今日は欠勤者多くて仕事がどうにか終われるように
切り盛りしながら集中して仕事してた。
もうしまいには集中力切れたし
1人になりたいから帰る!
という一心で同僚には明日の引き継ぎなどしようかとしたが明日のことは明日考えます!
と言って帰ってきた。
自炊する脳みそも残っておらず
帰り道の町中華で夕飯。
帰ってコーヒー飲んでもう一つの仕事のデータ送信。
心が落ち着かないなあと思い切って部屋の照明を消して音楽だけ流している。
金曜から土日にかけてうまい酒飲むために頑張るんだ、自分よ。
午後に少し遠出する散歩をしてきた。
遠出といっても、歩いていくには遠いけれど、車で行くほどでもない、しかし自転車に乗ってまで行く用事もない場所なのです。
住宅の密集地で、何も変わったところはない場所だったけれど、道が東西南北に整備されておらず入り組んでいて古くから集落のあった場所なのだろうなという感じはあった。そして散歩の途中で大きな寺があり立派な瓦屋根を見て少し得したような気持ちになった。
いつも利用する私鉄路線に「〇〇寺」という名前の駅があって、ただの地名だと思って気にもしていなかったのだけれど、その寺がこんな所にあったのだなとも思ったし、立て札に由来が記載されていて、中世からここにある歴史のある寺だと言うことも知った。
なんてことない散歩だけれど、身近に歴史のある立派な寺社があることを知った午後でした。
福袋に入ってたホタテのアヒージョの缶詰をオイルごと使ってチャーハンを作りましたが、美味しくてとんでもなかった。
パスタもいいと思うけど、ご飯は少なめにしてオイルダクダクのほうが美味しいと思う。
福袋って残り物の詰め合わせみたいな時代はとっくに終わったんだよねぇ。少なくともお金かけて買ってくれてるのに残り物を押し付けるなんて、よく考えたらこっちもとんでもないね。
そういう嫌なとんでもないことはどんどん淘汰されて、良いとんでもなさだけが残っていく世界になればよいと思った~
スタバで窓を背にして座ってパソコン作業をしている男性がいた。
パソコンスタンドに立ててあるので外から丸見え。
スタバでPCを広げることのリスクは他人でも気になる。
電車内で人のスマホを見る人だってたくさんいるのにPCはもっとまずいでしょ。
と言いつつチラッと見てしまうのは私だけなのかな。
我ながら悪趣味と思いながら通りすぎる時に思わず2度見。
黒い画面に白い字でぎっしり文章が書かれている。
その文章がど近眼な私ですらはっきりくっきり見えるほど大文字で、ぱっと見ただけで内容が分かってしまった。
あなたがソウルメイトに出会えないのは…(以下略)と書かれてたよー。
やっべー。
関わっちゃいけない人だと早足に去った。
スピリチュアルを否定はしないし私も嫌いじゃない。
ただ、ショッピングモール内のスタバ、人通りもすごく多い通りの窓際にわざわざ見えるようにパソコンを開いてる。
マルチか霊感商法か?
学生時代、スタバの楽しそうな英会話レッスンに惹かれて、そのグループに声をかけて仲間に入れてもらおうとしたら、危ないグループだったことがある。
今思えば、妙に意識過剰で大げさな笑い声が胡散臭かったよな。
この男性も、もちろん確かめてないけど、同じ匂いを感じた。
偏見かもしれないけど、白い立て襟のトップス、または、白いタートルネックを着た男性ってちょっと怖いよね。
某鳥の名前を冠する有名な元宗教団体の広報氏を彷彿する。
あとこの白のタートルネックを着た男性、異常に姿勢が良かった。
周りの目を意識し過ぎてない?
自分一人で楽しむ子には別に構わないと思うが、そこはかとなく漂う勧誘臭。
不気味すぎる!
学生時代の危ないグループの詳細は知らない。
二言目に神という言葉が出た瞬間に、危険を察知して速攻逃げたから。
あれが20年前。
未だにスタバってそういう場なのかな?
