「風邪を引くのは気持ちが弛んでるからだ!」
「病院へ行くぐらいなら仕事しろ!」
「風邪なんて気合いと根性で治せ!」
昔はよくそう言われたけど、最近は聞かないな。
昭和のスポ根どこ行った?
「風邪を引くのは気持ちが弛んでるからだ!」
「病院へ行くぐらいなら仕事しろ!」
「風邪なんて気合いと根性で治せ!」
昔はよくそう言われたけど、最近は聞かないな。
昭和のスポ根どこ行った?
最近の自粛ムードや生活の変化などが疲れる。
今月の後半予定通りに自分の時間がなくなるのは覚悟していたけど、世の中の流れとはいえ前半にいきなり予定外にそれが来るとは…
まだスタートしたばかりとはいえ、予告なしの戦いは想像以上に消耗する。このせいなのかわからないけど疲れたのか、結膜炎になってしまった。なんとかモチベーションをあげるための化粧も思ったように出来ないってツラい。
やっぱり誰かとずっと一緒にいる時間ばかりだと磨り減っていくのがわかるよ。これじゃ今の時期に一番大事な免疫力が下がっていくよ。
あんまり暗いことばかり書くのもアレだけど、どうしよう。間に合わせで買った安いコーヒーが案外美味しいのが救いかな?昨日買った春の新作のポテトチップスも美味しかったよ。結局、最後は食べ物頼りか…とりあえず結膜炎を治したい!
わたしは自分の将来について考えるとき、とてつもなく憂鬱な気持ちになってしまうのですが、わたし以外の人たちはどうなんだろう。
昔は24歳過ぎても独身の女は「売れ残り」って言われたもんだけど、最近は聞かない言葉だな。
注)
クリスマスケーキの需要は24日まで、25日には売れ残りになり以後需要がなくなることから女性の婚期をクリスマスケーキに喩えたもの。
多くの会社が在宅勤務へシフトしたり、一斉休校で子を持つ方が休みになった影響で、一部の仕事が止まり、正直暇なので明日休むことにした。
コロナの収束の兆しが見えたらドッと業務が押し寄せそうだし、今は思う存分ゆっくりして、河津桜でも見に行こうかな。
焦らない、焦らない。
一つも標識のない場所にいて、助けになる地図も持っていないとき、とりあえず歩いていけばいずれは目的地にたどり着くだろうと考えてどの方向に行ってもいい、というわけではありません。選択には結果がともないます。人生を生きていく中で、目の前に現れたさまざまな選択肢についてよく考え、細心の注意を払って決断するという義務を自分自身に対して負っているのです。これは心理的な目的地についても言えることです。今、内なるコンパスは寸分の狂いもなく正確に動いています。今日は時間をとってその導きに従ってください。
クッキーとグミとタバコとレモンサワーか。
買ったものを覚えてしまっている。
特にレモンサワーが意外だった。お酒の気配しない人っているよね?見た目で酒が飲めるかどうか?なんてわからないけど、コーラを常に飲んでいるイメージだった。
この間は乳飲料のソーダだったし。
だからなんだって話なんだけど、そういう買い物から人となりを想像するのがちょっと面白いし、何気ない買い物で意外性を見たり、意外だと思うことで自分もその人に対して無意識に持っていたイメージを表面に出させることが出来るんだね。
私はどんなイメージを持たれているんだろうか?
一番近所のコンビニではお菓子やアイスばかり買ってるから、「糖分」とかあだ名つけられてるかもな。
彼氏とすれ違いがあって
話し合いになった。
正直呆れられたかな?
嫌われたかな…と思ってたけど
抱きしめられながら
「居てくれなきゃ困る」
って言われた。
それが凄く凄く嬉しくて肩の力が抜けた。
「どう考えても今日あなたの願いが叶うことはない」と私が言ったとしたら、どうしますか? あきらめて敗北に甘んじますか? それとも、とりあえずやってみますか? 皆、過ちを犯します。事実が誤解されることもあれば、不正確に伝えられることもあります。心の奥底では、何が正しく、何がうまくいき、何が幸せにしてくれるのか分かっているときに、こまごまとした問題について考えることに無駄な時間を費やしてはなりません。何をもって完璧とするかについての他人の考えにまどわされるのではなく、直観にしたがってください。そうすれば不可能をも可能にできるかもしれませんよ。
毎朝6時台の京王線で通勤してんだけど、普段は適度な込み具合で快適なのに今朝はゲロ込み。
コロナちゃんの影響かね。
マスク着用率は女子のほうが低い感じ。
手に入らないからなのかWHOの発言を支持してのことなのか。
おばちゃん系は特に未着用。
美人そうなおねいさんの着用率が高いのは有料コンテンツだから?