく生活させてもらって、夫には感謝してる。
でも、ふと、この家にあるもの、私が持ってる物、どれも全てが夫のお金で与えてもらった物なんだなって思ったら、何か自分が嫌になってしまった。
自分で稼ぐこともできない自立できてない何にもない人間。
働くにも何にも資格も持ってない子育てしかしてなくて15年社会に出てない専業主婦って本当社会のお荷物でしかなくない?
自分のことが嫌になる。


非表示 14:21

必要な消耗品とお菓子やらをドラッグストアで買うけど、あっという間に5,000円超えるから本当に困る~。
全てが値上がりしてるよね。すーぐお金なくなる~。


非表示 13:05

家族が余ったからと、もらってきたお土産のパウンドケーキ。
好奇心で値段調べたら3000円!
あー値段聞かなくとも美味しいけど、もっと美味しくなりましたー
さあ、また食べるか


非表示 09:46

いつでもどこでも固まってずっと喋ってる保護者たちっているじゃないですか。
どんな行事でも場所でも。常にわりとでかい声でずっと喋ってる保護者たち。
子の参観でね、早めに行って廊下の自分の子どもがよく見える場所に立って観ていたんです。
そうしたら、途中で遅れてやってきた人が「お疲れー!」って私の隣に立ってた人のところにきて、そのまま私の前に立ったまま話し出したの。びっくりするわ。
おかげで子ども見えなくなったし、話し声で授業の声も聞こえなくなった。移動しようにも、もう他の場所も人がいっぱいで行くところがない。
その後もそこに2人集まってきて、私の前で輪になってずっと話してるんよ。
こいつら頭おかしいんか?とさすがにイライラしたよね。
遅れてきたくせに、はじめから観てる人の前にわざわざ立ってそこで話し込むか?
その集団の1人の保護者、上の子の中学でも見かける度に数人でかたまってでかい声でずっと喋ってるんよね。
先日、スポ少の秋の開会式でも、うちとは競技が違うんだけど、すぐ隣でサッカー部の保護者たちと輪になって開会式の間中ずーっと喋っておったよ…。
凄いよね、何しに来てるん?喋りに来てんの?って思うけど…。
その集団だけじゃなく、そういう常に固まって輪になって喋ってる保護者って、だいたい同じような服装で、パッと見 雰囲気一軍女子的な感じなんだけど、よく見ると全員不細工なんよね。
お前ら揃いも揃ってブスばっかかよ!ほんで性格までブスとか終わってんな。って思いながら冷ややかな目で見てます。
とりあえず、授業参観見ないで喋るんやったらどっか端の方とか外行って喋ってくれないかな?迷惑だわ。


非表示 09:18

このあとチョット出かけるから寝たいけど、そう都合よく眠りの神は降りてこない笑
でも眠いは眠い
とりあえずおやすみなさい


非表示 05:04

日誌内の時間がバグってる?
今の時間と投稿時間に40分くらい差があるのだが⋯
時差が発生してますねー
でも投稿出来て閲覧出来るならOKか

2026.10.26Mon
非表示 18:04

明菜が喋っている
明菜が歌ってる
明菜が笑ってる
やっぱり永遠のアイドル
よかった元気になって戻って来てくれて
そしてずっと笑って過ごせる日々で幸せになって欲しい


非表示 12:38

100年前、誕生記念講演会が行われた地。
100年後の同じ日に、100周年の記念講演会が行われること。

こんな小さな民間施設、30年以上住んでる私も今年まで存在を知らなかった場所。
でも、この施設があったからこそ、今この業界が民間にも開かれ、ここまで大きくなったという事実。

特に何も考えずに参加した講演会。
まあ、ぶっちゃけ話が長くてグッタリしてたけどw
(予定より20分オーバーはきついよ!)

改めてその意義を考えてみると、すごいことだなあ。

その後、記念館や施設も見学させてもらった。
ボランティアの皆さんがすごく丁寧に教えてくれた。
素人の私でも興味深く見学できたし、100年前に施設を作るため尽力した人の裏話も聞けて面白かった。

特に印象に残ったのが、施設創立を援助してくれた実業家が亡くなったとき、その方が書いた直筆の詩。

素直で率直な心の叫びから、どれだけ慕っていたのかが伝わってきた。
100年の歴史はもちろん、2人の関係性にも感銘を受けた。

普段、何億光年とか普通にさらっと話されている人たち。
そんな人たちの時間感覚って、一般の人より壮大なのかと思っていた。
でも、ちゃんと100年は100年という重みで認識されてるんだな。
変なところで感心したり。

そんな日でした。


非表示 12:29

人に好かれるのが上手なことと、人を大切にできることは、必ずしも同じではない。
↑ホント、それなーって思う。こういう人を嫌いって少しでも言うと嫉妬扱いされちゃうから言えないが⋯

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