2021.06.14Mon
非表示 18:27

自分もコロナで色々楽になった派なので親近感湧くわー。
好きなときに家事できて、好きなときだけ人と関われるのとても楽


非表示 17:59

ニュースアプリのコメント。

読んでいて 胸が痛くなる。

負けた格闘技選手への コメント。

練習量が足りないとか。
うーん。
なんだろう、モヤモヤする。

その選手とアナタ なにも関係ないじゃない。
ファンだから頑張って欲しかったと言う思いがあるのかもしれない。

悔しいのは本人だと思うよ。

他人に干渉しすぎだよ。


マスク生活のオシャレ

非表示 15:56

マスク生活でイヤリングの代わりにイヤーカフを愛用するように
なった。
イヤリングだと、マスクのつけはずしの際に、一緒に落ちるけど
イヤーカフはしっかり挟まっているので落ちないのがいい。
プチプラで購入したシンプルなシルバーは毎日愛用している。
ショートヘア&マスクだと、のっぺりして見えるので、顔周りに光が
あるだけでも印象が違うのだ。

新しく欲しいな、と思っていたのがパールのラインタイプ。
上品だけどインパクトがあって、シンプルで華やか。
テレビで女優さんがつけているのを見て、似たようなものを探していた。

でも、ふと思い出したのが、クリップタイプの一粒パールイヤリング。
耳の縁に二つ並べて挟んでみると、それっぽいよね!

大ぶりなコットンパールなので、二つでも並べると際立つ。
耳たぶだにあると引っ掛けるだけで落ちてしまうけど、耳のくぼみ部分に
挟むので落ちにくいかも?!

調子に乗って、手持ちのイヤリングをイヤーフック風につけたり
二つ以上を組み合わせてコーデしてみたり。

ピアスやイヤーフックと違ってイヤリングは一種類だけ、という
思い込みがあったけど、大ぶりなボタンタイプと小さなストーンが揺れる
タイプを組み合わせたりすると、より華やかになることも発見。

こりゃ、新しい耳飾りはしばらく不要だわ。
ちょっと節約になったな♪

高い買い物ではないけど、すぐ新しいものに飛びつく前に、代用できないか
考える癖がついたのは、ミニマリスト志向になって物を増やさなくなったため。
貯金もできるし、アイディアマンになれるのも効能の一つかも。

市販のアクセにはないオリジナルが出来たのもうれしい。
マスクともきっと来年にはオサラバできるはず。
それまで耳元でお洒落を静かに楽しもう。


非表示 14:10

野球は好きじゃないけど野球を観ることで気分転換。
バレーボールもやるのも好きじゃないけど、プレイして気分転換。
一人でいたいのに一緒にいることを強要されて気分転換。
……って気分転換できるわけないし。
気分転換って自分の好きなことを好きなようにやるってのがある程度ないと無理だと思うんだけどね。昔一緒にいた人が好きなものを押し付けてくる感じで疲れたなぁ。
自分の好きなものは好きになって欲しいし、自分と同じ熱量で好きでいて欲しいというタイプだった。関係が親しいほどそのレベルは上がる。
今思えば何でそんな面倒くさい相手と一緒にいたんだ?とそれは未だに疑問で自分で1番謎だと感じている。
相手もなぜ私を選んでいたんだろうね?自分のカラーに染めたいタイプだったのかな?それも不思議だ。
今はどうしているか知らないけど、私が連れていかれたバレーボール仲間の一人を選んで人生を一生に歩いているらしいことは知っている。
それならば最初からそうしてればよかったのにねぇ、でも若い時って暇だからまわり道してることに気がつかないんだよね。それはお互いに。
私自身も違う人と一緒に歩いてるけど、心からこの道が正しいのかって言われたらわかりません。以前の人よりは良かったというだけで、私は基本誰といても面倒になっちゃうんだと思う。だから今のまま歩くのが最善。
一緒に野球も観なくていいし、一緒にバレーボールもしなくていいし、一人になりたいときはふらっと一人になれる時間もあるから今が1番最善なんだと思う。
それを出来る相手っていいんだよ〜って理解させるための過去だったら意味があるのかもな〜


非表示 12:56

もっと気軽に日記書きたいなーブログでもやろっかなーと思ってふとブログと検索してみたら収益化前提の記事が上位にズラズラ…いまやブログ=副業ツールなんですかね。ツイッターとかが流行るより前なんかは個人の日常やら趣味特化型ブログがたくさんあったけど、そんな時代でもないのかーと思わぬところで時代を感じて遠い目をした昼休憩。

2021.06.13Sun

笑顔の効果

非表示 23:08

いつもニコニコしてる人って、なんか胡散臭いと思ってたけど、
自分がそうだと最近知って、軽く驚いた。
自覚なく、むしろ、人と目も合わせられないし、不愛想で
すいません、と思ってた位。
自分のことって分からないもんだね。

