2021.11.28Sun
非表示 23:55

ちなみにブレスケア初めて食べたけど
臭い消しの効果は人に尋ねられないので
分からなかったけど
炭酸水飲んだりしたあとの小さなゲップが
ミントの香りでした。
昼間に飲んだのに夜になってもミントなのがすごい。

多分におってなかったと信じたい


非表示 19:53

図書館通いの次は、美術館。
県内の企画展が、揃いも揃って興味を惹くものばかり。
明日からまたよく働き、週末は片道1時間半のドライブのち、喫茶店休憩を挟んで行こうと考えている。
お茶は紙コップじゃなくて、食器で出してもらえるところがいい。

昨年までの反動か、ひとりでも外に出るのがこんなに気持ち良いとは。
自分で自分を楽しませる、満たしてみる、充実ってこういうことだったと思い出しているところ。


非表示 15:44

もしかして私がランナーなのかなって思う時がある。たいてい男性がランナーになる事が多いけど。私は自分をの容姿に自信がない。歯並びとか皮膚とか。彼に会う時は今はマスクしてるからいいけど、これからどうしよう。歯医者や皮膚科に行こうとしてるが先伸ばしてる。歯医者大嫌いなんだよね笑


非表示 13:16

在宅ワークの弊害。

3年以上在宅ワークしてて、コロナでさらに引きこもり生活だったせいか
人に会うというのにうっかりランチにパスタ食べちゃったよね。

さっきまで着て行く服とメイクを考えながら普通に麺茹でて
お皿にもって市販のソースかけて、美味しくガツガツ食べ始めて
同居人に

「なんか臭くね?」

と言われるまで気づかなかった。
ペペロンチーノ。

あぁ、、、
この後、私、婚活パーテ・・・ィ・・・

まだ食べ始めだったけど、部屋中にすでに匂いが充満してるらしくて
さて、どしよっかなー(泣)

どうせ今日もボウズ(釣果ゼロ)だろうから、保険に
夜はバトミントンサークルに参加予定。
パーティとストレス発散はセットにして明日へのダメージを癒すのも
重要なLifehackだと思うのよ。
ただ、二度と会わない人たちならまだあきらめがつくけど、夜までに
臭い消えるかなあ。

在宅で好きな時に好きなものを食べることが当たり前になりすぎて
人に会うために食べ物を変えるという発想すらなかった。
普段明太子スパしか食べないのに、たまに気分を変えようと思って
買ったソースがこれだったんだよなぁ。

ブレスケア、買っていこう。
ファブリーズも念のために。
もう、いいんだ…。


非表示 13:07

どうぶつ番組にたかみなちゃん出てた。
特にファンではないけど、いい子な印象で、AKBの中でも
好きな子。
あんま変わってないなあと思ってたら、
「猫おばさん」
って・・・!

や、そりゃちょっとポージングがおばさんぽかったけど
猫ちゃんを怖がらせないためのプロの動きだったわけだし
その後も何度もそう呼ばれてて、きっと内心嫌だったろうけど
ムッとした顔もせず流していたのが立派で泣けた。

だって私より10は下じゃーん。(推定)
あんなかわいい子で、元アイドルでもそんな風に言われるなんて
まだ若いのに。

本当におばさんの年齢になったら、誰も言えなくなるんだろうけど。。
なんか社会的に考えられてる年齢をちゃんと認識しなきゃいけないんだな、と。
たかみなちゃんを見てて思った。


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自立と依存

非表示 00:42

先日、人の恋愛相談に乗ってみたら?とアドバイスを受けた。正直私としては突拍子もなさすぎるし、アドバイスを求めてアドバイスしてみたらどうだというアドバイスが返ってくるとは思わなくてびっくりした。
そんな折、仲の良い人で偶然交際相手に不満のあった人がいて話を聞く機会があった。アドバイスを実行する良い機会だと聞いてみる。

その人は彼が時間通りに帰ってこないことが不満らしい。
私は彼がいたことがない。恋愛というか異性に激しく傷付けられた経験をもち、以来その傷と折り合いをつけたがやりたいことを見つけて興味を失ってしまっていた。そういう私なので、彼が飲み会を楽しみすぎて遅れてしまうことに怒りを覚える彼女を理解できなかった。約束の時間とやらを無碍にするのはよくないが。
彼女は言った。大事にされてない感じがする、と。
激しい怒りの感情がなぜか込み上げた。勿論態度に出さぬよう神経を全て使って抑えながら、精一杯そうなんだと言う。

なんとかその愚痴は丸く収まった。彼女の中で「自分の世界がとても狭くなっていっている」ような感覚があり、その世界の中で彼が占める割合が増えすぎて、彼と自分の想いが釣り合っていないようだと一人考察していた。どうやらスッキリしたらしい。

私は電話を切ったあと、怒りと向き合ってみた。
まず怒りで最初に思うのは、「甘えてんじゃねぇよ」というきつい言葉だった。その時の彼女は、「彼にとって優先すべき順位の一番は私」という想いがあったようで、そこについて一番イラッとしたようだった。
この回答はすぐに出た。彼女の想いはそのまま、彼への「甘え」だ。世界には彼と彼女しかおらず、互いが互いの世界の一番を占めている、彼か彼じゃないか、という枠の切り方で構成された世界観だ。
その中で、私が彼女の一番ではないことと、彼に100%甘えていることの二つそれぞれに怒りを覚えた。
私は甘えることを許される環境に身を置いたことがない。両親も厳格な人だったし、先述のとおり恋人のいた経験もない。一番優先して誰かに甘える経験がないし、そしてまたそれが羨ましいのだと思う。「あの人にとって一番優先しないといけないのは私」と言ってみたいのだと思う。圧倒的な依存と甘えの関係性に私が憧れを抱きながら、またそれを得られない事実に何とか対抗しようと自立を心がけて生きているのかもしれない。
その二つが、私の課題なのだろうと同時に感じた。
適切な自立と適切な依存を知ること。またその中に、100%甘えてみるという経験も含まれるのだろう。

アドバイスは一つ、真実だった。その人は私の強すぎる自立に、恋愛相談に乗ってみるという形で、依存を経験させようとしたのかもしれない。私は自分の中核と向き合う良い経験をさせてもらえたと思う。

2021.11.27Sat
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非表示 14:37

朝から美術館。
きれい、かわいい、なごむ、そして美しい。
最後は涙を流してしまった。
わくわくしてしまって、来月また行こうかと思っている。
帰りにカフェにより30分くらいお茶して帰る。
束の間のひとり時間、すっかり心が満たされる時間だった。

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