2022.11.28Mon
非表示 19:19

予想通りクライアントの一人が退会した。
途中でダメになるだろうなとは思ってたので、まあ妥当な判断かなと。

最初の段階でこのサービスとクライアントが合ってなかった。
私が入会前のカウンセリングをしたらさりげなく他のサービスに誘導しただろうに。
もちろんカウンセリング担当者自分の仕事しただけなんだろうけど、ミスマッチはクライアントと私の不利益だよ。。
この2週間どんだけサポートしたと思ってんのよ。
ほんと迷惑。

クライアントにも嫌な思いさせただろうな。
できることはやったから仕方がない。
ミスマッチは本当に不幸だよ。
ちゃんと最初のカウンセリングで振り分けてくれなきゃこっちは断る術がないんだから。


非表示 16:28

ハッピーバースデー! お誕生日おめでとう~

良い一年になりますように
こころ穏やかに過ごせますように

自分を大事にしてくれる人を大事にして
笑顔の多い毎日を過ごせますように


非表示 09:53

どうにもこうにも運が悪い気がするので、ふらふらと神頼みして、エスプレッソ飲んで、食べ物買って‥とやってきました。
適当に地下鉄乗ってフラフラしてぶらぶらしてという遊び方がワタシに合っていますね。人混みはキツイのでそれには近寄らないようにそそくさと。
本当は誰かにわかって欲しいし助けて欲しいけど、それを望んでるときは絶対に手に入らないものです。だから、今日も明日も漂うようにしか生きられないのが私です。


非表示 06:23

何も言わずに消えた前科があるやつが、それでも自分は信頼されると信じ、相手は自分が何しようが悪いことは何もしないと信じてたらしく、鬼電された。いや確かに悪いことはしたんだけど、自分を全部棚にあげて怒る様子にはさすがにワタクシもおこですよ。
人間、本気で相手を切るときは頭の芯が冷えて、すっきりしているものね。
自分に自信があるけどそれを口に出すのはマナー違反だからまわりが私を崇め奉るべきだっていう考えが、彼女は怒る度に見え隠れしていて、正直子供すぎて付き合いきれなくなった。
私が悪いことしたかもしれないけど、それで報復するのは違うよね!!!!と言われたのですが、いやいや筋通ってるしそれでお前らが混乱するだろうなあははははって思ったらからやったわけで、違わないよね?
違わなくない?
なんでオマエが悪いことをしたのに、私がそれを我慢しなきゃならないんだ?
さてはおまえ頭に花が咲いてるな?

2022.11.27Sun

私たちは疲れすぎている

非表示 23:46

頭痛が取れなくなって2週間くらいたつ
目の奥と背中と首痛いしずっと微熱がある
歯軋りしちゃうし ストレスが原因だろうと思う
彼氏もずっと腰痛いのと上司からの圧力がすごいらしく毎日ため息ついてる 読む時間もないのに仕事術みたいな本ばかり増えている
お互いいちゃつきたいとか消え失せてて、そんなことよりも睡眠をいかに質良く取れるかが重要になっている
いつまでこの生活が続くのかな
ずっと走りっぱなしみたいな


非表示 05:54

結局、自分だけが減らされて終わりか。
やめないで欲しいけど、この人と組むのが嫌ならシフト減らしますってけっこう傲慢だよねー
都合良く使われてるのはわかってますが、こっちも都合良く生きるだけなのでそれでいいのです。


非表示 00:25

ネット断ち頑張る。明日こそ。明日こそ。。

色んな人が羨ましくなってしまう
無為に時間を過ごして絶望するのは嫌だ
何か行動を起こして前向きな自分になりたい

2022.11.26Sat
非表示 06:32

どんなに周りが騒いでいても、盛り上がっていても、自分が興味なければ情報として自分にインプットされないんだなーと改めて思いました。
それはしょうがないとしても、ニュースでやっていたり世間的な話題だったりする場合、興味がないから知らなかったーでは済まされない部分もあると思うんですよね。それでも、やっぱり自分の中にインプットされないからどうしたもんかと思います。
適当に合わせるって、ある程度知らないと無理ですもんね。興味ない〜みたいにスルー出来るようなスカした態度が出来る若者の年齢でもないので、ある程度のアンテナだけは消えないようにはしたいもんです。


信念

非表示 03:05

本当は美術館に行った時、いっぱい私は傷ついていた。
好きだと言った絵を鼻で笑われ、好きな絵本のことも鼻で笑われ、それがすごく、すごく不愉快だった。

この人は私を傷つける人だとその時思った。
それを伝えてもよかった。
でも、多分鼻で笑ったことに悪気はあまりなくて、来たことない場所に連れられて慣れてなくて無理して疲れたからだと思っていた。だから伝えてもあまり意味はないだろう、この人を戸惑わせるだけだろうと思いなにも言わないでいた。
でも、私も正直にこの時伝えておけばよかった。

私もあなたに彼氏であることを求めた。彼氏としてのあなた、彼氏という存在を見ようとしていた。いつの間にやらあなたの成長を喜ぶ私も、あなた自身を楽しんでいる私もいなくなっていた。
完全に私の落ち度だった。

歯車がずっと噛み合わず、それでも時折話せば他の人じゃ絶対味わえないような楽しいひとときが存在する。
だから一緒にね、いたい気持ちはまだあるんだよ。

でも美術館の日以来、私は身構えるようになってしまってあなた自身をうまく見れない。

彼氏としてのあなたではなく、あなた自身をまた見られるようになるためにも、私たちには今空白が必要だ。正直、この2ヶ月間の互いに付けあった痛みでうんざりして、もうそのままさよならすることもあり得ると思う。
それでもまたあのひとときを味わうために、私は賭けに出ようと思う。またあなたを本当の意味でうまく愛せるようになるために。どうしようもなくこだわりが強く、しかしそれをうまく主張もできないしょうもなさを私がまたはははと笑えるように。

願うことは無意味だと知っているけれど、どうかまた、新しい関係の私たちであっても、前みたいなひとときを過ごせる私たちになれますように。そのために私はできることを精一杯やろうと思います。

2022.11.25Fri
非表示 16:21

実家の近所にあった家が今考えると作られた年代のわりに凝った造りをしていたなと急に思い出す。
壁のコンクリートをあえて木目が残るように固めて、窓にはブロックガラスが惜しげもなく使われ、塀の造形も岩に見えるよう作られたコンクリートだった。平屋ばかりの田舎街にそんな造りをした家はこの一軒以外になかった。

幼少期の自分は要塞のような雰囲気に圧倒されて近寄りづらく感じていた記憶があるけど、大人になった今あらためて見たらどう思うんだろう。
その家はずいぶん前に取り壊されてしまい、その機会はもう二度と訪れることはないのだけど。

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