行きつけの美容院のお兄さんはいつもとても感じが良くて
腕もいいので安心して任せていたのだけど、最近新人の女性が入ったらしく
シャンプーは彼女が担当してくれた。

緊張もしてるんだろうけど、いやー、、、不愛想。
丁寧語を使うし、シャンプーも、ギリギリ及第点。今後に期待。
でも、笑顔がない。

スタッフ皆さんがいつも笑顔で出迎えてくれるので、
余計際立ってしまってる感じ。
まだ20代で若くてオシャレな格好してるのに、その表情は
勿体ないよー。

担当さんのシャンプーはいびき出そうなくらい上手で
毎月楽しみにしていたので余計ガッカリ。
マッサージもそれだけじゃ、アラフォーのコリはほぐれねえぜ。

菜々緒さんくらい美人なら笑顔なくても問題ない。きれいだし。
そうでないなら、笑顔って必要だな、と実感。
私は可愛い顔でもないのは知ってるので、せめて清潔感とセンスと
感じの良さだけは磨こうと20代で悟った。

笑顔は武装であり、良いサービスを受けるための投資であり
(感じのいい客に店員は親切にしたくなるby元販売員)
コストのかからない最高の化粧だと思う。

アラフォーになってできた皺が、笑い皺だったので、まだ許せるかな。
すごい嫌味なお局の眉間にくっきり皺が出ていたのを思い出すと、
30超えたら自分の顔に責任を持て、というのは本当だとつくづく思う。

どうせ作るなら笑顔。
習慣化してしまえば、無自覚で微笑める。
今は良くても、年取ってからが長いからね。


切れたら怖い人

非表示 22:52

普段は控えめだけどいつもニコニコ※して
物腰が柔らかい真面目ないい人、

と、見せておいて、

言うときはガツン!とハッキリ言う。

そんなキャラでやっとります。
多分、絶対裏では鬱陶しいお局だと思われてる。
不本意だけど、仕事で女一人で生きていくには舐められたら終わり。
好かれることより、仕事で不利にならないようにする方が大事。

普段からズバズバいう人より、切れたら怖い人の方が
迫力あるからね。

若いころは我慢の限界になって、うわーっと切れて、余計事態を
悪くしてしまったけども、今は、多少賢くなり、
切れるときも理路整然、かつ丁寧に、正論を述べることを意識。
一旦出した後は、引きずらないのもポイント。

上手くいってるのか分からないけど、こうやって
自分の居場所作ってきた。
パッと見、人見知りだし、気弱そうな人間に見られるので、
気を遣うわ。


フルリモート勤務3年目の心得(人間関係編)

非表示 22:25

フリーランスとして2社で働いている。
不安定な職種ゆえ、常時、2社以上と契約することで、
リスクヘッジをしているのだが、これはフリーでなくても今の時代、
きっと必要なことじゃないかな。
コロナに関係なく、今の時代、1社に縛られるのは危険。副業万歳。

オンラインの同業他社で働いているのだけど、会社の規模とか
形態はずいぶん違う印象。

一つは大企業。
業務委託だから福利厚生はないけど、仕事で使う機材など一式貸し出してくれる
太っ腹企業。
仕事のやり方や報告システムなどは、トップダウンで細かい部分はあるけど、日々の業務は
任せてもらえるので、私にはちょうどいい。
同僚の中には会社に文句タラタラな人も多いけど、私は取り立てて不満はない。
企業の担当の方達もとても丁寧だし、よっぽど中小企業の派遣で働いてた時の方が
冷遇されてたわ。
業務委託って軽んじられるイメージを勝手に持っていたので意外だった。

もう一つは立ち上げたばかり(入社時)のベンチャー企業。
同じく福利厚生無し。機材などは全て持ち出し。
ただし、驚くほどフラットな社風。
都会のIT系って、ベンチャー企業って、こんなに自由なのね~、とド田舎の企業しか
知らなかった私は驚いた。
オンライン面接担当者がTシャツデニム姿なのにも驚いたし。
ジョブスを意識してるのかしら、とか思いながら面接受けたっけ。

こちらは立場に関係なくCEOから私のような下っ端の業務委託の人間まで
皆で相談して、手分けして、会社の業務を決めたり運営したりする方針。
本業以外にも、色んな業務を挙手制で担当出来て、その分の給与はもちろん出る。
会社の運営にかなり食い込むこともあるので、それがやりがいに感じることもあるのかも。

本業だけでは心もとないので、その他の業務で給与の上乗せを図ってきたけど
諸事情あって、今は本業に絞ることにした。
給与はもちろん、少なくなるけど、ストレスをためて爆発するよりずっといい。

本業だけなら、自分対クライアントだけの関係で済むし、業種柄、
期間限定でのお付き合いなので、合わない人とも割り切って付き合える。
でも、社内の運営などにかかわってくると、どうしても、同僚との接触が増える。
いくらオンライン上のチャットやZOOM会議だけでも、接触が増えると
人間関係は濃厚になる。

そして、濃厚な人間関係は、私には鬼門。

人と働きたくなくて、企業勤めを諦めたのに、せっかくのオンライン業務にまで
人間関係を持ち込みたくない・・・!!

