2020.06.10Wed

acronymとイニシャリズム

非表示 07:39

アルファベットの頭文字で略された単語(Suicaなど)が、元は何と言うのか?を覚えるのが面白い。
例えばSuicaは『Super Urban Intelligent Card』なのだそう。
いくつか書こう。
SCUBAダイビングのスキューバは
『Self Contained Underwater Breathing Apparatus』
排他的経済水域のEZZは
『Exclusive Economic Zone』
自動体外除細動器のAEDは
『Automated External Defibrillator』
世界原子力機構のIAEAは
『International Atomic Energy Agency』
アジア太平洋経済協力会議のAPECは
『Asia-Pacifc Economic Corporation』
これと似ている、石油輸出国機構のOPECは
『Organization of the Petrolium Exporting Countries』であり、3つ目からの文字列が同じでも全く違うのであるが、適当に覚えていると
「うーんと、APECは確かAdministration of the Petrolium Exporting Countriesだ❗️」なんて思い込んで人に教えそうになり恥をかくのである(^_^;)
病院でたまにお世話になるMRI、これは
『Magnetic Resonance Imaging』で、訳されると「核磁気共鳴画像法」であり、漢字までもがムズいのである(笑)
新生児集中治療室のNICUは
『Neonatal Intensive Care Unit』
パソコンやスマホを使う際や、医学・科学について調べたり読んだりすると必ずこのようなacronium又はイニシャリズムと呼ばれる略された単語が現れ、その一つ一つをその都度「えーと、これは何?」と調べ始めるとまあキリがない(笑)
今、ネットの接続の会社を変えようとしており、設定の説明書を読むと出て来る来る来る、覚えるヤツあるあるある(笑)
ひと昔前に利用されていたADSL、これは
『Assymmetry Digital Subscriber Line』
PPPoEは
『Point To Point Protocol of Ethernet』だし、
お馴染みのURLは
『Uniform Resource Locator』で
HTTPは
『Hypertext Transfer Protocol』である
くたびれたのでまた(笑)
(スペルミスありましたら直します)


非表示 00:43

今日できたこと
・筋トレ3セット
・英語30分
・絵を描く
・ご飯作る
やっぱり筋トレの仕方がおかしいのか腕が痛い。あと足も痛い。神経痛と圧迫による痛みなのかよくわからないけど筋肉痛ではない。
そしてぶつけた記憶ないけど内出血起こってて筋トレとの因果を見出してしまいそうで考えないようにしてる。
ただ確実に痩せた。でも食欲も減った。暑すぎる。


6/9

非表示 00:22

今日は仕事がすごい疲れた
でも出勤前に時間を早く過ごす方法を調べたからすぐ終わったような気もする
とにかく時計を見ないこと、単純な話だね
明日は早くないからゆっくり夜更かししようかな

2020.06.09Tue
非表示 23:45

「オンライン」でいることが、やっぱり増える日々。
わかりやすい刺激を求め続けたり、慣れすぎないように、
自分で思う、感じる余地を残しておかないとと思う。


非表示 16:53

私は「知りもしないくせに発言するな」という言葉を「危険な考え方」だと感じている。

「知らない」人の発言を封じるということは、
「知ってる」人たちだけで勝手に話し合って、勝手に決定して、
勝手に物事が進んでいってしまう、ということなのではないかと。

知らなくても発言していいと思うし、誤りは知っている人が訂正すればいい。
そうして、知らない人も知ってる人に徐々になっていけばいい。

その時、お互い乱暴な物言いはしないよう。
紳士・淑女としてエレガントに話し合いたいね。


非表示 16:39

馴染みの蕎麦屋が閉店することになった。
いわゆる「コロナ禍」がその理由ではなく、体力の限界。

蕎麦がおいしいのはもちろんだけど、私はカツ丼が気に入ってる。
丼に一列では並びきらないほどの大きなカツに、薄~い玉ねぎスライスがたっぷり入っていて。
ちょっと甘めの味がなんだかホッとする。

結婚して、夫の転勤についていき、再び戻ってきたこの地で小さな家を買った。
近所にあるこの蕎麦屋に夫婦で、一人で、何度通っただろう。
年越しそばはここのと決めていた。今年からは別の店を探さなくてはいけないんだ。

