2020.06.08Mon
非表示 22:29

ぼんやりとした、漠然とした不安。
別になんの理由もないのにただただ悲しくなるときがある。
大人になったらそんな夜なんて無くなってる。そう思ってた中学生のわたし。大人になってもまだまだ不安だよ!

サッサとお風呂に入って眠ってしまおうね。


非表示 21:53

今日も特に何もなかった
明日も何もなくていい。
お金には困りたくないけど働きたくないというワガママだけは思ってしまうな。
人と関わらないで働きたい


非表示 21:42

『いいか、人と言う字はな、ひととひととが支えあっている姿を表してるんだぞ』

「でも、支えあうっていっても、長い方が短い方に寄っ掛かって楽してるじゃん」

『良いところに気づいたな!そう、長い方は大人。そして、小さい方は子どもだ!つまりこの漢字は少子高齢化による若年層への負担増加を表しており……』

「漢字の難易度に比べてエピソードが重すぎるよ!」

『じゃあ、次。親という漢字だ。親は木のそばに立って見守る、と書く。子どもの成長を離れたところで見守る親の姿を現したものだ』

「木のそば……っていうより、木の上だよね?」

『……木の上、だな』

「木の上に立って見守る?」

『それは親というよりは……』

「師匠だよね?」

『師匠だな。じゃあ今日からこの漢字の読みは【ししょう】で!意味も!』

「勝手に変えないで」


非表示 17:03

Nisshi ではそんなことなかったと記憶しているけど、まさか Nisshi II で政治色の強い日誌が増えてくるなんて予想もしなかった。
なかなかにして読み応えのある日誌も。

お前はどっちなんだって?
もちろん支持してますよ。

マスク届きました。
ありがとうございます!


苗字

非表示 15:59

なかなかに面白いと言おうか、ショック?と言おうか、妙な事が判明した。
登録している会社のTさんとKさんを反対に覚えていたと、さっき本来のTさんと電話で話していて判った。
「えええええ???」である。
私はTさんと話しながらKさんのお顔を思い浮かべていた。いつもそうであるように。
最初からそう覚えていたので、今になってそうではないと判っても、すぐには変えられない。
何故そう覚えていたのか、今となってはわからないけれど、もうイメージが出来てしまっているから、とっても妙な感じである。
これまでも「うん??」と思う事はあったのだか、まさか逆とは思いもよらず…。
人の名前は初めにしっかりと覚えようと、今更ながらに思った。
どうしてそう思ったのかなあ…。


非表示 15:14

信じられない。大阪で昨日、デモがあって1000人も人が集まったって言ってる。何してるの?この間まで緊急事態宣言だって、学校もライブも全部無くなって、ずっと家にいるしかなかったのに。

みんなにも会えないし、やっと学校再開しても行事も全部無くなって、夏休みだって半分になっちゃったし、花火大会とか夏祭りとか、楽しみにしてたもの全部全部中止になって。修学旅行だって無くなっちゃうかもしれないのに。

なんでそんなことするの?またコロナ流行らせたいの?これ以上私たちの毎日を奪うの?

なんで日本でやるの?なんで今やらないといけないの?なんでデモだけはやっても構わないの?

じゃあライブだってやってもいいじゃん。差別反対ライブだったらいいんでしょ?花火大会だって、差別反対ってことにしとけばやっても大丈夫なんでしょ?修学旅行だって差別反対旅行とかにすればいいの?ふざけないでよ。

これでまた感染者が増えるようなことがあれば、私は絶対に許さない。文句をいうと、差別を容認するのかとかいう人もいるけど、差別がいいとか悪いとかじゃなくて、今、デモで人を集めるのは絶対によくないってこと。話をずらさないでほしい。


非表示 13:23

パジャマ姿であなたの占いを書いているのでしょうか? グラスに入れられたワインをすすりながらこれを書いているのでしょうか? もちろん、あなたに分かるはずがありません! できることは、ここに書かれている言葉を読むことだけです。そして、スペルミスや文法の誤りのせいで解読不可能なことが書かれているのでもないかぎり、思い浮かべるのは、紅茶の入ったカップが置かれたデスクの上で執筆している私である可能性のほうが高いでしょう。まさにそれが今 していることだと言っておきます! ただ今日は、あなたが受け取る情報の提供元について、ある程度の用心深さをもって見ていたほうが賢明でしょう。理にかなっているように思えるからというだけで、信頼できるとはかぎりません。


