でも という言葉 使わない方がいいと良く目にする。
私は、でも、とよく使う。
ネガティブに使ってるわけではないけれど、ダメなのだろう。。。
一つのことを考えると、でも、こういう側面もあるよな。
とか、
でも、こういう考え方もあるよね。
と
なんかハッキリしないときによく使う。
それがダメなのか。
でも という言葉 使わない方がいいと良く目にする。
私は、でも、とよく使う。
ネガティブに使ってるわけではないけれど、ダメなのだろう。。。
一つのことを考えると、でも、こういう側面もあるよな。
とか、
でも、こういう考え方もあるよね。
と
なんかハッキリしないときによく使う。
それがダメなのか。
長く会社に勤める事は褒め称えられる事なんだろうか。
人の命なんて精々80余年
一つの職業で終わるなんて、なんてつまらないこと
生きてるうちしか、その時代でしか経験出来ない事ばかりなのに
何で一つに縛られて生きていかなきゃならんのか
転職回数が多いのは不利だと言うけれど
短くてもそこで得たものがあれば良いじゃない
職業選択の自由とは何か。
右手むくんでるなーから右手小指これ腫れてね?パンパンじゃん曲がり切らねえよになってしまった…明日病院行こうと思うけど何だ…実家の母は来月手術控えてるし妙な報告したくないから大した病気じゃありませんように…
ヘルニアをやったことがあるのでチベット体操の第2はできないけれど、片足を交互にあげつつならできる感じだ。工夫。
年末年始やら家族の在宅ワークやら自分の仕事など、日程が合わなくて家で長めに一人の時間とれるのが約3週間ぶり。
長かった‥また明日は家族の在宅ワークがあるので一人で家にいれない。今日はかなり貴重な日なのだ。
麺のクオリティが高いカップラーメンと今日のために用意した、ちょっと高いガトーショコラを食べた。
誰かが部屋にいないだけで、なんでこんなに美味しさが増すのだ。
年末年始はドラマなど2時間スペシャルなどやってくれちゃうから、逆に観れない。録画しても2時間ぶっ通しで観るのが難しい環境って地味にストレスよ。いつこの部屋に入ってくるかわからないという不安の中では集中出来ない。ドラマや映画は一人で入り込んで観たいタイプなんだ。逆にながら見出来る人ってスゴイなぁと思う。家族はそういうタイプだから私の気持ちがわからないみたい。
何から観ようかな?とりあえず3週間お疲れ様自分。
どこかで聞いた勝負の3週間とは違うけれど、なんとか勝ったよ!
久しぶりの読書はおもしろいくらい眠くなり、読んだはずの文章をまた読むというベタなループを何回もくり返していた。
憧れのグラシン紙(今や何でも手に入る魔法の一手Amazonで購入)でブックカバーを作り、古本屋で手に入れたようなハードカバーのつるつるのカバーと紙をめくる手触りを堪能しつつも、気分転換としての読書はまだ早かったかなぁと少し後悔し始めていた。
しかし。『喫茶店の周波数』という3篇目で、それこそそれまでのノイズは何だったのかと思うくらい周波数が合ってスイスイと読み進めることができた。主人公と年代も性別も違うけれど、明らかにこれはいつかの私だなぁと思った。
ささやかだけど特別な夜にしたいという思いが、束の間叶う瞬間の幸福を知っている。それだけでうれしくなってしまった。
あと、『王国』という2篇目でまさかあの星雲に「ジギタリス」以外の名前を付けた話が出てくるとは思わなくて、それにも静かに驚いた。
幼い頃、私と弟だけに見えていた星雲。名前は付けずとも両親の喧嘩の声で眠れない夜にこっそり「今日もあれ見えるね」「あれ、いつまで見えるのかなぁ」「こんなに見えるのにおかーさんには見えないんだからおとなになったら見えんくなるんじゃないの」なんて1つのタオルケットにくるまって言い合ってたのが、今となってはこそばゆい。
職場がとても底冷えするので、思い切ってちょっと高めの靴下を買ってみたのだけど‥
いつもの3足1000円もしない靴下よりはいくらかマシかな?と感じたレベルでやっぱり冷えたなぁ‥
仕事と言っても短時間といえば短時間。だけどすごく冷えるから我慢出来ない。
高い靴下を買ってみたのに残念だ。足用のカイロのほうが良いかも。
山を越えたら、異世界が広がる。
というのは、あながち間違いではない。
これを読んでる人とも分かり合えないし、隣にいる人とも分かり合えない。
世界は、誰とも分かり合う必要はない。
ただ、歯車のように役割をこなして、錆びて崩れていくだけ。
はやく崩れてしまえ。
神話の世界が目の前に広がる期待は、検査抑制で消えてしまった。
でも、感染症が山向こうの話で、こちら側の話ではないことは分かってしまった。
世界はこんなにも遠い。
感染者数は異世界の話で、こちら側とは無縁。
向こう側は向こう側で嘆き、こちらはこちらで嘆く。
ただ、それだけ。
結果は同じなのに、経過が違うだけで、共感はされないし、出来ない。