2023.07.23Sun
非表示 13:41

どちらかに分類すると人の悪口なのでそういうのが嫌いな方は読まないでください

今ネットニュースで某芸能人の離婚が報道されて
それはまあ大人なのでご自由にって感じなんですが

SNSで、赤裸々に言えば所謂ウォッチングをしてる人が前職に就いていた時、職場のグループラインのスクリーンショットを何度もあげていて
この人コンプライアンス意識どうなってるんだ???
と思ったものですが(つまりそういう部分がついついウォッチングしてしまう要因なのですが)

とある芸能人の不倫報道の時に不倫は世の中で一番嫌いな行為だけどかといって不倫してた人のLINEを勝手に晒す人はもっと嫌い

って憤ってらっしゃって

その時は正論なんだけど何かが腑に落ちなくて首を傾げていたのですが(正論すぎて認めたくないのか?などと自問自答しつつも答えは出ず)

今日タイムラインにとある芸能人の離婚報道と承前のウォッチングしてるユーザーの発言が並んでいたのを見て、まるでパズルがとけた時みたいにあ!って膝を打つ思いがしましてね

お前過去に毎日あんなに職場のグループラインのスクリーンショット載せてたのにその口でかー!
とやっと気付いて、ちょっと気持ちよかったのです
これで気持ちよくなる自分の性格が一番悪い自覚はあります
ちなみに最近は転職されてスクリーンショットは載せなくなりましたが相変わらずそれコンプライアンス的に書いていいのか?って職場内のことを書いてまして

いや、人の振り見てなんとかかんとか
自分を写す鏡ってのはみんな見えないんだなーって戒めなのです
多分自分も人からお前がその口で言うの?って思われながら生きてるのです

世の中の何割かの人はきっとそうだと思いたいけどそうでもないのかな


非表示 11:31

連絡したいときにしてくれればいい、っつてたじゃーん。
だから連絡したのに、スルー。
えー、、、何その社交辞令。

最初からスルーしてくれたほうがまし。


非表示 11:19

なんでも器用にこなすから大丈夫な人なんだと思っていたら、案外いっぱいいっぱいで余裕がないみたい。一生懸命な素振りを見せないんじゃなくて、自分でも気がついてないんだね、人一倍頑張っていること。
君の力になりたいよ。そばにいて、たまには休んで良いよって言ってあげたい。ずっといい人でいるのは疲れちゃうから。
今日も頑張りすぎていませんか?暑いんだから無理しなくて良いよ。ひと休みして、夏のせいにしちゃいなよ。


非表示 05:41

ソーシャルバッテリーなんて言葉を初めて知りましたが、これはけっこう浸透してるんでしょうか?いわゆる、アメリカ式コミュ障の言い方とかなんとか‥
人と関わる人数が増えていくほど自身の充電が減りやすくなっていくタイプの人ということらしいです。例えば1人の時はフル充電を常にキープ出来るけど、2人だと50%、3人だと30%、5人以上で充電ゼロみたいな表を見た気がするけど、ちょっと違っていたらすいません。
このソーシャルバッテリーが減りやすい人には、1人で出来る仕事を積極的にやらせようという考え方もあるみたいで、その考え方羨ましいなぁと思っていました。
内向的だから仕事が出来ないってわけじゃないんですよね。ただ仕事はどうしても誰かと接することが多いから自身の力を充分に発揮出来ずに終わる虚しさとか仕事以外の疲れとか溜まりやすい人はシンドイですよね。
1人で出来る仕事っていいですよね。以前やっていた仕事は時間によっては1人の時間があって、いい意味で自分のペースがあって良かったです。誰も見ていないからモチベーションが下がるということもなく、やっぱりフル充電をキープ出来るのでメリハリがあって良かったです。まあ、でも1人じゃないときがキツくて辞めてしまいましたけどね。2人の時でも充電ゼロになっちゃうくらいになったので辞めました。
過剰なコミュニケーション能力を求めらるとやっぱりシンドイ。我慢することがコミュニケーション能力が高いのか交わす事ができれば能力があるのかとか色々考えますけど、自身がどう感じるかが全てなのです。今は好き勝手書いてるので充電フルですね。

2023.07.22Sat
非表示 11:13

お祭りに行った。
とても楽しかった。

写真を見返す。

太ったな、、、
わかってはいたけれど、顔でかい。
顎のラインどこにいったの?

