お誕生日おめでとうございます、の一言を、緊張しながらなんとか口にした私に、他人行儀ながら「ありがとうございます」と言ってくれたことが、ほんとにうれしかったのです。
仕事が休みの今日、したこと。
昨日の洗濯物をたたむ、仕舞う
洗濯して干す(買い物に行ってもらう代わりに息子の分も)
流しの洗い物
ご飯を圧力鍋で炊く
冷蔵庫の中の整理
アイロンかけ
机の片付け、不要な紙類を捨てる
階段の明かり取りの窓の簡単なカーテンを縫う
会社で集まれないために家でおこなう研修
(資料を読み学んだ事を紙に書く)
化粧品などを置いてある棚の整理
そしてこれから晩ご飯のご飯を炊き、適当におかずも用意して
そして、そして、わたしは……
お風呂に入りたいのです❗️
多分も今夜もバタンキュー (笑)
冷凍しておいたご飯を温め、そのご飯の上にベーコンをキッチンバサミで刻んでいれる。そして、酢飯の素をかけてケチャップを少し入れる。酢飯の素が余ってたからやっただけだけど、こうするとケチャップは少なめでも味が濃くなる気がする。ポテトサラダにもこの手法使えるからたまにやる。
そして卵に牛乳を少しいれて電子レンジで程よい固さに加熱する。
それを先程のご飯の上にかけて簡易オムライスの出来上がり。
労力をかけていないから美味しい。カップヌードルに店のクオリティを求めないのと一緒の美味しさ。
手間をかける美味しさもあるかもしれないけれど、手軽さが1番重要なときもあるんだよね。すべては自己満足の世界よね。
気になる彼ができてからネットでタロット引くようになって、タロット引いて気分を紛らわしたりしてるんだけど。その中でツインレイって言葉かでてきて、なんだろって調べなら、魂の片割れだって。へーそんな人がいるだと思って軽い気持ちでツインレイの特徴をYouTubeでみてたら、分かりやすい動画がみつけて、どうも気になる彼はツインレイかもしれない。彼の行動で気になる事があって、その行動がツインレイの特徴みたいで、その動画みてかなりの衝撃をうけてしまった。もしかして運命の人なのか、凄いわと思ったのもつかの間サイレント期間ってのがあるらしいく、もしや今サイレント期間なんじゃともやもやしている
どうにもこうにも、合わなくなった人がいる。
久しぶりのLINEで、尋ねられることが、すべてNOばかり。
これ興味ない?、お茶しない?、どこどこに連れてってほしい、などなど。
大雨警報の先週末、お茶に誘われて困った。
迷いなく何度目かのNOだった。
気がかりなのは、それ以前に頼まれていたことがあるということ。今となってはNOと言いたくなっていること。
状況や生活時間、価値観なんかが変わりつづけて、たぶんこのまま、再び合うことはないのだと思う。
ことごとく。そんな感じだ。
オンライン英会話カフェも2回目。
初回は圧倒されてあまり喋れなかったけど
2回目の今日は一人一つは絶対質問すると心に決めての参加。
おかげでちゃんと自分も喋ることができて満足♪
ただ参加するだけじゃだめなんだよね。
いつも自分のクライアントさんには言ってるのに
自分ができてなかったのは反省。
目的意識って大事!
実は何年も前から密かに思っていたこと。
県内にはたくさん英会話カフェがあるのに
私の地元の市町村にはないことが納得いかない!
一応県内では第二の市なのに、なぜ?!
