週末、近所を散歩。15 分くらい歩くと 1 つ隣の駅まで行けて、また少し街の雰囲気が変わるので楽しい。地図を見て目的地を決めて出かけるときは、アプリにナビしてもらうのだが、これ私有地なんじゃないの? というような、道幅 1m もない道を案内されて笑える。
家具をうまく配置して少しスペースを作ったので、小さめのソファかリラックスできそうなイスを探しているのだが、デザインが気に入ったものは圧迫感がきつくなりそうで、買う決心がつかない。実物を見たいから、インテリアショップとかに行きたい。
週末、近所を散歩。15 分くらい歩くと 1 つ隣の駅まで行けて、また少し街の雰囲気が変わるので楽しい。地図を見て目的地を決めて出かけるときは、アプリにナビしてもらうのだが、これ私有地なんじゃないの? というような、道幅 1m もない道を案内されて笑える。
家具をうまく配置して少しスペースを作ったので、小さめのソファかリラックスできそうなイスを探しているのだが、デザインが気に入ったものは圧迫感がきつくなりそうで、買う決心がつかない。実物を見たいから、インテリアショップとかに行きたい。
昔プレイしたゲームを再プレイ中なんだけれど、めちゃくちゃプレイしたゲームってまだ結構攻略覚えてるなあ…有名タイトルでもないし古いしでサイトが閉鎖しちゃってたりするから詰まるかなーと思ったたけど心配いらなかった。いわゆる乙女ゲーなんだけど、結構重い背景事情のある攻略対象に主人公がたくましく向き合って結ばれていくので胸キュンというよりはこれからも二人で頑張って生きていけよ…!と応援したくなる。キャラゲーといえど説得力のある話って大事だな…推しキャラ周辺しかやらないつもりだったけど、またのめりこんで達成率100%目指してしまいそう。
生まれ変わったらというか、1番はもう生まれたくないんだけど、どうしても生まれるならハイトーンボイスが出来るシンガーとかいいなぁと。
イェェェェ↗ィィィ…って感じの天に昇って静かに消えていくような歌い方をしてみたい。
たまにカラオケにいったとき練習してますが、あれは難しいです。
力強く歌うと響かないし、響かせると力がなくなる。
近々に生まれ変わる予定なんてないですが、現実逃避もしないとやってられないのでしょうがないのサァァァァ
ホテルマン、、、、!!私の夢でした。
元ホテルマンさんが書いた日誌見て思い出した。
ホテルマンになりたかった二十歳の頃、、、、。
十年以上前、就活はホテルに絞りました。全滅でした。
バイトは受かったんだけど、病気になって断念。
縁がなかったんですかねえ、だけど今も憧れは捨ててない。
ホテルマンは私の夢でした。理想と現実は違うよとか、きつい人間関係だよと知り合いには言われていましたがそれでもなりたかった。今はコロナで求人も少ない。
自分は「ホテル」高嶋政伸さんのドラマ見てました。
自分の第二の我が家のように、私はホテルが大好きでした。
「おかえりなさい」と言われた時にほっとしました。
たとえそれがマニュアル台本だとしても私には暖かかった。
ホテルマンが身近な存在でした。私の中でホテルマンは必殺仕事人です。
それぐらい、その人たちはカッコイイ存在でした。
ホテルマンの一本芯の通った、美しい姿は輝いて見えていた。
彼らは本当に、プロフェッショナルでした。私もそんな風になりたいと。
今も時々夢に見ます。尊敬してます。
猛烈にトマトが食べたくなって3コ入りを買って、「やっぱりトマトは○○産よね~」って楽しみにしてたのに、切ってみたら生育不良だった… もりもり食べ尽くすつもりだったけど、自分の目利きのなさを呪ってキレイなところだけ食べた。切り落としながら「もったいないー」と胸の中で泣いた。
