2021.12.01Wed
非表示 06:15

デパートでしか買えなくて、私の住んでいる地域のデパートには常設店舗はないんですよね。でも昨日は期間限定で買えるみたいで買ってきましたよ。それは、チョコレート屋です。
いつもは砕いたマカダミアナッツにをクッキーの上に乗せて、それをチョコレートでコーティングしているお菓子を買うのですが、いつもと違うタイプにも挑戦して見ました。
両方買えばいいんじゃ?ってその通りなんですが、庶民なんですよ。超庶民なのでデパートでお菓子を買うことにビビってしまうのです。
その挑戦したのはラングドシャタイプのクッキーにクリームのような柔らかいチョコレートが挟んでありました。クッキーはプレーンとチョコの二種類入ってました。
結論、美味しい。美味しすぎる。スーパーでも買えるようなお菓子でもこういうタイプのものはあって、それは美味しいですが、香りとか口溶けとかなんか違う気がしました。
美味しいものを出しているところの違うものも美味しいということですね。
それだけじゃないって信頼に繋がる大事なことですよね。お菓子が大切なことを教えてくれる気がしました。美味しいからそう思えるのです。また食べよう〜


非表示 03:51

雨がすごすぎる。
変な時間に目が覚めちゃった。寝ないと眠いのに。

仕事がぱつんぱつんで心配なんだけど
結局、過ぎてしまえば出来ちゃうことなんだよね
あんなに心配だったけど、終わってみたら別に、みたいな。

そう思ってるものの、やっぱり日々気になる。
はやく終わらないかな、気になるもろもろ。

木曜から有休で4連休。彼氏とキャンプ。
たぶん楽しいはず。
そこでエネルギー補給して、年末までがんばろ。

あー。それにしても嫌。
仕事が脳内占めてるこの感じが嫌。

はやく落ち着きたい。

2021.11.30Tue
非表示 22:07

これまで靴は無理やり足を突っ込んでつま先をトントンして
履くものだと思ってた。
だけど、足の爪にも靴にも悪いし、靴の先がすぐ痛むし
ロクなことがなかったんだよね。

靴ベラの存在は知ってたし、なんなら昔からずっと実家にあったけど
逆に邪魔だと思い込んでいて一度も使ったことがない。
人様の家でトントンしてたらそのおうちの方から靴ベラを手渡されることも
あったけど、使い方も分からず、辞退していたので…

そんな私が、先日、靴ベラを人生で初めて使って感動。
断捨離する前に一回どんなものか試してみようと思って、見よう見まねで
靴に差し込んだら、スルンと足が入るではないか。

ビックリして3回履きなおした。
スニーカーひもをゴム製にしたり、履きやすい靴を選んだりしたけど
こんなヘラ一本で違うのかと。

いつも履くのに苦労する足ピッタリのジム用シューズでもツルっと。
マジっすか!

捨てる気満々でゴミ袋片手に試し履きしてたのに、急遽一軍に
大出世した靴ベラ。
何なら、ジムでのトントン予防に携帯用の靴ベラの購入もしたいくらい。
百均でみたことならあるし。

いやー、、、知らないことって世の中には山ほどあるんだね。
今までトントンしてた時間何だったんだか。
驚いたわ


11月30日

非表示 13:41

ローカル放送でCMが流れているある店へ向かう
ここは自社カタログにかなり金をかけていて、毎年見るのが楽しみだったりする

今年の結果
・うちで購入しているお客様がこんな凄い車買ってますよ! という
取り扱い商品とは一切関係ない外車(スペック記載有)と笑顔のオーナーが去年より増えてた

・オリジナル商品を買うと仕事運と金運が上昇します!
そんな文言がついたオカルト広告に半ページ割かれてた

来年はどうなるんだろう


非表示 09:29

阿佐ヶ谷姉妹のドラマに出てる研ナオコさん、素敵!
もちろん昔から知っている方だけど、ずっと前に相棒に歌手兼犯人役で
出ていた時の歌声とオーラにはハッとさせられた。
それまで歌番組の審査員、もしくはコロッケの物まねの人という印象しかなかったから
この人プロなんだ!と驚いた。

今回、大家さん役。
正直、だいぶお年を召されたな、という印象なんだけど、でも
パーマをかけた髪形も、口紅も、ツナギを若者のようにクールに着こなすところも
素敵!
同じ格好はアラフォーでも難しいぞ。

あー、私「かわいいお婆ちゃんになりたい」っていうタイプじゃなくて
こういうロックでクールなお婆さんになりたいんだよな、と改めて実感。
夏木マリさんとかも、憧れの一人なんだよね。

