連日酷暑が続いているけど
夜になってこの時間になると虫たちの声が聞こえてくる。
夏から秋へ季節は動いているね。
不思議なものだ。
人は何の為に日々あくせく働くのか。
毎朝つらい、辞めたい…
確かに"労働"というものは楽しいものではないだろう。
仕事で得た対価によって、その人なりの幸せを補う。
幸せを仕事で得ようとはしていないのだ。
というよりは、ほとんどの人は不可能だ。
だが、仕事に費やしている時間は人生の中でかなりの割合を占めている。
怒涛の日々で自分を見失いそうになるけど。
私は幸せになりたい。
人生は一度きりだから。
どうするべきかいつも考えている。
今日から出かけるけど、たぶん疲れちゃうので心穏やかにいられるか心配。
楽しみたい気持ちもあるけど、非日常ってやっぱり疲れちゃうからそれどころじゃないのが最近の私です。
居場所がない感じ。
吐きそう。
孤独感。
疎外感。
上の人に気に入られていないだけでこんなにも惨めな気持ちになる。
逃げ場がない。
助けても言えない。
母の病気が明らかになって父はタバコをやめました。
で、病気の治療が一段落したらまたタバコを吸いました。
しばらくすると母の病が再発し、父はまたタバコをやめました。母は病のせいで他界したのですが、その後しばらくは父はタバコをやめていましたが、また吸ってます。
私が用事があって父の自宅に行ったときに、私の前でプカプカプカプカタバコを吸うのです。もう別世帯だし、こちらから何か言うのも気がひけます。今の時代は吸わない人には気を使うのが主流では?とも思うけど、自分の家だから好きにするのがいいのかと。
でも、父は母が病気になったとき何でタバコを辞めていたんだろうと。最初は副流煙とか自分のせいで病気になったのか?という思いがあってやめていたと思っていたけど、そうじゃないんだなーと改めて思いました。
タバコをやめるというパフォーマンス。相手のためじゃなくて自分が何か出来ることやって自分に対して安心したいだけなんだろうなと。
タバコが病気を引き起こしたかどうかは誰にもわかりません。でも、タバコの煙が吸わない人にも良くないのは何年も前から言われいることです。
色々な事があって色々考えてとりあえず何かをやってみたとしても、人っていうのは自分のしたいように、そして思うような姿に戻っていくんだと感じました。
個人的にはただのパフォーマンスならしないほうがマシかなと感じてます。
SNSのおかげで、すてきなハンドメイド作品を目にする機会が増えている。
作家さん同士のグループ展。
百貨店で開催。
百貨店だから行きやすいし、遠くから見に行く。
グループ展だから、仲良しなんだろうね。
お客さんが来ても、自分たちの作品について熱心に話している。
写真撮影会が始まる、、、
私、学校嫌いだったなー と、その様子を見て思い出した。
なんていうか、内輪ノリ。
対外的な場所での内輪ノリ。
作品はとても好きなのに、見ることが難しかった。
接客されるのは苦手だけれど、内輪で盛り上がっている空間にお邪魔して見るのはもっと苦手。
作品を売りたいわけではないのだろうな、、、
とても残念な気持ちになった。
私のわがままなのかな。
曇ってるだけで安心するほど毎日暑いですね。
暑いとなんとなく気持ちが落ちます。日照時間が短い国や地域は鬱病の発症率が高いって聞いたことあるけど、私は確実に夏の暑さと日差しのほうが暗い気持ちにさせられるので夏は苦手です。
昔からあの人に対して子どもながらに「泣けば色々許されたり手加減してもらえたりカワイイって思ってもらえていいなぁ」と思っていた。私のほうがちょっと年は上だけど、泣いたらもっと怒られて許されるなんてことがなかったから、余計にそう思っていたと思う。私からすると、泣いちゃうではなくて泣くことが作戦に見えていたんだよね。大人から見れば、子どもが泣いてるだけだから作戦には見えないだろうけど、逆に同じ子どもの目線から見るとそれは作戦だってわかるというか。だからあの人のことは好きじゃなかった。直接の知り合いではないけど話題になるたび、変な気持ちを抑えるのが嫌だったので。
時間が経って大人になっても、そういう負の部分から始まってるから本人のパーソナル的な部分は正直好きじゃなかった。しかし、ある分野の発展にはその人は貢献しているので、やっぱり許されているというか、悪い部分はなかったようにしか言われていない。
その人から感じるのは「こうしておけば人は喜び私を褒める」みたいな事がわかってやっているところ。だから過剰な丁寧さも作戦に見えてザワザワしてた。でも、それ作戦だよ?なんて言ったら私がおかしな人扱いされるから言いませんでした。
でも、ここ数年はその人の綻びをたくさん目にするようになって、その綻びにたくさんの人が気がつくようになって、私がちょっとホッとしてるんですよね。私が子どものときから感じていた違和感は正しかったんだーと変な安心感がある。
もう見たくないとも思うけど、ずっと覚えてきた違和感がクリーニングされていくような感じも悪くないなぁと思ってしまう。
近所の公園で夏祭りがあって、太鼓や盆踊りの音が聞こえてきた。隅田川の花火大会はすごい人出だったようで、みんなよく行く気になるよなと思った。
最近、冷凍食品を買い置きして、平日の昼食にしている。30度前後ならまだ外に食べに行く気にもなるけど、32、3度以上になると外に出る気になれない。
このままではほとんど歩かなくなってしまうので、折りたたみ式の小さな踏み台を買った。明日から踏み台昇降運動でもしようと思う。まずは音楽1曲分くらいから。
息切れしそう…。
水上のレース場でイベントスタッフバイトしてたら中年男女間の怒鳴り合いがあって、挙げ句女性が突き飛ばされてた。
プチ修羅場。
警備員さん来て連れ出されてたけど、こういう時近づけないよね。
女性が帽子忘れてて声かけたかったけど無理だった。
場所柄か他のお客さんは慣れてて警備員呼んだのも他のお客さんだったみたい。
普段来ない場所、見れない舞台裏、しない仕事ができるから派遣バイトって面白い。
本業あるから言える余裕だけどさ