一人暮らし初心者なので、野菜の選び方は勉強中です。
今日、昼寝をしていて君の夢を見たよ。夢は夢、本当の自分はここだよって君は笑うけどさ、それでも嬉しかったんだよ。
明日も君に会いたいから、昼寝をしようと思ってるよ。会えるのを楽しみにしてるね。
じゃあ、またね。
あと2か月で40歳になる。
何歳であれ自分のことをBBAとか自虐する人は嫌いだし、
気分悪いんだけど、イザ自分が中年と言われる年齢になると
動揺してしまう。
子供もいないどころか、未婚。
結婚する気も、大嫌いな子供を産む気もないからいいんだけど、
気楽な独り身のせいか、自分の中ではまだ25歳くらいの気持ちでいる。
20代の頃、アラフォー独身の女性がキャピキャピしているのを見て
「最近の40代は若いな」と思って軽く引いたけど、
今、まさに私はあの時の彼女と同じ。
その女性は、私のあこがれのプロ通訳で、通訳学校もご自身で運営していて
私は彼女の生徒だったし、先輩としてすごく尊敬していたし、
見た目もすごく若くてきれいだったから、そう違和感なかったけど、
「不惑・・・?」と思ってしまった。
不惑のイメージが、しっとり落ち着いた旅館の女将的な人だったから
目の前の女子高生みたいに明るく軽やかな姿とだいぶ離れていたので。
でも、今なら分かるわ。
そうなるよねー、って。
結婚して子供を産めば落ち着くかどうかは分からないけど、
確実に変わる貫禄がある。
自分以外の命を産み落として育てる責任は私には到底持てないし、
そのこと自体に敬意を払いたいから。
だから、ドキュメンタリー番組でテレビに映ったご夫婦の年齢が
41歳とかになってるとぎょっとする。
多分、年相応だろうし、私も客観的に特に学生から見たら同じ年代にしか
見えないのだろうけど、自分の母親世代位に見えてしまって焦る。
気持ちがまだ20代、下手したら20代前半のまま、セルフイメージが変わらないから。。
最低限、周りを驚かさないように、イタくない様に、
シンプルで上品なデザインと、パーソナルカラーに合うモノトーン中心の服に
マナー本で不快にさせない立ち居振る舞いや敬語は叩き込んである。
元ホテルマンだし。
黙っていると落ち着いた年齢相応の大人には見えるらしいけど、中身が
ついていかないわー。
子供がおばちゃんとか呼ぼうものなら、無視したいし(笑)
奥さん、とか呼ばれるとぎょっとする。
「え、私?!」と。
お客様、でいいじゃんね。
若くもきれいでもないけども、自分に対するプライドは捨てたくないので
自虐は絶対しない。
自分も相手も不快になるだけだし、舐められて痛いみるだけなんだから。
自信なんてないけど、自分を守れるのは自分だけだから。
若い人に媚びて自虐なんてしなくても、若い人は勝手に心の中でマウント取ってるし
それに気づかない振りして受け流す器の大きさを見せつつ、自分への誇りは守る。
張り合う必要もない。
私のプライドは若さにあるわけじゃない。
これまで培ってきた経験や技術、知識にある。
ジャンルが違うのだし。
ただ、中身が若作りで、喋ったらキャッキャしてるから、イタイんだろうな。
喋ったらビックリされそう。声も生まれつき高いから余計。
もう、それも個性としてゴリ押し通すしかないかな。
クラシックバレエを習っている。
試験までに終わらせないといけないけど、全然進んでないダンスがある。
毎回「次回やろう!」と言って、毎回やらない。
だから進まない。
試験が七月から九月になったからまだいいけど、
このままやらないんじゃないかとも思ってしまうグレード5の二人だった...
