小説を読んでいた20代。
二人の男性作家の作品をよく読んでいた。
30代、女性作家の作品をよく読む。
作家名を挙げられても、どの作品のどの部分に心揺さぶられたか ぜんっぜん覚えていない。
好きなの、ほんとに。
ただ、自分でもビックリするぐらい なにも覚えていない。
作家の名前をほんとはここに挙げたいくらい好きだけど、全然覚えていないの。
覚えていないから、書けなくて。
こころを揺さぶられるって どう言うことなのだろう。
小説を読んでいた20代。
二人の男性作家の作品をよく読んでいた。
30代、女性作家の作品をよく読む。
作家名を挙げられても、どの作品のどの部分に心揺さぶられたか ぜんっぜん覚えていない。
好きなの、ほんとに。
ただ、自分でもビックリするぐらい なにも覚えていない。
作家の名前をほんとはここに挙げたいくらい好きだけど、全然覚えていないの。
覚えていないから、書けなくて。
こころを揺さぶられるって どう言うことなのだろう。
この間、なんとなくつけていたテレビから聴こえてきた、レイニーブルー。
全く世代ではないけれど、すごくよかった。
いつかカバー曲で知って聴いてたっけ。
Spotifyで探してみる。
なんだか大人な恋愛をしてる気になる、素敵な効果。
予定のない日曜日。
朝から家の買い出し前に、公園散歩。
9時半でも日差しが強く、日傘がないと厳しい。
シロツメグサを眺めながら歩く。
これ、会社前にできたら、気分いいかもと思いつく。
公園を出る時、似たような服装の恋人たちとすれ違った。
朝の公園デート、いいね。
午後は、部屋のなかをスッキリさせて、一週間の夏の服を準備しよう。
受診して2週間程経ったので例の嫌…になりつつある眼科に行ってきた。点眼時に痒みが強くて、といったら『そういう時は使わなくていいのよ』と言われて…最初に言ってくれよ。と思った。
いつも思うけど処方箋の薬剤師さん達は凄く薬に詳しくて説明も分かりやすいのに先生って聞かなければ教えてくれない人達ばかりでちょっと困ります。聞かなければ、っていうのがネック。だってこっちはわからないから聞けないわけで。薬にど素人な一般ピーポーは、初めて使うのであれ2回目であれちゃんと説明してくれないとわからないのになぁ…ってね。(大勢の人を診ているから余分なことは省く、というのが自然に作用しているのかもしれませんが。)でも大勢の患者を診ている分、気付く点もあるかと思うんだよなぁ…ってちょっぴり、ね。
どんな薬だったかわかる?って聞かれて処方された2つ点眼薬のどっちかだったかを聞かれた時に、ちゃんと薬手帳にメモっといて良かった!またどつかれるところだったので、今度はキッパリとコレです!と言い返せた。…フフ。年間貰う処方薬が多いから薬手帳には処方された薬名の空欄箇所にどんな症状で貰ったかを書き込む癖をつけといて過去の自分に救われました。笑
処方箋の薬剤師さん達には薬手帳見られるので少し恥ずかしいんだけどね。自分の使ってる薬のことを知りたくて薬一覧本買おうと思ったら値段の高さにちょっとビビったし、薬って更新されてくものだからもう自分で作ればよくない?ってことで、過去に処方された薬一覧ノートを作った。急な体調不良があったときにノートを見て直ぐに対処できるのでだいぶ助かってる。持病があるから受診した際、先生に飲んでる薬名を聞かれることもあるし覚えるのにも使えるしね。
今回はホルモン剤の目薬処方された。
ホルモン剤の使い方知ってはいるんだけど、
もうホルモン剤の強い薬を使わないと…っていうのがちょっと毎回凹むのよね。
また1週間後に来てください。と言われて、ため息。
やっぱり最初の眼圧測定が嫌いなんだよね…。マヂ憂鬱。
あの『プシュッ!』ってやつ、いつまでも慣れなくて…
週末、近所を散歩。15 分くらい歩くと 1 つ隣の駅まで行けて、また少し街の雰囲気が変わるので楽しい。地図を見て目的地を決めて出かけるときは、アプリにナビしてもらうのだが、これ私有地なんじゃないの? というような、道幅 1m もない道を案内されて笑える。
家具をうまく配置して少しスペースを作ったので、小さめのソファかリラックスできそうなイスを探しているのだが、デザインが気に入ったものは圧迫感がきつくなりそうで、買う決心がつかない。実物を見たいから、インテリアショップとかに行きたい。
昔プレイしたゲームを再プレイ中なんだけれど、めちゃくちゃプレイしたゲームってまだ結構攻略覚えてるなあ…有名タイトルでもないし古いしでサイトが閉鎖しちゃってたりするから詰まるかなーと思ったたけど心配いらなかった。いわゆる乙女ゲーなんだけど、結構重い背景事情のある攻略対象に主人公がたくましく向き合って結ばれていくので胸キュンというよりはこれからも二人で頑張って生きていけよ…!と応援したくなる。キャラゲーといえど説得力のある話って大事だな…推しキャラ周辺しかやらないつもりだったけど、またのめりこんで達成率100%目指してしまいそう。
生まれ変わったらというか、1番はもう生まれたくないんだけど、どうしても生まれるならハイトーンボイスが出来るシンガーとかいいなぁと。
イェェェェ↗ィィィ…って感じの天に昇って静かに消えていくような歌い方をしてみたい。
たまにカラオケにいったとき練習してますが、あれは難しいです。
力強く歌うと響かないし、響かせると力がなくなる。
近々に生まれ変わる予定なんてないですが、現実逃避もしないとやってられないのでしょうがないのサァァァァ
ホテルマン、、、、!!私の夢でした。
元ホテルマンさんが書いた日誌見て思い出した。
ホテルマンになりたかった二十歳の頃、、、、。
十年以上前、就活はホテルに絞りました。全滅でした。
バイトは受かったんだけど、病気になって断念。
縁がなかったんですかねえ、だけど今も憧れは捨ててない。
ホテルマンは私の夢でした。理想と現実は違うよとか、きつい人間関係だよと知り合いには言われていましたがそれでもなりたかった。今はコロナで求人も少ない。
自分は「ホテル」高嶋政伸さんのドラマ見てました。
自分の第二の我が家のように、私はホテルが大好きでした。
「おかえりなさい」と言われた時にほっとしました。
たとえそれがマニュアル台本だとしても私には暖かかった。
ホテルマンが身近な存在でした。私の中でホテルマンは必殺仕事人です。
それぐらい、その人たちはカッコイイ存在でした。
ホテルマンの一本芯の通った、美しい姿は輝いて見えていた。
彼らは本当に、プロフェッショナルでした。私もそんな風になりたいと。
今も時々夢に見ます。尊敬してます。
猛烈にトマトが食べたくなって3コ入りを買って、「やっぱりトマトは○○産よね~」って楽しみにしてたのに、切ってみたら生育不良だった… もりもり食べ尽くすつもりだったけど、自分の目利きのなさを呪ってキレイなところだけ食べた。切り落としながら「もったいないー」と胸の中で泣いた。
一人暮らし初心者なので、野菜の選び方は勉強中です。
今日、昼寝をしていて君の夢を見たよ。夢は夢、本当の自分はここだよって君は笑うけどさ、それでも嬉しかったんだよ。
明日も君に会いたいから、昼寝をしようと思ってるよ。会えるのを楽しみにしてるね。
じゃあ、またね。