楽しかったのに、へこんでます。

痩せたいけれど、なぜ痩せたいのかわからなくなってきてはいる。

全然会ってなかった人とかに 太ったねって思われたくない。(太ったので思われるのは回避できませんが。)

情けない。


非表示 06:43

昨日から関西で「白い巨塔」の再放送が始まったのですが。
私は当時高校生でこのドラマ見てたんですが、すごいなあと。
20年も前なのにセリフも場面もまあ、覚えているわけですよ。
それだけ私にとって衝撃だったんだと思いますが。

なんかこのドラマ、ほんとに凄いんだよな。私はこのドラマの回し者でも何でもないのですが、なんかやっぱり私はこのドラマが好きなんだなと改めて思いました。

人の夢とか希望とか野望とか人の命とか悲しみとかひとつの大学病院という装置の中ですべて表現されているわけですよ。まるでどこかの舞台で演劇を見ているかのようでした。

なんかな、この命のこととか人の野心とか計り知れないものが私たちにはあって人は自分の人生の中でそれぞれにもがき苦しみながら生きているのかなあと思いました。

方向性は違うけど人はみんな、頑張って生きているんだなあと思ったんです。
初めて見た時からそうなんだけど唐沢寿明演じる財前五郎って私は悪い人間には見えないのです。何度もこのドラマ見ているけれど、やはり私には悪い人間には見えないのです。

すみません。何か、朝から書きたくなって。世間は夏休みなのかな。私ももうずいぶんと年取りましたが、昨日は水難事故のニュースもみてて。

人の人生とか人の一生って何だろうと考えてました。人の命って何だろうと思いました。生きた長さなのか、中身なのか。

今年も夏がやってきて8月にはお盆もあるし、戦争のことも毎年思い出すし、三年前に亡くなった父のことも思い出すし、日本の夏はやっぱりどこか、不思議な気持ちになります。

思い出すことは一番人間にとって大事なんです。私たちがそのこと思い出すことが出来れば亡くなった人が私たちにたくさん笑ってくれるんだろうなあと思う。だから大切な人のことたくさん思い出してください。亡くなった人だけではなくて今生きている人のことも思い出してあげてください。思いは伝わるから。必ず届くから。


非表示 05:21

あるネットの記事を見てたら久しぶりに某チェーンのうどん屋行きたくなった〜
高校生だったときに友達と遊んだその後にご飯食べに行く場所がそのうどん屋だった。今思えば高校生にしては高いうどん屋だったなーとは思うけど。その頃はマルカメとかハナマルと呼ばれるお手軽うどん屋はなかったので‥それ考えるとすごい昔だなー
久しぶりに気になって調べたらまだ同じ場所に同じ店があったので今度1人で行ってみたいなって思ってる。
ハンバーガー屋とかもっと高校生が行ける気軽なところもあったけど、1人は肉が食べられなかったので自然とそのうどん屋に行くことが多くなってたんだよね。
それについては合わせてあげてるって感覚はなかったけれど、高校を卒業して同じグループのもう1人が肉を食べなくなった時期があって。食べられないっていうのと食べないっていうのは似てるようで全然違うから、正直その食べないって方に変わっていってしまった子にはイライラしてたかな。よくわからない健康志向にハマっていて肉がダメなだけならともかく、ダメなものが多すぎて疲れてしまった。なんだかピリピリしてるし、普通に売っているものを食べているだけなのに、私は悪いことをしてるような気持ちにさせられたなと。
そんなこともあったなーとは思うけど、あのうどん屋は美味しかった記憶があるので、美味しさだけを堪能するために1人で行きたい。
1人で食べても美味しいものは美味しいんだよね。

