いつも混んでいて諦めていた某コーヒーチェーンへ。
久しぶりに来れて嬉しい。
飲み物頼むとついてくる、あの豆菓子が好きなんだよね。おなかも空きそうだから値段も他のフードより安いバーガーにしてみた。
ここのフードは大きいけど、値段的にこれなら大丈夫だよね?って思っていたのが間違い。油断しすぎた。
でも、案外ペロっと食べてしまう。別に普段は少食のフリなんかしてないけど、こういうの食べちゃうと普段は嘘ついてるのかと思われるよね。一人だからいいけれど。
でも、さすがにお腹がいっぱいかな?これをどう消費するかが課題です。歌うか。
確かに私が悪いのだけど、1年ぶりに眼科に行ったら怒られた。目の検査を滞りなくされた。
目を開けてるんですけど…
『目を開けなさい!!』…そんなに強く言わなくても至近距離なんで聞こえてます。目を開けてます。
『ねぇ、ちょっと(この人)抑えてくれない?』
頭を軽く押さえつけられ、まるで拷問だった。
前は目を強制的に指で開かされ、後ろは頭を器具に押さえつけられて先生は至近距離で怒ってるし。
…もういいよ。そこまでやらなくても。ねぇ、これ意味あんの?この時点でもうこの先生嫌いになった。いつもの先生じゃないし。結局、異常はなし。
母の目の病気を相談したらはっきりと『治療はありません』と言って、なんか嫌な人だなと思った。こっちは藁でも縋りたい気持ちだったから何か気持ち汲み込んで欲しかった…ってそもこの先生にはなかった。はっきり言うのはしょうがない。天性性だしとても希少な病だから。話は聞いてくれたけど、最初の印象が悪くてこの人とは関わりたくないと思った。頼んでないのに母親の病気が私の目に遺伝してるか検査で調べて、なんで勝手にやったの?としか思えなくて。なんかいろいろ強引過ぎ。あと2人先生いるけど、やっぱその先生がいいなぁ。この先生、キツそうだなって最初から思ってたんでやっぱ相性サイアクだった。
『2週間後に、1週間か2週間後、薬が切れる前に来てください』を3回も言われた。(3回も言われなくてもわかります!)
『次はこういう検査しませんから!』
当たり前だよ。じゃあ今日の拷問検査はなんだったの?ってなるでしょ。それかまたやったらぼったくりだと思うよ。検査代バカにならんわ。
先生もやれやれ…だったと思うけどわたしはそれ以上に思って眼科ますます嫌いになった。ネトフリでDr.X観てたら『患者の満足度をあげなさい、気持ちを汲み取るのが大事です』って内容だった。うーん、時と場合によるよな。
眼科の先生は、聞かれたから答えだけだし悪気はないと思う。それはわかってるんだけど…。でも、わたしが思うに、この先生とわたしは相性は今のところサイアク。
コーヒーもいかがですかなんて言われて、パン屋さんでコーヒーを注文したんだ。紙カップに入った、淹れたてのコーヒー。いい香りがしてさ、マスク越しに深呼吸しちゃったよ。こんな小さな事でも幸せって思える事が嬉しかったよ。
じゃあ、またね。
ポケモンgoが唯一のストレス発散と趣味になっている。今日は久しぶりに一歩も家を出すポケモンgo。最近捕まえる時に何となくこれ色違いかもってわかる事がある。今日は初色違いのポケモン捕まえた。
新しい仕事に行くようになり、今日は2回目でした。
短時間ですが、慣れるまでは緊張しますし、帰るとグッタリです。
それでも、先月mrを辞めてひと月で新しい仕事に採用されたのは、私の年齢から言うと幸運でした。
mrに未練はあります。
そしてその気持ちは自分にのみわかる事です。
昨年から公私の変化が大きく、自分と家族の事であっても、なかなかに着いて行くのに息が切れていました。
メガネが見つからない。
すぐ無くす。
仕方なく コンタクトをしたまま お風呂は入る。
音楽を聴かないと書いたので、聴いてみようと アプリを起動。
あ、あかん。好きや。
なんて、カッコいいのだ。
お風呂で聴いているので、手に届かないところに置いて聴く。
自分の意思(好みは反映されている)では、選ばない曲。
たまらん。
そうそう、彼ら 新曲出たのよね。
とか 思いながら お風呂に入る。
至福。
なんで 日常が無音なのだろう。
また こんな風に 明るいうちに お風呂入りながら ガンガン音楽かけよう。
私には なにもない。
けど、そんなこと どうでも良くなるくらい 心地よかった。
日の光のせいなのだろうか。
何をしても楽しくなくなってきてしまった。
よくなると思って真面目に自粛したのに、時世は悪化するし病気も良くなるどころか進行する、薬の副作用で食欲も落ちて満足するまで食べられないし味覚も変わったから前みたいにおいしいと思えない。
先が長い人間が、何も考えずにオリンピック開催に反対しながらゲラゲラ笑いながら遊びまわって楽しんでると思うと色々と馬鹿らしくなってしまう。
行きたいところはあっても、緊急事態宣言が出ているところだし体力的にも持たないだろうからそう遠出はできない。
真面目に四半世紀ちょっと生きてきたけど、真面目に生きるのって損しかしないんだな。
次のタイミングもわからないまま、しばらく連絡を控えようと、かるく1ヶ月。
急激に近づき過ぎなくて、良かったと思いながら、
私たちはそんなものだったかな、とも思う。
それでも毎日穏やかで、今日は予約していた本を受け取りに図書館へ。
行ってきます。
あるスマホのゲームをやっている。連絡先を登録しているだけで同じゲームをやっている友達とされてしまう。それだけならまあしょうがない。
ゲームをプレイするためのエナジーみたいなものをゲーム上の友達で送れる。本当に友達ならいいけれど、ただのゲーム上の友達なのに送ってくる人がいる。これが地味に嫌。
こちらからもエナジーを送り返さないようにしているのに、送ってくる。最初は送り返していたけど、最近はスルーしているのに何度も何度も。
それが嫌ならゲームやめたらいいのかもしれないけど、もう何年もやってるし、その人のせいでやめるのは躊躇う。
エナジーの返信がないなら、もう送らないほうがいいかな?なんて思うだろうに、それでも何度も何度も送るところに人間性の嫌らしさが出てる。
現実的に連絡先から切り離すのは難しいので、このまま放置しかないけれど、現実でもこの人を好きだと思ったことは一度もない。それなのにゲーム上で繋がってエナジーを送り付けられて、どこまで疲弊させれば気が済むんだろうと思う。
苦手な人ってどんなシチュエーションでも苦手なんだなと思う。
現実でもゲームでもスルーするのは変わらないけれどね。その人と関わるときはログインボーナスが欲しいなぁ。
インスタでライブやっていた。
とてもステキだった。
音楽を聴かなくなっている。
前は すごく聴いていたのに、暮らしが変わってから、本当に無音。
聴くと 疲れるようになってきた。
かなしくなる。
今日のライブ ステキだった。
そこで思い知るのかもしれない、自分に何もないことを。
何か残したいとは 思っていないが、あまりにも何もなさすぎる。
まぶしい光を感じるのがつらいのかもしれない。
人に興味をもたないのも、ただの防御なのかもしれない。
私にはなにもない。