姿勢を正すと姿勢を正すことしか出来ないんですよね。
姿勢を正しいながら会話したり、仕事したり、他のことが出来ない。
だから姿勢を正すのは難しいんです。
自分が高校生の頃はもう既に家族旅行というものをしてなかった気がする。
だからといって、家族旅行したかったなーとか思わないし、まあ、ウチならそんな感じだよね?と思うだけ。
そこそこのある距離の両親の故郷には行くこともあったけど、それは旅行ではないしなー
家族でとある離島に行ったことは、私の中では旅行だなって思っている記憶。船に乗って、周りが青い深い色の海で、食べたイカの刺身が知ってるものより美味しかった。そんな記憶がある。もう30年以上前だよね。
私、そんなに旅行していないから、企画力みたいのは全然ないのかもしれない。配偶者は私と違って、両親に旅行に連れていってもらってそうだけど、全然企画力がないなーって思う。でも、それは私と違った種類のもの。
ウチの高校生、不満そうなのは、こんな両親に挟まれて暇で友達とかと比べてるのかもしれない。
でも、私、いつにする?っていうのを明確にしないと予定立てられないってずっと配偶者には言っていて、それなのに相変わらず明確にはならない。だから予定が立てられないのにな〜と思ってしまう。でも、なんか私のせいにされているような気がする。
私、どこかに行きたくないわけじゃない。むしろ行きたい気持ちもある。でも、いつ?が決まらないから。もう、1人でどこかに行こうかとは思っている。本気で。
自分がこんなに暇なのに予定が立たないって私の問題じゃないんです。そこは断定した言い方にさせてもらいたい。
人生はなにがあるかわからない。だから1人で行けるところ1人で行かなきゃダメだな。ただ夏は暑いから嫌。それも私の予定です。自分を大事にしたい。
現在進行系の出来事がまったくないけれど、過去が現在を侵食進行中だなと思うことはありますね。
むしろ、私の現在って全部過去なんですよ。過去にあった経験を使って自分を守っている、そんな感じです。
先日の震災のニュースを見て、急いで防災リュックを確認。
その都度 中身を全部出して いちいちチェックするのが大変だったので、ジャンルごとに透明の袋に分けて、縦入れ。
袋の上部に内容物をメモしたガムテ を貼り付けてリュックを開ければ一覧できるようにしてみた。
ついでに 余力があったので、中に入ってるものをリストアップして賞味期限は Google カレンダーにメモ、あとは 個数や使い方を備考欄に記載。
それをリュックに入れておいて次からはそれを パッと見ればわかるようにしておいた。
他にも一次避難で使う猫キャリーに貴重品だけでなくラジオとライトも入れた。
猫は狭いかもしれないけど、一時的に逃げる時用だから我慢してもらおう。
掲示板の防災トピ で必ず言われるのが、トイレ。
昔は保存食 や水、ローリングストックの話ばっかりだったのに、大きな地震が頻発する 今、トイレは絶対に必要と言う経験者の声が多くなった。
いざという時は 穴掘っ…と昔は正直 思ってたんだけどwそれが原因で感染症とか、あとやっぱり一番は臭いがすごいらしい。
トイレを我慢することで病気になるというケースも多いらしいし。
ペットシーツで代用しようと思ったけど場所を取るし、メルカリで思い切って 防災士監修の15年保存ができるというトイレを50個購入。
実際に使ってみるといいよ と言われて試してみたら瞬時に ゲル状になってしかも 袋 縛ったら臭わなくて感動。
飲料水と生活用水をそれぞれ常備していたけど、この暑さを考えると1日2 、3リットルなんて足りないだろうなと。
普通の生活ならそれでいいけど、熱中症対策考えると足りないと思って1ケース 追加注文。
冷凍庫には アイスノン を詰め、電池式の扇風機を防災リュックに入れた。
これらは焼け石に水でもないよりマシ かなという気持ち。
そんなこんなでニュースを見てざわつく 心をやり過ごし。
正直 私がニュースを見て 何かできるわけではないから。
義援金の受付や地域の防災情報を確認だけして、あとは自分の身に起きた時に困らないようにできることを淡々とする。
震災が起きにくい地域に住んでるので、水 1本すら用意していない人も周りには多い。
実家の家族もそう。
これだけ 国を挙げて防災 防災 言ってるのに、どうするのか。
ただ 非常に残念なことに、いわゆる クレクレ族の目撃談も多く、ちゃんと準備してても、それは口外しないという声も聞い
た。
非常時はもちろん、普段から対策してることを言わないことで、あてにされるのを防ぐのだそう。
