2025.12.25Thu
非表示 18:42

断る部分はなんとか断って自分なりに過ごしていけるように、そこそこやってるつもりです。やっぱり自分のキャパってどんなことにでもあるからそれを超えたことってやるのは難しい。キャパ超えしたいなら計画を立てて、拡張工事します!くらいにやっていかないと無理かな。でも、工事なんて無理かな、もう。


非表示 17:17

裕福な家庭ではあった。
お金の心配なく、暮らすことができた幼少期。

両親は働いていた。
そのおかげで裕福だった。

裕福の基準は人によると思うけれど、家にお金を入れてとかなく、学費の工面もなく、学生を満喫できた。

小さい頃は、冷蔵庫に食べ物が絶対にあった。
それは、子どもたち用のもの。

だから、私はたくさん食べるし、しんどそうな人に食べ物を送ってしまうのかもしれない。

食べてたら寂しくないし、美味しかったらニコニコしちゃうし。

と、思うのも、私のパートナーが私より遥かに裕福な家庭(経済力はとびぬけている)なのに、
ネグレクトで食べる物に困っていたということを知ったからなのかもしれない。

だから、私は、自分が家にいないときは、食べる物を作り冷蔵庫に入れている。

でも、それは、パートナーにとって どうなのだろう。

口に合わなくて食べていないときもある。

だれかと暮らすのはむずかしい。


非表示 11:11

やっぱりクリスマス料理投稿ありました。
そこに添えられているのは料理じゃない他の感情だったな。
いつもそれは変わらない


ネコをカブル

非表示 06:53

猫被ってるという話題から派生すると、被ってる猫をぬがそうとしてくる人が多いんですよね。それで、脱がせきったら「ヤッパリ本性は⋯」とか言ってきて喜んでいる。
正直、この人本当はそんなにいい人じゃないのに⋯と思うことは私にもあります。だけど、それを脱がせたり剥がしたりはしないです。勝手に剥がれたときに、やっぱり⋯なんて心の中に浮かばせて終わるだけです。
そもそも、この世の中に生きるということは多少は猫を被らないと生きていけません。誰でも猫という秩序やモラルというを被っているはずです。
それを剥がし取るために、不快に思うことや心がざわつくことを言い続けるタイプの人間、そんな人こそ猫被って生きたほうがいいですよと思います。ちゃんと被って一生そのままでいてほしいです。猫剥がしをしてくる人、案外たくさんいます。ですから予備の猫を用意しておかないといけないですね。

2025.12.24Wed
非表示 21:11

用事があるから大掃除の日は早く帰るとか、そんなに大人数出てもすることないんじゃないかって、わたしに言わないで。意見があるならしかるべき人に言ってくれ。わたしだって出たくて出るんじゃない。
去年の年末の大掃除の日あなた出なかったじゃん。しかも来年年明け休むんだから、文句たれてないで気持ちよく今年を終わろうよ。こういう人ってとことんこういう人だな。


非表示 11:30

最近小松菜のソフトふりかけにハマってる。
小松菜は買ってきて茹でてもさほど人気がなく、麺つゆと油揚げで作る煮浸しならまあ何とかみたいな感じでワンパターンになりがちだった。
ネット記事か何かで「秒で消えた」と書いてあり、ちょうどふりかけ的な何かが欲しい時だったので作ってみた。
小松菜ふりかけは割と各所で作られてるみたいで、複数レシピが存在した。
その中で大体家にあるからすぐ作れる鰹節とゴマのレシピをチョイス。
ちょっと味付け濃いめの炒め物なのでとても簡単。
細かく刻むのがちょっと面倒だけど、個人的にはまるまる茹でたりレンチンして後処理する方が面倒くさいと思ってたのでそっちの方がありがたい。
作ったふりかけはふりかけとしても美味しいんだけど、調味料的にも使えて便利だった。
釜玉うどんやラーメンに入れるとほぼ味付けになって美味しいし、卵に混ぜて焼くのもいい。
なくなったら作る、ヘビロテ作り置き(と言いつつ置いてる暇ない)になった。
レシピは半束で作られてたけど、そんなの本当に秒で無くなるから2束で作ってる。
今回気付いたんだけど、小松菜は濃い味付けの方が食べやすいかも。
おひたしとか煮浸しの時には感じてたクセみたいなものを感じない。
今度は釜揚げしらす買ってきて違うバージョンも作ってみたいな。


非表示 11:19

ケーキに乗ってるサンタクロースの砂糖は、サンタクロースのチョコレートにしてくれたほうが嬉しいけど、砂糖サンタクロースがほとんどなところを見ると、コスパの問題なのかもしれない。
ケーキに乗ってる家はチョコの家だったりするから不思議だ。


非表示 10:41

ぶっちゃけ、「色々あったけど絆が深まった」系の話って、色々ないに越したことないよね。
喧嘩も苦労もしたくないし、ずっと相手の良いところだけ見ていたいし、自分の良いところだけを見ててほしい。
猫かぶってるとか言われてもいいから、お互い一番いい状態をキープしたまま、ずっと「好き」のままでいられたら、それが一番平和で幸せじゃないかな


非表示 06:13

夏の疲れが取れないまま、冬がやってくる。
冬に体調を崩すのは夏の疲れのせいだと個人的には思うのに、冬の寒さが堪えるからみたいになってるのは、冬が可哀想だなと。
他にも元を正せば、コレのせいなのに⋯ってこと沢山ありますな。


やっといてくれなかった

非表示 05:52

とある売店というかコンビニというか⋯そんな場所で働いていたことがあります。自分もそんなに若くなかったのに、一番若かったくらい年齢層が高かったです。
そこで働いてしまったせいで、年配の方と働くのが嫌になってしまいました。そこで働いていた人がおかしかっただけとも思いたいんですが、年配者特有の強引さはあって、そのマイルールを押し付ける感じがキツイなと感じました。
そのマイルールの中に、自分たちが働いているように見えるように、私に働いて欲しいということがあったように思います。
だから「やっといてくれなかった」という言葉をしきりに言っていたんだと思います。この言葉には“自分が楽出来るように“やっといてくれなかったという意味が強いんですよね。
それは私の仕事でもあるかもしれないけど、あなたの仕事でもあるのに“やっといてくれなかった“と言う事で、こちらに罪悪感を植え付けながら、自分は楽をすることが出来るんですよね。
都合良く、年だから労ってくれオーラを出してきて、加齢を使って楽をしようとするところも、もう嫌になってしまった。
年齢によって体力がなくなることは悪いことじゃないですけど、それを巧みに使って楽をして、仕事してる風味にするくらいなら辞めて欲しかったです。
そんなこんなで私のほうが耐えられなくて辞めましたが、あの人達、何歳まで生きる設定で雇われているのでしょうか。あんな感じだと新しい人が入っても続かないし、世代交代なんて言って私に色々やらせようとしてましたが、あなたたちがまず去ることが大事なんじゃ?と厳しいことを考えてしまったのは事実です。
今日もまだ元気に仕事風味の日々を過ごしているのでしょう。私はあんな年齢の重ね方はしたくないので、辞めてよかったです。
ただ、またあのような状況で働きたくなくて、ぼんやり過ごしてしまっています。でも、無で生きられるなら、それが一番正しい幸せなのかもしれません。

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