女は他人を比較して馬鹿にしてマウント取って嫌がらせして飽きたら他の人に切り替える、そういう事しか頭にない人間のクズ
出しっぱなしって悪いことのように言われるけど、必ずしもそうではない場合も多いのです。
すぐ使うし、忘れたくないし、とか色々あります。
でも、世の中は出したらしまうが当たり前すぎて疲れます。
しまうのが面倒だから出さなくなったもの、いっぱいあります。片づけなきゃならないからやらなくなったことも多々あります。
逆に、片づけなきゃならないのに、しまいこんでしまって忘れてしまったものもありますね。
ならば、そこに出しときゃいいだけなのに。すぐにやらなきゃいけない世の中、すぐに片づけなきゃならない雰囲気。そして、キレイに整えるように見えることが大事。突き詰めれば、自分の疲れってそこから来てるのかもしれません。
本当に大事なものはしまっておかなきゃならないけど、絶対忘れないですからね。
どうでもいいことは散りばめといて、自分がやりたいときに片付けるのが1番ベストです。
今日はずっと家にいた。
パジャマのままずーっと家にいた。
お昼寝はしなかった。
ずっとお酒を飲んでいた。
お風呂に入って、また同じパジャマを着る。
お風呂に入る意味あるのかな?
パジャマといっても、長袖Tシャツにスウェットにフリース。
明日はでかけるのかなぁ。
明日は今日着て寝るパジャマを洗う。
明日も着るのかなぁ。
自分を失ってしまうんじゃないか、と言う不安と
自分をまるごと失ってみたい、と言う好奇心。
その気持ちを掻き立てる、彼の存在があって、だから私は彼に驚くほど惹かれている。
生きている、って感じたい。
何度かこの言葉を書いた気がするし、言ったことがあると思うけど
あぁ、だからこそ私は、彼みたいな人に強烈に惹かれるのか、と昨日は心底納得した。
私の感じたこと無い感情や、押さえきれないもの、息をするのでさえ忘れるほどの、私の生に対して訴えかけてくる存在。
なんでこんなに貪欲に、私は生きることをめいっぱいやってるんだろう。
今日は仕事〜
正直、都合の良い駒扱いなので嫌ですよ〜
仕事っていうのはそういうものなのかもしれないけど、それなら大事に都合良く扱って欲しいものです。
「大事にする」って難しく感じるかもしれないけど、簡単な部分もあったりすると思うのです。
その簡単な部分っていうのは、話しを聞くことですかね?当たり前!って思われるかもしれませんが、今の上の方はそれがどうにも出来ていないと思います。だから、都合のいい駒にされてるって思うのです。私が。
向こうはそんなつもりがなくても、私がどう感じて何を思うかがポイントなのです。だから、私が大事にされていないと感じたら、それは大事にされていないのです。
とりあえず、仕事だからそこに行って働きます。
母がコロナになって心配で不安発作のような症状が出てきたので(私が)
気持ちを吐き出したくて久しぶりにここに来た。
すると、2年前も母が高熱を出して心配だと書いていた。
母の体調が崩れるのが私にとって何より心配なことなのだ。
幸い熱は下がったが咳が酷いらしい。
コロナの後遺症で何ヶ月もずっと咳をしていた人が職場にいるので、母もそうなるのかと思うと…
というか肺は大丈夫だろうか。きっと今まで以上に体力が落ちてしまっただろう。
今、私は涙がおさまってだいぶ落ち着いた。やはりこういう時は書くのがいいかもしれない。
母が元気になってほしいが、人は、私は、最後は一人になるのだ。それを忘れないようにしよう。
既読は付いたが返信が無いのでもう寝たのだろう。私も心配ばかりしている場合ではなく、試験勉強をしなくては。
かなりお高めな古い西洋館を改装したカフェにお茶に行ってきた。
入り口で執事的な人が案内してくれるようなお店。
建物も本格的で素敵。
その洋館に合うように貸衣装をわざわざ借りて出かけた。
クラシカルなモダンガール風の衣装。
インスタでそこで借りた人がお茶してるのを見て、着ていく服がなかった私も飛びついたのだ。
予約はしてなかったけれどもうすぐに3階まで案内されてきっと眺めのいい素敵な場所だろうと心弾ませたのだ。
ちゃんと場所に合うような格好してきた甲斐があったと。
思ったんだけどさ。
お部屋の一つに入った瞬間飛び込んできたのは真ん中の席に一人で座っていたおじさん。
大変失礼ながらその辺の囲碁教室とかにそうな服装。
部屋中を写真でパシャパシャ収めてたけど、私が入ってくると慌てて座ってた。
せめて奥さんとか連れが入れたらよかったのに、そのお部屋で一番いい席に座るおじさんと
一番入り口に近い壁際に案内された私。
その部屋で二人きりなんですけど。
テーブルクロスが敷かれたテーブルの上にバッグを乗せて、足を組んで運ばれてきたケーキセットもパシャパシャ写真撮って、何が一番嫌だったかって、なんか一人でずっと感嘆の声をあげてんのね。
せめておとなしくしてくれてたら、その場の雰囲気に無理やりでも浸れたのに。
高いメニューにサービス料がついてその席。
知らないおっさんと二人っきり。
そりゃ私もいい歳ですけども、あんまりじゃない?
