数年前に脂漏性皮膚炎になってしまい、まあなかなかひどかったので病院通って治療して収まって、しばらく落ち着いていたと思ったら最近またフケがパラパラと…今は前髪ない髪型にしてるからおでこ周辺の荒れっぷりが丸見え…ちょっとそろそろ病院行かなきゃかなって感じなんだけど、今の家近くの皮膚科、徒歩10分くらいだけど常にダダ混みのところと、ちょっと遠い距離にあるところの二択。在宅勤務で全然人に会わないから荒れてるけどひどく痒いわけでもないしめんどくさいなあ…でも鏡見るとテンション下がるし夏になっても治ってなくて炎天下歩いて通うことになったら最悪だなあ…やっぱそろそろ行こうかなあ…
ワンコが寝床に虫を見つけて、朝から大騒ぎ
ワンコvsかげろう
う゛ー
興味と怒りのミックス
ガン見、尻尾警戒水平
クンクン、スンドメ
手出し、スンドメ
尻尾まん丸
ビクッ!... ...ビクッ! ...
二度見ならぬ二度ビク
かわいらしいワンコの世界観
「家族のように思ってる」
都合が悪くなるとこれ言ってきて、まとめようとする人は要注意だと思う。
散々な扱いしてきたのに、家族みたいなものだからって言えば丸く収まると思ってるし、そう言うことで人に対して雑に扱っても許してもらえる免罪符だと思っている。
言わなきゃ伝わらないことも多いけど、純粋に家族みたいに大切に思っているというなら、言わなくても伝わるはずだ。
綺麗に聞こえる台詞こそ、武器に使われがちだから受け取る側は気をつけなければならない。だから安易に使ってもならないよね
とても参考になりました。
『なるほど』と。
言われてみれば納得。
もっといろいろ、イメージを膨らませて決めようと思います。
ここで、つぶやいてみて良かった。
ありがとうございました。
いつもなら都会のいいお店に行ってるんだろうなーと思うような、地元の美味しくて型がいいものがスーパーにチラホラ。
2011年にも似たようなことがあった。普段ならこんな田舎には入ってこないような、大きくて甘くてジューシーな白桃がスーパーで箱売りされてた。リーズナブルに。
福島県産だった。
実がしっかりしてるのにジュワッと甘くて不思議。それ以来、福島桃のファン。
私たちは普段、都会の残り物を食べてるのかもなー。
スプーンとか食器とかを料理するときに使うからここに置いておくのがスムーズと思ってるんだけど、片付けられちゃうんだよね。料理しない人に。
何度か言ったけど伝わらないんだよね。だからもういいかな?と思って、朝に誰もいなくなったら、しまわれたスプーンを自分の定位置にわざわざ出してる。むき出しになっていると点では出しっぱなしなのかもしれないし、私がだらしないんだろう。
でも、そんなことはどうでもいい。ある程度自分がルールの部分を作らないと外に一歩出たときに、周りの基準に合わせすぎてる気がして疲れるから。朝にスプーンを出すのは色々な何かに対してささやかな反抗なのかもしれない。今日もむき出しのスプーンをマグカップに入れてキッチンの近くに置いておく。花瓶に水を挿すのと同じ作業だ。夜には食器棚という寝室に寝かせられるだけって思うだけ。相手にとってはそれが常識なんだからしょうがないよね。
松岡修造さんが、いいこと日記みたいなものを箇条書きで3つくらい書いて寝るといいって言ってたので、やってみよう。
・仕事がちょっと進んだ
・午前中1人じゃなくて楽しかった
・お腹がスッキリした
“日誌をつけることは、成長しなくてはならないと自分に思わせるための最善の方法のひとつである。” - ROBIN SHARMA
っていい言葉をいれてるなって思った。
起業しようとする時、
会社名ってどんな感じで付けるんだろう。
ずっと末長く付き合っていく名前。
とても慎重になるよね。
それとも、インスピレーションなのかな。
ロゴとかも飽きのこないデザインにしなきゃとか。
見た人の記憶に残るようなものにしたいとか。
有名な会社の名前の由来や、
ロゴのデザインの由来とかググって見たら、
とても興味深くて読みふけってた。
悩むなぁ……。
いろいろググりすぎてオリジナリティが薄れそう。