会計さんが
なにいってるのか
わかんねえ
って電話切ったあとぼやいた。
会計はむずいですわ。
かといって、勉強するわけでもない。
勉強は苦手。
勉強の仕方がわからない。
まあ
いわゆる、ボンクラだね。
最終学歴、高卒だから。ぴーす
普段ならこんなことしないけど、今年は自分的にかなり頑張ったので誰もくれない クリスマスプレゼント自分に買うことにした。
とはいえもともとあまり 物欲がない。
スニーカーを買い替えようかと思ったけど、テンション上がんないね。
歩ければいいのです。
安くてシンプルで足に合えばいい。
できれば 手を使わずに履けるのを。
そう思って 底値を探すけど、どうも踏ん切りつかない。
今すぐ必ず必要でもないし。
したっけアクセサリー売り場で腕時計のついたバングルを見つけて、なんて 合理的!とすぐに気に入った。
バングル 欲しいなとうっすら 思ってた。
ただ、そもそも愛用しているチプカシと合わせる きれいめバングルなんてない。
腕時計をつけないと外出先で落ち着かつかないし。
おめかししても こっそり チプカシのカジュアルなシリコン時計を合わせていたけど、きれいめのバングルと 腕時計が一体化していれば 使い分けも簡単。
重ね付けする 煩わしさもない。
パカッと割って付け外しができるから、非防水でも気にならない。
愛用のチプカシは10気圧防水、かつ ソーラー電池 なのでほんと便利。
たださすがに綺麗目服にはちょっと浮くんだよ。
他のデザインはないかなと Amazon で探して、クラシカルなローマ数字のバングルに一目惚れ。
いつもなら シルバーだけど売り切れだったのでゴールドを購入。
値段は手持ちのチプカシと同じぐらいなのも良き。
腕時計ってすぐ ぶつけたりするから、遠慮なく使える方がいい。
年齢のせいか知らないけど、持ち物や服を買う際、すっかり 実用重視になった。
可愛いバッグは山ほどあるけど、軽くて肩掛けができるかどうか、もしくは リュック一辺倒。
とても可愛い斜め掛けできるチェーンバッグがあったけど、この季節チェーンが 冷たいなと思ったら候補から外れたぐらいシビア。
スニーカーも 手を使わずに履ける ワークマンを知ってからもう戻れない。
大人の象徴だった 腕時計も、セイコー ルキアとかすごい憧れていつかは と思ってたけど、重たいし使うのに気を使うので興味がなくなった。
おしゃれば 我慢 とか 絶対やだ。
実用最優先でその中で納得できるデザインを選ぶことに集中したら必然的にミニマリストになったよー。
こだわるのは実用面。
ブランドとか物語性とかぶっちゃけどうでもいい。
機能美こそ物本来の美しさだと思うの。
腕時計バングル、楽しみだな。
ここ一週間くらい、瞼が痙攣したまま。
誰かと誰かが一緒に出ていくのを見ると、
みんなでご飯行くんだろうなって思っちゃって
その輪に入れてもらえないのが悲しいってなる。
たまたま一緒に出ただけで、すぐ別れるかもしれないのに
そういう被害妄想が止まらない。
人の笑い声を聞くのが怖い。
自分が人からどう見られているのか、
どう評価されているのか気になる。
毎日そんなことばかり考えて、病んで。
きっと周りの人から見たらただの暇人なんだろうな。
旅行や所用で学校を休んだり休ませるのはそれぞれの家庭の考え方だから好きにすればいいと思います。
ただ、休ませることを正当化してもらえるように持っていくのは正直ズルいかな?とも感じました。それって結局自分では休ませることや休むことを完全に肯定していないから、他人に肯定させることで安心したいだけでは?と思うのです。
その時しか出来ない体験とかタイミングとかあることは私も理解しますが、そうしたいなら他人にそれを許してもらう必要なんてないのです。好きにするってそういうことじゃないかな?
不安や怒りに飲まれていると、「それを相手に言う(認識させる)か飲み込むか」しか考えられなくなって、「少し経てば自分の方がどうでもよくなる」ということを毎回律儀に忘れるの、自分の脳みそ学習能力ポンコツ過ぎてマジで泣ける
独身非正規子無しの40代。
実家に住めばいいのに、実家から車10分の距離の亡き祖父母宅に一人暮らし。
もともと、2世帯住宅のつもりで建てたので、部屋だけはたくさんある。
収納だけはたくさんある。
昭和築のデザインだから、玄関は無駄に広い。
風呂も無駄に深い。
戸を開けたら玄関から丸見え。
インタホンはあるけれど、前の住民だった姉貴がペットが吠えるからと取り外した。
現在は、宅配の日は時間指定にしてトラックが来たら玄関に出るようにしている。
掃除は、適当。
週1が月1になってきているような。
洗濯機が小さいので、毎日稼働。
ゴミ出しは燃えるゴミは欠かさず。
不燃物は有料としてセンターに持っていく。
食事は、オートミールで適当に。
プロテインで適当に。
豆乳とバナナさえあれば、生きていける。
…と一人暮らしが長くなると、それなりに生きていく道もできているのだが。
孤独ってなんだろう。
寒い時期に話題のヒートショック。
心電図異常を持っているから、不整脈もあるかもしれない。
最近は、年齢のせいか不眠症気味。
いつ何が起こるかわからないからアルコールも飲まない。
だから、常に思っている事。
家政婦雇う?
住み込みで。
ルームメイト増やす?
同性限定で。
ただ、某女優じゃないけれど住民を増やしたら鍵対策もしないといけないと思った。
貴重品らしい貴重品ってないけれど、人を疑うようになったらつまらないし。
結論としては、一人暮らしが気楽なのかもしれない。
きっとまだ、時期じゃないんだと悟った。
「しずかなインターネット」にrosyという名で早速書いてみた。
良さそうだ。
書いてくかな。
今日もよく働きました。
居場所がなくなっていく感覚に恐怖している。
でも、もっと怖いのは、居場所があると思い込んでいただけで
本当は最初から居場所なんてなかったかもしれないということ。
正解は、誰が教えてくれるのだろう。
人の目が怖くて、人と関わるのが怖くて、
でも誰かと繋がっていたいなんて、
独りよがりのワガママを拗らせている。
このまま誰にも必要とされなくなって
静かに一人で朽ちていくのは嫌だ。
母や姉と同じ道を歩むのは嫌だ。
逃げ出したい。
思い当たることのできない電話番号から着信があったときでる?
わたしは1回スルーして再度あればかかったりするんだけど
今日のお昼休みにまさにそれで。
でも出てみた。
間違い電話だった。
何回もかけてこられるよりはいっか、ってなった。
間違いは誰にでもあることだ。
さあ午後も仕事だ。
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しずかなインターネット
『日記やエッセイを書くのにちょうどいい、文章書き散らしサービスです。ここでは有益な情報を書くことはあまり求められていません。「たくさんの人に読まれなくていい」「自分のために、ひょっとすると、どこかの誰かのために」そんな気楽さで文章を書くための場所です。』
ここと違うのは、ユーザー特定、追うことができる、感想を伝えられる。その他たくさん機能があるけど、大きく違う点はそこかな。
本当の意味で気楽なのはこっち。
同じ人か、違う人かわからない、匿名の森の中にいられる。