兄が自らこの世からいなくなった悲しみも
兄がいなくなった不安も、
兄を苦しめてたんだろうという暗い重い気持ちも
一生抱えていかなきゃいけないというのが
すごく怖い
寿命まで生きるのかな、私。
兄が自らこの世からいなくなった悲しみも
兄がいなくなった不安も、
兄を苦しめてたんだろうという暗い重い気持ちも
一生抱えていかなきゃいけないというのが
すごく怖い
寿命まで生きるのかな、私。
泣きそうになるくらいには
あの世界を愛してた
もう何もできない
でも後悔はしてないんだ
さようなら、愛しき世界
新たな世界へと一歩を踏み出すよ
圧力鍋で夕飯の準備をする。最近圧力がかかりにくくて、故障か?と思っていたけど、鍋蓋のゴムパッキンがゆるくなっているだけだった。替えたら蓋がみっちりしまる。最初に使ったときはこんなにみっちりしまっていたっけ?忘れるくらい替えてなかったみたい。
当たり前になりすぎると最初の頃の感覚って忘れるよね。劣化してるのにそれすら気が付きにくくなる。
慣れると楽だけど、慣れるほどズタボロになるまで壊れるまで気が付かなかったなんて本当にあるからコワいよね。
少しでも気にとめていれば、ゴムパッキンを付け替えるだけで済む圧力鍋のように修復可能なのにね。
いつも気にかけるって時間が経てば経つほど難しいよね。
そんなことを書いていたら、圧力下がったみたい。ちょっとの時間でたくさん煮込んでくれてありがたいね〜。ちょっと気にかけてみました。
完全に壊れてないのに、壊れもの扱いはしないようにしたいね。
確定申告をした。今年は初めてオンラインで提出したのだが、紙で提出していた時に一緒に送っていた関連書類を提出する場所が無かったので、本当にこれで大丈夫なのか不安。一応、メッセージのやり取りをするような仕組みがあるみたいなので、何か足りなければそこに問い合わせが来るのではないかと思って、しばらく待ってみようと思う。
明日から3月。次の週末から部屋探しを始めようと思う。今までネットで見た物件がまだ埋まってなければ、問い合わせをしてみるつもり。今は、これまであまり行ったことのない街にしようかと思っている。
最近、昔に聴いてた音楽にまたハマッてる。
邦楽も洋楽も聴くけど、今聴いてるのは洋楽のほうかな?
洋楽を聴いていたころに知り合った人がいて、しばらくして次は邦楽ブームみたいに色々ループして‥ってのを繰り返していたら、「(洋楽聴いてたのは)カッコつけちゃってた?」て言われたことがある。別にカッコつけてないですよ。音楽そのものがカッコイイから聴いてたんですよ〜と思ったけど言わなかった。
そういう価値観の人に何を説明しても、洋楽を聴く=カッコつける。だと思うから。
前から積極的に自分の趣味を語るタイプではなかったけれど、この1件から規制線を強化して自分だけで楽しくやるようになったと思う。
私自身、英語もあまりわからないし知性があるように見えないから、カッコつけてた?なんて言われちゃうのかもしれないけど、言葉がわからなくても、その世界観を感じとってわかろうしたいと思えばわかるような気がするよ。音楽とは詞だけじゃないからね。もちろん、詞が心を打ってメロディーやリズムでさらに気持ちが昂ぶることもあるし。
同じ国にいて同じ言葉を話して隣にいても、理解しようとしなければ何を言っても聞いても理解なんか出来ないんだよね。
遠い国の話したことのない人が作った音のほうが自分を理解してくれる気がするのが不思議だな。
同じものが好きだからと言って貴女が好きな理由と私が好きな理由は全てが同じではない。
ましてやそれで商売をしている貴女と単純に楽しむ対象の私では多分見えてるものが違う。
どっちが正解?どっちも正解。いやどっちも不正解なのかも?
とりあえず貴女の自信満々の正解を押し付けられても困ります。
好きな理由は人それぞれ。それでいいと思う。
五輪で募集中→聖火ランナー
森永で募集中→製菓ランナー
教会で募集中→聖歌ランナー
企業で募集中→成果ランナー
八百屋で募集中→青果ランナー
海の家で募集中→盛夏ランナー
新しい仕事に少々苦戦中です。
思いがけずに採用されて、昨日は店舗での実地研修4日目でした。
座学で聞いた事も、実際にやってみると「えーと…うーんと…」となります。
家庭内でも大きな変化があったばかりです。
今までが半分寝ていたようなものですから、色々な事に慣れて来るには時間がかかるのは当たり前です。
歳を重ね、様々な事を抜けて来ました。
怖いもの知らずのくせに子供であった若かった頃。
親となって子供と共に成長して来た3、4、50代。
その終わりかけに初めての体験を今まさにしています
下向きになりかけている事に気をつけて、教えて頂く事を謙虚に学びながら、どんな事も少しずつですから、積極的に覚えていきます。
この年齢で神様から大きな機会を与えられたと思います。
そして、その贈り物は、新しくご縁のあった周囲の人々との関係の中で我が事と我が物になってゆく、そういう気がしています。
ピサの斜塔ってすげーな。
どうして塔を斜めに建てようと思ったんだか。
そしてあの絶妙な角度をどうやって決めたんだか。
イタリア人の感性、すげーーー!!!