2021.03.06Sat
非表示 17:12

小さいガレージで、やっと洗車した。
慣れないことをしてちょっとくたびれた。
仕事も落ち着いてきたところで、最近、パートナーがいたらなと思うことがある。
でっかく思い合いたい、くたびれた時はいたわり合いたいという甘い考えのもとに。
きっとわたしは、相当くたびれている。


◇◇◇

非表示 14:49

ぼんやりとしているうちにあっという間に時間が過ぎ去っている。自分の精神だけがずっと置いてけぼりだ。
やりたいことはいっぱいあるはずなんだけど、仕事に忙殺されて無為な日々を過ごしてるなぁ……と哀しくなってきてしまう。

私はいったい、何になりたかったんだっけ?


非表示 13:55

気づいたら兄がいないことを思い出してしまって
苦しくなってる。
これが一生続くんだろう
忘れることなんかできないし
絶対に忘れてはいけない
でも毎日こんな風に涙を流して
これから生きていけるんだろうか
辛うじて寝て食えたとしても
まともに人と接していけるんだろうか
無理なんじゃないか
もうよくわからない
考えたくもない


非表示 11:44

昔ピクシブでとある作品を偶然見かけて、絵も上手いとはいえず話もぶっ飛んでるのになぜかやたらそれを気に入ってしまった。シリーズもので数話アップされた後飽きたのか更新されなくなった。今その作者さんは絵柄が洗練され、商業作品がわりと成功してるからあれの続きが更新されることはもうない。されたとしてもあの絶妙なヘタウマな絵じゃないし。もうちょっと見たかったよーーー…

2021.03.05Fri
非表示 22:35

正直、兄の車を譲り受けること、少し複雑な気持ちになってきてる。
当初は変な気持ちの高ぶりもあって
“お兄ちゃんが選んで大事に乗っていた車だから、変に売って知らない人に乗られるよりかは、家族(私)が乗る方がいい”と思っていた
家族も賛成してくれたし。
けど実際手続きが進んでいるうちに時間が経って
知らなかった兄の過去に触れたり、いなくなったことを考える時間が増えて、どんどん苦しくなってきている。
今からキャンセルはできないし、譲り受けたい気持ちはある。
けどこのまま乗っていいんだろうか。
あの車に乗る度に苦しくならないだろうか。
そもそも、お兄ちゃんは私なんかが乗ることに不満はないのだろうか。
よくわからなくなってきた


非表示 14:26

昨日は念の為に‥と思ってしたことが、あまり意味なかった日だった。でも、なぜか決まってるかのごとく、念の為にしておかないときに限って大事になるというか。
その匙加減がいつも成功したと感じることがない。
何もなかったならよかったじゃない?とも思うけど拍子抜けしてしまうよね。
備えあれば憂いなし。なんて言うけど、備えてれば何も起こらないという意味ならば、そりゃ憂いはないさ〜と本来の意味じゃなく受け取って捻くれてみる。
いつも準備万端!なんでも来い!って出来たら最強だけど、いつも万端出来ないから苦労するんだよね。いつも構えてばかりいたらそれはそれでしんどいし、気楽に生きるとはなんだろうね〜?とか無駄なこと考えちゃうね。


客のせい

非表示 14:19

部屋を借りたいので何件か不動産やさんと
メールにてやりとりしている

1件なかなかお返事がいただけないので
再度メールを送ったら
催促だと思われたのか
「この時期は忙しいので」
「お客様が本物件に迷いがあるようなので」
との言い訳ともとれるメールが返ってきた

確かに急ぎではなかったけれど
返信がこれ?

客のせいにするのって違うと思うけど

2021.03.04Thu

calling you

非表示 16:48

映画「バグダッド・カフェ」の主題歌
『calling you』を今、この入力をしながら何十年振りかに同時にスマホでかけて聴いている。
「こういう曲だったんだ、思っていたよりも長いな、何なんだろう、この遠い昔を想起させる背後のポロンポロンの旋律…の楽器は…」
精神が弱っている時にもし繰り返して聴くと、心の中の、そこで小さく丸まって己の傷を癒す殻とか繭みたいな窪み、に引き摺り込まれてしまいそうな怖ささえあるメロディだ。
元の素の気に子供の時から乏しくてすぐエネルギーが枯渇するわたしは、新しい仕事が大変で楽しくて、いちどきにたっくさんの覚えるべき事柄が入って来た頭は文字通りボワンボワン、立ちっぱなしの脚はジワンジワン、品出しで腰はギシギシ、一体続けて行かれるのか、続けて行きたい、だから休める日は体力と気力を回復させたい、家事はすぐに溜まるし、仕事で教わった事をきちんとまとめたいし、あああ、やる事いっぱい、そして昨日の朝布団から抜けるために見つけた言葉は
『神様がくれた贈り物 兼 課題なんだから、乗り越える力だってくれなきゃ片手落ちですよ、神様‼️』
だった。
神様、多分力くれる。
『叩けよさらば開かれん』^_−☆

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