2020.07.26Sun
非表示 09:59

インターネットのサイトなどで見かける怪しいアドバイスは無視するに限ります。「10日間で完璧なボディに」「夢のパートナーをゲットする方法」「お金持ちになる絶対確実な方法」......こんな宣伝文句を目にすると、思わずクリックしてしまいます。でも記事を読むと、その内容にがっかりするのが常。さて、今あなたはデリケートな問題に関していろいろなアドバイスをもらっています。でも今週は、二流の助言に耳を傾けるべきではありません。木星と海王星がつながり、自分の心に耳を傾けることを勧めています。心は何が最善策なのかを分かっているのです。

2020.07.25Sat

もし

非表示 22:51

コロナ感染が蔓延していなかったら
一人旅に出かけたかったな

コロナ渦でお休みでも誰も外出しないし
普段、フルタイムで仕事をしているので
休みで在宅していると居心地が悪い 

家族?いますよ
そして私は主婦です

休みはみんなパソコン見たり
ゲームしたり個々に自分の時間を
過ごしているので
主婦の私は
ご飯作りに掃除、洗濯...って家政婦かい!

一人旅
行きたいな
ひとりになりたいな
自分の時間がほしいな


非表示 22:47

何年か前に目の前にあることと今まで積み重ねてきた人生が辛く感じられて、そんな気持ちを聞いてくれるという機関に電話したことがある。
ネットで適当にネガティブな言葉をいれて検索して最初に出てきた電話番号にかけた。
それで繋がった一言目「どちらの地域からおかけですか?」「その地域だったらこの番号じゃなくて、今度から今から言う番号にかけてくださいね、今日はお話しは聞きますけど」
こちらとしてはかなり思いつめて最後の砦くらいの気持ちで電話しているのに淡々としていて事務的で冷たいな‥と。
最初に出てきた番号にかけたのにこちらが間違ってるみたいな言い方にも聞こえてしまったのを覚えている。
そんなやり取りをしたら急に冷静になってしまって「もういいです、さようなら」と言って電話を一方的にきってしまった。
切羽詰まってる人に対してあの役所のような対応はいかがなものか?と今でも思う。だけど、あの対応があったから〔人なんか1番頼りにならない〕って妙に悟ってしまった。
煮詰まり過ぎていた気持ちが消化不良なのにも関わらず静かに引いていった感じだった。
それから何年か過ぎて今も人間に向いてないと思ってはいるけど、そのようなところに電話をかけたことは一度もない。
私みたいな人は稀だとは思うけど、最後の助け船を機械的に渡されるほうが戻るべきところに戻れるのかもしれない。
その機械的に渡された助け船に今もまだ乗っている。


非表示 18:43

変な話かもしれないけど火葬された後の自分の骨を見てみたい。
考えるまでもなく無理な話なんだけど頭蓋骨の形とか脚の骨の長さとか背骨はどうなっているのかとかが気になる。
焼かれたらそこまではっきりと残らないとは思うけど今の年齢なら蝶形骨まで綺麗に残ったりするのだろうか。
この見たいって気持ちはどうやっても無理なことだから子どもが思う星を掴みたいみたいな憧れなのかな?


非表示 09:16

「光が暗ければ暗いほど、影は明るくなる」という言葉があります。もしこの言葉が正しいのだったら、最近あなたの頭上に垂れこめている暗雲をどのように解釈すればいいのでしょう? 今 不安を感じているようですが、その不安と同じくらい希望も抱いています! 今週、木星と海王星がつながったら、心配の念の向こう側を見通してください。そうすれば楽観的になる具体的な理由をそこに見出すことができるでしょう。「今、人生に向かって幸運が進んでいる」と信じたら、影は日光に取って代わるでしょう。


非表示 02:10

一緒に仕事がしたい、というのは貴重なことだ。
そんな人に会って、あれこれ言い合って、楽しさがあるということも。

2020.07.24Fri
非表示 23:38

愛してる人の判断に自分の感情や考えを押し付けるな
本当に本気で大切なら
どんな過程も、結果も全部まとめてあいしてよ


非表示 08:25

誰かと楽しむって至難の業だよね。
色々しょうがない部分もあるんだろうけど、1人で楽しむ術を身に着けてしまうと相手をワガママだと感じてしまう。
孤食よりも誰かと食べるほうが満足度が高く長生きという、何かしらの根拠に基づいたデータがあるらしい。
それが正しければ長生きしないかも。
なんのデータかわからないけど、根拠があったとしても信じられないことばかりだ


非表示 06:27

人生がもたらす難題を簡単に解決できる方法があるなら、それをありがたく思わない人がどこにいるでしょう? たとえそれが「その場しのぎの解決策」であっても、直面しているすべての困難をサッと解決してくれて、もうウンウンとうなりながら考え込まなくてもいいんだと思わせてくれるのなら。人間はたいていの場合、受け入れて従うか、異議を唱えて反抗するか、のどちらかです。もちろん、ひとたび合意に達したなら、素直にそれを受け入れて、それ以上は何も疑問に思うべきではありませんよね? ふうむ。木星と海王星がリンクしている今、「既成事実」のように見えていることに対して疑いのまなざしを向けてみるだけの勇気が 与えられています。本能を信じてください。今、欺(あざむ)きを暴く手助けができます。

2020.07.23Thu
非表示 09:10

ラドヤード・キプリングの「If(もしも)」という詩が、20世紀において最も幅広く引用された作品のうちの一つであることに疑いの余地はありません。残念ながら、「息子よ、そうであってこそ君は一人前の男になれるのだ」という最後の一文は、同時期に書かれた彼の植民地主義者的な小説と同じくらい古くささを感じさせます。歴史というのはやっかいです。どうにかして時代とともに進んでいかなくてはならない一方で、過去と向き合い、そこから学ばなくてはなりません。もしも、この詩に内在する偏見に惑わされることなく、しかしこの詩によって提唱されている中庸(ちゅうよう)を追求することができれば、今日は本当に良い一日になるでしょう。

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