2020.04.16Thu
非表示 23:18

ゆっくりお風呂につかって、
ゆっくり休んでね。

こうして家に篭る毎日を支える、わたしの見えないところにいる皆。みんなみんな、ゆっくり休める日が早くきますように。

あなた達の頑張りを決して忘れないからね。


非表示 13:52

コロナ対策の換気のために食堂の窓が開いてるんだけど、春の風が入ってきて心地よい。
私が花粉症ということを除けば(笑)


非表示 07:02

「もし時間の種を見て、どの種が育ち、どの種が育たぬのか分かるなら、わたしに言え」。あなたの時間のほとんどが他の人々の計画に奪われてしまっているように思えるときに、このシェイクスピアの言葉に心に刻んでおくだけの価値があるのでしょうか? 今のように先の見えない不確かなときには、自分の労力やエネルギーをどこに注ぐべきなのかを知ることは必ずしも容易なことではありません。もっと情報が入ってこないかぎりは合理的な判断を下しようがないのですから、今のあなたにとって最善の策は、自分の心に従うことです。あなたは直観力の強い人です。それを信じていてください。

2020.04.15Wed
非表示 22:55

ご飯作るのが面倒臭い時用に鯖味噌の缶詰を買ったつもりになっていたけど、今日ふと見てみたら「味付」って書いてあった。
はじめて食べたけど、細切りの生姜が入っていてあちゃ~となる。
生姜さえなければ好き。
生姜の独特の風味が苦手。
次からはまた味噌を買う。
食事に関して超保守的だし食わず嫌い多いし食べたことないもの多すぎるなあ…知らないまま年取っていくのかなあ…なんて最近よく考えていたから一つ知らない味を知れて良かった。


非表示 21:53

何故かバターが売ってないから、朝のパンに塗る用にクリームチーズを買ってみたのに今日は普通にバターを塗ってパンを食べてしまった。
いつものルーティンって思った以上に染み付いてるものだよね。
明日はクリームチーズを食べるのを忘れないようにしたいなぁ。
いつものことを変えるって難しいんだよね。


僕は退屈が欲しかった

非表示 16:49

僕は子供の頃に退屈が欲しかった。退屈な時間を経験するというのは子供の創造力を伸ばすためには重要なことらしい。ネットの記事に書いてあった。
僕の家は退屈することがない家だった。常に傍らにはパソコンとテレビがあったからだ。寝起きするのも食べるのも全て同じ部屋でやっていた。その部屋には常に何らかの刺激になる音・映像があって、途切れることはほとんどなかった。なんせ、寝る時にもテレビが付いていたくらいだったからだ。そんな環境だったのでボーっとなんてしたことがなかった。心を何処かに彷徨わせるのを阻む環境だった。その部屋には過剰に刺激が氾濫していた。
それがイケなかったのかもしれない。ボーっとするきっかけがなかった。人間はボーっとしている時にデフォルト・モード・ネットワークというものを働かせていて、それは記憶・想像・創造などに関わっている機能らしい。私はたぶん、人生でほとんどそのネットワークを働かせたことがない。なぜ、そう思うかというと、私は未来の自分というものをまったく想像できない人間だからだ。非現実的なことを想像しようとしても、何も浮かばない。想像も空想もできない。
非常につまらない。一つの世界でしか生きてない。
僕は刺激など要らなかった。退屈が欲しかった。


非表示 07:31

この惑星は自分以外の他人になろうとしている人たちであふれています。実際よりも冷静なフリをしているのであろうと、楽しく陽気に見せかけているのであろうと、あるいはカメレオンのように派手な衣装の下に不安を隠しているのであろうと、周りが自分に求めていることを敏感に察知し、それに合わせたふるまいを見せます。このゲームに参加することを拒む人々は、実際にはとても協力的で、寛大で、優しい人であるときでさえ、たいてい「扱いづらい人」というレッテルを貼られます。今日は、誰かの仮面の裏側を垣間(かいま)見るチャンスがあるでしょう。

2020.04.14Tue
非表示 23:50

ネット上で情報収集をしていたら読みづらい文章をたくさん目にした。
小さな子がするような、要領を得ない説明を聞いている気分になるもの。
一生懸命何かを訴えようとしているものの、感情的すぎて怪しい人にしか見えないもの。
この人たちは自分が伝わりづらい文章を書いているなんて思っていないだろうし、客観的な視点が欠けているのかなと思った。
そんな私自身、実はものすごく分かりづらい文章を書いているのかも…と急に不安になった。


非表示 22:06

昨日はタケノコを茹でたりしていた。
今日はそのタケノコの天ぷらを作った。
明日は何を作ればよいかな?
一番食べたいのは味の濃いラーメンだけど、今は幻の食べ物なんだよね。
人とは距離をとりたいけど、食べ物とは距離をとりたくないよ本当に。


非表示 06:17

全体主義の指導者たちや権力欲の強い人々を見ると ついついチッと舌打ちしたくなってしまいますが、とにかく威張りたがりの種であるという事実からは逃れようがありません。非常に穏やかな語り口の人たちでさえ、自分の言いたいことはきっちり伝えてきます。意見や知識が求められているのだと思うことが 慰めになっているときもありますが、実際にそうであることはめったにありません。万事についてそうであるように、命令にただ注意を払うだけでなく従わねばならない時がいずれ必ずやってきます。今日はぜひとも正しいことをしてください。そして、他の人々もそうできるように手助けしてあげてください。

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