2021.11.07Sun
非表示 21:32

最近、夕食を変えて、炭水化物を少し減らすようにした。ちょっと食べすぎているような気がして変えてみたものの、金曜日の健康診断では特に太ってはいなかった。でも、今の食事をしばらく続けてみようと思う。

買ってから 2 年くらい、100 時間以上やってるゲームがクライマックスで、もうすぐラスボスが倒せそうなところまできた。つい最近、配信で同じゲームをしてる人が 30 時間でクリアしてだけど、操作もおぼつかないところから始めたことを考えると、感慨深い。クリアしたら仕事よりも達成感ありそう。


非表示 18:40

ネイルに行ってきた。

とってもかわいい!!
職場では ダメそうなデザイン。

ずっと握り拳しておきます。

ほんとは、帰ってすぐ、家族に見せたかった。見てほしかった。

でも、見せられなかった。
かなしいー


非表示 12:52

少々見た目が悪い程度ならもう外に出る機会も少ないしあまり気にしないんですが、頭皮のフケと顔のかゆみが結構ひどくなってきたのでおもーい腰を上げて皮膚科に行ってきました。ここ最近特にシャンプーや化粧品とか何かを変えた記憶はないのですが、一旦今使ってるシャンプーからクリーム等化粧品全部使うのやめて基本石鹸で様子見してみてくださいとのことで、塗り薬の処方とお医者さん推奨の成分が極めてシンプルなシャンプー・リンス・クレンジングオイルの試供品をいただきました。
一日目はとりあえずもらった試供品のシャンプーとリンスを使って洗髪してみましたが、思っていたより全然洗い心地がいい。次の日洗髪で落ちては復活する頭皮のフケの塊が半減しました。二日目はアルカリ性を中和するリンスを買ってきてガチの石鹸洗髪。まあ洗い心地はギッッッシギシでしたが、中和リンスであら不思議、ギッシギシがちょいギシくらいまで緩和されました。次の日の朝はさらに頭皮のフケも落ち着き、肌も塗り薬で即持ち直し、数日でひどい状況にオサラバ…。
やっぱりお医者さんはすごいですねえ。そして全身いける石鹸もすごい。顔はむしろ平時よりいい感じのハリまで出てきましたが、頭皮トラブルはやや荒れ気味で治りきってはいないので引き続き石鹸生活をしたいと思います。


非表示 11:23

理不尽なことに見舞われた日はいつも眠れなくなる。
ぐるぐると考えが渦巻き、感情にとらわれている状態だ。

金曜もそんな日だった。
「上司からカジュアルに責任を擦りつけられる」といったベタ案件である。

普段、文章を積極的に書く方ではないのだが、昨日は思いつきで考えていることを書き出してみることにした。

いわゆる「こころの整理術」というものになるのだろう。
殆どその手の「ハウツーもの」は読まないことから、完全なる自己流ですすめた。

書き出しはじめは、当然のことながら感情的な言葉が続く。
そのうちふと「いつかこの状況を第三者に説明するときの準備としよう」という気持ちが湧いた。
(往々にしてそんなシチュエーションはやって来ないのだが)

人に伝える文章として推敲していくと、自然に感情的な要素を削ぎ、事実のみを順序立てて組み立てていくようになっていった。

そうしてひととおり「いつか(はやって来ないんだろうけれど)伝える時用レポート」を完成させた後は、不思議と気持ちも「フラット」方向に近づいていた。

その後も案件について「全く思い出さない」というような都合のよいことは起こらなかったものの、これまでのような「居ても立っても居られない」という状態にはならず、朝までの少しの間なんとか眠りにつくことができた。

