2023.03.07Tue
非表示 15:09

私はシジュー近辺の歳で、自分の親と同じくらいの年齢の人と働いているのですが、デジタルが苦手というかアレルギーなのか?と思うほど受け付けないんだろうなってこの人は‥と感じることは正直あります。この年齢あたりの人は出来る人は出来るけどわからない人は全然ですもんね‥
でも仕事だから、やってもらわないといけないので自分も出来るだけサポートしたり進んでやったりしてるんですけどね。
私も別に得意じゃないんです。今日もちょっと電子機器のよくわからないことに遭遇して疲れはしました。
自分の親くらいの年齢の人ってソレがなくてもバリバリ生きてきたからソレがなくても生きていきたいんですよね。
昔、どうしてもパソコンが必要でどうにかお願いして買ってもらったりもしました。でも、“そんな無駄なもの”という扱いでした。家の中では私が1番パソコンやらデジタル化していましたが、一歩外に出るともう何もわからなくて恥ずかしかったのを覚えています。だから、こういうものに対する一般的な波には乗りたいなぁとは思ってます。あの職場の中では色々出来るだけで本当は全然出来ないんですよね。
自分の親と同じくらいと書きましたが、片方の親はもう亡くなっていてデジタルの云々を親から聞かれることはないんですよね。ただ生きていたら都合良く聞かれたり使われてたりしたんだろうなーと思います。そして、私は絶対こう思うでしょう。「あの時、パソコン買うの嫌がってたよね?」と。既に直接言葉を交わせなくなっても根に持ってるんだから、たぶん直接関係していたらメンドクサイって思ってたでしょう。
私も今色々ついていくのに精一杯だし、誰かに聞かないと置いてけぼりにされてしまう日は来ると思います。その時に自分では無理なときに最終手段で誰かにヘルプ出来るような生き方をしていないとダメなんだと思いますね。基本的には最後まで自分で完結したいけど最期のときはどうなってるんでしょうね‥

2023.03.06Mon
非表示 21:00

仕事のときに、ランチに行ける人すごいな と思う。
お昼休みは、休憩室で寝て過ごすことがほとんど。
外に出て 職場の人とランチ。そんな余裕ない。
休憩時間内に帰らないといけない、職場の人と行ったら休憩にならない。

要領が悪いな、私。


非表示 19:30

ドラマ「ブラッシュアップライフ」面白い。
役者さんもみんな素晴らしいし、脚本もいいんだよね。
主役級な華やかさはなくても、実力派ぞろいで、リアルな日常がすごい。
会話のテンポも心地よいし。

で、実際、自分だったらやり直したいか、考えてみたけど、もう一度この41年を繰り返すのはしんどすぎるのでいいや、と思った。
そりゃ、「その男はやめとけ」とか「この道は泥船だぞ」とか、かつての自分にアドバイスしたい場面は多々あるし、未だに恥ずかしい記憶がフラッシュバックしてうぁぁぁぁぁ!と頭を抱えたくなる時もある。
ピンポイントで軌道修正、せめて、タイムマシンで戻って、張り倒しても自分の目を覚ませたいことは山ほどあるけど、総じて、今の自分は頑張ってきた自分の集大成で、それには満足してるのだから。

人生は一度きりだから素晴らしい。
そんなことを面白く教えてくれるドラマだと思う。

そして、ヒロインたちの友情や地元の友達との関係は、人間関係が苦手な私には無理だけど、
憧れるんだ。
演技だろうけど、あんなに仲良しで見ててうらやましくなる。
本当に昔からの友達みたいだもん。
いいな。


非表示 14:09

今日は仕事ガンバったー
私エラいよー褒められたいって思わないことが偉いと思うー
だからこそ貶してくる人は全力で拒否!

2023.03.05Sun
非表示 18:51

確定申告をした。オンラインでやるようになってから、あまり時間をかけずにできるようになった。

週末は、だいたい朝カフェに行って食事をした後、そのまま小さなノートにやる事、やりたい事を書き出している。毎週、書いた事の半分もできてなくて、せいぜい 1、2個くらいしかやれてない。

なので、日曜の夜に何やってたんだろうなあと思うのだけど、今週は割とできたので気分がいい。何割くらいできたのかは数えないけど。


非表示 11:18

最近どハマりしているのが車内カフェ。
時間がない時は近所の公園の駐車場、時間がある時は後1時間で行ける海まで行って、駐車場から海を眺めながら持参したスティックコーヒーやおやつを嗜む。

軽四の後部座席に横向きに足を投げ出して座れば
とても快適。
最初は運転席にフットレストを置いてたけれど、フロントとサイドガラスからの目線が気になる。
カーテンとかも考えたけど、ふと後部座席に座れば足は伸ばせるしスモークガラスになってるので中からはクリアに見えるけど外からは見えにくくて◎

最近物騒なので鍵はもちろんを閉めるし、外から見た時に女の車と分からないぐらいにはシンプルな内装。
念のためサングラスもかけておく。
余計怪しいかな?

そうやって確保した安全地帯の中で自分の好きなおやつを食べ時間を気にせずにお気に入りのコーヒーを飲みながらスマホ見たり音楽聴いたり本読んだり。
最高!

