学校で外国語を教える場合、普通に考えたら周辺国の言葉を選ぶと思うんだけど。
中国語、韓国語、ロシア語。
アジアで暮らしているのだから近隣諸国との交流を考えたら自然とその辺りになりそうだけど。
でもなぜか日本の義務教育では教えない。
漢文をちょっとだけやるぐらい。
なぜ英語ばかりに力を入れるんだろう。
日本語にいちばん近いのは中国語のはず。
それに中国は14億人もいるのだから中国語人口も多いはずなのに。
とても不思議。
今日はいよいよ!なんですが、貧血気味でキツイです。まあ、鉄分大事。鉄分ドリンク買ってきます。それにしても楽しみ
暖かくなってきたせいなのか、今くらいの時期なら晴れて日が出ている外の方が暖かいことに気付いたからか、最近外出に意欲的になりました。生粋の引きこもり体質なんですけどね。意識的に運動しようと思わないとマジで動かないし太る環境だから考えが変わったのかもしれません。でも誰かと一緒にとは思わないのが自分らしいところだなと思います。暑くならないうちに行きたいと思った所行けるといいなー。
やっぱり飲み過ぎ。
酔いはしない。
ボーッとしているが(酔っているのか)、意思はハッキリしている。
きっと素直になりすぎている。
こういうときに 人に連絡してしまうのだろう。
それをしないために、ここに書いているのか?
もうね、ほんとに人との関係を整理したい。
元々 人間関係は狭いのだけれど、会う必要性が正直わからない。
必然的に、人と会うことが減って、私、人と会わなくても結構平気。とわかった。
それなのに、お酒がすすむと、誰かを遊びに誘っていて、シラフになった翌日に愕然とする。
そういうの本当になくしたい。
社交辞令は言わない。
お酒止めないとなぁ。
明日は、休肝日にします。
今年は頭から全社でレイオフがあったりして何人か辞めたので、日本のオフィスもなかなか人が増えず、平均勤続年数もここ何年かで短くなったんじゃないかと思う。
自分も間接部門にいるようなものだし、対象になるかもしれないと覚悟してたけど、今のところはまだ大丈夫そう。
そんな中でも休める時は休んでおけと、有休を取って連休にした。久しぶりに、コロナ禍前にたまに行ってたカレー屋でお昼を食べて、もうすぐ閉館するギャラリーに行ったりした。
美大生の卒業展に見てきたのだけど、みんなアーティストというよりデザイン関係の仕事に就くのかなといった印象を持った。この作品を作っている時、完成した時、どんなことを思ったのかな、と考えながら見ていた。
楽しめてたらいいし、この先もいい人生送って欲しいなと思った。なんか歳取っちゃったな…。
今日出かけようと思ったけど、まだ寝衣、布団の中。
買い物行かないといけないのにな。
お寿司たべたいな。
焼き鳥も食べたい。
あの商店街に繰り出すか。
そんなこと思いながら、まだまだ布団から出られそうにない
ついに明日かー!
もう明日のことを考えたら、色々どうでも良くなるけど確実にロスを起こすような気がしていてそれだけが本当に心配。
来週は歯医者もあるよ
コーチを何年もやってると初回のカウンセリングで、その人が続くかどうかが分かってしまう。
ほんと、オンライン英会話で良いと思うよ、何ならlanguage exchangeのアプリ紹介しようか?って思うことも多数。
わざわざコーチ雇って勉強しても続かないし、あなたには必要ない学習だから、やり方変えよう、って言いたい。
「英語話せるようになりたい」って理由だけで高額のコーチング頼んじゃダメ!!!!
喋れるようにならないから。
こう書くとすごい語弊があるけど、何が何でも習得せねばならない位追い込まれてやっと、コーチングのプログラムについてこられると思う。
一日1,2時間くらいできる、なんていうけど、内容きっついから。
そんな甘いこと思ってる地点でだめだから。
英語話せるようになる、って何?といつも思う。
英語でどこで何を誰に話したいの??
