定期的にマンション買うべきかどうか悩んでます。身軽じゃなくなるのは嫌だなーと思いつつ、仕事も在宅中心でなかなか外に出ない生活をしているからこそちょっといい部屋で暮らしたくない?という気持ちが。都内中古マンションの月々の支払の金額見てると、同じランクの部屋この金額で賃貸では無いよね…って気持ちが。でもやっぱりなんやかんや今の部屋が気に入ってるので今の買おうかな期も見てるだけで終わりそう。ああもっと稼ぎが欲しい(結局そこ)
私、拗れてるなーって思うことがありました。
どうやって書いたらいいのかわからないのだけど、育ってきた環境とか与えられた条件って、大人になって抜け出したくてもなかなか抜け出せないんだなということですね。
表面的には抜け出したように見えても染み付いて離れないことってたくさんあるんだと思う。
抽象的すぎて何を言ってるのかよくわからないんだけど、ちょっとのキッカケで自分の拗れに気がついてシンドイ思いをしながら生きていくのが人生なんでしょうね。
ここもだいぶ人が少なくなってきたなって思う。
匿名だから利用している人数とか分かるはずないのに。
なんとなくの感覚で。
だからこそ、思うままに吐露できる部分もあるけれど。
それでも人が少なくなるのは悲しいなって。
なんとなくの微かな繋がりでも、私を知らない誰かと繋がっていたいんだなと思う。
若者がゆく道を、素直に羨ましいと思う。
未来があって。
私は望んでも、もう何者にもなれない。
叶えられない。
ここでただ、廃れていくだけ。
何も秀でていない、平凡以下の、私。
ハンバーグをたくさん作って冷凍しておくだけで、ちゃんとしたような気がする。
暇だから散歩かパンでも焼こうかと思ってるけど、このまま寝落ちしそう。
楽しみにしていた 某大橋バックヤードツアー、強風のため中止の連絡が来た。
悲しいことに料金は返金があるけど じゃらんの期間限定ポイントは消失。
(主催者側のキャンセルの場合 通常は戻るけれど、期間限定ポイントの期限が過ぎていた場合は戻らないため)
もったいぶってすぐに使わずに取っといたのが敗因。
こういう天候左右系で失敗が続く。
忘備録のため ここにメモしておく。
現地に着いて実施できないとわかる。
当日朝、現地まで行く前に 主催者に連絡 確認すべき
期間限定ポイントは期間内に予約すれば期限が過ぎても使える。
ただし、天候が左右するものなどは、直近で天気がある程度予測できる日に予約すること!
コンビニが当たり前にある世に住んでると、天候によってやりたいことができなくなることを忘れがち。
旅行とか好きだけど、雨の日も普通に旅行してきたからこういう予測は苦手。
あんまり 自然系の観光ってこれまでしなかったもんね。
最近は自然の中にいくことに興味があるし、今回のことも いい勉強になったよ
次は すぐ予約する。
昨日の夜、急にぐっと冷え込んで、目が冷めた。
クシャミ連発と鼻水に危機感覚えて、慌てて電気毛布と冬用布団引っ張りだして防寒。
朝は症状収まってたけど、その後もトイレに目が覚めたりしたせいか ものすごい眠い。
なのに朝は6時半起き。
猫がいるあるある だ。
在宅ワークだし比較的時間は自由だけど、今夜 副業のバイト 入れちゃったんだよね。
夜の9時まで。
正直 夜8時以降は眠いのに。
なんとか目を覚まそうと思ってコンビニでデカビタ とおやつ 買って食べたけど、やっぱこのままね そうだわ。
ブラックコーヒーも効果ないし。
今自宅近所の公園でこれ 書いてる。
平日の昼間に部屋着で公園に座ってる女って多分 ニートに見えるんだろうな。
幼稚園に連れた 保母さん達の目線がちょっと痛い。
部屋 帰ったら 寝そう。
11時からオンライン 会議あるのに もうここで埋まっときたい。
何も考えられない。
ただまだ 10月なのにこんな寒くてこの冬 乗り越えられるのか心配。
寝ぼけた中年女の戯言。
意識を保つために書いてます。
私が通っていた高校は専門学科があるところで、偏差値的には非常に低かったです。勉強も嫌いだったし苦手だったから、そこでよかったんですよね。もう卒業後は就職すればいいやーみたいな感じで。親もそれを望んでました。
ところが私、大学に行ったんですよ。あの高校の中では勉強が出来ちゃって…専門科目で学んで取れる資格みたいのも授業より先行して取得したりしてました。勉強した分だけ資格になって自分に還元されると学校のテストで良い点数を取るよりお得な感じがして頑張ってました。
それで大学まで行くことにしたんですけど、それからの親の態度の変化がキツイものがありましたね。何度か似たようなことを書いてるかもしれませんが、たぶんトラウマというかそこまで言うと大袈裟かもしれませんけど、もう昔のことでもしっくり来ないんですよね。
とにかくお金がかかる子ども…とにかく明るいヤスムラみたいに言いたくなりますが…とにかくお金がかかる事がとにかく許せない親だったんですよね。だから、まあヒドイですよ(笑)そこまで私ってお金をかける価値がないのか?という流れで、今でも自己肯定感が下がるときにはこの時代のことを思い出してしまいます。
「あまり実際の学力よりも下のところに入学させると、そこで頑張っちゃって大学行きたがるから気をつけて〜」
こんなことを職場の人にアドバイスしたのよ〜と親がまさか子どもの自分に報告してくるってキツイですね。そもそも自分で選んだとはいえ、親の意向もかなり汲んでいたのでうっすらと傷ついて、その傷は治らず拡がって行きますね。自分が当時の親の年齢に近づいて来てるからこその傷の拡がりなんだと思います。
今の時代を生きているのだから今の時代のやり方があるのは当然で、踏襲されたやり方に不満を持つ人が多いのも十分に理解できるのだけれども、かなり軽視されているなと思う問題がある。
簡単に老害だとかPTAは時代遅れだとかで軽視し、言ってしまえば敵視さえされている活動が、住んでいる街の雰囲気を作って来たってこと。
今ある雰囲気や治安は今この瞬間に今の人たちのみによって作られるものではないと感じる。堆積、薫習そんな感じ。だから今心地いいと思うのであれば、それは今まで無名の人たちが暖かく築き上げてくれたもんだ。
下手すると自分たちの代で食い尽くしちゃうことになる。
生活苦しいけど、先代に感謝を忘れずに、次世代に残せるものをぼんやりと心の片隅では常に考えなきゃいけないなって思う。
備忘録。
もう会社行きたくない!!
毎日つらい!
仕事しないのに文句ばっかり言う営業の男性!
しんどい。
なんでだ!なんでだ!
どうして、私を雑に扱うの?
なんでだ!
どいつもこいつも!