2026.01.06Tue
非表示 11:17

仕事中、揺れた。
島根県で震度5。
こちらはその影響で揺れた。大きな被害はなさそうだ。

揺れたとき、夫にすぐLINEした。

ふと気付く。そういうときに一番に浮かぶのは夫ということを。。。
はぁ。これが愛情なのかただの習慣や情なのかはわからない。

でも、間違いなく 夫のことが一番に頭によぎり、連絡をした。

なんなんだろう。かなしい。


非表示 05:44

気に入ってるある店のチョコがけのサブレ⋯
久しぶりに買ったら5枚入りから4枚入りになってて引きました。
私は量を減らされるより、値上げのほうが受け入れやすいタイプです。
家に帰ってきて、容器を開けるまで気がつかないなんて、なんか騙された感があるので⋯
相変わらず味は美味しいのに、量を減らすなんて⋯そういうタイプなのか⋯が拭えないのです。


非表示 05:30

ご祝儀とかお年玉とか、新札じゃなきゃいけないって辞めればいいのにって思うんです。だって一万円は一万円でしょ?明らかに破けそうとかボロボロ以外は許容範囲にしていかないとと思うんですよ。なので、私はお祝いとかあげるときはわざわざ新札であげるというのを辞めようかなと思っています。
お金をあげないとは言ってない。お祝いしたい気持ちもある。すぐにに色々なところで辞めるのは難しいし、勇気がいることだと思うけど、いつまでも手間をかけることが普通であってはいけないと思うので。
以前コンビニで働いていたとき、「一万円札の新札ありますか?」なんて聞かれたことがあるんですよ。これから結婚式に向かう人なのかな?と思いましたが、新札を用意出来なかったんでしょうね。もちろん、おつりで一万円は用意しませんし、新札のようなお札を使うお客さんもいませんでしたが、ないと伝えました。
働いていて休日に時間作って結婚式に参加してご祝儀まで持って来てくれるのに、新札じゃないと⋯というマナーがあるせいで少し煩わしいものになってしまう場合があるんじゃないかなと思います。
わざわざ新札を用意したという手間が伝わることが大事⋯という考えもあるかもしれませんが、人から手間を搾取するのが当たり前の感覚は私は怖いです。
省ける手間は省いていく。そういう轍が出来ればいいと思うし、自分もその轍を作るのは協力したいです。

2026.01.05Mon
非表示 21:46

平野レミさんの破天荒な料理が好きです。
私はいつも牡蠣が破けないようにそっと扱ってたのに、レミさんはまさかのグチャグチャにぶっ潰してパスタソースにしてて、度肝抜かれたけど作ってみたら美味しかったりとか、料理の可能性を見せつけられっぱなしです。
今日たまたま見た番組に出られてたから、もしかして今がシーズンなのでは?と思って検索してみたらビンゴ。何番組か平野レミさんが出演される料理番組見つけたから録画予約しといた。
何となく春夏秋冬に集中的にレミシーズンが来るイメージ。
またどんな料理に出会えるか楽しみです。


非表示 15:57

浮気を隠すために優しくなるという「罪悪感ゆえの配慮」は、皮肉にも相手への一定の敬意や執着を物語っている。映画の定番シーンを観て私が感じたのは、その最低限の配慮すら受けられなかった自分への失望感だった。
嘘をついて場を凌ごうとする努力すら放棄され、むしろ逆の態度を取られた。
それは、相手にとって自分が「繕う必要のない存在」に成り下がっていたということであり、その残酷な事実が、今さらになって涙となって溢れ出したのだ。


非表示 09:26

今日から徐々に普通の日に戻します〜
晩御飯は何を作ろうか?
ハードなもの以外が食べたい。 ⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀
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非表示 06:03

見たいテレビがないのにテレビをつけておく心理がわかりません。
自分は面白くなくとも、“観ている"という事実があれば許容出来るのですが、観ていないのにつけておくというのが、どうも苦手で消したくて消したくてイライラしてしまいます。
ニュースとかは、ながら見ができるのでいいですが、他はなんかイライラしてしまいます。


5分間の自由

非表示 05:56

一曲だいたい5分だとしたら、それを一曲聴き切る自由っているのが私にはないときがある。
この年末年始もそうで、テレビの音を遮断したいから自分の好きな音楽をボリューム高めで聴いていると、話しかけるられたり、阻まれたり、それがシンドかった。
年末年始などの時間の流れはいつもと違うから、小さな苛立ちやストレスがどうしても溜まってしまう。それを自分なりに消化したくて試みても阻まれる。そもそも大した見ていないスポーツ中継とか消してくれたら、私もここまではイライラしないのだけど、見ていないのにつけるということが無駄に思えて、でも、私の5分間の自由もくれないでなんなんだと思うのです。
今回は体調の波などもあって、我慢出来なかった部分もある。爆発すると私に1人の時間をくれるけど、爆発前に出来れば欲しい。でも、爆発前は爆発していないから大丈夫だと思うらしくて、対応してもらえないことがほとんど。以前、1人の時間が欲しいから限界でお願いしたことがある。でも、相手には落ち着いてお願いしているから大丈夫だろうと思われたみたいで、叶えられなかった途端に大爆発してしまったことがある。
だからどうお願いすれば、私がシンドイということが伝わるのかわからない。落ち着いて頼んでいるのもギリギリ保ってやっていただけなのに伝わらない。
家族がいることと、1人の時間は私には別物で1人の時間は栄養素だ。だけど、それを補給出来ずに毎年毎年毎年毎年ストレスを溜めては爆発してる。でも、私が希望する1人の時間さえくれたらいいのに。私のことを家族として大事ならその時間をキチンと用意して欲しい。私のことを雑に扱わないで。私は1人で自分のケアをしたいしやるのだから、キチンとほっといてほしい。毎年同じようなこと思っています。
せめて、5分間の自由を奪わないで欲しいのです。

2026.01.04Sun
非表示 15:19

書くことなんて何もないかもしれない、と思っていたけれど、いやいや、そんなんいっぱいあるでしょうという気もしてきた。今手がかじかむような寒部屋にいること、10年以上前の加湿器が唸りを上げていること。外は、少し暖かったこと。買い物に行ったけれど、そこですれ違った人のことをなにも覚えていないということ。床暖は温かいけれど、一人で過ごすためには少し贅沢が過ぎるということ。明日は面談があるということ。恐れているということ。それは、このまま時間が過ぎていってしまって、衰えて、それでも私の知覚するいっさいは強制的に先に進んでいって、それから何もかもに手が届かなくなってしまうこと。言葉が必要だとかいいながら、必要なくても日々をやり過ごせてしまうかもしれないこと。追われるように自分の周りを固めて、でもそれは、ある意味人の人生を生きていたということ。その先に、結局私は何も見つけられていないということ。
こんなに怖いことがたくさんあるのだから、それを語る言葉を持たないというのは、それは嘘でしょう。


最近のか行

非表示 10:18

頑張っ 
銀座 
狂っ 
結構 
ご飯

何をしたんだかわからないけど、銀座ナントカってついてる店で買った煎餅が美味しかったのは確か。

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