確かに悲しいし不幸な出来事だったとは思うけどさ‥
それが起こったからって関係ない人まで悪者扱いするのもどうなのかと思うんだよね。
「私何も悪いことしてないのに、周りから憐れみの目線を投げかけられる」という内容を話してたけど、憐れみの目線っていうのは自分の感じてる部分で正しくないよね?と思ってしまった。
この人にすごく嫌なことをされたとまでは表現出来ないのだけど、私自身にはどうにもならない事情を盾に時間と労力を奪ってきた人という認識があるので、素直に同情も出来ない。どうせ気持ちに寄り添ったとしても、そう受け取ってくれなさそうだと思ったから意味がない。
ショックな出来事が起こったら、普段隠していた部分も出ると思う。その人は実は被害者意識が高くて、関係ない人を巻き込むって部分がそれなのかなと。被害者は被害者だと思うけど、自分以外はみんな敵!って思わないと気持ちを整えられないタイプというか。自分が持ってるアイテムを使って周りに有無を言わせずに悲劇を演じきるのだと思う。あの時、私が有無を言えずに時間と労力を使ってしまったみたいにね。
こんなことを他の人には言えないんだけど、家族がまたこの人の話題を出してきてうんざりしてしまったので‥寄り添えないなんて非情だと言われたくないから封印してるものを穿り返さないで欲しいなと。きっと思いきって本当の気持ちを話したとしても有無を言わせず、私が冷酷だってなるだろうから。有無を言わせないやり方がここまで波及してきて辛いな。本当にキツイことって誰かにキツイって思ってもらえないからキツイ。でも、ここに置かせてもらえてありがとうございます。
元々の性格と体調的なことも重なって、今超絶ネガティブモードなのです。だから思いきってドロドロなネガティブ全開な何かを書こうと思って張り切って開き直って来たのですが、具体的なネガティブが書けない‥だからといって気持ちが明るくなったわけじゃないんですが‥最早、気持ちが淀み過ぎて言語化が無理かも?
家族なのに話を無視されるとか、1人の時間がない、仕事のアレコレヤダとか色々短くは書けるんですけど、起承転結なタイプの何かは無理ですね。
でも本来の心の中ってこんなもんだろうなと思います。ぐちゃぐちゃで整ってない文章のほうがある意味リアルかもしれません。
とりあえずまとめた。
昔、応援していた人が悪い方に変わっていくのを見ると何とも言えない気分にはなります。
前のほうがストイック過ぎると感じるほど真面目だったと思うし、仕事に対して凄く熱心さを感じたのもよかったのにと‥
「昔より肩の力を抜いて楽しんで取り組む」っていい意味なら本当に大事なことだと思いますが、そういう意味じゃなくて‥‥っていう方向に肩の力を抜いてサボっちゃってる人もけっこうみかけます。私自身も「この肩の力を抜く」がよくわからないときもあって迷走してたときもありましたけどね。だからといって自身の現在の肩の力の抜き方が合ってるかは不明です。肩の力だけじゃない部分も抜けてそうだとは思いますが‥
でも今のあの人の仕事ぶりにはちょっと‥って思うところがあるので残念ではあります。本体を一生懸命作れば、それを説明するときはふざけてても大丈夫という部分が透けて見えちゃったことが嫌でした。昔みたいに真摯に説明するところ見たかったなーと思いつつ、本体を手にするのも結局私なんですけどね。でも、昔の思い出補正を除いても昔のほうが、、、良かった、、、
何もかもしね。何もしてない、迷惑かけてないのに、嫌がらせして、加害して、隠蔽して、最低の奴ら。今すぐしねクズども
一人暮らしを近い将来考えている。
どんな部屋にしようか考えるとワクワクが止まらない。
ずっとインテリアには興味があったけど、お金がなかったり、実家の部屋は砂壁と畳の純和室で
理想の部屋には程遠かったから、夢みたいなものだと思ってた。
でも、今、将来の部屋をイメージしながら、どんな家具を置こうか、配色はどうしようか、と
考えるのがすごく楽しい。
理想はホテルライクな部屋!
もともとミニマリスト志向で、今の部屋も招いた友人が第一声「殺風景」というほど物がない。
ゴチャゴチャ飾るのは嫌だし、掃除しやすさを追求したらこうなったけど、私はこれが一番落ち着く。
ただし、頓着しないままきたので、今使ってるデスクも小学校入学時の学習机だしw
収納用のカラーボックスはうまく組み立てられずグラグラしてるし、部屋のカーテンは百均のカフェカーテン。
家具もあり合わせだから、色がバラバラ。
物のなさに関してはホテルだけど、お洒落さは一切ない。
これを一人暮らしを機に、デスクと椅子を買い替えて、ベッドにサイドテーブルと大きめのクッションを置く予定。
家賃的にソファを置ける広さの家は難しいから、ベッドの上のクッションを使って昼間はソファとして兼用予定。
デスクはシンプルな、でも、家で仕事をするから広めで、ダイニングテーブルにもなるものを。
椅子はイームズチェアのそっくりさんなら間違いなさそう(お洒落な家には大概ある安心感)。
色は基本白で、黒・グレーのクールな配色にして、差し色をクッションで取り入れたいな。
家具のチョイスさえ間違えなければ、今の生活のままホテルライクなインテリアは夢じゃないと思う。
今愛用しているふくふくにゃんこの顔型ミニテーブルは合わないので、車内カフェ用に流用予定。
インテリアの好みと小物の好みって合わないから難しい。
ふくふくにゃんこがいるハピンズのお店は居るだけでハッピーだけど、あの中で暮らすのは違うしな…。
自分の部屋はゴチャゴチャした色や物で視界をやかましくしたくない。
テーブルの上にはできるだけ物を置きたくないし、キャラクターグッズも好きだけど、
自分の空間で目立つのは嫌。
殺風景がちょうどいい。
ただ、次こそはお洒落な殺風景にしたい!