隣の部屋見たら上品な奥様3人組が穏やかにお茶してる部屋もあったじゃん!
いくら一人だからってそれってひどい。
このために予算は潤沢にとってた。
だけど、この扱いは納得いかなかった。
お店のオペレーション的にここに案内するしかなかったのかもしれないけど、私はこんな席に座るためにこんな綺麗な貸衣装を着てはるばるきたのかと。
伝家の宝刀。
財布を忘れました、ですぐに席を立って出ていった。
一度案内された席を立つのはマナー違反かもしれないけど、きちんと TPO を考えて衣装をつけて行儀よくしてた私が案内されるのはここなの?
他のテーブルにはスーパーに来るような格好した女性のグループもいた。
その人達はすごくいい席に座ってたのになんで?
私に同じサービス料払わせる気なの?
着ていく服がなかったというほどには、庶民だし普段はめちゃくちゃカジュアルな格好をしてる。
今回は旅先だったので、荷物を増やしたくなくて貸衣装を借りてお店に失礼がないようにと思ったのに。
海外のカフェとかレストランでカジュアルな服装だとトイレの近くとかに案内されるとよく聞く。
それが失礼だと私は思わない。
店の雰囲気を壊さないのはマナーだと思うから。
サービス料をとるくせに、料金設定も高いのに、一人客だから?適当に扱われたのは納得いかない!
そりゃどっからどう見ても庶民ですよ私は。
でも最大級の敬意を払ったのにそれはないんじゃない?
メニューを見て席を立った私が帰ったのは、お金がないからだろうと思われただろう。
別にそこはどうでも良い。
私はそんな場所に一分一秒たりともいたくなかった。
サービス料も払う義務もないと思った。
失礼すぎる。
口コミでサービスを絶賛されてたけど最低。
歩き疲れてモダンガールの格好でドトール入ったけど
そっちの店員さんの方がよっぽど親切だったわよ。
忘れ物して取りに行った私に向けてくれる笑顔も素敵だったし。
サービス料もチップもない世界なのに。
がっかりだわ
今旅行に来てるのだが、ホテルのダブルベッドを一人で占領できるのが嬉しい。
部屋はかなりコンパクトだけど必要なものはきちんと揃っている。
夕ご飯は駅近のお好み焼きを食べようと思ったらすごい混んでたのでテイクアウト。
ホテルで好きなポッドキャスト聴きながらのんびり食べる。
もうぶっちゃけ観光どうでも良いぐらい幸せ。
というのもこの一週間ほどずっと寝不足。
シニア犬が夜中に何度も鳴くのでその都度起きてオムツの処理とかしてたら日中まるで頭が働かなくて
自分のベッドで寝ようと思えば猫たち3匹に囲まれて布団で私が真空パック状態。
寝返り打てない。
彼は全員いることが私の幸せだけど、寝たい!
猫たちも私が大好きなのはすごく嬉しいけどみんな耳元でゴロゴロゴロゴロ言い続けるからもう、もうね、寝たいんだよ!
ちなみに耳栓しても全部聞こえます。
限界になる前に仕事もってわざわざ母親に留守番頼んで旅行に出た。
幸せすぎる。
なんか家に帰るのが怖い。。
いくら在宅ワークだからって一人で全部この子達の世話できない。
昼間昼寝すればいいじゃんって言うけど昼は仕事してんだよ。
同居の弟が夜勤の週は本当に地獄。
一週間ほぼ寝不足。
人間寝不足になるとね食欲が増して太るんだよ。
マジ最悪だよ。
食べたくないのに仕事の気付けのために食べて太って眠れなくて。
このままホテルで寝てたい。
明日もここで仕事したい。
安めのホテルだからチェックアウト10時。
早いよ。。
大事な家族です。
だから声を荒げたくないし永遠にゴロゴロ言わせてあげたい。
でも私も眠いんだよ。
おむつ濡れたくらいで呼びつけないでよ。
ここから本格的に介護が必要になってくる。
私耐えられるだろうか。
同居の弟も昼勤務の日は手伝ってくれるけど月の半分があいつ夜勤なんだよ。
私在宅だから24時間なんだけど。
考えないことにする。
定期的に地元のホテルでいいから避難して、太らないように運動して、ガス抜きしながらやっていこう追い詰めないように自分を。
今日は一人でゆっくり静かに眠る。
それが一番幸せ。
大の字になって寝返りも思いっきり打つんだ。
アイスのいいところは、買っておけて自分の好きなときに食べられるところかな。他のお菓子もそうなんだけど、ケーキとか濃厚な味つけのものも大好きだけど、自分の好きなタイミングで買って来て好きなタイミングで食べるって難しいので。特に食べるタイミングが難しい。どうしたってその日のうちに食べなきゃならないし。やっぱり後でーっていうのをさせてくれるアイスが好きなんです。やっぱり後でっていうのをもっと気軽にやりたいなぁ
誰とも話さないのがラクだなぁと。
こういう時間が全体の99%ならば私はちゃんと生きていけるのに。
残りの1%を大事にするために、99%が欲しいのです。