2020.10.03Sat
非表示 22:37

かなしい
くやしい
どうしてどうしてどうして
こんなはずじゃなかった
そう思ってるいまは
あのときの未来
ちきしょー


非表示 21:48

コロナ前、よく通っていた喫茶店へやっと行けた。
しばらくお休みされていたようで、その後どうなってたのだろうと、久しぶりに足を運んだ。
入り口には「2名以上のお客様も静かなコーヒータイムを」の張り紙。
そして、店内にはひとり客がぽつぽつと。
お店のマナーがあり、久しぶりに気持ちが落ち着いたコーヒータイムだった。


非表示 19:26

ひどい終わらせ方をしたと思ってる
自分が限界だからと言って
でももっと真摯に向き合っても良かったのでは、と思う反面
可能性がゼロなので、あれで良かった気もしてる

そして舌の根が乾かぬうちに次を始めている
本当は一人になるつもりだったくせに
返事が来ないだけで落ち着かなくなってる

来なくなったら一人になるだけなのに
一人にされてしまった、と思うと一人になれない

私も一人にさせたのに
自分がされると辛くて悲しくて、というのは
なんて人の気持ちを考えられないんだろう、とも思う

バチが当たってるのかな


非表示 10:37

時間の調整が必要なので、気になってたけど行けてなかったパン屋へ。
食パンを自宅用に買って、珈琲とシナモンロールをその場でいただく。
シナモンロールじゃなくてシナモンブリオッシュだったかな?
確かにパン生地がブリオッシュ生地で美味しい。
シナモンロールにのってるあのゴテゴテの砂糖のカタマリ(もっとおしゃれな言い方があったはずだけどなんだっけ)とシンプルだけど香り高い生地にあう。 
時間調整するとお金を使ってしまう。こういう楽しみがないとつまらないけど、労働のために時間を調整して細々お金を使って意味あるのかないのかわからなくなる。
意味不明なのが人生だとは思うけどね。とにかくパンか美味しいからよかった


非表示 02:05

どうしてこのタイミングで、と思う。
電話をかけるのはいつも自分からで、それがくやしいのに何年経ってもそういう時に声が聴きたくなるのはその人だけだった。抽象的でとりとめのない話に結論めいたものを提示してくれるクレバーさが好きだった。どんなに軽薄な話題でも、言葉の選び方が誠実なところが好きだった。
もう頼らなくても大丈夫だと自分なりにケリを付けたつもりでいたのに、好きなものを追っていると忘れた頃にふわりと香るように現れる。つながりと呼ぶには細くて頼りないその糸を、躊躇なく手繰り寄せている自分に笑ってしまう。ケリ、全然付けれてないじゃん。指先一つで変わる1秒先の未来。まだ帰り方がわからない。

2020.10.02Fri

治療8日目

非表示 19:54

昨日は帰ってきていろいろやっている間に日記をつけるのを忘れて寝てしまった
今日も病院から帰ってきて少し昼寝をしようと思ったら夕方までぐっすり寝ちゃったのはよくなかったなぁ
明日と明後日は休みだし今日から楽しみにしてた番組が始まるからこれからはそれを目標に頑張っていこう


非表示 12:39

この社会状況だからというのを盾に自分の意思とは違うペースを要求されて理不尽な気持ち。
1つ2つなら飲める要求もそれを飲むことによって自分側だけに3つ目4つ目の不具合が生じてくる。それは要求してきた側には見えないものだから、そちらの立場から私を見たらワガママな人なんだろうな。
しょうがないと割り切れることを何回か割り切ってきて、もう割り切る木がないんだよね。
そんな状態で木こりの仕事は出来ないんだよね。でも、今から木こりになってきます。本当はもっと早い時間に作業して早く帰りたいだけなのに。中途半端な木こりは疲れる。
この先、何かを割り切ることが出来るのかな。そんなことしてたらただの木屑になるだけなんだよね。そのクズ何に使うのかな

2020.10.01Thu
非表示 21:49

昨日までアクセスしにくいnisshiだったけど治った。
ひとつの何かに依存しちゃダメなんだろうけど、自分が何者かわからない状態で1番奥底に思ってることを吐けるところは必要。
これからも吐き出していきます


占い

非表示 17:40

この前、人生初めての占いにいってきた。本当に、初めてだった
対面鑑定というのかな、初めてだった。勉強になった。
胡散臭いなと思いつつ、でも根はそういうのが大好きなので気になった。
目に見えないものとか霊的なものとかあるといいなあと思いながら生きている。
その方が、いいなあと思う。直感とか大事にしたい。
女の先生と男の先生、両方にみてもらったんだけど、少し男女で感じること、言うこと考え方がやっぱり違うのかなあと感じた。「あなた来年恋人が現れますよ。結婚してもいいと思うぐらいの人が。」とか言われたんだけど、(本当かよ~~~)と疑いのワシ。
そして私は年下に好かれているらしい(ホンマかいな)今絶賛無職なので男の先生に「早く仕事しなさい(口調強め)」とまるで父親みたいに活を入れられたのが鬱陶しいなと思いながらも嬉しかった。仕事みつけます。叱ってくれる人、今の時代に貴重だね。


非表示 12:24

4コース終わってCT撮影。ここからどう分岐するか、運命の別れ道。なのに、すっかり手慣れている自分がいてあっさりさっくり終わっていく。お腹に付いた脂肪のせいで撮影台からいつもスッと起き上がれないのだけど、いつもサッと支えてくれる看護師さんの優しさに泣きそうになる(たとえそれが彼女の仕事だからだと分かっていても)やっぱりあの独特の機械音と造影剤が身体に巡っていく感じが心細さを助長してよろしくないのよね。
とか書いてる間にもお腹は減る。どうしようもなく生きてる。さてコンビニで何を買おうかな。

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