2023.07.21Fri
非表示 19:11

賞味期限が切れたものって元に戻らないんだよね。
食べ物も、友情も。

ワインみたいに年数を置いたら、また違う深みが出るんじゃないか、って変な期待をして古い友人に連絡を取った。
あんまりいい別れ方でなかったし、この2年間、一度たりとも連絡が向こうから来なかったことがすべての答えだと思う。
私も、何度かしようと思ったけど、その都度思い留まってたのは、賞味期限切れを自覚していたから。

何度か、ほかの子との切れた友情を繋ぎなおそうとしたことがある。
でも、そのたびに、やっぱり違うと実感して、そのままになってしまった。
今回もそうなるだろうな、と思いながら、でも、この2年、私の身に何があったか、知ってほしかった。
身勝手だけど、あんな風に断ち切るだけの事情があったのだと、少しでも推し量ってくれたらというせこい思惑がある。

あと、今、ふいに寂しいのもある。
新しい友人を作る元気はない。
身勝手だな。

ほんと、嫌な元友人でごめんよ。

今回はなるべく迷惑かけないようにするから、ってメールした時点で迷惑か。
すぐに返信くれるとなぜか思ってしまってた自分の傲慢さが怖い。

でも、一番孤独で一人で耐えられなかった時期を、私は一人で乗り切った。
誰かにすがることもせず、一人で生活できるまで立ち直った。
そこは成長したと思うんだよ。
あなたにはすがりっぱなしだったから、そこは分かってほしかったよ。

そんなん関係ない、と言われればそれまでだけどね。
あなたは、この2年でどう変わった?


卒業アルバムとその他感情

非表示 09:07

別にそんな季節じゃないけど、色々昔を思い出したので。
高校のときの卒業アルバムを家族に見せたとき、主に父がメインとなって「この子、可愛い」「うーん、このクラスはイマイチ」とか言い出したんですよね。
で、私のクラスの子を見て「この子、キレイだよねぇ?」と私に同意求めてくるのと、どんな子なのか知りたいオーラがもう面倒だったので「ああ、あんまり話したことないんだよね」と聞かれたことに対する質問とは、少しズレた解答をしてしまいました。そうしたら「1年間も一緒のクラスで話したことないなんて、そんなのあるかぁ?」と少し怒りながら他の家族に同意を求め出したので、またメンドクサイなぁと。
確かにそうかもしれないけど、本当にあまり話したことないからその子のことを聞かれてもわからなかったのです。確かに綺麗な子だと思うので「そうだね、美人だよね」って適当に返しておけば良かったと、およそ20年後の私は思うのですが。
こういうときって、傍から見たら私があの子に嫉妬していると解釈されたりもするんでしょうかね?ただ、卒アルを見て品評会をしている親を見たら引いてただけなんですけど、嫉妬していることにする人もいそうです。
けっこう自分では嫉妬と認識していないことを嫉妬認定されたりすることが人生であったので、嫉妬って何だろう?と思うことがあるのです。
そんなに私、悔しがってるかな?羨ましいと思うことは他人に対してありますよ。それも嫉妬?他人の言動に腹を立てることもあります。それも嫉妬?
なんか全部が嫉妬認定されてしまって、自分の感情を出すことが億劫になってしまいます。
卒業アルバムの話しでした。きっと私の写真は誰からも話題にされない薄い存在ですけど、存在が薄いことに誰かが嫉妬しているということにしておきます。

2023.07.20Thu
非表示 05:27

最近色々ホラー映画を観たけれど、誰を信用するかを見誤ることか1番怖いなぁと。そして人って信頼出来る要素がいくつかあれば、簡単に人を信頼するんだなーと。
長く一緒にいるとかいないとか関係なく、信用したいものしか信用しないっていうのはある意味ホラーだと。
信じて欲しいから、信じてーー!信じてーー!ってもがくほど、人が離れていく感じとかもあるよね。ホラー映画だからそこはあまり注目されていないかもしれないけど、人に何かを信じさせるって難しい部分と、要点を掴めば簡単でもあることを同時に考えたなー。

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