電車で20分の県庁所在地でもある隣の市にいけば
いくつかあって、雰囲気もとても良くて好きなのだけど、
なにぶん、高い…。
カフェ代金だけとしてなら安いんだけど、電車代が加算されると
結構痛手。
学生とか通勤しているんだったら定期で行けるけど
生憎と在宅勤務なので。
それにやっぱりもっと気軽に思い立った時にふらっと行きたい。
いつも誰か 英会話カフェ作ってくんないかなと思ってたんだけど
一向にできる気配がない。。
うっすら思い描いているのが今のオンライン英会話のスタッフになって
私の地元にオンライン英会話 の場を新設してもらうこと。
さすがに自分でカフェ開く勇気はないし、常設の英会話カフェを作る必要もないと思う。
週に1度どこかのカフェでその場があればきっと喜ぶ人もいると思うんだ。
早速履歴書書こうと思ったら紹介制だと知ってがっかり。
スタッフさんに声かけてもらえるようにアピールしなきゃいけないかなぁ。
そういう根回しって苦手なんだけど、まずは経験を積んでいこう。
人見知りにはつらいぜ
半年前に亡くなった兄が最近よく夢に出てくる。
初盆終わったし、そろそろ気持ち楽になってきたのかな
お互いに
年相応って何だろう。
ちゃんと社会に出て働いて、年金も税金も納めて、老後のための積立資金も貯め、
コロナで何があるかわからないからってエンディングノートまで書いて万が一に備えて
自炊し家事も自分で全部し、一通りのマナーと最低限の教養は身につけてきたつもり。
社会人としての経験もそれ以外の人としての人生経験もたくさん積んできた。
一般的なレールに乗った生き方ではなかったので、人から見たらかなり
自由な人に見えるかもしれないけどそのぶん面白い人生だし。
そりゃ結婚して子供がいる人に比べたら知らないこともたくさん多いと思う。
同級生でも子供育ててる人の落ち着き具合はもう目を見張るものがあるから
そんな人たちに比べたら私ってまだ子供だなとすごく思う。
ただ私がこれまでの仕事で得てきた経験とか知識は他の職場の人に必要ないように
子育てとか婚家との付き合いとか私には不要だったわけで
それを比べて引け目を感じるのも違う気がする。
これまではその生き方がスタンダードだったから外れた人は
未熟な人扱いだったけど、これからはもっと多様性の時代になるから、
その多様な人たちの中で、自分の人生が面白いもので、あわよくば誰かに
良い影響を与えられるような素敵な人生であればいいなと思う。
堂々と生きていきたい。
自分の人生に誇りを持って歩いて行きたい。
四十歳、未婚出産
というタイトルの垣谷美雨さんの本を読んだ。
キャッチーなタイトルと前半の怒涛のアラフォー女性の生きづらさの描写に
グサグサ刺さりながらも面白くて読み進めていったんだけど
想定外のエンディングに驚いて面白かった。
ただネタバレになるんだけど最終的な感想として
「なぜ相手の男に言わないのだ」
という疑問だけが残ってしまった。
一夜限りの合意の上とはいえ責任の半分は男にあるんじゃないの?
身内や同級生を散々振り回してある意味都合よく利用した部分もあったのに
なぜ本来の責任がある男にいわないんだろう?
結婚を迫る気がないとしても金銭的な援助とか
いろいろ他の方法で責任をとってもらう選択だって十分あったはずなのに
その男の彼女は薄々気づいていたけれども男本人は全く気付かないって言う愚鈍さ。
気づきたくないと言うか認めたくない気持ちが強いからだろうけど。
ハッピーエンドって言えば聞こえはいいけど、
なんかしっくりこなかったんだよな。
他の人のレビューも読んでみたけどヒロインの自己中さとか伏線の雑さについては
みんな触れてたけど何故言わないんだろうっていう疑問は誰も言わないのが不思議だった。
こういうことってたくさんあるんだろうな…。
大人だし、そういうことがあってもおかしくないんだけど
命の責任ってあると思うのよ。
ヒロインがキャリアウーマンだからって、女性1人が出産し子育てしながら
金銭的に子供を支えられるかって言ったらかなり難しいと思う。
私も母子家庭だったしね、キャリアウーマンでもなかった母の苦労を見てきたから。
情熱的でロマンチックな夜の後に来るこの現実。
私が女だから思うかもしれないけど、女が被るリスクの大きさよ。。
本当はお化粧もしたくないし、コンタクトもしたくないし、着替えたくもない。
それでも日常はやってくるので、着替えて コンタクトして お化粧をする。
どうしようもないくらい気持ちが沈んでいる。
何が原因かわからない。
暇のせいか。
逃避しているだけだな。やるべきことから。