一部の場所でしか買えないケーキが催事か何かでたまたま買えたので初めて食べてみました。シンプルで美味しかったけど、もっと感動するものかと思ってたから、あっさりとした終幕で拍子抜けしちゃいました。
まあ、そんなもんなんだと思います。もう四十ロードがすぐそこくらいの年齢になると感動することにも鈍感になってしまうんだと思いますね。でも、それって何でもOKって言える範囲が増えたことでもあると思うので、嬉しいことなのかもしれません。
雑貨を扱う仕事してるとさあ、民度の低い客が目立つわけ。
・返品に何週間も経ったもの持ってくる。未開封でレシートがあればいいと思ってる。基本、返品を受け付けるのは店側の超超超超超超超善意だってことを知れ。
・開けたもの、広げたものを戻さない。戻せ。店員の仕事だろって考えるやつ、その店員が見つけるまでの間、他の客がそれを手にとって買うと思うか?オマエだったら買わねえだろ。そういうのを「販売機会の損失」って言ってな、立 派 な 営 業 妨 害 なんだよ。
・レジで商品投げてくる。おまえそれ金払う前はオマエの物じゃねえってわからん?それで壊れたらどうせ、あ、いらないですって言うんだろ。
・なんならお金もトレイに投げ入れる。賽銭箱じゃねえんだよな。
・お札を畳んだまま出す。もっとひどいのは札の下に小銭を入れてかぶせる。
こっちは1円すら間違っちゃいけないわけ。お札、数えないといけないわけ。取って揃えて指でこすって枚数重なってないこと確認して札ホルダーに置き、小銭を目視と指ではじいて確認し、っていう作業が必須なわけ。そこに札を開いて、その下に小銭があるかどうかをまず確認し、っていうあほくさい作業が発生するわけ。この間、2秒くらいロスするわけ。お前の後ろに並んでる長蛇の列わかんない?セルフレジしか並べない呪いにかかってしまえ。
・「レシートいらないです」の一言も言わずに立ち去るやつ。あのなこっちは「レシートお返しします」って超丁寧にアイコンタクトで返すターンまでがマニュアルなわけ。立ち去ったんだから要らないのわかるでしょ?じゃねえの。先に言ってくれたら「レシートお返しします」って言葉を言う時間を短縮して次のお客様にすぐ行ける。出して、目の前にいなくて、出したそのレシートを引っ込めて捨てるターンまで発生するから回転遅くなるわけ。他 の 客 の 迷 惑 なんだよ。そうそこのオマエだよ。ちゃんと先に言え。っていうか現金払いしといてレシートいらないって家計簿つけてないの?お金持ち~~~~~高級店へどうぞ!
はーもっと大きな声で投げつけたいよね。
どっかで大きな声で流せないものかね…。
いやあ、本当に世間一般的な世界に興味がなくて。
ディズニーにも興味ないし、サッカーにも興味がないし。
私の目から見ると、「かわいい」「かっこいい」の代名詞を本当に好きでもかわいいとも思ってないのに、周りから見てそれが「かわいい」「かっこいい」と言われるものだから表向きそれらが好きと言っておけば自分は「かわいい」「かっこいい」代名詞に当てはまる人間!みたいに思ってそうな薄っぺらい集団に見えるのよね。実際あたま悪い人多いじゃない?
ディズニーがお姫様中心じゃなくてぶっさいくなキャラがお城に集うものだったら?サッカーが丸坊主で上下無地のユニフォームが規定だったら?そしたらそれはディズニーやサッカーではないのかしらね。作品の歴史やスポーツとしてのストイックさとかそういう部分を好きな人だったら、「それが好きなんですね」とにこやかに話せるし、尊敬もできるものを。
どうかはやく「かわいい」とか「かっこいい」の代名詞が変わりますように。
どこか行きたいなーと思い、YouTubeの一人旅動画を見る。
それで満足している自分に引いた。
ぼーっと空を見たり、できれば海見たい。(今の季節寒いぞ!)
あと、電車乗りたい。
特別料金払う電車。
座席確保して ぼーっとしたい。
遠くに行きたくはない。
遠くに行ったようなゆったりした感覚になりたい。
そしてなにより、お金をかけたくない。
動画で見ていいなーと思った宿、7万円、、、
ボーナス時期とはいえ、私の価値観では出せない。
少なくとも、今の気持ちと価格がマッチしない。
お金なんてなんぼあってもいいですからね。
ほんと、富豪になりたいわ。
なのッター投稿しすぎて制限食らっちまった
何時間かずっと投稿できないんだけどこれ日付変わればまた投稿できるのかな 禁断症状がやばい
私にもいつかまた
大事な人を真剣に抱きしめられる日がくるのだろうか。
いつまで生きてるかわからないから
なんともわからないな。
昨日は突然の仕事にも対応してあげて、エラかったワタシー!!
たまには自分を褒めないとというか、自分だけなら息してるだけで褒め称えてあげてるのだけど、一歩外に出ると、それは普通のことだから当たり前のことみたいだからさ。当たり前のことってハードルが高いよね。だから今日は寝る。ちゃんと寝てエライんだ
梅酒のお湯割りを飲みながら古い映画を観た。今日は嫌なことがあったから、ハッピーエンドな映画を選んだ。梅酒は自分で漬けたやつ。甘くて美味しい。梅を取り出して齧りながら、嫌なことがあっても泣けないし、ハッピーな映画を観てもハッピーな気持ちにならないし、どうしたもんかなーと思ってる。
主人公が自分を取り戻したってエンディングだったけど、私も私を取り戻したいなぁ。でも、そもそも元の私ってなんだっけ。今の私も私だしなぁ。
面倒な話になってきたのは酔ってるせいかな。
会わなくなった人はシンじゃうのとおんなじよ。
…
手を離したら、もう二度とめぐり会えない可能性だってあるわけでしょ?
…
好きな人とは会い続けなくちゃいけないってこと。
どんなことがあっても。
今日バスの中で読んだ「私が望むことを私もわからないとき」。そこにあった、金城一紀の小説部分。
この数年、たくさん約束をして流れてきた人がいる。
それは進行形で、話しかけても届いた感じがなくなって、、これはそれなんだと思った。
私たちはもう息を吹き返せない。
吹き返さない。
日差しが眩しい日曜日のバスの中で、衝撃的に理解をした。
今やってる仕事、あんまり掴めた感じがしてなくて、凡ミスやらかしてお客さんにもハズレ引いたなみたいな顔をされてしまったりして、割と落ち込んだ土日だった。
でも、友達が声かけてくれて一緒に遊んでてちょっと元気出た。
オンラインで遊べる世の中ありがたい。
仕事は、こうやって気を紛らわせながらできるようになっていくしかないな。
でも本当に、こうやって全然違う環境と立場でまた一つずつ仕事の信頼勝ち得たり人間関係作ってったりするのはもう嫌だなって思った。
どこに行っても仲よかったな、とかお世話になったな、と思う人たちがいるのはありがたいことだけども、別れが来るのは辛いし、仕事で毎回こいつ大丈夫なのか?って思われるところからスタートするのもしんどい。
すごいね、強いよ、って言われたこともあるけど、できないって言ったら終わってしまうものがあるから決断してきただけで、私も普通に辛いし、どうして私だけ?って思う時もあるよ。
普通に働いて、家族とか友人と生きていきたいだけなんだけどな。