なるほどな と思って、実家の家族にも、しなきゃ大変 らしいよ、というだけにして あとはもう放置している。
これだけいってもやらないのならば、それはもう 自己責任だから…。
ニュースは酷い状況 ばかりを煽る。
そこにいる人たちに心を寄せることは大事だけど自分にできることは限られてるから、まず自分の心を守るわ。
本日の最高気温34°c。
今日は少し涼しいんだな。
と、思った 自分に愕然とする。
天気予報の太陽のマークが、35°c以上になると少し形が変わるんだよね。
より太陽の光がきつく感じるようなマーク。
あれが普通の可愛らしい太陽のマークになったのをみただけでほっとする自分。
1度しか変わらないのに。
でも多分これって、24時間 クーラー かけっぱなしの自宅で過ごしてるからに他ならないんだよね。
在宅勤務ですからクーラーの温度設定で揉めることもない。
私は冷え性なので30度設定、かつ、部屋のドアを開け 放すという暴挙。
それでやっと寒くない。
部屋が狭いからエアコンが効きすぎるけど、猫ちゃんのためにも切れないんだよね。
そんな彼は寝る時 私にべったりくっついて寝ます。
暑い…
可愛いけど暑いよ…
猫も冷え性 なのだろうか。
毎日つまらんな〜
世の中はポジティブを求めるけど私には無理でーす!
1人になりたい、考えたくない、何もしたくない
退職のときお菓子を配る文化なくなって欲しいって投稿を有名なネット処でみた。
私、もう会社で頭おかしくなって辞めたから、瓶入りのお菓子にしちゃったんだよね。あれ重かったし邪魔だったと思うけど、今考えれば私からしたら細やかな復讐になったし、他の人からみたら「あんな気の利かない奴はやめてくれて正解」っておもっただろうからお互いにとってよかったと思う。
まあ、復讐しようとはおもってなかったけど、結果的には⋯
ラベルレスのペットボトルを買ってるけど、楽ですよね。
ラベルを剥がすというのがこんなに手間だったのかと思い知らされます。
ラベルがないとなんの飲み物かよくわからないことがありますが、ラベルがないほうが中身を飲んで納得するしかないのです。
ラベルで最初からイメージ付けされないのは楽ですね。
私もラベルレスです。
あと1カ月耐えて⋯みたいになってます。
毎年毎年この時期は耐えに耐えまくってるけど、今年の耐えは一味違って、また別の耐久戦を強いられてますね。
簡単に書くと、私と話したくないみたいなオーラを感じとって、それに耐える。だけどご飯は作るといったところでしょうか。
あーこれが本当に本当にしんどいです。鉄板のセリフ「私、なんかした?」と何度もいいたくなりますが、それも飲み込んでおります。
言葉に他意を持って受け取られるので、あまりこちらから発信したくないんですよね。まだ年齢的に大人じゃないから、経験値がないからとか色々理由付けして納得してきたけど、これ、もう相性じゃない?なんて思ってますね。なんでこの言葉をそう受け取るの?が増えすぎて、私も話したくないし、向こうも向こうで傷つけられてると思ってるんだろうから。
例えば、無理して食べなくていいよ〜と声をかけると、私には食べさせたくないんだ?と受け取られる。そんな感じなんですよ。終始。こちらとしては言葉通りの意味しかないのに、常に被害者なんですよね。意識が。だから全部自分に向けらている言葉を悪く受け取る。そんなことばかり何年も続いてると、さすがに会話したくない。早く夏が終わって欲しい。助けて欲しいです。なんか私なんかいなくても〜と常に思ってしまって、メンタルが不調です。
かつては「サボる」という行為自体、実行する余力がありませんでした。サボるには「何をやめ、何を優先するか」を判断・決定する思考コストがかかるため、当時の私は「考える」というタスクそのものを拒絶していたのだと考えられます。
私にとって一般的な標準レベルは非常に高く、他者が無条件で達成できる50点に対し、私は相応の努力を投入して初めて到達できます。そのため、一度コントロールを放棄するとパフォーマンスが完全にゼロになってしまい、一般的な「適度な手抜き」の調整が極めて困難です。
しかし、常時フル稼働を続けることには限界があります。いくら努力して50点を確保しても、評価されるのは未達の50点に対する指摘ばかりでした。そのため現在は、不要な消耗を避けるべく過度な行動を控える戦略をとっています。
今後リソースを割く対象は、自分が自発的に取り組みたい領域のみに限定する方針です。それが最も時間を有効に使う方法だと考えています。