クレープの皮が好きなのでお昼に食べました。
平日のフードコートは空いてますね。
持ち込みはご遠慮くださいって書いてるけど、両隣の人が普通にに他店で買った弁当食べててある意味平和な世界。まあ空いてるからいいんでないのって感じです。
radikoとかPodcast、色々きけて楽しいんだがききたいの全部はきけない、時間が足りない、贅沢な悩みだ
私の事でもないけど関係もないと言い切れないところで、思い通りにならないなーと思ったことがありまして、まあそういうものなんだからしょうがないんですけどね。
思う通りにならないから努力をしていないとか、そういうわけでもなくて、だけど思い通りにならないと色々とフィットしないような感覚になるのもまた常なのかなと思います。
私は見守るしか出来ないし、むしろそれが1番だけど、自分は正しく見守られたという環境がなかったのでやりきれるかは不安ですが⋯なんとかやるしかないですね
いらっとした話。
前提として。
昭和~~~な男性が大っ嫌い。男尊女卑が染みついていて、セクハラの概念が理解できない。女性は下に見ておkなイキモノと教えられて育っているので、女性を決して対等なイキモノとして見れない。
衣料品店で働いている。
試着室で万引き防止のために巡回していたら、試着室が開いた。中から現れたのは中年男性。
「おにいちゃんがさ、洋服もってんだよね」
いきなり何を言うのか。説明を求めた。
「おにいちゃんていうのは、ご家族様ですか?」
途端に眉間に皺が寄った。
「お宅の店員!!!」
ははあ、うちの店員が別商品を持ってると。なんでだ。
「ええと、うちの店員が別商品を持ってるのですね」
「これがさ(履いてるパンツを見ながら)Mで。黒のLをさ。でもXLでさ」
言ってて支離滅裂だと思わないのだろうか。
何を言ってるのか全然わからない。
「スタッフが別商品を…ええと、在庫を確認しにいったってことでしょうか」
「もういいや、あんたが商品もってきてよ」
いやいやいやいや、そのスタッフが探しに行ってんだろうが。待ってろよ。
「どちらのサイズをでしょうか、確認します」
たぶんさっきの支離滅裂発言で言ったつもりなんだろう、さらに皺が寄った。
そのタイミングでその「おにいちゃん」が戻ってきた。
面倒だからバトンタッチ。
後方に下がると会話しだした。
「このサイズっておかしいですかねえ」
あ?????????????
おにいちゃんこと、そのスタッフは大学生だ。
私はどう見ても30後半。
だのにそのじじいはそのスタッフには「敬語」で話していた。私にはタメ口だったくせに。もう女性スタッフ・販売員=見下して敬語を使わなくてもOK ってことだろうか。
まじで〇ね。
思ったようにはならないけど、そういうことも含めて全部人生ですからね。と⋯当たり前のことを言ってみる。
昔から他の人と比べたら、アレコレ出来ない事はたしかに多かったけど、コレ、早生まれのせいでもあるのかもしれないなーと。
統計的に早生まれは学力面でもスポーツ面でも不利というニュースを見て、そういえば私も早生まれだなーなんて思っていたわけです。
もちろん、私が4月生まれだったとしても元々の素質で出来ないことも多く感じて生きていたんだとは思うのですが、そこに早生まれというハンデがなければ劣等感は少しマシにはなったのかもしれないです。
幼児期や小学校低学年くらいまではやっぱり遅く生まれたら早く生まれた子より出来ないことは多くて当たり前だと思うんですよね。そこで、何かやるたびに“出来ない"と気がつくのは子どもながらにやっぱり辛いので、何もやらなければ辛いことに気がつくこともなくて心穏やかでいられるから、何もやらないことを選択していきながらある程度まで生きてきてしまったのが私なのかもしれないと。何度も言いますが元々の素質もないんですけどね。
アレもコレも出来ないとなると、追いつくために走り続けないといけないんですよね。それがシンドいから最初からやらないで出来ないことに気がつかないようにしてたのかもしれません。
それでも学校や家庭の中にいると、自分は他人より出来ないが顕著になってしまうことも多く、それもシンドいなって感じてました。自分が1番出来ないことをわかっているのに、それを知った人にバカにされたり貶されたりで出来ない自分ということに追い打ちをかけて来られる。
だから出来ない自分を知られたくない。だからといって何も出来ないから出来ることでカバーも出来ない。こんなもどかしさはずっと感じていました。
自分のことを知られたくないって思うのは、突き詰めればこういう経験から来ているのかもしれません。知られるということは貶される材料を相手に与えること。そういう気持ちが自分のベースになってしまっているのでしょう。
早生まれだからっていいわけするなという意見もまだまだ強いですが、統計として出てきたことで何かが変わっていけばいいですね。後から追いつくことが出来たとしても、後から追いつくことがその人の現在に影を落とすのであれば追いつくことばかり考えなくてもいいのでは?なんて思うのです。最近同学年と同じ年齢になった早生まれの私の戯言でした。
なんとか体調が回復してきたかも?
明日は祝いのアイスが食べたい、おめでとう〜おめでとう〜おめでとうと言いたいです。
同じことをされてもスピード感があれば、こっちも疲れないし落ち込んだりもしないんですよね。
相手に期待させない距離感とスピード感って大事なんだなと改めて実感した次第です。
住んでる場所が勤務地から遠い⋯と言う理由でやんわりと辞退を勧められたのでしっかり辞退しました。
遠いと言っても電車で10分くらいの距離なんで普通なんですけどね。徒歩の人や自転車の人を採用したいとのことです。
想定外の応募⋯と言っていて、それは本当なのかもしれないけど、それなら徒歩の人自転車の人歓迎!と書いてくれても良かったかなと思います。
全年齢歓迎!みたいなことも書いていたので、年齢でもなく住所で面接まで辿りつけないこともあるとは⋯まあ、年齢もあるのかもしれませんが⋯
これも経験値が上がったと思って諦めるしかない。でも、わざわざ落とすために面接まで来させて、不採用というよりはマシなので時間やコストが無駄にならなくて良かったなと思います。
ああ、疲れた。チョコレートドリンクがやけに美味しく感じた。きっと、体が糖分を欲していたんだろう。最近、遊びすぎて疲れているのかもしれない。楽しいのはいいけれど、ちゃんと休まないとダメだよね。イベントが多くて、どうしても無理をしてしまう。案の定、頭痛がひどい。少し昼寝できたらいいのに。