2025.06.28Sat
非表示 22:58

今、HIPHOP界隈を騒がせてる通称ビーフと呼ばれてる罵り合いの文化がイマイチ分からず、何でこんな…って思ってた。
あまりに意味が分かんなくて、色んな人の解説聞いてたら、今回の場合はどうやらHIPHOPに対するリスペクトもなくPOPSにラップ入れてていいとこどりみたいな感じになってるのに腹を立ててるらしいというのが薄っすら分かった。
しかしそれのどこが腹立たしいのか分からなくてピンときてなかったんだけど、とあるネット記事で「攻殻機動隊の実写版が出来た時、何で草薙素子が日本人じゃないのかって苛立つ気持ちと似てる」と書いてあってちょっと腑に落ちた。
リスペクトのない漫画原作のドラマにイライラするみたいな感じかなって。
原作好きだったら余計に「何でその配役? 勝手なストーリー改悪?」って苛立つ感じだろうか。
やっと腑に落ちた…が、私はもう諦めちゃってて最初から大好き原作漫画のドラマは見ない事にしてるので、あえて声上げる気持ちにまでは思い至れなかった。
まあ、私はそもそも生み出す側ではなく漫画好きな軽オタなのでその程度なんだろうな。
HIPHOPの現場でも声を上げなきゃならないくらいまでの鬱憤など、計り知れない何かがあったんだろうか?
それでも早く収束してくれるといいなと傍観者はひっそり思ったりする。


非表示 13:02

なぜかオススメに毛穴のパックの動画が出てきたので見てしまいました。パックで取り切れなかった汚れをピンセットで抜くのはなんだか気持ちいいとすら思ってしまいました。
最近毛穴パックやっていないけど、やっていない今のほうが毛穴が気にならない事実⋯気にしてないだけなのか⋯鏡見てみます。


非表示 05:50

私より年齢は3つくらい上の同性のいとこと良く比べられていました。このいとこと比べられることに嫌悪感しかなかったけど、このいとこが嫌いということはありませんでした。ただ好きでもないですが、嫌いでもない。
周りの大人が比べに比べて、私を貶すんですよね。当時、女の子どもの親戚は私とそのいとこしかいなくて、あとは全員男。だから、特に女だから、女の子なんだからという気質が強いあの空間では、子どもだろうが何だろうが、気が利いてちゃきちゃき動き、大人が喜ぶような話をしなければならない。
私はあの空間が心底嫌いでした。だけど、子どもだから居なければならなくて。比べられるも嫌だったけど、いとこと仲良くしないといけないのも本当に嫌だったな。なぜか私に問題があって、仲良くしないと周りの大人から嗜められていたのも不快でした。「女の子2人なんだから仲良くすればいいのに」こんなことも良く言われていたけど、周りの大人が散々な雰囲気にしてきて仲良くしろって一体なんだろうとは思います。
このいとこも大人には気が利いて楽しそうだけど、自分から私のところに来て仲良くしようという気持ちもなかったみたい。だけど、意地悪を言ってくるとかそういうのはない。ただ、お互いに相性が良いわけでもなく悪いわけでもない、ただのクラスメートのような距離感。なのに、仲良くしない、仲良くしようとしないのは私が変だから。
周りの変な圧力で仲良く出来ないってあると思う。いとこさんも私と仲良くしようとすると無駄に褒められるかもしれないからウザいと思って微妙な距離感にしてたのかもしれないし。あの大人達ならやりそうだ。
周りの大人が圧迫してることってあるんだなと思ってしまう。好きでも嫌いでもないのに、無駄に対立させようとしている。こういうことって何処にでもあるよなと思う。2人いたら周りが勝手に比べて対立させる。疲れますね。


