雨が降らなくなって、不思議な夕方を味わう。地面を見つめたらそこに橙色。夢の1部を見ている感覚に陥った。恐怖と隣り合わせの瞬間。
その恐ろしさを忘れないように、これから自分は決断と覚悟をする。傍からは普通にいつもと変わらず。だけど、自分しかわからないところは変わっている。
変わらなきゃいけない、というより、覚悟をしなければならない。その上、決断をしなければならない。
もう答えは出ている。その答えを信じて持つだけ。
大丈夫なんて言わない。
自分にとっては、それは当たり前にすべき。
おやすみ、そして、さようなら、
過去のノイズだらけの〇〇