自宅に帰宅して鏡を見ると、マスクが少しズレていて鼻が半分くらい見えていた。
あえて半分だけ見えると形の悪さと鼻の低さが目立っていて、思わず家なのにマスクをあげて鼻を隠してしまった。
堂々と見せていたほうが違和感ないような気がする。
中途半端に見えたり隠したりすると、かえって粗が目立つんだなと再認識した。
隠すときは全て。それが出来ないなら全て出す!をモットーにしようと感じた。
マスクはします。鼻すっぽりの大きめのタイプを…
友達とルームシェアしてるんだけど、この騒ぎで3月頭から全然仕事取れなくなってちょっとやばいかもってなってて、でも言い出せなくてどうしようかと思ってたら、ケーキ焼いてくれて「なんか最近元気ない気がするから」って言ってくれた。不覚にも泣いてしまった。
で、食べてから、とりあえず今月は大丈夫なんだけど、仕事が全然なくて来月くらいから家賃光熱費が遅れてしまうかもしれないってことを話したら「大丈夫だよ、予想してたし、私はこの騒ぎでも仕事あるからしばらく立て替えることもできるし、どうにもならなければ大家さんに相談するのも考えればいいんだから」って言ってくれて、ありがたいのと優しさとでまた泣いてしまった。
意地でも仕事とってくるね。ごめんね。
今日の夢
「警鐘」という都市伝説を試す話
学校で友達と廊下の途中にある広場で何も持たずに「警鐘(小説/全一巻)」を読むと何かあるというもの
実際三人でやろうと思ったのに一人は悪ノリについていけないと離脱。仕方なく二人で開始。
やってみると気づいたら真夜中になっていて、ヴォルデモート似の知らないおじさんに「警鐘が好きなの?」と遠いところから声をかけられる。好きだと答えればそっか〜と言われる。
それ以上のことは無かったので友達と一緒に帰ろうとしたら着いてくる。着いてくる着いてくる!怖い!
0時になっていたので遠目に巡回してる人が見えて、その人に助けを求めるために逃げた おじさんは走れないのかゆっくり追いかけてきてた。
巡回してたのはピンクのエプロン付けた髭の生えたオカマ先生で、「警鐘」をやったことをかくしかで伝えたら追ってくるおじさんを見ながら顔を真っ青にして「1階下(多分3階)のトイレで髭をそってくるわ!!!!」といってダッシュ
一緒にやった友人(多分女)は「私がやろうって言い出したし、」とその先生に着いていく 先生は「帰ってくるまで見つかっちゃダメよ」と1番突き当りの教室に私(夢では男)を突っ込んだ。多分女(笑)が弱点だったんだと思う。
教室は真っ暗で8つの机が班の形に固められ、一つ一つにカバンが乗っていた。自分は机の影に隠れる形で身を潜めてたけど暫くするとおじさんが入ってくる。
自分は隠れるのに耐えきれず、すっと顔を出した。おじさんはニヤッと笑って「君のカバンはどれだろうなあ……」と自分のカバンを探す。多分「荷物を持っている男の子」のを攫うか殺すかするつもりだったのか。
自分の荷物を取られたらやばい!と思って自分の水色のリュックを抱えおじさんと対峙。
待っていれば髭剃ったオカマ先生と友達が懐中電灯持って戻ってくる。おじさはまたニヤッと笑って、友人のカバンを探し出す。
ピンクのボストンバッグを手に取ろうとしたおじさんに向かって友人が
「わたしのカバンはシリーズものよ!」と叫んだ。すみっコぐらしの柄をしていた。
それに気づいた瞬間、おじさんが「ぐわああ!!」と苦しみ出した。弱点はシリーズものと察した自分は抱き抱えていたカバンを突きつけ、「僕のリュックもシリーズものだ!」と叫んだ。ドラえもんの柄をしていた。
おじさんは「ぐわああ!シリーズものだ!」と苦しんでいた。