素敵な先輩がいらっしゃると勇気が持てるわ。
品の良さは保ちつつ、カッコよく年を重ねたい。
理想だわ。


非表示 05:42

もう20年近く経ってしまうけど、今考えれば遊ばれてたことがありまして。
私は若かった故に考えが浅かったのと、色々居場所もなかった時代だったということもありましたが、真剣に相手に向き合ってたんですけどね。相手にとってはいわゆる、あのフレンドですよね。
その人は私より15歳は上だったと思います。ようやく今の私の年齢があの時のフレンドの年齢よりも少し上回ったくらいだったと思います。
書いててあり得ないですね。真剣ならともかく、15歳ほど下の子が自分に真剣に向き合って来ているのに都合の良いフレンド扱いなんて普通は出来ないですよね。まあ、20歳そこそこの子がこっちに来るなんて思わないですけどね‥今の自分の考えに当てはめるとフレンド扱いされてたことに憤りを感じますね。そして自分も相当おかしかったですね。
相手の言動で思い出すとなかなかイタイ、キツイと思うことがたくさん出てきました。全部書いてると巻物レベルくらいの長さになるので厳選したひとつを書きます。
「色々相談出来る“お兄さん”が出来たと思ってな」と本人カッコつけてサラリと言ってましたが、お兄さん?お兄さん?盲目だったあの時ですら違和感を覚えていたから、記憶として残っているのでしょうね。“おじさん”だよね?“おじさん”でしょ?って。
今の時代、男はこうで女はこうでなんて言うと怒られるとは思いますが、男性で30半ばで“お兄さん”って自分で言うのがちょっと無理です。
オバサン!と悪意を持ったオバサン呼びはやっぱり嫌なんですが、自分のことを「〜お姉さんだと思ってね」と誰かに言うことは恥ずかしくて無理です。
自分で自分のことをオバさんというのも、周りも困るし自分を卑下してるみたいで嫌なので、それも言いません。
でも、あの時は「色々相談出来る“おじさん”が出来たと思ってな」が正解だと思うのです。
でも、あのとき“お兄さん”だったから、あの時の自分ヤバかったと思えるのです。そういう意味では“お兄さん”に感謝です。さすがにもう“おじさん”になっているでしょうね。この若気の至りすぎる自分の汚点トークを読んでくださった方、ありがとうございます。

2021.11.29Mon
非表示 17:04

喉がイガイガするので急いでいつもの
のど飴を買ってきた。

龍角散のどすっきりのど飴

これのシークワーサー味が定番。
のど飴の味が苦手だけど、これはさっぱりして
お気に入り。

以前一晩で濡れタオルがパリパリに乾くような
環境で住み込みで働いてた時
めちゃくちゃお世話になった。

声を酷使する仕事だったし、休みもほぼなかったので
寝る時のマスクと龍角散で風邪だけは引かないように
すごい気をつけてたのだ。

同僚が次々風邪引いてダウンする中、
喉が危ないと思うたびに、一日中飴を舐めて
水分もたくさんとって潤すなどしたお陰で
私は無事に3ヶ月の任期を乗り切れた。
それ以来、龍角散シークワーサー頼み。

今年もお世話になります!


非表示 16:57

サークルのプチ試合でボロ負け。
一応中高6年間やった経験者なのに
20年のブランクはどうにもなんなかったみたい。

それを素直に認められないのが
私が負けず嫌いたる所以で、悔しすぎて
夢にまで相手の男の子が出てきた。

一方的なライバル心が高じて意識しすぎて
すごく自分の中で居心地悪くなった。
なんかもはや恋心に近いんじゃないか。

あまりに久しぶりに特定の異性が心を占めるので
激しく動揺してしまって、しかも相手が一回り以上
年下なので自分でも気持ち悪いおばさんになっちゃうと
泣きそうになった。

で、きちんと同世代と恋愛しようと思って
婚活パーティーまで行った次第です。

昔からこの傾向がある気がする。
自分ではかなわないと思った異性に女として
承認してもうことで、自分を満たそうとしている。

スポーツ以外なら私のが人生経験豊富だし
スキルだってあるし年齢だって上だ!

一人で地団駄踏んだって何も意味もないし
相手の子には2回も名前を尋ねられたし
ほんとみじめな一人相撲で消えたいわ、マジで。

老後の体力作りのために始めたのに
夢中になりすぎ。
自覚はある。

単なる承認欲求だし、このスポーツを
極める気もさらさらないのだから
しばらくは他のサークルに行ったり、
別個卓球でも始めようかなと思ってる。

今の私に必要なのは、何のしがらみもプライドもなしに
楽しく体を動かせる場所。
堂々と初心者を名乗れる場所に行きたい。

あと全然違うけど、パラグライダーと
SUPも気になってんだよなぁ。
コロナがなかったら夏にやるつもりだったのに
さすがにもの時期じゃ寒そう。
来年のお楽しみかな。

とりあえず言えるのは、一途さは人の首を絞める事。
広く浅く楽しくをモットーにこれからは取り組みたいです!


非表示 05:41

誰かが言ってたような気がするけど、『言って欲しいことよりも言って欲しくないことを言わないでいてくれる人』が本当の意味でのいい人なんだと思う。
『言って欲しくないこと』って、意外にも広義に渡っている。明らさまに傷つけるような言葉だけが『言って欲しくないこと』とは限らないんだよね。自分が聞きたくない話題やカテゴリーされるものって、意識しなくとも誰でもあると思うから。他の誰かにとっては楽しい、美しいという認識の言葉や話題も自分にとっては違ったらそれは違うから。その辺を汲んでくれたり自然に言わないでいてくれる人って自分にとっては素敵な人だと思う。
何も言わないことは難しいことかもしれないけれど、言わざることって大切なんだなぁと。そのためには見ざることも聞かざることも必要なんだと。あの有名な猿を心の中でで大切に飼いたいと改めて思うよね。

ページ上部に戻る