Google Mapの便利さを語っても今更感があるけど、意外に使いこなせてるか聞かれると、首をかしげる人も多いかも知れない。私もまだまだだけど、確実にこのおかげでQOLが上がったのでここに記したい。
【ブックマーク機能】
アプリ上でお気に入りのお店や施設などを登録することが可能。
闇雲に登録するとゴチャゴチャになるので、ある程度ジャンルや地域で
フォルダ分けしておくと便利。
地元の場合は、レストラン、カフェ、アトラクションなどで分別、他県の場合は
観光で行きたい場所を県別に入れておいて、旅行計画の際の参考にする。
■ポイント1「行きたい場所」のフォルダで新規開拓がスムーズに
行きたい場所は、他県の観光先だけでない。
地元の気になるお店などもジャンル別に行きたい場所として保存。
「お腹空いたな」と思ったときなどにマップを開いて、近隣の気になるお店をチェック
して新規開拓もあり。
■ポイント2「お気にいり」フォルダに通い慣れた場所の情報も入れる
道順がすでに頭に入っている店の情報も別途保存するのは訳がある。
Google Mapであれば、営業時間や住所、アクセス、メニュー、連絡先まで
全て一覧できるので、「今日お店開いていたっけ?」と確認するときに
すぐに参照できるのが便利。
最近の緊急事態宣言などでお店の営業時間は随時変化しているので、基本情報だけでなく
面倒でもお店のSNSや特に電話で確実に無駄足を無くすことに一役買っている。
■ポイント3 メモ機能が便利
特にこれから行きたいと思って調べたお店などに関しては、その地点で
知りえた情報をメモ欄に入力しておくと便利。
定休日やおすすめメニューなど、一目でなぜここに行きたいと思ったのかを
分かるようにしておくといい。
また、お気に入りの店も同様。
特に、現金を持たない主義なので、キャッシュレス対応可否かの情報は必須。
そうした情報は載っていないことも多いし、急に対応可能になったりするので
お店に行ったときにチェックしてメモしている。
【ブックマークの共有】
ブックマークはウェブ上で公開もできるし、また、特定の人物とだけ
共有することも可能。
例えば友人との旅行計画を立てる際の、希望のすり合わせの際、一つのフォルダに
お互いが活きたい場所のブックマークを入れておけば、情報は一元化されるので
スムーズ。
【忖度なしの検索機能】
私が実は一番気に入っているのが、これ。
カフェやレストランなど、新規開拓の際に「地名 カフェ」などで検索すると
大抵「お勧めカフェ 10選」とか出てくるのだが、これだと、どのリンクを
たどっても、似たり寄ったりのお店ばかりでうんざり。
Google Mapでその時いる場所を開いて「カフェ」などと打ち込むと
その近隣にあるカフェが全て一覧可能。
それこそ流行のおみせはもちろん、これまで全く眼中になかったお店が
内装やメニュー写真まで込みで見ることができるのだ。
これのお陰で今まで素性が分からず素通りしてきた穴場のカフェをいくつも
見つけることができて私は感激している。
地図上で探せるから、「この店素敵だけど、ここからは遠いし」という
ガッカリもない。
インスタとかでもいろんな情報はあふれてるけど、マウンティングがすごいし
どのお店の写真も絶賛の嵐だから信ぴょう性が薄い。
比較的、平等な目で一覧できる方が、自分の感性で選べる方がいいでしょ。
Google Mapもう手放せない!
ベージュのリコーダー、シャープペンシルじゃなく鉛筆、体操着の存在、朝は近所の子どもと一緒に学校へ行く登校班の存在、イントネーションが微妙に違う自分の方言…
もう書き出したらキリがないくらい転校先の学校では色々違ってました。大昔の話ですが今でもハッキリ思い出すくらい色々違いました。
小学校高学年で転校して、相手の普通と自分の普通が全然違って驚いた思い出があります。
ベージュのリコーダーは「きもい」って言われたから、すぐに思い出しました。色が違うだけで「きもい」んですよ、なかなかの衝撃です。前の学校ではみんな「きもい」ということになりますね。
以前の学校はゆるくて、高学年はシャープペンシルOKだったんです。その流れで普通に使っていたら、先生に「これだけ言ってもシャープペンシルを使う子がいる」と注意されました。これだけって言うけど、初めて言われたから驚きました。シャープペンシルはダメって悟りましたね。
他にも色々違って、嫌な思いをしたことのほうが多いので書ききれないのですが、それだけじゃないこともありました。
方言は長年のクセでやっぱり抜けなかったのですが、それを教えてって言う子がいました。その子とは今でも連絡はとれますね。
リコーダーのように「きもい」という子もいましたけど、教えてって言われて初めて違いが味方になるって思えて嬉しかったので覚えています。
何か違えば「きもい」という楽しみ方と、「教えて」っていう楽しみ方。
違いを楽しむって簡単に言うけれど、大人になっても、違いをどう楽しむかは、人によってあの頃と変わっていないんだろうなと思います。
自分がどっちの楽しみ方をするのかは明確です。
そういえば「きもい」リコーダーどこにいったのかな?捨てちゃったよね、きっと。