・・・なんだ、もっと早くこれをすればよかった。

これからも、様々な案件にぶつかりモヤモヤと感情を持て余したり、自身の未熟さに深く沈む夜が訪れるだろう。
そうしたら、しばらくはその度、これを試してみるとしよう。

そして、書く余力さえも捻出できない場合の対応策については、継続検討課題としよう。笑


非表示 10:03

感情に波があって不機嫌なときは最悪だけど、上機嫌のときは楽しくていい人。そういう人って機嫌良いときはやたらモノをくれます。コンビニのパンとかジュースとかそういうのですけどね。とにかくくれます。で、機嫌が悪いときはくれないのでわかりやすいです。
でも、わかりやすいからっていいって問題じゃないんですよね。パンとかジュースもらっといてなんですけど、上機嫌じゃなくていいから不機嫌にならないで欲しいです。
人に何かをあげてコミュニケーションとるのも、結局一方通行で自己満足じゃないですか。普段何かあげてることを不機嫌になっときの免罪符にしてほしくないですよね。
こっちも「もらっといてなんですけど」ってわざわざつけなきゃならないって苦痛なんですよね。
一方通行にならないように気をつけるって難しいですけどね。

2021.11.06Sat
非表示 20:32

言葉にしたくなかったけれど、言葉にしたくなったから言うね。

やっぱり長男がかわいい。

はじめての子。

なにもかもが 初めて、共有する我が子。

だから、だから、妹である私は、そんな貴方に敵わないのだよ。

貴方は、私にヤキモチを妬いても、
貴方は、私が生まれるまでは、貴方はナンバーワンだった。
私が生まれたことによって、ナンバーワン感は薄れても、やっぱり不動のナンバーワンなんだよ。

今朝、ほんとに、今朝、気付いたのだけれど、私がいなくなっても、母は今ほど悲しまないよ。

それに気付いたの、私。

貴方は苦しかったと思う。
放たれてよかったのかな。

楽になれたのかな。

生きていてほしかった。


非表示 17:17

公園散歩ののち、最近食堂で見つけた「江ノ島ワイキキ食堂」を探して図書館へ。
小さいけれど、コミックと今どきの生き方、働き方についての本が充実している図書館。
小さなテーブルと椅子が同じ方向に配置してあり、惹かれたもの何冊かを読破し、長居をしてしまう。
そういえば、学生時代も同じように図書館に来てたっけ。
大人になってもやっぱり、落ち着く。


非表示 10:37

今週、なんとか無事に決着をつけられた。
今朝小さなミスに気づいてしまい、公園散歩にでて、ベンチで一休みしながら、「とても小さな過ぎてしまったこと」にした。
いつも買い物に来るスーパーのすぐそばの公園に来た。
大人の方がひとり黙々と縄跳びしてたり、若者がランニングしてたり、子どもとお母さん、犬の散歩とベンチ休憩のおじさま。
読みかけの本を持ってくればよかったな。
地元ながら、知らなかった、朝のよい風景。


外食のときの白米多すぎる問題とその他

非表示 06:58

タイトルのままです。私にとってはご飯が多すぎるのです。昨日外食をしてご飯を減らしてもらうのを忘れたらこんもりとご飯が盛られていて、申し訳ないけど半分は残してしまいました。
それでも残すのは気が引けたので頑張って食べたうえでの半分。夜まで体に重たく残っていて、考えようによっては夜ご飯食べなくていいじゃん?とお得なんですが、自分だけ食べないと外食したことを言わなきゃならないので面倒なんです。食べすぎて昼は胃もたれと戦いながら過ごしたのはキツかったですね。
たぶん仮にご飯を減らしてもらっても、私にとっては多めの量がくるんですよね。昨日の店にとっては普通の量が私にとっては特盛くらいに感じたので、減らしてもらっても特盛から大盛りくらいになるだけだと思います。
店によって普通のご飯の量は違いますけど、私にとってはどこも多いです。昨日みたいに忘れなければ減らしてもらうけどそれでも多いと感じることもあります。減らすのをお願いして普通くらいになるときもありますが。
誰かと外食したときにご飯を減らしづらい問題もあります。私の性別だとご飯を減らすと少食ぶってると思われたり面倒な絡みをされたこともありました。誰かがご飯を減らすとみんな減らさなきゃならない雰囲気にもしてしまうんですよね。最近はその手のランチはないので安心です。一度、自分で昼飯を持っていて食べることがあって、おにぎり一個持っていてそれで終わりにしたら、必要以上におにぎりを一個しか食べないと絡まれて面倒だったことがあります。この性別はこんな面倒なシチュエーションがあるのです。
ご飯の量は必要以上に色々な問題を投げかけてきます。
普通って基準は様々だから疲れるのかもしれません。

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