閉店のことを聞くと女将さんはちょっとウルっとしていたように思う。
私も泣きそうになった。家に帰ってちょっと泣いた。

お昼時にはいつも、店内の小さなテレビで二時間ドラマの再放送をやっていた。
女将さんの趣味だと思う。
でも、蕎麦を茹でたり、しめたりする以外の一手を引き受ける女将さんは、あまり見ることはできていなかったんじゃないかな。

大将が一時入院して、しばらく休業していることもあった。
再開したときは本当にほっとした。
あれから大将は以前と比べて少し疲れやすくなったように感じる。

本当になくなってしまうんだと、胃のあたりがギュンとなる。
本当になくなってしまう?本当に?

いやだ!!!

と思っても、私に何ができるというのだろう。

カツ丼食べたいな、と思ったときいつもこの店のカツ丼を思い出すんだと思う。
あの店のカツ丼が食べたい。と、ずっと思うんだろうな。

いま、ひどく寂しい。


非表示 13:36

ここ数ヶ月のTwitterを見ていると、インターネットの空気が目まぐるしく変化しているのを感じる。
特に大きな変化を感じたのは、長い自粛生活の影響か語気の強い発言をよく目にするようになったことと、誹謗中傷に対する議論が加速したこと。
どこからが誹謗中傷なのか戸惑う声や、喧嘩腰なリプライ合戦の途中で互いに謝り合う姿も見かけた。

そこかしこに溢れ返る罵詈雑言は見ているだけで精神力を削られるので、意識を改めようという流れは大歓迎だ。
しかし、「誹謗中傷する奴は最低」と言っている人達の中に、ほんの数日前まで自分と違う意見の相手に暴言を吐いている人は居なかったか?他人を皮肉って嘲笑っている人は居なかったか?
誹謗中傷する人の大半は、きっと自分が誹謗中傷しているという意識は持っていないのだ。
無意識でやっているならば、「意識を改めよう」という呼び掛けだけでは、きっと誹謗中傷は無くならない。

言論の自由を縛るな、という意見や、嫌ならインターネットを見なければ良いという意見もあるだろう。
しかし今やインターネットは誰もがいつでもアクセスできる社会インフラだ。一部のギーク達が遊び場にしていた頃のローカルルールのまま治めるのは不可能だと思う。
秩序なき自由に本当に価値があるだろうか?
自由を守るためにこそ、きっちりと法整備して基準を示して欲しい。


非表示 11:46

ひさしぶりだ。
全く忘れていた。
それほど毎日があっという間に過ぎ去って
夜寝れば一瞬で朝が来る。
毎日繰り返し。
こうやって年を重ねていくのかと。
平成元年生まれ。
今年も、年をまたとるのだ。
もう平成なんて古いと思われるのだね。

4月から部署異動あり、新人は一ヶ月でやめ、
まぁいいんです、若いこでしたし。

わたしの部署をもとに戻してほしい

こうやって膀胱炎になるのだよ。
辛いのがわからんか

4月は、円形脱毛症になったなぁ。。。、。。。。、

さ、
午後も仕事だな。


非表示 10:50

宣言をするとちょっとホッとする。
例え何も変わらなかったとしても…
いつもの通りにあったコンビニがなくなってちょっと不便。違うコンビニのデザートも美味しくて新鮮ではあるけれど、自分の流れに沿った場所にあるコンビニに行くのが好きだったんだよね。
まあ、ないことにもそのうち慣れるよね


非表示 08:12

不安はウサギのように倍増していく傾向にあります。それらは知らず知らずのうちに、もう食べさせる草がほとんど残っていないというところまで増えていきます。そうなると、次はキャベツ人形やキャロット・トップ(赤毛の人形)が注目を浴びるようになります。それらのうちの一つだけを取り除いたところで何の役にも立ちません......野菜の収穫量を維持するためには、もっと普遍的な対策を講じる必要があります。幸い、今にも、自分の不安をかき立てているものが何なのかということに気づこうとしています。ひとたび原因を突き止めたら、それを取り除くことができます。不安がみるみるうちに消えていくのを見ていてください。

ページ上部に戻る