目的がなく何となくのイメージだけだったり、長年のコンプレックスを解消したいという声も多いけど、そんなの捨てて大丈夫だから、といいたい。
話したいだけなら、海外旅行に行って現地の人と話しておいでよ。
そこで通じないのが悔しくて、コーチング、って声も多いけど、飛躍しすぎ。
そんなボヤっとしたモチベーションで続けられるほど甘くない。
まずは英会話のアプリとか、オンライン英会話の無料レッスンとかからスタートすればいいよ、といいたい。
私は雇われ人なので、担当する学習者さんは来るもの拒めずだけど、申し込む前に私に相談してくれればお金無駄にせずに済むのに、と思うことも多い。
もちろん、私が担当する限り、その人ができる範囲で期間中は全力サポートするけど、そのできる範囲の学習ですら途中で投げ出して音信不通になる人も多くて悲しい。
勉強自体が嫌になるパターンだよね…。
思ってたのと違った、というやつか。
スコアアップしたり話せるようになった人の口コミばかり目に付くけど、続けられなかった人の声を集めたまとめサイトがあればいいのに、と思ってしまう。
それができたら商売に大打撃になるけど。。
コーチングが普及してきたがために、気軽に申し込んで、すぐに挫折してフェードアウトする人がすごく増えた。
そもそもなんで英語が話せないとダメ、と思ってしまうの?
私が入会前のカウンセリングもしてた頃は、この人は続かないな、と思ったらやんわり考えを改めるように仕向けてたけど、今は専任の敏腕カウンセラーが担当しているから、それもできず。
モヤモヤしながらその人に合わせたカリキュラムを作成して、できるだけ負担にならないように配慮しながら学習を進めてるけど、本人の前提がブレブレだから、難しい。
これで生活してるし、本気の学習者さんには絶対おすすめするサービスに携わってるという自負はあるけど、でも、もし私が年金だけで生活できる日が来たら、英語学習で悩む人たちに最適な学習サービスを紹介できるサービスをしたいなと思う。
企業の忖度はしたくないから、利益にはなりにくいだろうけど、絶対、ミスマッチを防げる。
巷の英語カウンセラーは結局、英語学習サービスにつないでしまう。
でも、そもそも英語コンプレックスを持つ必要もないのに持ってしまってる人だって多い気がする。そこを解消できるカウンセリング?コーチング?ってできないものなのか、いつも思う。
ただこれやると本業が上がったりなんだよなぁ。。ジレンマ。
所謂ぴえん、の絵文字。
テレビで見てたらこれを嫌う若い人が多いと言ってた。
ふーんと思ってその時はスルーしたけど、実際送られてくると脱力するね。
若ぶるつもりはないんだけど。
だってそれ送ってきたの60代の母だもん。
あまりに押し付けがましい態度にブチギレて喧嘩してからメールも無視してて、いい加減和解しようと思った矢先にそのメールが来て、結局また既読スルーにした。
頼んでもないこと勝手にやって、自分の中で決めたルールが守れないからごめんね(ぴえん)て。
いやそもそも頼んでないから。
あなたの勝手な罪悪感まで押し付けないで。
高齢者の母に今更何言ってもどうしようもないのは分かってるけど、ぴえんはやめてくれよ。。
「ピーラーのほうが難しい!」「ピーラーなんて使おうと思わない」これ、母がよく言ってました。
包丁があればピーラーで皮むきしなくてもいいし、ピーラーなんてむしろ邪魔だって事がいいたいみたいでした。
でも、子どもの頃の私はピーラーを使いたかったんですよね。包丁で皮をむくということがちょっと怖くて‥だからまずピーラーでスタートしたかったんですけど、ピーラー批判がすごくてピーラーを使えないから料理も出来ないみたいな感じになってました。で、包丁で皮むきも出来ないから「私は教えてもらったことがない」とその度に母から言われてましたね‥
今は包丁でも皮むきしますけど、ピーラーを使ったりもします。自分が使いやすいように自分のペースでピーラーを使えるので気が楽です。
確かに教えてもらってないです。あの雰囲気じゃ教えてもらうなんて無理でしたね。
出来ない事を必要以上に責められなくなってからは、料理は出来るようになりました。自分が出来る!と思ってるだけなので、他の人から見たら違うかもしれませんが‥
私の場合、人の目がないことが自分を自由にして色々出来ることが増えていくタイプなのかもしれません。褒められなくても貶されたくないって気持ちが断然強いのも、こういう出来事から来てるのかもしれませんね。
あと、ちょっと高いピーラーってやっぱり使いやすいです。100円くらいのやっすいヤツばかり使ってたときに3000円くらいのに変えたら快適でした。