2022.12.16Fri
非表示 21:34

今日は特に何もなかったね。日誌に書くような出来事は何もなかった。
ただ、無理矢理ひねりだすとするならばお菓子情報が1件だけあります。
セブンイレブンに行ったら「GRAND POTATO CHIPS」という見慣れないお菓子が売られていてパッケージがおしゃれで綺麗だったのです。まあ手に取りますよね。手に取るのはタダだから。
ひっくり返してラベルを見てみるとエストニアからやってきたポテチだそうです。そうか外国はお菓子の包装でさえちょっと洒落てるのだなその点カルビーときたら、などと思いつつも買いました。
薄くて平べったくて長細いポテチでした。味は普通に美味しい。でも、のりしお味の方が好きかな。あとは関西だしようゆ味ね。エストニアとカルビーの勝負は引き分けとします。


非表示 21:24

生きているうちに後何回会えるのか?ではなくて、後何回会わなきゃいけないんだろうと思ってしまう。
正直、深くは関わりたくない。近い存在でもいつも軽く扱われてシンドかった。
後何回会わなきゃいけないんだろう。


非表示 12:59

気に入ってる魚屋メインのある場所で、寿司以外を買う!という謎のチャレンジをし、無事に成功した。
買ったのは穴子天丼。魚屋の穴子天丼だからやっぱりウマい!でも、脇役のピーマンとさつまいもの天ぷらも美味しいと思ってしまった‥
寿司もキラキラこっち見てくるし、誘惑が凄かったけど、なんとか勝った!自分の意思の強さを自分に見せつけてランチ終了。
魚屋だけど、野菜も肉もパンも美味しいあの店、どうにかして欲しいなぁ。

2022.12.15Thu

MAD GOD

非表示 19:57

昨日のことですが、Youtubeの某映画関係番組のlive配信を見ていた。その日取り上げられたのは現在公開中のストップモーション・アニメーション作品で、自分も既に映画館で鑑賞していて、滅茶苦茶名作だ!と感動したので、どんな解説が聞けるのかと楽しみにしていたのです。
登壇する映画評論家、ライターさんのお話はとても面白かった。ああそんな裏話があったのですね、といった発見もあった。だけど、リアルタイムで繰り広げられる視聴者のチャットにも感動した。
そこでは過去のストップモーション・アニメーションの名作との類似や影響などを語る人たちが沢山いて、このジャンルの映画を好きな人がこんなにいるのかということに感動した。大袈裟かも知れないけれど、同志に出会った!という感動があった。
狭いジャンルなので、リアルで「ストップモーション・アニメーションが好き」という人に会ったことがなかったけれど、やっぱり好きな人はいるんだな、自分と同じような人がいるんだな、という心強さを感じた夜だったのでした。


非表示 10:11

毛糸のパンツとファーのベレー帽、それぞれ身に着けて暖かに驚いた。
特に毛糸のパンツなんて幼児が履くものだと内心バカにしてたけど、これは冷え性に良い。
どんなに厚着してもお腹から太ももが冷えていたから、そのあたりを一括で温めてくれるのって素晴らしい。
すっごいモコモコするのがネックだけどね。


非表示 07:41

にっしに来ると優しいなと思う
みんな、ポツポツと自分の思いを書いていて
そんなことあったんだな、とか、些細な幸せを見ると、私もそんなことを見つけて書きたいな、と思ったり。
私もクイニーアマン食べたい。
共通言語の安心感。
ここは、私の居場所だ。

昨日のよかったこと
*焼肉が美味しすぎた
*なんでも話せる友達がいる
*遅刻しなかった
*ラスト1個の広告の品(牡蠣たっぷりの弁当)が買えた


非表示 05:59

今日は仕事だよー
正直飽きてますーでも、それって私のせいじゃないしなー。
何かのせいにすることを人は嫌がります。でも、ちゃんと理由がある場合がほとんどで、それを伝えると言い訳に変換されちゃう不思議。
世の中には不思議なことばかりです。ワンダーランドなんでしょうね。
ワンダーランドはイメージ的にはワクワクしますけど、実際の不思議な世界はクサクサしてることが多いですねー。
でも、どんなことにもワクワク全開の人ってちょっと疲れるし、私はクサクサ専門なのかもしれないです。


非表示 01:49

わかった。人間関係なんて切るか切られるか、その瀬戸際で交流すべきなんだと。
イヤだと思えば離れればいいじゃんという人達が理解できなかったんだけど、そう言う人らはきっと最初から相手に深入りしようとしない。わたしは今まで他人と付き合うということが、そういう人らが言うところの「深入り」レベルだったんだろう。
深入りしない。
深い話はしない。
そうすることで表面的な関係でいられて、切っても切られても痛くもかゆくもないのだ。

人はみんなそれぞれ「大きな岩」を抱えていて、それを見せないように振舞う。
岩は心の内側に抱えるもの。どういうものでもいい。好き、嫌い、つらい、怖い、なんでも。
深入りするのはその岩をくだいてちょっと見せてくれない?というようなもの。
そしてそれは弱みを見せてくれというようなもの。
私はいつもつらくて、それを聞かれたら全部見せていた。
重いのを持ってるって知ってほしかったのだ。そうして助けてほしかった。
けれど、いつもそれは馬鹿にされた。好きでも嫌いでも、なんでも見下された。
見下すほうが悪い、と理想論をうたう言葉に騙されてきたけれど、何でもない。心の内側を簡単に見せたほうが悪いのだ。

ようやくわかった。
人生の墓場のような場所にきて、ようやく。
遅い。


非表示 00:26

ほんと、名古屋周辺の人って、他人のことにかまわないというか、気を使わないというか、ぶしつけ失礼な目を向けてくる。敵を見る目のような。外国みたい。
怒ると返事しないし、社会人と話してる気分じゃないの。なんか、全員子供。
正社員であっても、接客態度はまるでアルバイト。客がいるのにおしゃべりしてるってアホじゃないのか。
びっくりだよ。異世界。


非表示 00:00

昼間、「雪だ!」の声に、仕事もほっぽって、席を立った。
すぐに溶けてしまう、水っぽい雪だった。
ついに冬が来たね、と同僚と言い合う。

秋から、職場にいる時間が長くなっている。
いつもの顔ぶれ、いつもの生活は平穏ではあるけれど、今日みたいな日常のできごとをここにはいない、だれかと話してみたいと思った。

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