2021.05.16Sun
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非表示 18:26

盛大にものの移動を繰り返して、へとへとの夕方。
途中、家族が様子を見にきて、手伝ってもらいながら。
なんとなく取っておいた、恋人がいた頃に身に付けていたもの。躊躇なく不要の袋へ。
ものに罪はないけど、もうあの頃のわたしではない。
時間は充分ある、気分が良くなるまで整えよう。


非表示 14:36

ハッピーボディーってめっちゃいい言葉!!

オリエンタルラジオ藤森のYouTube見てる。

3時のヒロインのゆめっちが そのとき言ってたの。
彼女の自己紹介のキャッチコピーなのかな?

美味しいもの食べるとハッピーだもんね!
その結果のボディー!!

泣ける!!

でも、ハッピーボディー!なんか元気出た!!


非表示 12:12

もう5月も15日を過ぎてる。
今年の冬に「5月かー、まだまだ全然先じゃん余裕じゃん」って話してたことがもう目の前に来てて、うわあもうそんな時期かーと驚愕。時の流れが早すぎる…来月はとうとう誕生日だし。20歳とか数か月前くらいの感覚なんだけどもう20歳より30歳の方が近いよびっくりだよ。
自分は何も変わっちゃないけど、周りは結婚だの出産だのライフステージが変わってるようで自分の世代そういう時期かと遠い世界なのを感じる。まあ自分的には遠い世界の出来事だから「へえ」って感じで焦りとかはない。焦らなくちゃいけないの?と焦ることはあるけど。自分で自分の面倒を見続けられるように健康だけは維持しなきゃな。


非表示 11:39

突然の夏の日差しにまけて、昨日はまる1日休養日。
今朝は朝から意識を取り戻して、せっせと部屋のレイアウトを変えるべく、ものの選別を行う。

BGMは、タイムフリーラジオ。
久しぶりのSPITZロック大陸漫遊記。


非表示 06:35

夕方近くになると、パンが適当に袋詰めされてお得に買えるのでたまに買っている。
昨日はセサミと豆のパンも入っていた。自分では選ばないパンもチャレンジ出来るので嬉しい。ごま感がすごく豆どこいった?は少し思ったけど、美味しかった。
いつもと違うパンを食べるだけで、経験値が上がったみたいに感じる不思議。大げさだけど、機会が与えられればちょっと他のものを食べてみるみたいに違うことをしてみるのもいいのかもしれない。

2021.05.15Sat
非表示 20:14

来週にはもう新居での生活が始まるのだが、引っ越し業者に梱包もしてもらうプランにしたせいで、何も準備をせずに生活しているため、引っ越す実感がまるでない。当日どんな感じになるのか想像もつかない。

新しい部屋は、今まで住んだこともなく行ったこともない町なので、どんな生活になるか楽しみだ。近くに業務用スーパーがあるようなので、十何年ぶりに自炊をしてみようかと考えている。ただし、そのために電気圧力鍋と食洗機を買って、なるべく労力をかけないでできそうなら、の話。


非表示 15:04

明日梅雨入りかも?ってことで冬布団入れ替えて一部の衣替えもやった。

つい数日前までは朝晩は寒いよねーって言ってたのに。
昨日見たら家族誰も布団かぶってないし。朝方も蒸し暑かったし。
しまう布団は干さないとだし衣替えも洗ったり干したりしまったり出したり。
衣装ケースは重いし押し入れに突っ込んでごまかしてた物は雪崩れて来るし。
これから着るものをタンスにしまってたら、何故か厚手の長袖まぎれてるし。

あーなんでこうも学習能力がないんだ私。もうここまでにしとこうかなぁ…
いやいや梅雨になったらなかなかできないことだ!と自分を励ましつつ
悪魔のささやきにも負けずに何とか終わったらやっぱりさわやかだー♪

晩御飯は焼きそばで許してもらおう。


非表示 06:35

先日テレビの流し見していたら、災害で助かったのは地域の繋がりが深かったおかげと放送していた。
助かったのは心から良かったと思うし、何かあったときに助け合えるって理想だなと思うには思う。しかしながら最後に思ってしまったことは、私は何かあったら助からないだろうな…ということ。
私の住んでいるところは、放送されていた地域よりはマンションが多くて人もたくさん住んでいる場所ではある。集落というには違うかな?と思う。それでも地域の何かしらはあるし、それがしんどいのだ。
何かあったときのために人との繋がりを築こうにも、それをすると人との間に何か起こってしまう気がする。何もない日常がキツくなってしまう。
繋がりがないのが問題。それもあるかもしれないが、繋がりたくないのに繋がる問題にもスポットを当ててくれないと、本当の意味で生きやすくならないと思う。
絆とか繋がりとか考えずに、普通に食べて寝て起きる生活が理想で健康的だなと思うので、それを優先したいなぁと。

2021.05.14Fri
非表示 20:28

猫と暮らしている。

まさか 猫と暮らすとは思ってもいなかった。

5年くらい経つのかな。

ときどき 泣きそうになる。
この子たちがいなかったら、私はダメになっていただろうな。と。
相性がよかったのか、うちの猫の気質か、愛情を示せば返してもらえた。
そして、それ以上に愛と執着を私に向けてもらえた。

それが私の支えになっている。

猫がこんなに愛情表現する生き物だと知れたこと。
わかりにくい愛情表現もあれば、ダダ漏れの愛情表現もあって、ほんとにありがとう。

大好きだよ。

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