企業で働いていた時から、幽霊社員になりたかった。
存在感を限りなく消して、人とのかかわりを持ちたくないと。

なのに、私にも十二分に非があったと思うけど、協調性という名のもとに
関わりを押し付ける人々、かと思えば、無視されたり陰口、馬鹿にされたり
怒鳴られたり。

いま勤めている会社の同僚や社員さんたちがそんな低俗な人たちでなく、節度ある
優しくて明るい方たちなのはオンラインでも伝わっている。
でもね、もう、無駄にリスク上げたくない。

コロナの感染リスクも、非接触で相当下げられるのと同じで、
触らぬ神に祟りなし。
私は幽霊社員で良いんです。
下手に社歴長いし、仕事で目立つことも何度かあったけど、
自分からその輪に入らない。

会社のZOOM飲みとか、雑談掲示板とか、フレンドリーな雰囲気には
まず近づかないようにしている。
基本横のつながり無くても、仕事は回せるので。

細く長くひっそりと、これが私の秘訣。


蔑ろにされたベテランの怒り(注意:愚痴です。)

非表示 21:24

会社の宣伝のためブログを書いていて1年弱。
文章を書くのは好きだし、自由に書かせてもらってたけど
だんだんネタ切れ・・・というか、会社の名前で書いてるブログなのに
私個人のブログのがずっとアクセスがあるという閑古鳥状態。
(私個人ブログもかなり寂しい状態なのに)
書き続けるテンションも徐々に下がってきていた。

そこで社内のサービス担当者たちのインタビュー記事に路線変更。
思いのほか社内の人間からのいいね!がたくさんついて、やっとやりがいを
感じ始めてたけど、その仕事量はこれまでの倍以上。
好き勝手書くのと違って、他人の言葉をテープ起こしして編集しての作業が
思いのほか大変で。
本来、人と話すの得意じゃないのにきついな、と思っていた。

それに加えて、ブログ担当者の私抜きで、勝手に社内SNSの運用についての
テコ入れ会議が数度行われており、かなりモヤモヤ。
ブログも方針が変わることをいきなり伝えられて、プツンと切れた。

これまで散々私に丸投げしてきたくせに今更何よ!

激怒してたし、ブログに対する興味も薄れていたのも相まって
ブログ担当を辞退。
相当切れていたけど、今後の人間関係を考えて、辞退の理由は正直に、ただし
オブラートに包んで話して円満風に辞退。

私がいなくなって苦労すればいいんだわ、と内心思ってたんだけど、
(だってこれまで散々私一人で抱えてきたんだから)
いやー、急にブログライター増えたわ。

今まで私が書いてた時だって、定期的にライター募集かけてたのに、
まるで私がブログ担当を牛耳ってつまらないブログを只管書き続けてきたみたいな
風情じゃない?

しかも腹立たしいことに、私が書いたブログは社内でこれまでほとんど
ノータッチだったのに、SNS強化方針に変わってから、社内での
「みなさんもいいねお願いします」アピールすごいのね。
ずるくない?

私が一度も参加してない会議にも新しいライター達は参加して、
すごい活発な意見交換されてる様子が社内共有のチャットスペースで全部
私にも見える。(もうさすがにミュートしたけど)

すっごいモヤモヤする!!!

社歴は私のが長く、ブログライター達はみんな新人。
普段、そこはあまり意識しないようにしてるけど、やっぱり元体育会系なので
余計イラっとする。

インタビュー記事は大変だけど、すごく反応も良かったから今後も
頑張ろうと思ってたけど、それは引き継いでくれないんですね。
まぁ、そりゃ、大変なのは分かるだろうけどさ。

私が勝手にやめた側だし、今更会社のSNSなんて興味ないけど、
今まで私が一人でコツコツやってきた事なんだったんだろう、って。
誰が認めてくれたんだろう、って。
まるで私がやってきた事がなかったことみたい。 

会社の割と初期からいるけど、業務拡大で今年から新人が一気に増えて
社内の雰囲気が変わったのは感じていたけど、だからって
私は古株として追いやられてる感じがするんですけど。

それにね、これ言いたくなかったけど、私がインタビューしたスタッフが
ライターになってんのね。
ねぇ、何でインタビューした時に手伝う気があることは話してくれなかったのかな(怒)
あんなにあなたたちの話聞いたのに!

本来の業務はライターでないし、本業は最初からずっと安定して
やってきて、リピーター顧客も増えてるから、こっちは文句言わせない。
そんな技術、新人にはないでしょーが!
ベテラン舐めんな。

そう思って留飲を何とか下げようとしてるところ。

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