リモートワークなので外に出ることが気分転換だけど、毎回カフェを選ぶのも大変で、しかもこの値上げラッシュで一気にカフェの値段も上がった。

ドリンクバーで出されるようなココア一杯600円に泣いたこともある。
以前はもっと安くて生クリームのホイップがのってて美味しかったのに。

それにいくらお気に入りのカフェでも、その日の混雑状況によっては空気が悪かったり、長いするために飲みたくないコーヒーをおかわりしたり。

車内カフェなら魔法瓶にお湯を詰めて、スティックコーヒーやカップスープ、お腹がすいたらお弁当など、本当に食べたい飲みたいものを持ち込んで好きなだけ居座れる。

さすがに真冬と夜は怖いのでやらないけど、デイキャン?というのかな。
昼間ちょっとお茶するだけなら十分。

自分以外基本的に人を乗せないので後ろの座席は綺麗なまま。
足元にミニテーブルを置いて、お茶とお菓子を並べて、
背もたれ代わりにクッション兼枕。
防寒用の毛布も常備。

YouTube のキャンパーのように車内を改造するほどでもなく気軽にチャレンジできるのでおすすめ。

海まで来たら外に出てもいいんだけどね。
花粉が凄まじくて窓も開けられず、車の窓越しに見てるけど全方位窓なので開放感はすごくあるよ。
紫外線もそこまで気にならないし。

何より静かだ。
大抵どこのカフェもうるさくて耳栓が手放せなかった私にはこの静けさが一番嬉しい。
カフェでお茶するよりずっと経済的だし。

流行らないのが不思議だけど、はやって駐車場が混むのは嫌なので今のままで。


非表示 06:08

こっちが諦めると焦って色々やろうとしてくる人って疲れちゃうな。
もういいやってなる前にやってくれないと意味ないのに。そうなってから色々動き出されてもアウトなんだよね。
何もわかってないよ

2023.03.04Sat
非表示 06:41

親が自宅に客を招くのが好きだと、子どもも同じように好きになるか逆に招くのが大嫌いになるのかのどっちかだと思う。好きとか嫌いとか考えたことないっていう普通の考えにはならない気がする。
私はどちらなのか?というと、招くのが嫌いですね。やっぱり父親が招くのが好きで、母がそれにイライラしてたっていうのを見てきたのが大きい。家で会社の人を呼んでドンチャンするってうるさくてしょうがないし、うちって別に豪邸じゃない普通のマンションだから狭くなってしまうのに人をパンパンに呼んで子どもながらに不快感があったな。
母がイライラするのは物凄くわかるんですが、それなりにちゃんとやっちゃうんですよね。文句を言いながらもちゃんとやっちゃう。そういうのも今思えばムカつきます。子どもの私に愚痴るくらいなら全力で拒否してストを起こすくらいにしても良かったのに。
仕事で近くまで来たらアポ無しで家に会社の人と寄って、コーヒーを淹れさせられたこともあった。ムカついたからココアも少し入れといたのはここだけで言っとく。まあ、モカコーヒーみたいな味で美味しかったでしょうね。
ウチの父って感覚が昔で「よく出来た妻、よく出来たお子さん」って言われたいタイプなんですよね。だから、そういうことを言われるための何かをぶち込んでくる。母はともかく、私は素で気が利かない子どもだったから本気で嫌がられてたと思う。素の部分プラス反抗心みたいのがあったから余計に相容れないというか。
今はそういうのから解放されてますが、たまに来客があったりすると昔の記憶がジワジワ襲ってくる。気を効かせなきゃみたいに思わないようにしてるけど、あの頃の私は気を利かせなきゃみたいなのにずっと支配されてて子どもなのに大変だったな。その反動なのかよくわからないけど、自宅がごちゃごちゃしてたりすると変な解放感があるのは事実。でも、今のほうがいい。

2023.03.03Fri
非表示 09:49

時期的なものもあるけど、本業が干され気味。
先月まで時間のやりくりに苦労してたけど、この数週間でパタパタッと仕事が終わって暇になった。
フリーランスとは言え、仕事頂いてなんぼ。
待つのも仕事。

ただ何年やってもこの待つ時間に慣れない。
いつまでたっても自信がないし、貯金はあっても老後の費用なので崩したくない。
生活に困窮するわけじゃないけど、この仕事を続けられなくなるのが怖い。

悶々としているとますます沈んでいくので派遣バイトの単発をいくつか応募。
第3の収入源としてアカウントはずっと残してある。

無職の時にはほんとお世話になったし給与がやばい時もこんな時にもやっぱりないと困る。
普段は本業だけでやっていけるけどたまにこんなエアポケットに入った時使っちゃうんだよな。

あと単純に万が一将来この仕事が出来なくなった時、企業勤めの感覚を取り戻せるようにという意味もある。
絶望的に人と働くのが向いてなかった私だけど今後何が起こるかわからないから。

ずっとこの仕事続けていきたいんだよ。
この仕事だけで本当はたべていきたい。
干される心配をしなくないよ。

でもその不安があるから自分を磨くことができると前向きに無理やりとらえてる


非表示 05:54

執念深いって悪い方の諦めが悪い、いつまでも恨み続けるって意味で使うと思うんですけど、まあホントにその通りですね、いつまでも忘れないんですよ。忘れたらまた傷つきますから。
「いつまでも忘れないでいたら、ずっと嫌な気持ちを持って生きて行かなきゃならないから」とそれもそうなんですが、そうすると意図せぬタイミングで再び傷ついたりするわけです。もう、この人は私にこういうことを言う!と思ってないと、ずっとフルダメージを受け続けますから。
いつまでも言われる、忘れてくれないのが嫌なのかもしれないけど、1回でも言われたくないことされたくないことってやっぱりありますからね、それはもう諦めてくださいとしか言えないですね。
こういうところに書いてるくらいだから、やっぱり執念深いと思います。でも、この現代そうしないと生きられない。話をしたいタイミングと聞きたいタイミングが合うことなんてないけど、対面じゃなければそのタイミングが合うこともあるからありがたく使わせてもらってます。
何でも話せるはないけど、何でも放せるし離せる。昔よりハナセルことハナシたいことが変わっただけ〜。それが執念深い私のハナセル生き方なのです。

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