2021.06.07Mon
非表示 21:47

変わろう。
こんなふうに、強く思ったのはいつぶりだろう。
これまでうやむやにしてきたことに、さよならする。
人の目も気にせず、心のままに思いっきり、やってみる。
誰かに呆れられたり、笑われるとか、もう知ったことではない。
自分が大事だと思うこと、心が惹かれることに忠実に生きてみたい。
いつか、このことを誰かと笑って話せるようになろうと思う。そうしよう。


非表示 15:50

たまに過去の写真とかムービーとか見返すけど、やっぱりあの日の前後はなかなか見るのきつい。
この頃はまだこの世にいたな、とかどうしてもかんがえてしまう
お腹のあたりがザワザワして。
この時連絡してれば、今もあの人はこの世にいてくれたのかなとか。
辛くなる
これを誰にも言えないのもしんどい


非表示 06:34

朝ごはんにバウムクーヘンを食べる。
シュガーグレースがかかってて冷蔵で売っているコンビニのもの。
あのシュガーグレースをかけるだけでなんであんなに美味しさが増すんだろうか。
ドーナツもあのグレースでコーティングされているのが大好き。
久しぶりにたべたいなぁ。
甘すぎるなぁと思うんだけど、コレに関しては許せる甘さ。
甘いものは好きだけど何でも甘ければいいというわけじゃないのだ。甘すぎる飲み物は苦手だし。でも、某チョコ屋のチョコドリンクは甘いけど好き。
コレはよくてアレはダメって他の人から見たら一貫性がないように見えるだろうけど、自分の中ではちゃんとルールや作法があるのよ〜それが人によって違うから面倒だったりするよね。
許せる矛盾と許せない矛盾って確かにあるからね。それが一致することが価値観の一致というのかも。
価値観の違いばかりに触れて疲れることも多いけど、そういうときは砂糖のグレースかかった何かを口に放り込んでコーヒーでもつけてあげればそこそこ元気になるから大丈夫。
砂糖のグレースといえば柑橘系のパウンドケーキにシュガーコーティングされてるケーキが食べたい。酸味と甘味のバランスが最高なんですよね。

2021.06.06Sun
非表示 21:06

日曜日の夜は嫌い。

明日から仕事だから。
ほぼカレンダー通りの会社。
予定は組みやすい。
このご時世、予定なんてないね。

明日のことを考えるのは真面目なのではなく、自分の価値を下げないためなのかもしれない。
ヘマをして職場の人から白い目で見られることを恐れているから。

言葉にすると滑稽だね。


非表示 20:55

新しいカーテンは今朝届き、さっそく付け替えた。プリーツのないカーテンなので、前よりも見た目がすっきりした。注文する時、ガイダンスの通りに数字を入れたら、床に届かない長さだったので、冬になったら足元が冷えそう。

今月後半に Amazon でセールがあるので、欲しいものをどんどんカートに入れている。その買い物と、月末に古い衣装ケースを粗大ゴミに出して、引っ越し後の整理はすべて終わり。

生活のリズムも落ち着いてきて、これから少し新しい習慣を取り入れられそうな余裕が出てきた。


非表示 14:43

これまで自分のことを「人生の迷子」だと表現していた。でも迷子には、探してくれる人が存在することに気づいた。
私は、誰かが私を見つけるのを待っているつもりはない。私が見つけ出したい。
私は「人生の冒険者」。


非表示 14:09

やっぱ匿名で書けるっていいよね。此処は日記を書く場所だけど、ちょこっとした思いやどうしてもやりきれない感情を青鳥で呟くにはちょっとね…って思う時がある。だから此処とはまた別の匿名で書けるアプリを使ってる。気づけばもう10年くらい使ってる気がする。

匿名アプリにも色々あって、よくあるのは匿名なのにコメント書き込めるアプリ。でもあれって全然違うんだよね。
匿名なのに寂しいから誰かに構って欲しいって目的の人と、SNSに疲れたから匿名で呟きたいって人の目的が一緒になってるアプリが多くて。
その匿名アプリの一番最初に開くページにオススメが出てきてその匿名世界でバズってる人の呟きを強制的に見せられる。それを見るだけでストレスになる。その世界でもバズりたいって思いの人はもう自分の垢晒す世界に行けばいいじゃない?なんで匿名アプリ使ってまで、バズりたいのよ。承認欲求が強い押しの強い人、SNSで凄く苦手。それだけで凄くストレス溜まっちゃう。匿名アプリなのにコメントで繋がることの意味がよくわからない。絶対に嫌味な意見の人はいる訳で。それに耐えるほどの心を持ち合わせてない。匿名で書くことの意味は人それぞれだとは思う。けど匿名アプリは唯一共感してくれるのみの機能だけでいいと思う。その共感で顔も知らない全く知らない人たちなんだけど同じ思いの人がいて自分だけじゃないって強い思いに変わることもあるし。声は感情を読めるけど言葉を知らないと字は相手を傷つける凶器にもなってしまうし要らない事言われるよりは共感だけで、とっても救われる。


非表示 12:03

家で作ってきたカフェオレを持って、日曜午前の図書館から、公園読書。
ひらけたところの木々の間にあるベンチ、足元に広がるシロツメグサ。
時々、犬の散歩の方々が通り過ぎる。
今日は風が気持ちいい。

コロナになって気づいた近所の楽しみ。
なんだかすごく、贅沢な気分。


非表示 06:36

変に厳しかったり無駄に正義感強かったりする先生って昔からいるよね。そんな先生がいるのは令和も変わらないのかと思った。
そういう先生って見たことだけが全てで、なぜそうなったのかを考えない。
一方的に注意してくるけど、理由を言っても聞き入れないんだよね。間違った解釈をしたところを子どもに見られたくないんだと思う。だから、悪いと言ったら悪いで押し切る。無駄に熱いキラキラした言葉でね。
こういう人が先生だと大人への不信感に繋がるよね。どうせ言っても伝わらないって、そう思わせちゃったら先生失格よ。
どんなに名言を言おうとも熱い気持ちぶつけようとも、人の話しを聞かない受け入れないって致命的だ。
普通の温度で普通の話を出来る人が先生に向いてると思う。でも、先生を志すのは熱い人だったりで上手くいかないよねと思うよ〜
普通でいい、何事も何人もね。

2021.06.05Sat
非表示 23:42

不機嫌をやめたいと思った。

20代の頃は ずっと不機嫌だった。
特に、仕事中。
それは、まわりに甘えていた証拠。

40歳目前にして、不機嫌な女はダサいと心底気付く。
(遅い)

バリキャリじゃないのだから、ゆるくいこうと思っている。
若い子には、やる気のないヘラヘラしたおばさんとうつっているだろうし、同僚には、仕事しない奴と思われている。はず。

仕事は、できる人がすればいい。
私ができることは引き受ける。
あなたが得意なことは、手伝ってほしい。

それのなにがいけないの?
それが一番効率的。

知らないことを知って身につける。
大切。
私は身につけたほやほやだけれど、そばに成熟した人がいればその人にやってもらうのが一番。
その成熟した人、熟練した人が、知らない人に教育して、その人が身軽になっていく。

それが組織なのではないの??

私が就いている仕事は、特許とか技術とかの仕事ではない。ただの事務。だから、その事務を共有すればいいのでは。

土曜日の夜に こんなことを考えるのが悲しい。
明日は休み。
ねむろう。
おやすみなさい。良い夢を。

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