非表示 00:24

最近の楽しみは、高いフェイスマスクシートを使いながらヨガマットの上で仰向けになって、電気を消して、股関節周りのストレッチをすること。
タイマーをかけてやる。ちょうど10分くらい。
ごりごりと鳴る股関節。かえる脚が良いと聞いたので合蹠(がっせき)のポーズで放置。
何日かやってみたら、胡坐の時に左の太もも側面が床につくようになった。
足の甲も床側にぺたりと落ちる。
それにパンツを履く際に脚が上がらなくて立ちながらの着替えに苦労していたのだけど、痛みも少なくなって普通に履けた。思わず「普通に履ける…!」と1人で感動した。
関節を柔らかくするって大事だね、筋肉も柔らかくなるのかな。
そして終わると顔もツヤツヤになってる。
いいことづくめだ。

2025.06.27Fri
非表示 18:21

さて雨は止んだかなと窓からのぞいたら
うちの窓から洗濯物を干している屋上が見える家
さっき急に大雨降ったのに洗濯物干しっぱなしじゃないか
しかもシーツかなにか大きなものまで干している
よその家の事だけど、これは大変
一刻も早く取り込んでおくれ


非表示 06:49

自由に生きてたい。我儘したいんじゃない。好きに振る舞いたいんじゃなくてただ素直にいたい。
好きなもの傷つくこと大切にしたいこと心に思ったこと、そういった素直に言うと恥ずかしいから隠してる大事なものを、ネットの海の端っこで、静かに感じて愛していたい。
素直でいることは無防備でいること。
他人の顔色も傷付けてくる刃物も気にせず、ただ自分に素直にいたい。大切にしたいものを押し殺しすぎて苦しい。でもこの苦しさは本当に大切なものを絶対に傷付けられないよう、ひた隠している。隠している限り悪意にこれは触れられない。
必要な苦しさでもあるから、まだ素直に生きることを決められない。
素直でいたいのですわ


非表示 05:48

いつもと違う会社のイングリッシュマフィンを買ってみたら、食感が違うなと感じました。
こっちも美味しいと思いましたが、あまり売っているところを見ないのでいつものあのマフィンがマフィンというものだと思っている人は多そうです。


非表示 05:41

昨日観た映画は血筋には勝てないのか?と実力があればすべて越えられるのか?の間で揺れる2人が描かれていたんですが、その揺れ方っていうのがとてもリアルで抗えない何かに直面している部分がよく表現されていたと思います。
映画のように特別な環境ではないけれど、私たちも環境や遺伝子に勝てないなんて思う部分、ありますよね。親ガチャなんて言葉もありますし⋯頑張っても、結局は環境や出自や遺伝子には勝てないのかな?なんて葛藤⋯こんな気持ちを何かしら感じてきた人は多いのかもしれません。
一方で、環境や出自がある程度整っている側の苦悩も描かれていたのも良かったです。一定のポイントを押さえておけば、あとは血筋がなんとかしてくれるという部分は本人による驕りに見えるけど、実は驕り高ぶる人間になってしまうように、環境が周りが見えない空気感を放っているのではないかな?と感じたのです。
ポイントを押さえているからといって、努力していないわけではないんですよね。だけど、周りが勝手に持ち上げて自然と本人もソレに乗っかってしまう。その絶妙な部分が描かれていたので恵まれた側を敵対視することなく感情移入出来たのでしょう。
観るには気力がないとちょっと観れないんですが、配信された後に自宅で観ると自宅という緩さに甘えてしっかり観ることは出来なかったと思うので、映画館で観て良かったです。ただ、良い映画というのは観た後、疲れますね⋯スポーツしたような疲労感は昨日はずっとありました。帰宅の道中が暑すぎたというのもありますが⋯色々な要因があっての疲労感を覚えた日でした。

2025.06.26Thu
非表示 18:09

映画はとてもよかったです。
最近は映画を観るだけでも体力が必要だなと思います。
やっぱり見た後は頭痛になりました。


非表示 05:51

今日は映画を観に行きます〜
3時間くらいあるので、寝ないかどうかだけ心配ですが楽しみですね。
映画館の下の階は微妙な普通のスーパーみたいなところなので、それがつまらないんですが、ちょっとだけ安いのでそこの映画館にしました。

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