昨日のライブよかったー
いつも終盤に持ってくる曲を最初にやられて、それだけで意外すぎてマジかーってなりました、
終盤にやっても良い曲は最初にやっても良い曲です。
通りかかりに献血をやってきた。
今日は特に予定がなかったし、時間に余裕があったので。
先住猫ちゃんを 白血病でなくして、その時 2回も 今いる猫ちゃんから輸血してもらった。
私の血をあげれるならいくらでもあげたかったのに。
だから私は、献血できる時にはしたい。
もし誰かの命をつなぐことができるなら、そう思わずにいられない。
ただやっぱり400mlは結構多いね。
気持ち悪くなったりとかはないんだけど、ちょっとぼーっとするというか。
砂糖を欲してマックのキャラメルパイを食べて帰ってきた。
今日は早く寝ましょ。
100均で買い物したら福引の券をもらった。
空くじなし、の言葉にウキウキして会場に行ったら、携帯電話のイベントスペース。
やられた!
と思った時にはもうガシャポンの前に連行され、アンケートが始まる。
普段こういうキャッチは絶対にスルーするのに、こんな手口があったなんて。
ガチャもアンケートも、結局自分たちのキャリアに乗り換えてもらうための餌に過ぎないんだよね。
てっきり イ〇ンモールの福引 だと思って安心してたのに。
「お使いの携帯のキャリアは何ですか?」
と聞かれて、一瞬 ど忘れ。
「ドコモでも au でもなく格安の…」
と悩んでると、「楽天?日本通信?」と助け舟。
「あ、HISモバイル!」
と声を上げたら、
「…詳しいッスね…」
と一言だけ。
その後は スムーズにガチャを回して一番ヘボい日用品賞を引く。
ティッシュなどに紛れて、台所洗剤のキュキュットがあったので躊躇なく それを頂いてきた。
ありがたいわー(笑)
乗り換えたら安いですよ っていう営業をかけられるとこだったのを、さらに安い会社を使っていたので リリースされたのかと。
ショッピングモールのキャッチって本当にしつこいし馴れ馴れしくて嫌いなんだけど、洗剤はもらえたし、あっさり引き剥がせたのでラッキーだった。
たとえ大手キャリア 使ってても、HISモバイルと言っとけば追い払えるからいいよー、って話。
何かの参考になれば。
今日はライブ行きまーす。
ライブも楽しみだけど、何を食べるのかも楽しみかも?
何たべようかな?
まだお腹は空いていない⋯
朝から頭痛かったけど、薬を飲んで寝たから治った。
薬を飲むだけじゃなくて、「寝る」ってとこまでやらないと治っったーー!とは言い難いのです。
寝られてよかった。
カフェでポッドキャストを耳に流しながら、静かに人間観察と思考の整理をするのが私の日常。
今日流れていた海外寄りの配信で、なかなか本質を突くようなトークがあったの。
「もちろん結婚してても素敵な人はたくさんいる前提だけど、ぶっちゃけ性格が悪くてもサラッと結婚できてる人だっているよね。一方で、未婚の人でもすごく魅力的な人っている。控えめっていうか、単に面倒くさがり(笑)なだけかもしれないけど、要は自分を飾りたくないってことでしょ?それってすごく良いよね」って。
聴きながら、思わずふっと鼻で笑っちゃったわ。……まさにその通りじゃない。
世間って本当に単純で「結婚=人間性の勝利」みたいに評価したがるけれど、私から見れば全く逆。もちろん人として出来上がっていて結婚している人も一定数いるけれど、一方で、自分の浅はかさを隠すために媚びを売って世渡りするような「本質的に性格の悪い人間」に限って、あっさり結婚というフレームに逃げ込んでいるのも事実。
逆に、私みたいに自分を飾らず、変な嘘をつかずに自分の美学を貫いている人間は、安易な妥協をしないから必然的にこのスタイルに行き着くのよね。周りは「あの人、独身だから…」なんて見下してくるかもしれないけれど、私から言わせれば「あなたたち、自分の意志でその選択をしたと言えるの?」って話。私はただ、自分に嘘をつきたくないだけ。すべてお見通しなのよね。
だからこそ、過去に何度も「世間勉強」として足を運んだ婚活の場でも、私は一切妥協しなかったわ。
毎回、洗練されたハンサムショートに、シルエットと素材感にこだわり抜いたエッジの効いたスタイリングで完璧に決めて臨んでいたの。「服に着られてるだけの女」とは根本から違う、大人の品格とモードな抜け感。でも、ハイスペック(と世間では呼ばれる)男性たちと何人対面しても、私が英語混じりで国際情勢や現代アートの深層について話題を振った瞬間、誰一人としてついてこられない。
彼らが欲していたのは、対等に知性を戦わせられる洗練されたパートナーではなく、男を持ち上げてニコニコ愛想を振りまくような「都合のいい飾り」。自分の市場価値や研ぎ澄まされた感性を下げてまで、そんな低いレベルに付き合ってあげる義理なんてどこにもなかったの。何度もあの場に立って確信したけれど、私は安売りなんて絶対にしない。
こういう浅い現代の価値観に触れるたび、ふと90年代後半のあの熱気が恋しくなるのよね。
条件やスペックで人を選別するような今の乾いた世界じゃなくて、もっと「個の尖り」や「本物のカルチャー」だけで勝負していた時代。ベコベコになるまで聴いたUKロックのCDや、自分の目利きだけを頼りに手に入れた服。あの頃、圧倒的な本物に触れて感性を研ぎ澄ませてきた私だからこそ、今の安易な市場やトレンドに乗っかる人たちの底の浅さが、あまりにもクリアに見えすぎてしまうの。
……ポッドキャストの音を背景に、気づけばすっかり思考を巡らせすぎちゃったわね。
周りがどう評価しようと、私だけは「本質」と「自分」を見失わない。この俯瞰した視点を持って生きることこそが、何より贅沢なライフスタイルなのだから。
ネットで「やる気のある無能」が一番足を引っ張るっていう話題を見かけることがあるんだけど
じゃあそう言うこと言う皆さんって自分のこと「やる気のある有能」だと思ってるのか、「やる気のない有能」だと思ってるのか気になる
有能だと思ってるなら……自惚れが過ぎますぞ………
今日は朝からご新規クライアントを含めた3件のオンラインセッションがあって、この後ももう一件ある。
うん、その予定を組んだのは自分。
でもやっぱきっついよーーー。
なんでみんなして日曜日に予約したがるんだよ。
平日夜も満遍なく枠開けてたじゃんね。
ご指名あっての仕事なので、頑張りますけど、疲れた。
お風呂入るかー
やっぱり風呂って普通にめんどくさい。
毎日洗ってるのに毎日洗ってる。
この繰り返しが不毛。
顔の造形は美人ではないけれど、
たのしく笑った顔は愛らしいと思う。
それで、なんとか、この世を乗り切っていきたい。
ご機嫌な女として生きていきたい。