怖すぎるよ。
スタバで異様に姿勢がいい人って要注意。
今日は仕事だけど行きたくないですね。まあいつも行きたくないんですけどね。
さて、最近親に感謝している人を見るのがキツくなってきました。私も感謝はしているような気がするけど、それが絶対的な気持ちじゃないんですよね。育ててくれてありがとうという気持ちがギリギリで、産んでくれてありがとうという気持ちはまったくありません。
まあ、産まなきゃ良かったんじゃないの?と親にツッコミたくなることが多かったのと、単純に自分が生きることがメンドクサイなぁというのが合わさってこんなふうになってます。自分が親なら子どもからそんなこと言われたら怒りそうですけどね、でもリアルな気持ちだからしゃーない。
とにかく仕事に行きたくないからこんなことまで思うのでしょう。でも、こうやってなんとか吐けることはありがたいですよね。チョコとコーヒーを朝から食べてダラダラ面倒臭がるのが最高です。ネガティブ界イチのポジティブを目指すくらいがちょうどいい。1位は疲れてしまうので、まあ、トップ100くらいに入ればいいかな。
157cm44kgこれが26のときから現在まで続いてる私の体型
体調崩して痩せたのもあった
摂食障害まがいでは、あったけれど、どっちかといえば過食
すごい量食べて台所で吐いてた
カルボナーラとグラタンといなり寿司とチキン一気に食べる的な
食べるのは大好きだったから
ずっとこの体型だから
何も変わらない
服も靴も長持ちしちゃってる
ちなみに19のときに買ったマックスマーラのコートをいまでも着てる
物持ちはいい
体重がこれでもモデル体型なわけではない
下腹もでてれば、体脂肪も、まあまああるし
姿勢が悪いのがいかんのだけれど、いまさら仕方ない
体重言うと驚かれる
会社の健康診断みせると、え?細いねっていわれるけど
細いわけじゃない。骨が、細いだけ
ただ、もう少し顔に肉がほしい、すぐげっそりする
スーパーのお寿司と半額のローストビーフを食べました。
美味しかったー
もう一生美味しかったしか言いたくない人生
健康で、仕事も好きで、独身生活も満足してて、貧乏でも貯金が出来てて、人生に何ら不満はない。
無いんだけど、時々感じる「消化試合」感。
贅沢なのは分かってるのだが。
目標を立ててそれに向かって我武者羅に努力するのが若いころの生き方だった。
仕事もとにかく「一生懸命」。
頑張ってさえいれば評価してもらえると思ってことの正誤は目をつぶるとして、でも、そうやって生きてた頃の方が、充実してたのかな、と思ったり。
でかい挫折とどん底メンタルは何度も経験してきた一方で、母子家庭で極貧生活してた私が大学に進学できたり、その進学先に入学した生徒は母校で未だに私だけだったり、海外留学や世界一周、憧れだった仕事に就いたり、特に好きな仕事でなかったけど、社内コンペで2回優勝したり、何だかんだで、やりたいことをしてきたし、地味で才能も美貌もない私ががり勉とガッツだけで割と大きめなことも成し遂げてきたという自負はある。
先にも書いた大きな挫折もあったし、ブラック企業で何度も心が破壊されかけたけど、立ち直れたのは、たぶん、そこら辺の自信(と悪運の強さ)があったからだと思う。
でも、これだけ勉強してきた英語でプロになれなかった。
しかもこの数年ですっかり英語力落ちて喋れなくなってるけど、なんかもう、現状維持さえ最低限出来れば、と思ってること自体が、なんか、もう、私ここまでなんだな、と思う。
むしろ、英語だけを追いかけて生きてきたから、別のことがしたいんだけど、何がしたいのか良く分からない。
そうこうしてるうちに人生の折り返し地点にいて、鏡見ると自分老けたな、と思う。
でも今更、美容に走る気もさらさらなく。
今、何の不満もない。
でも、充足感も少ない。
犬猫に囲まれて、マイペースで仕事できて、のんびりまったりと過ごせる日々。
特に10代後半から40代直前まで、ほんとずっと突っ走って生きてきたし、アップダウンも激しかったから、まるで瀬戸内海のように凪いだ毎日は幸せなんだけど、刺激がないというか。
この先、もう大きなことは起こらないんだろうな、と。
あるとしたら、別離とか、自信の病気とかだろうか。
大きなことだけど、まぁ、充足感ねえな(笑)
どの占い師にも大器晩成っていわれたんだけどなー。
割と早い段階で私は自分の1%の才能と99%の悪運を使い切った気がするわ。
消化試合感、これってアラフォーはみんな感じてるのかな?
あのまま頑張り続けることは無理だったし、一線を退いて後悔はないけど、モヤっとする
チョココロネ久しぶりに食べたら美味しかったー
クリームがフレッシュなタイプが好きなんです。意外と中のクリームが同じなようで同じじゃないのがチョココロネ。
どろっとした硬めのタイプが主流だと思います。うまく説明出来ないけど紙カップのようないれものに入ってる家庭用のチョコクリームみのような感じというのがただしいかな?あれはあれでウマいですが。
チョコに生クリームたぶん使ってるのかな?その硬めのクリームとは違う生っぽさがあるのが美味しい。そういうタイプのチョココロネに当たると、あーアタリだーー仕事してるパン屋!と思ってしまいます。
昨日はそのアタリコロネで、他のパンも試してみたくなりました。チョココロネのクリームで色々判断してるの私くらいかな?でも、そういう自分のこだわりポイントが一致するって嬉しいのです。
1週間、会社を休んだ。
復帰しなくてはならない。
とても不安である。
休んだことを詫びて回り、仕事をする。
大丈夫かな。
できるかな。
もう辞めたいな。
辞めたら生活できないしな。
続けるしかない。
ブラック企業ではなく、むしろホワイトだ。
それなのに、私は会社に行くことを考えると不安になる。
行けば、平気なのかな。
やっぱり、行ってもしんどいよ。