非表示 02:49

いや待てここも反応機能??があるじゃないの
いいねが作者に通知されないSNSは存在しないのか。
Instagramは惜しい、いいね数が投稿を見る人には提示されないが作者に通知がいってしまう。
いいね機能を全く無くすことには反対だが数が可視化されてしまうことを避けたい。
例えば先日ツイッターに追加された新機能のツイートにコメントをつけられなくするみたいにいいね機能を投稿者がオフにできる機能はないのか。しかしツイッターでこれを実現することは厳しいと思っている。いいねやコメントができなくなったことで嘘情報の拡散にストップをかける人がいなくなってしまう。でもパクリ投稿は定期的にバズる。そりゃわからんわなパクリだなんて。もう何を信じていいのかわからないな。

とにかく私が言いたいのは画像投稿専用SNSでいいねが作者に通知されないかつ集計されないところがほしい。知らないだけでもしかしたらもうあるのかもしれないけど。
願望ですがピクシブとポイピクを足して2で割ったぐらいのゆるさがいいな。妄想するのはタダだからね…

小学生の時みたいに反応の数を気にせず性癖を書き殴っていたあの頃は本当に絵描くの楽しかった気がするな〜


6/7 今日ツイッターをアンインストールした

非表示 02:31

私は絵を描いては投稿するいわゆる絵描きと呼ばれる人種だ。だらだらとツイッターで絵をあげつづけてもう6年経っていたしなんだかんだ楽しく活動できていた。
しかし今日ツイッターに手描き動画を投稿した時のこと。
何日も時間をかけて一生懸命作ったその動画は私も満足のいく出来であった。
問題は自分でも気づかないうちに、頑張った分相応の反応を期待する気持ちが大きくなっていたということ。
投稿してから40分程経ってもいいねとリツイートは0。再生回数だけが増えていく。焦る気持ち、増える再生回数、音沙汰のない通知欄。
気がつけば完成した時はあんなにも好きだった作品が反応がないというだけで愛せなくなっていたことに気がついて猛烈に腹が立った。
日頃から人の反応に左右されたくないという気持ちが強かった。通知欄はオフ(ツイッターの仕様でフォローしている人からの反応通知はオフにできない)にしていたから通知欄が動くことは少ないが、それでもわざわざツイートを見にいって反応を確かめてしまうのだ。その度に自分にイラついた。
そうやってじわじわと溜まっていったモヤモヤがついに爆発してしまった。耐えられなかった。
そうして衝動的にアンインストールしたという訳だった。
最後に私が見たときは2リツイート、1いいねだった。

反応の数は自分の視点にも影響を与えてしまう。他の人の作品を見るときに反応の数の先入観でこれだけ反応されてるから上手いと思ったことが実際ある。また、こんなに反応もらってるのにたいして上手い絵じゃないと思ったときはそんな思考になってしまった自分が悲しかった。

さて、アンインストールしたはいいものの6年間の生活で染み付いた習慣はすぐに変えることは不可能である。スマホを開けば青いアイコンを無意識にタップしてしまうし(アンインストールしたあとは何度もpixivと間違えた)生活の中で何かあったらすぐツイッターに書き込もうとしてしまう。コントロールされているようで恐怖を覚えた。

その反面、良いこともすぐ実感できた。
タイムラインをからっぽの頭で見てた無駄な時間は尊敬する絵描きさんの絵の分析をする時間に当てられたし、時間ができたことで本を読み始めた。今みたいに日記を書いてみたりなんて新しいことに取り組めていたりする。

こうやって少しずつではあるがツイッターのない生活になれていきたいと思っている。
ただ今の時代にはSNSを賢く利用することが必要であるため、反応に左右されないくらい自分の絵が好きになれたらまた戻りたいと思っている。

これは文字数が足りなくなる関係で別の機会に話すが、新たに自分の絵をあげる場所の目処はもうつけている。ツイッターに帰るまではそこで細々と絵を上げ続けは予定だ。

さて想像以上に長くなってしまったが今日からnisshi2で日記を書いていないと思う。3日坊主の私が続くか心配ではあるが、尊敬するイラストレーターさんが言っていた3日坊主を何度も繰り返すことをしていきたいと思っている。ちなみにnisshi2を選んだ決め手も反応機能が極力ないけど誰かに見てもらいたいという私の自己提示欲をいい感じに満たしてくれるからである。

2020.06.07Sun
非表示 23:55

今日できたこと
・筋トレ4セット
・英語30分
・イラスト数枚
思ったより土日動けなかった。
筋トレも調子こいてやってたけど、やり方が悪いのか筋肉がないのかちょっと肩と腕が痛くなった。
深夜に作ってたケーキは起きて食べてみたら美味しかった。見た目がもっと綺麗にできたらいいのに。でも料理は見た目より味派だからそこまで頭が回らない。

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