オムロンの低周波治療器を遠い国の密林から取り寄せた。
お値段は私でも買えたくらいです。
腰の両側の中の方がずっーと痛くて、曲げるより伸ばすと痛いのはこれいかに?とずっーと疑問で。
さっき買ってから寝かせておいた件の治療器を初使用した。
15分かけたのだけど、1回目では効果の程はわからないし、かえって刺激になってしまったのか?
少し痛い度が増えたような(^◇^;)
本当は別の使い方のためにも買ったのだ。
その使い方もさっき恐る恐る試してみたが。
うーむ、何度かやってみないとね。
どこかが痛いとか、しんどいとかはマジ生活の質が下がる。
歳のせいにはしたくない。
自分の怠惰さには原因はあるかもだが。
買ったからには使い倒すくらいに使うよ。
新入社員と呼ばれた遠い昔
その当時の上司に呼び出され
「周りから煙たがられてる社内の人とは関わるな」と
注意された
今、この歳になってようやく意味がわかってきた
関わると自分の時間を奪われる
自分の信用が落ちる、ということなのだ
ボランティアや慈善事業ではない
職場は戦場だ
貴重な時間や能力や気力を
奪われてはならないのだ
新入社員のみなさん
自分を守る術を身につけてください
気張りすぎないようにね
自分の機嫌は自分でとるって最近よく言われてるよね。本当にそう思うよ。だからそれはやるからさ、その時間をくれよと思うのよ。一人の時間がまったくないのに、自分の機嫌なんてとれないよね。自分の時間がまったくなかった、数年前に自分の機嫌は自分でとる!キリッ!て言われてたらムカついてたと思う。
この台詞ではなかったけど、似たようなことは言われてたよ。そのたびに噴火よ。もう噴火は終わったけど草木が生えなくなりました。それが今の私です。でも今が楽よ。自分の機嫌は自分でとってるよ。
いつまでもこんな感じで暮らしたい。何も寄りつかなくても何もないことが幸せ。もう色々あったんだから何もなくていいよ、もう無理はしない、自分の期限は自分で決めるし、自分で期限は守るから
早く帰ることができた。
早く帰ることができても、日常。
いつもより少し早い時間に会社を出て、
いつもより少し早い時間に最寄駅に着く。
早く寝ようと思ったのに、もうこんな時間。
いつもより全然早いけれど。
お酒に溺れている。
早く帰れることができたのに、早く帰れたからと呑んでいる。
家でだけれど、まずいな。かなしいな。
支離滅裂だけれど、もう 会社に行きたくないのよ、、、
人間関係悪い。
悪くないら、本当は。
ただ、嫌いな人が多い。
でも、それは、お互い様なのかもしれない。
ドアを閉めろって注意するとその時だけ閉めるけどすぐまた出入りして平気で開けっ放しにする奴っているよな。
あれは何だろうね。
何かの病気なのか?
エアコンが全然効かねーじゃんか。
あんまり腹が立ったんでエアコン消したった。
そしたら
「え? 何で消すの?」
みたいな顔してやがる。
やっぱ全然わかってねーのな。
『コタローは一人暮らし』という漫画がアプリで読むことができたので、2巻無料で読んだ。
コタローかわいい。
そして胸が苦しい。
自分がこんな子どもだったら、と思う。
こんなに 周りを気遣えて、行動できて。
コタローは かわいい。
ただ、わたしは、ハッピーな気持ちでは読めなかった。
コタローの設定は4歳だけれど、ちがうよね。
おとなの素直な心を具現化したのがコタローなのかな。
麦茶って飲み終わったらすぐ作らなきゃならないのね。
作らないんじゃなくて、自分が作りたいときに作りたいんだよね。飲み終わって放置してるんじゃなくて、作る時間になったら作るだけ。実際、自分だけなら作ってるんだよね。
それが嫌ならすぐ作りたいほうが作るしかない。
私の性別だとすぐ作らないほうに対して怒って、だらしない!とグチグチ言う人が多いのかもしれない。でも、すぐは面倒なんだよね。でも、作ってるんだよね。麦茶。すぐじゃないだけで。
家だから、自分のペースでやりたいなぁ。
こういうのって性別じゃなくて性格なんだろうけど、自分の性別だとなんか生きづらいなあと思うことは、こういうところなのかも。性別に違和感とかそういうのはないけれど、違う性別のほうが許してもらえることも多くてのびのび生きてた気がする。
でも、虫も嫌いだし車の運転も得意じゃないし、今の性別だからなんとなく許されてることもあるのかも。
平等なんていうけど、根強く性別に対するイメージは自分も含めて持ってしまっているよね。それはどうにもならないか。
だらしなく生きたい。ちゃんとしてても疲れるだけで何も残らなかった。残るのは空の麦茶ボトルだけ。私の場合、最終的に人間に向いてなかったということになるけれども。今日は自分で作った麦茶を水筒にいれて仕事だ〜
なんとも楽しい状況だけれど
他の人の日誌を読む気にはならない。
そんなことしたら言いたいこと言えなくなっちゃう。
嫌われる質のようだけど
どうして私が嫌われるかわかんないのよね。
だから嫌う人種の言葉には耳も目も貸さない。
時間の無駄。
郵便受けに入っていたチラシに
『美しいボブディラン』
と書いてあった、と夫が言う。
「美しいボブディラン?何それ?」
「うん、何かなあと思ってよく見たら……
『美しいボディライン』だった 」
おそまつ