ささやかだけど、久々に、夢ができた。
Bluetoothキーボードを買って来た。iPadで使おうと思う。
前に買ったのがあったんだけど、しばらく使わなかったら壊れてしまった。
やっぱりキーボード入力はいい。楽ちんだ。打ち間違いもちょっと少ない…ような気がしないでもない。
本当の本当に1番楽ちんなのは多分、音声入力なんだろうけど、未だにそれだけは若干抵抗があある。
検索程度だったらいいんだけどね〜、こういう文をしゃべって入力するのが恥ずかしいと言うか何と言うか。
完全に1人じゃないと出来る気がしない。
しかし、最近LINEのやり取りに細かい入力が難しい母親に音声入力の方法を教えてきたって話を聞いたので、いずれは自分もそういう方法をとるようになるかもしれないなと思った。
…とりあえず今はまだBluetoothキーボードすげぇ!ってのを楽しもうと思う。
週末2日とも天気が悪いのは久しぶりなのではないかと思う。昨日は夜に雨が止んでいる時間があったので、カメラを持って夜桜を撮りに出かけた。といっても、近所のマンションの隣に咲いているやつなので、名所でも何でもない街中の桜の木だけれど。
今日はずっと家にいる。雨で薄暗くて何もやる気がしない。PCの画面を見たくなかったので、ラジオを聞いたりしながらぼんやり過ごしている。
何をするわけでもないけど、少し出かけたいので雨止んで欲しい。何もしなくても、家にいるよりは少しでも外に出た方が、変な罪悪感のようなものが少なくなる気がする。
誰かにわざわざ言うと面倒臭がられそうだし、そんなことでいつまでも‥って思われそうなことほど言いたいしわかって欲しいものなんだよね。
ここにはそういう感情をおけるので良いです。私も同じだよーみたいなのもあります。
楽しい話しかしたくないって人もいるかもしれませんが、私は楽しい話というのは、楽しくないだろうって話も聞いてくれる人としか出来ない気がしてるんですよね。ここは対面じゃないにせよ、楽しくないかもな?みたいなことも置いていけるので、楽しかったことや面白かったこともおいていけるのです。
そういったのはこっち、ああいうのあっちって分けるのも大事ですが、本当は分別なんかしたくないです。分別しなくていいってある意味信頼だなーって思うのですよ。
食べることが好き。
太ってきたなと思う。
年齢と食事量が見合っていない。(動かないのに食べる)
今から7kgほど痩せていた 数年前。
私は しあわせではなかったとおもう。
痩せていたし、綺麗だった。(当社比)
でも、しあわせではなかったとおもう。
今の方が おだやかなのよ。
でも、そろそろ まずいなと思っている。(健康面で)
服は ふわっとゆるいものが好きだから 基本的には困らない。
ただ、社会人として必須アイテム スーツは もうダメだね。キツイ。
体重が増える前から、下着の締め付けで 蕁麻疹のようなものができるのに、服の締め付けなんて もってのほか。
インスタで 宅トレ動画見るけれど、涙が出る。
わたし、どうなりたいのだろうね。
可愛く歳を重ねたい。
この贅肉も愛したい。
まだ愛せていない。
しあわせってなんだろう。
WBCのビッグウェーブに全く乗らずに終わった。
一度は試合が丁度見れる時間だったからテレビで流してたのに、大谷氏のバントも満塁ホームランも他の用事してて見逃した。
その上最後まで観戦しなかった。なんか勝ってそうだしもういいかってなってしまって。
基本的にはスポーツ観戦は大好きで、オリンピックは超マイナースポーツも楽しく見るし、Wカップも早起きしてリアタイしたくらいに熱中したと言うのに。
何故なんだろう?と考えて、私は野球に熱狂する人に対する嫌悪感があるのかもしれないと思った。
うちは父が熱狂的な○○ファンだった。
考えてみたらどんな時も見たいテレビは一切見せてもらえず、毎回プロ野球中継に無遠慮に切り替えられ、文句言うと怒鳴られたり殴られたりするのでそのうちもう諦めた。
勝ったら大騒ぎ。自分がテレビとラジオどちらの中継もつけたら勝つと言うジンクスの元、毎回両方で観戦。当然うるさい。
それでも負ける日もある。そんな日は腹を立ててラジオ投げつけたりする。何台壊したか、途中で数数えるのもやめた。
勝てば上機嫌で酒を飲み、負ければ荒れる。難癖つけられて殴られた事も数知らず。
私と弟は毎日試合の勝敗を眺めて、劣勢になりそうなら早々に布団に潜り込んだ。流石に寝てる子起こしてまでは殴らないから。
友達が野球中継の裏番組の話で盛り上がっても一切ついていけなかった。
こうして書き出してみるとびっくりするほど野球中継に振り回されてる子供時代だったんだな。
そのせいで私も弟もプロ野球に興味がない。
高校野球はドラマ性があって好きだし見るけど、割とすぐに飽きてしまう場合がある。
今考えてみると、試合を最後まで見る事が怖いのかもしれない。
今はもう全くそんな事は心配しなくていいはずなのに最後まで見て結果を知りたくない気持ちが深層心理にあるのかもしれない。
夫は××ファン。地元球団じゃないのでたまにテレビ放送されたら手を叩いたり声出して観戦する。
そうなったら早々に退散する。父を思い出すからかもしれない。
父もプレイに一喜一憂し、褒めるし野次る。たまに野次る時に物投げる。
思ったよりも「熱狂的」に「野球観戦する人」が苦手かもしれない。
今回は周りが殆どそうだったから余計に怖かったのかもしれない。