2021.03.04Thu
非表示 06:19

旧作ではあるけれど、新品で久しぶりにCDを買った。
3枚まとめて一気に。大人買いですね。
でも、そのうち2枚は以前買っていたものなのに、全然見当たらなくて。引っ越しとか人生の節目に紛れてどこかへいってしまったようだ。買い直すくらい好きなら大事に扱えよ!と自分に盛大にツッコむ。
今は公式の動画等でフルで聴けたりするからいい時代だなぁって思う。自分に合うか合わないか吟味してから購入出来るって最高のシステムだよね。
私がある種の音楽を漁っていた大学生の頃って、ネットもあったし動画サイトもあったけれど、今よりまだまだ定番じゃなかった。聴いてみたい音があるなら買ってから楽しむみたいな感じだった。レンタルも駆使してたけど、それもお金がかかるしね。
あの頃に今のような感じだったら、もっと色々な音に触れられたのかなぁと思うこともある。大学生って暇だけどお金がない時代だしね。
でも、そうやって少ない資金から得た音で今もこうやって買い直すくらいに好きなタイプの音に出会えたあの時代の自分のセンスに感謝したいわ。
今日も楽しくうるさい音を聴くぞ〜でも、耳も大切に。

2021.03.03Wed
非表示 23:42

あぁ、こうやって少しずつ。
すれ違っていくのかな。
あなたはわかっているのかな。
時間って残酷。あの頃に戻りたい。


非表示 21:41

亡くなった兄のツイッターを眺めてみる
口調というか文面が自分と似てておかしかった。
兄弟だからなのかな。
私にもほかの家族にも見せたこと無かったけどね。
全然知らなかった兄の思いや写真が画面に映るたびに
こんなこと考えてたんだな
こんな場所が好きだったんだな
私もそうだよって伝えたくなる
でもできないってしんどくなって。
長くは見てられないな


非表示 21:28

お兄ちゃんやっぱり帰ってきて欲しい
なんでとか、
苦しかったんだから
楽になれたんだからとか
そういうの抜きにしたら、やっぱり帰ってきて欲しい
まだ話したいことあったよ、私は


非表示 18:36

お兄ちゃんが生きてた頃のことを思い返すのはまだ怖い。
子供の頃のことはいいけど
直近のことは。
私がその時どうしてたかとか色々生々しく思い返されるから。
あの時はまだ生きてたと、どうしようもない気持ちになるから


非表示 11:45

今日はゆっくり家で過ごせるので嬉しかったんですが‥
朝から自分よりかなり年齢が上の人に正しい考えに聞こえる誤った意見を言われて疲れた。
色々なものが最新型に改良されてリリースされていくけれど、それを使うタイミングやシチュエーションを間違えば意味がない。
でも、それを使ってる本人から見れば最新型だから!!という自信があるから間違ってるなんて思わないんだろうな。
年を重ねて深みを増すって一体なんだろう?って思う。
古い考えばかりにしがみつくのもキツイけれど、新しいものだからと撒き散らしてばかりの人も中々手強いなと。
年齢ではないけれど、自分より相当上の人に新しいものだからこれが正しいのよ!と必要のない時にクラッカーをならされるのは勘弁しては欲しいなぁというのが正直なところですね。
クラッカーで飛び散った紙吹雪を掃除するのは、結局本人じゃないからね。正しいアップデートをしていきながら生きていきたいけど、それはどうしたら良いのか?とクラッカーの掃除をするつもりで書いてみた。


非表示 07:34

風邪気味な私の為に
こっそり自分の毛布かけてくれる彼氏が
あまりに優しくて、毛布も暖かくて、
人の心を取り戻した。

あと元気になった。

2021.03.02Tue
非表示 21:14

私だけアパートに帰って
拝みもしないで
実家の親と弟だけ、お兄ちゃんの遺影と毎日顔を合わせて。
正直、実家にいるのがつらくて逃げてる。
まだ写真に手を合わせるのが違和感あるくらい
しんどい時がある。
波はあるけど。
情緒不安定すぎてよくわからない


非表示 21:08

兄がこの世から去って1ヶ月。
兄がいなくなった後で、ツイッターのアカウントをフォローする。
こんなに無意味なことはないね
もう更新されることはないのに。
苦しい思いが綴られてた
出かけた場所の写真も
趣味のことも
何一つまともに知らなかった
優しい兄を頼ることしか考えてなかった
大丈夫と言うから大丈夫だと思ってた
なにが大丈夫だったんだ
ダメな妹でごめん
私が小さい頃からもっとまともな人間だったら
お兄ちゃんはこの世を去らずに済んだかもしれないのに
こんなことをいくら言ったって
自己満足でしかない
どうしようもない
本人にも届かない
話もできない
二度と会えない


非表示 20:26

ねむようこ「君に会えたら何て言おう」

読んでいて複雑だった。
複雑だけれど、良い作品。
ねむようこ、好き。

私は 子供を産まないことを選んだ。
うめないかもしれないし、うめるかもしれない。
けれど、欲しいと思わないのだ。

結婚して、子どもがいるのが普通。
もう令和だけれど、昭和の価値観の刷り込みは大きい。

働いていて、子どもがいる女性が素晴らしいとされている時代。
反論ある?

ワーママ勢力 まじすごいよ。

疲れているな。

みんな がんばっているのにね。

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