昨日外で紅茶飲んだけど、アールグレイは香りが強すぎるかも?なんて思いました。
で、今アールグレイじゃないよくわからない家にある茶葉で紅茶を飲もうと思います。
微妙に好みが変わってきてるかも
今日は早朝のコンビニレジバイト。
ガテン系な感じの方々がたくさん来店されて、でも皆さん それぞれ すごくいい香りが漂ってきて少し切なくなった。
きっと日中大量に汗かかれるだろうし、だからこそ 気を配ってらっしゃるのかなと思うと。
過酷な環境の中でお仕事されている方たち。
怖そうな雰囲気も正直あるんだけど、でも実はかなり丁寧だったり優しかったりする。
どうか体に気をつけてほしい。
見猿聞か猿言わ猿
この猿を心の中で飼っていますが、最近数を増やしました。
これでもっと、「見猿聞か猿言わ猿」出来るでしょう。
心に猿を心に去るを
大人になったら自然に出来るようになるのかな?自分もするようになるのかな?なんてことは、大抵出来るようになっていないし、していない。
もちろん、出来るようになったことや、やむを得ずやっていることもあるんだろうけど⋯
昨日、ちょっと疲れてお茶してましたが、そのときに自分と同じような年齢の4人組がいて、先生がどうとか、息子の習い事がどうとかテンション高めで話している。内容は子ども関連のことで、同じ学校やご近所さんなんだろなって会話だった。
私、こういうタイプの付き合いないから、なんでそういう集まりが自然発生的に出来るのか?とか、昨日日曜日なのにわざわざ集まってお茶するのって自然なの?とか色々考えてしまった。
でも、こういうタイプの人たちにはこれが自然なことで大人になったから出来るようになったことじゃないんだよね。
きっと高校生のころは子どもの話題じゃなく、恋バナや学校の話題でテンション高めで話していた人たち。そして大学生や社会人になっても、ずっとその流れを踏襲してるだけ。
友達がいないとかそういうわけじゃないけど、昔からこのタイプになることは出来なかったし、万が一紛れ込んでしまったとしても疲れてしまっただろう。仲良い友達どうしではテンション高めで昨日のグループと同じように見えてた可能性もあるけど、ちょっと違うんだよね⋯
私のほうが上とか下とかじゃないんだけど、昔から出来ないことは出来ない。大人になったら自然に出来るって違うんだなー。
昔からの性質ってものがある。ただ、その性質が生きづらいかもなと思うことはある。だけど、昨日見かけたのグループに混ざっても私は疲弊するだけ。そんな一生なのだろう。あと40年くらいも?そう考えると長いな人生⋯
愚痴ばかり言う人が嫌とか、そういうことじゃなくて、愚痴ばかり言ってるけど、なんかその愚痴が心地よい人っていうのを友達なりパートナーだったりしたら良いんだよなー
久しぶりにネイルした。ネイルサロンでしてもらった。
ワンカラーだから一番安いメニュー。
それでも高いと感じてしまうほど値上がりしている。
でもでもでもでも!とっても気持ちがあがる!
爪が綺麗なだけでこんなにうれしいなら必要経費!
また行こうかな。
るんるんるんるん♫
うるさかったー
なんか子持ちの人たちのアレコレな会話ってうるさいよね。
塾がどうとか、学校の先生がどうとか。そこまで近所なのにお茶するのシンドい。ローカルすぎる情報だから、ああいう仲間がいたら助かるのかもしれないけど。
私も気をつけないといけないのかな。でもああいう感じの保護者どうしの友達はいない。
ちょっと逃げたかったのにうるさかったー
現実っぽくて嫌なのかもしれない。
ああいうタイプになれたほうが幸せだったのはわかってる。
馬を水飲み場に連れて行けても
水を飲ませることはできない
これって本当真理だと思うし、指導やコンサルをする時に絶対に忘れないようにしたいと思ってる。
同じコンサル系のお仕事をしている人でこの言葉が嫌いっておっしゃる方がいて、ちょっと怖かった。
ご自身にそんな影響力があると?
もちろんコンサルタントとして、最後まで責任持ってその人を成長させる覚悟から来たことばかもしれない。
実際 私がこれ言うと、「プロなら水飲ませられるだろ」と反論される方もいるけど、首根っこ捕まえて馬の頭を水に突っ込めるの?と思う。
本人の主体性を尊重することと、本人が自らその気になるように仕向けることの違い。
後者の技術を 私たちに期待するんだろうけども。
でも どんなに仕向けようとしても動かないんだよ 人間って!
私が未熟なせいかもしれないけど、そうやって心を尽くして徒労に終わることが多いから、冒頭の言葉に 私は立ち返る。
水飲み場の位置は何度でも教えるし、そこにたどり着くためのルートもあるだけ伝える。
でもそれを選ぶかどうかは 本人次第。
言い訳かもしれないけどね。
でもこれがあるから、クライアントさんに対して謙虚でいられるのも1つの事実だと思うよ。
毎日毎日アイス食べてる。
毎日毎日食べても飽きないな。
アイスは米のような存在なのかもしれない。
でも、もう冷凍庫に君はいない。
右手の人差し指の爪の下の皮膚と、中指の第1関節の上の部分の腹の部分の皮膚が不調だったけど、治ってきた。
けっこう長い間不調で、よく使う部分だからこそ手強い部分ではあった⋯
やっぱり家事をあまりしないようにするのが良い。どうやって生きていくのよ?と思われるかもしれないけど、特に洗いものはあまりしないほうがよいですね。幸いにも食洗機あるので使ってますが、それでも指がこんなことになるのです。
お盆休みでほぼやらなかったんです。普段もさぼってるつもりでしたが。配偶者がマメに洗うタイプなんで私はやってなかったら、そこから指が治癒しだした。
やっばり、ちょっとだとしてもやりたくないことはやらないほうがいいんですね。だからといって誰かに押し付けたいわけでもないけど、自分のペースでやるのは大事。すぐやることだけが、世の中では正しくて疲れちゃう。
なんだかんだでやっていないように見えて、普段私も指を労れないほどには何かをやってるんですね。怠惰すぎて、自分の労力にすら気がついてなかったわ。ありがとう自分。もう充分よ。