クロワッサンばかり焼いてるあの人。それをわざわざ言うって、そんな自分が好きなんだろうな。それを手伝う家族、賞賛してくれる友達。そういうのがパッと見えるあの世界。
伝えたい自分がいる、見せたい自分がいて、それを素直に受け取ってくれる人がいるって羨ましい。
でも、関係ない人には見えないようにしてほしいというのが本音ですね。
息子1号(小学生)のお腹がふくよかで、
風呂上がりとかにお腹をつまんで「ジューシー」って言ってくるの、どうにかしてほしい。
予約確定の電話入れてから夢に見るくらい気掛かりの種になってる。先月まではわくわくしてたのに段々日付が近付くにつれておろおろしてる。祈っててね。
いつかって遠回しにしてること、叶えられるものから叶えてあげたい。
別段華やかな学生生活って訳でもなかったのに振り返るとあんまり眩しくてしんどいよ。去年くらいまでは戻りたいってそればっかり考えてたけど、最近はあの生活って本当に現実で起きた出来事だったのかな?っていよいよ信じられなくなってきた。変なの。自信があって調子づいてた頃のわたしが忙しいって校内を駆け回ってる。それを頬杖ついて眺めてる。黄緑色のエプロンを付けて黙々とクッションを作りながら、わたしの都合の良い妄想だったんじゃないかって疑うよ。
やらなきゃいけない仕事は多いけどひとつひとつこなしていきます。
帰ったらコーヒーにクリープをかなり溶かして飲むつもりです。
みんな,いつもありがとう。
なんか最近疲れてるのかも?仕事は仕事だから辛うじて行ってるけど、フルタイムというわけではないし。
わかって欲しいときに、なかなかわかってもらえないようなことや言いづらいことをわかってもらいたいけど、それは私には一生手に入れられないんたろうな〜と悟ったから疲れるのかもしれません。
悪口愚痴言わないとか無理〜
そう思わせる事や人や多すぎるのよ。なんでみんな聖人君子のように生きようとするのだろうか。もう疲れたから自分の普通を楽しもう。
悪口愚痴言わないなんて無理〜って書いたけど、それを言う人がいなかった。だから実質、私も聖人君子か。
最近スマホを使いすぎてるので
依存防止のアプリを導入。
Android なのでStay Freeというもの。
決まった時間を過ぎると警告してくれる。
私の場合警告では無視する可能性が高いので
強制的にアプリを止める設定にした。
ダイエットなど習慣化を必要とするものは
絶対意思の力に任せてはだめ。
依存するほど中毒性があるんだからこそ
人間の意思なんて風前の灯火に同じ。
強制力としての仕組み作り。
ちなみに自宅で仕事してるので、
パソコンでもネットはし放題。
ついダラダラとネットサーフィンをしてしまうので
こちらもアプリを導入。
パソコンねむねむ、というもの。
こちらは使用時間を制限した。
午前中のコアタイムと夜の英会話と
顧客との ZOOM セッションの時間帯のみ
使えるようになっている。
午前中は12時までに終えてご飯を食べたい。
なので12時にセットしたら、
10分前に警告があり、12時を過ぎるとブラウザが
開かなくなった。
もちろんどちらのアプリも解除は可能。
ただいちいちパスワードを入れたりするのが手間で
私の場合はこれで十分だった。
重症の人はパスワードも他の人に管理して
もらうらしい。
よかったことは、仕事に制限時間ができた事。
着いたらたらお昼をすぎてご飯を食べた後も
グダグダして夜遅くまでかかって仕事終わらすことも
多々あったけど
時限装置ではないにしても物理的に開かないので
12時まで何と終わらせようと集中できる。
昨日も久々に10時に寝れた。
なくては生きていけないスマホだけど、
主導権は自分でないといけないんだと思う。
アプリおすすめです。
完全キャッシュレスになってからは、カフェなどで間違ってもスマホを置いて
ちょっとトイレに、なんてできなくなった。
バッグを置いても、スマホは持ち込むのが基本。
(バッグの中身はスマホとハンカチくらいしか入れてない)
バンカーリングを付けてるので、指に通しておけば
まず落とさないんだけど、トイレの時、どうしてます?
用を足すときって、両手でボトムスを下すと思うんだけど。
一旦、ポケットに入れて床に落としたことがあり、これが
トイレだと思うとぞっとしたので急いで手首にかけるストラップを注文した。
首から下げたり、ショルダーも検討したけど、手持ちするときに
邪魔になるのがネックで。
最初は百均の紐でいいやと思ったけど、これだけ愛用してるスマホなので
多少は投資しようと思って楽天で購入。
したのは半額セール中だった250円。
私の言う投資ってこんなもん。
黒の合皮ストラップにハートとタッセルのチャーム付き。
それ単体だったら買わなかったであろう甘いデザインのストラップだけど
商品写真が上手くてつい購入してしまった。
その写真というのが、黒猫が目から上だけをひょこっと出している
イラスト付きのスマホカバーにストラップが付いたもの。
黒のタッセルと合わせてすごくオシャレ。
もう、その黒猫に心奪われて、気が付いたらポチってた。
半額なのも魅力だし。
スマホカバーも欲しかったけど、iPhone専用でNG。
因みに私のandroidはゴールドがかったきれいなピンク色。
バンカーリングも同色にしているので、黒のストラップが重いかも。
なので、黒猫カバーを自作。
材料は家にあった黒い紙袋だけ。
ネットで拾った黒猫のシルエットをクッキングシートに
書き写したものを型紙に、切り抜いたら完成。
後は透明カバーに挟むだけ。
ピンク一色のスマホのいいアクセントになるし
ストラップとの相性もバッチリ!
後は、トイレに入る際は必ず手首に通して落とさないようにすればいいだけ。
スマホカバーが実用と可愛さを兼ねてパワーアップ。
せっかく毎日持ち歩くなら、シンプルなだけでなくて可愛さも
連れて行こう。
自分は他にもSNSをしているけど、最近、付き合い方を考えることが多くなったと思う。
別に気にしなければいいんじゃん、というのもあるんだけれど、そうは簡単に割り切れなくて。
異論になることがわかっているので、その場の流れを壊しかねないのでなかなか言いにくかったり、、、
相手の顔をしっていたりすると、それはそれで面倒です(笑)
周りの感情が不安定な時、関係のないこちらまで体調が不安定になることがある。
朝、メイクしたてだというのに顔色が、というか、表情がとぼしく覇気がない。
ここはひとつ、リップカラーの力を。
赤みが差すと、あったまる感じがして、少しずついつもの様子に戻っていく気がする。
通勤途中のコンビニ駐車場で、こわばった顔で笑ってみたりして。
今日も気分よく、行ってきます。