2020.06.11Thu
非表示 12:13

会社で頑なにトイレットペーパーを
補充しやがらないあの人の家に
補充しなかった分だけゴキ◯リが出ますように。


非表示 09:53

子供だった頃の優先事項は今とはまったく違っていました。テクノロジーも違っていました。昔は、テレビで何かを観たいと思ったら、ソファに座り、その番組が始まるのを待っていなくてはなりませんでした。また、物理的に遠く離れたところにいる誰かとコミュニケーションを取りたければ、その人に電話をかけるか、手紙を書かなくてはなりませんでした。それが今では、いつやめたらいいのか分からないくらいに非常に多くのコミュニケーション手段があります。今日は、何かを今やるのか、後でやるのかを選択する権限を自分自身に与えてください。


非表示 06:12

最近、自宅でホットコーヒーを飲んでると暑くなってくるから、氷をドバドバいれてアイスコーヒーにしてみた。
最初に濃い目にいれて氷で薄まって丁度いいくらいにする。コーヒーも氷も多めに消費しちゃうよね。
色々なことが改めてスタートしているけれど、なんだかせっかくだから再開なんかせずこのまま終わらせよう、終わってしまっても構わないなんて思ってしまう。
世の中の状況を見て判断して気を使ってるという表向きの理由で、あることをやめます宣言したけど押しが弱かったのか上手くいかなかった。面倒になっただけというのが見透かされていたのかな?表面上の以外のことを瞬時に見破れる人っているよね。今の世間の状況で例えるならお店の入口にあるサーモグラフィックのように元気に見えても体温が高い人を一瞬で判断する人みたいだ。
そんなことを長々書いていたら氷が溶けてかなり薄いコーヒーになってしまっている。でも、この薄さが自分のペースで過ごしたことの表現みたいで美味しかったりするんだよね。濃くても薄くても自由なら美味しいんだと思う。


6/10

非表示 00:06

Twitterアプリはアンインストールしたが、絵をあげる場所という概念を変え、昔の同級生とのコミュニケーションツールにしたら一気に快適な場所に変わった私です。
今は叫びたくなった時にブラウザーからちょこっとやってます。

さてそんなこんなで先程Twitterを触っていたら本当に偶然元カノが自分をブロックしていたことに気がつきました。
私は彼女のことはフォローせず自分ってことを明かしていなかったし鍵垢だったんですが何人かのリア友のフォロワー欄にいたと思うので消去法で自分とわかったかなって感じです。
いろいろありましたがこちらは快適なTwitterライフを送るためにお相手をフォローする必要はなかったのでしなかったまでです。
彼女側も快適なTwitterライフのためにブロックしただけでしょう。これぞ理想。

2020.06.10Wed

自称フェミニストから抱く印象

非表示 15:02

Twitterには悪意……というか、敵意むき出しで攻撃的なカキコミも多く見られるのだけれど、政治に対してのそれと同じくらい声が大きく感じられるのは、いわゆるフェミニストたちの発言だ。

そもそも、フェミニストとは最終的に性差別をなくすということを理念としているはずなのですが、Twitterに溢れる投稿はとてもそうは思えません。

そこにあるのは男性への敵意。男性のことをオス、子どものことすらオスガキと呼ぶその様子は異常さを感じます。また、女性に関しても男性社会で活躍する人に対しては「名誉男性」と呼んだり、自分の考えや価値観に同意しない人を「性差別主義者だ」と罵ります。

フェミニストの理念が性差別の撤廃であるならば、男性への差別もまた規制されるべきだということはわからないのでしょうか。彼女たちの論法では、「今まで女性が差別されてきたのだから、その分男性が差別されるべきだ」というのですが、それはフェミニストの理念に反しています。

その異常さからか、真っ当なフェミニストからも一緒にしないでほしいと声が上がり、「ツイフェミ」などと呼称されています。質が悪いのは、そんな人に限って声高に主張を繰り返すため、一般の人の目に止まりやすいのです。

少なくとも私は、自分をフェミニストなんだという人からはなるべく距離をとりたい。近づきたくない。私と関わらないでほしい。

そう考えることも、彼女たちからすれば差別だといわれてしまうのでしょうか?


記憶より記録

非表示 14:29

新しくカメラを買うことにした。
もう注文した。あとは現物が届くのを待つだけ。

大好きな愛犬との10年間を振り返ってみたが
写真や画像が少なかった。

家族全員から写真や画像を集めてみても
思ったより枚数が少なくて
10年という年月に
もっともっと撮っておけばよかったな

そんな後悔を
二度としないように
自分の好きなものを
めいっぱい撮ろう、残そうと決めたんだ。


ここは地球に似た星

非表示 14:21

ある日、新聞を読んでいたら
「ここは地球に似た星なんです。今までの生き方を変えないと」
という読者投稿が目に入った。

コロナ感染が広がり、自粛や我慢を強いられ、たった数ヶ月で生活スタイルも就労スタイルも変わった。
コロナ感染がなかった頃に戻りたいと何度思ったことか。
恨めしく思う気持ちはどっかに捨てて、新しい生活に慣れるしかないな...過去には戻れないのだから。


非表示 13:44

わたしは、知らないなら発言する権利は無いと思う。

もし発言したいのであれば、自分で調べて学んでおくべき。今の時代、ネットで幾らでも学ぶことは出来るのだから。その手間も意欲もなく意見を言うのは違う。無知な人たちの発言で会議が滞り時間を浪費するようなことは避けなくちゃいけない。

興味がないのならば気にしなければいいし、興味があって参加したい、発言したいなら学んで知識をつけた上で発言をする。そうすれば、発言した内容が間違っていたとしても訂正し、次に進める。

夕飯のメニューを話し合っているときに、横から「よくわからないんだけど、わたしはお砂場で遊びたい!」ってくらい見当違いな意見をされたらイラッとするでしょう?

せめて「今は夕飯の献立を話しているんだな」ってくらいは理解して発言してもらわないと。

学生のうちなら教えてもらえばいいと思うけど、せめて大学生、社会人なら、自分で調べたり学ぶことができない人に発言の権利は無い、わたしはそう思います。


非表示 11:50

人間は3種類に分かれます。借りて、すぐに返す人々。自分が借りを返そうとすることはないことを知っていながら借りる人々。そして、たとえ返せたとしても、何かを借りることなど考えもしない人々です。この分類は、金銭的な状況だけでなく、感情的な状況にも当てはめることができます。人々を支え、助けることができる自分の能力に誇りを持っているような人たちは、自分が助けを必要とするときに、なかなか自分からは頼めないことがよくあります。でも、決して重荷などではありません。頼んでください。そうすればきっと嬉しいサポートの申し出があるでしょう。


非表示 11:10

唐揚げを食べたのにナゲットみたいだった。
ナゲットは好きだけど、唐揚げを食べたいと思って食べたわけだから納得がいかない。
好きだからそれでもいいでしょ?と思うかもしれないけど、唐揚げには唐揚げの美味しさがあってナゲットにはナゲットの美味しさがあるから。
その時求めてるものが求めてる以外のものになるのはダメなんだよ

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