「自分にとって大事なものは何なのか・何を優先すべきなのか」という疑問に答えを出そうとしています。ところが、状況が変わり続けているので、答えを出したと思ったとたん、考え直すことを余儀なくされ、振り出しに戻ってしまいます。答えが分からない生徒のようなもので、自分のことを失敗者のように感じています。でも理想主義者的な観点から自分自身を評価しています。今週は自分自身を信じることによってポジティブな変化を作り出すことができるでしょう。
30前、でもまだ20代だからと思い切って退職して語学留学とかしてみたけど、いざ転活、しかもこの時期に、となるとやっぱり新しい冒険に尻込みして、経験ありの職種で探してみても、そうなるとこの年齢にしては経験も薄いしちょっと若い会社ではもう上の立場になり得るから、マネジメント経験もないしマネジメントしたくもない気持ちを殺さないといけない。
なんだったんだ?あの思い切りは。なんだったらやっぱりもう完全に舵を切り直した方がいいのではという気になって、それだったら絶対ワーホリしたかったのに、こんな先の見えない状況じゃ耐えてる間に30歳になっちゃうよ。
やっぱ人生延ばし延ばしにすると良いことないんかな。でも私にはこのタイミングが精一杯だったしそのときが今だったって思う気持ちも十分ある。
というか、マネジメントなんて一生やりたくないし永遠にプレイヤーでいたいんだけど、そんな働き方ってこの世では不可能なのか?給料だってそんなにあがらなくていいんだが??
30過ぎてもいつだって今が一番若い、いつ新しいことをしてもいいって本当に信じてるけど、現実の金銭的な問題、選択肢のなさは全てを打ち消すよね。そして個人の人生と労働者としての自己がなんでこんなにいつまでも乖離しちゃうのか…ひとつでいさせてくれ……
たとえ、若干仕事が絡んでいたとしても。
会える?会えそう?無理そう?
会えそうなら、と思って。
話したいんだけど。
というのは、こんな時期にかなり響き過ぎる。
きっとわたしの気のせい。
近頃では、自分のすぐ近くにある何か(または、すぐ近くにいる誰か)に意識を集中させているのでもないかぎり、何か策を講じたいという燃え立つような欲求に対処することが難しくなっています。ある問題を解決しなくてはならない必要性を無視しているのは、どうやってそれに取りかかればいいのかまるで見当がつかないからです。電話もZoomも役には立ちません。この問題には肉体的なことが関係していて、それがこの問題の一部でもあります。今週末は、この件はひとまず保留するという決断をしてください。自然の流れにまかせていれば、他の何かが魔法のように改善されてくるでしょう。
昨日は立体マスクを作ってみたけど、思ったより小さく完成してしまった。
裁縫は苦手、しかも苦手なのに丁寧ではなく大雑把だし。見えないところは適当でいいかな~?なんて思いながら作ってた。
「見えないところは適当」これ、マスクに限らずどんなときも思ってるような気がする。
表も裏も完璧になんて出来ないよね。
ほつれた布もそのままにしとく、裏側のマスクが本当は私の表なんだろうな
スーパーに売ってるやっすいシナシナドーナツが好き。
軽くて美味しくて一瞬で食べてしまうけど、ジャンクな雰囲気に罪悪感。
あと数十円で買えるドーナツも好き。見かけるとたまに買う。
なんならパンの耳を油であげて砂糖まぶしたやつも好き。
貧相な舌なので。恥ずかしくてあまり人に言えない好み。
一人で生きると決めたなら
一人で生きるのも楽しい
私は何も決めてない
先延ばしにしてるだけ
IDが私たちの行く末を決めるなら
より良い世界が作られるかもしれない
それは、誰にとっての?
誰かにとってのストレスが
誰かのための薬だったり、するかな
私はもう少し眠りたいから、
まだ起こさないでほしいな