2026.09.27Sun

ふんだんに

非表示 14:21

生クリームをふんだんに使う。という感じで使う、豊富にという意味の"ふんだん“ってどういう漢字だったけ?と思って調べたら、“ふんだん"はふんだんというままで良いみたい。つまり漢字がない。
ネットで簡単に調べたら、絶え間なく続くという意味の不断が変化してふんだんになったそうです。
そういえば、雰囲気はふいんきに変化しそうでしないですね。
私が生きている間は雰囲気はふんいきのままの雰囲気ですね。
言葉やその他のこと全般、変化した瞬間を私たちは見ることが出来るんでしょうかね?


非表示 12:53

ちょっとカフェに行きたいけど、混んでるんだよねー
日曜日というのはそういうものである。
自分だけの穴場があればなぁ


非表示 06:56

色々あって休止してたけど、明日から弁当をまた復活しようかな?
夫と高校生だからお金でどうにかなったけど、小学生だったら弁当の日は何があっても弁当だから大変だっただろう。


非表示 06:44

単語で反応する人は、その忌み嫌う単語をふんだんに使うことで撃退出来るかもしれないと。
その人が持っていないものを当然あるものとして、生活の一部としてさらりと登場させるのがいいのかもしれない。
あの人は独身40代半ばらしい。それをいつもアピールしているから、その逆の立場の人が増えれば来ないでいてくれるかもと思いました。
ちなみに独身40代半ばという立場だから嫌いなわけじゃないです。人それぞれ色々な立場があります。
私が嫌なのは独身40代半ばという盾を使って、その他の事柄や人を圧迫して切断して居づらくさせるところが嫌いなのです。
ようするに人間性が嫌なのです。こういう人がいると他の独身40代半ばの人が同じ目で見られちゃうだろうし、既婚者というだけで何も言えなくなる人がいるし、迷惑だとずっと思っていました。
だから来て欲しくないって思っていて、どうすればいいのかな?なんてふと考えてることは多いんですよ。
同じような立場の人が圧が強い自己主張と陶酔をぶちかましていたら、気がつくのかな?と思ってその餌を撒いたことがあるんですよ。そうすると、逆に共感という感情を釣ってしまって、多く見かけるようになってしまったという失敗がありました。
たまたま「夫」「子ども」という日常を普通に出している葉がたくさん茂っていて、その時はあの人がいなかったんですよね。たまたまかもしれませんが。
ああ、そうか、あの人が持っていないものを日常で当たり前のように散らせばあの人は来れなくなるのかも?と閃いたわけです。
ただ、私は夫も子どももいるけど、私という視点で私のことを語りたいから、その単語はあまり出さないようにしていたんですね。出したとしても奥に隠れてとか。でも、それが逆に来て欲しくないものを招いていたのだとしたら皮肉な話ですね。
でも、これからちょっと除草剤のつもりで、その単語を入れた言の葉を散らしたいと思います。

2026.09.26Sat
非表示 11:16

私のダラシなさは私だけのためにあるのです。
私がダラシなければ私が困るだけ。
私がダラシないからといって、あなたのダラシなさは正当化されないのですよ。


非表示 11:08

昔からなんだけど、私の短所を使って自分は悪くないというふうにされがち。
私が何か注意しても、あなたのほうがこうだから⋯とかで乗り切られるんだよね。
これ、自分の子どもにもやられるときあって、もう一生物なのかよしれないけど、嫌なもんは嫌。


非表示 10:37

予約、苦手だな。

昔は毎月のように旅行していて、その日を目指して頑張れた。
でも、この数年、急に体調が悪くなったり、台風がぶつかったりして、直前キャンセルばかり。
キャンセル料金も、もったいない。

こんなことを思ったのは、今日の朝、雨が降っていたから。

せっかくのオフだから、カフェとプラネタリウムに行く予定を立てていた。
でも、原付でそこまで行くか?と悩んで、結局あきらめた。
シェアカーも予約で埋まっていた。

思いついたときに、パッと動けないのが悲しい。
車があれば、それもできたんだろうけど、そのためだけに維持費を払うのも不合理だった。

計画性って、その人の性格がきちんとしているかどうかだけじゃない。

もともとは計画的な人間だった。
でも、天候や、何より体調で、計画が思い通りにいかなくなることがある。

だから、キャンセルばかりすることを責めないでほしい。

人との約束は、よっぽどのことがない限り、リスケもキャンセルもしない。
お店にも、必ず早めに連絡して謝る。

あー……束縛されたくないな。
約束にも、体調にも。

最近は体調だけじゃなくて、
気分という、もっとふわっとしたものまで予定に影響するようになった。

もう、やだー。


非表示 09:12

あー
今日も寝坊してしまったー
一般的には早起きなんだろうけど、それを上回らないと自分の朝の時間がとれないからキツイんですよー
あー

2026.09.25Fri
非表示 23:44

愛妻家が嫌い。

周りが 裏でコソコソ、あの人そうだよねっていう分には別に構わない。
本人は隠してるつもりなのに っていうのは可愛らしい。
ただ 本人がアピールしてくるようなタイプが一番嫌い。

血が繋がらない父親が愛妻家アピールをしてて、家の中でもベタベタしてて気持ち悪かった。
なのに 思いっきり 不倫してたのがバレてた。
でも「再構築」したらしくて また相変わらず愛妻家 アピールしてる。
消えてくんないかな。

イクメンという言葉もだけど「愛夫家」「イクウーマン」なんて言葉がないでしょ。
夫大好き妻や、子煩悩ママなんて聞くことがない。
世の中にたくさんいるはずなのにね。

おしどり夫婦と呼ばれていた芸能人カップルが、裏では実は…なんてよくある話で。
モラハラ DV を隠すためのおしどり だったっていう パターンもあるし、不倫もいっぱいあるよね。
芸能人なんて 氷山の一角 だから、実際にはもっと多いんじゃないかな。

すごく 偏見に満ちたことを言うと 愛妻家アピールをする人は何かやましいことがある人だと思います。
自分の親見てるとまず 奥さんの話ばっかする男は、新婚さんでない限りはかなり警戒する。

トラウマですよ。
そして私が推していた人がSNSで思いっきり奥さん愛を表現されてて、やめてくれぇーっと叫んでるところ。
だってその人もう50代後半だよ?
いい加減 落ち着いてて欲しかったよ マジで。

夫婦円満であることは素晴らしいよ。
でもそんなキャピキャピしたテンションでSNSにあげられると逆に穿った目で見てしまうよ。
私の目が濁ってるんでしょうがね。

でも自分より年上の人には、もうちょっと落ち着いてて欲しかったなー
知的なお仕事をされて立場もある方なんだから なおさら そこ 頼むよ。


非表示 21:40

お腹の調子が悪いー⋯
いつもと違う生活スタイルで食べ物も違ったし、シルバーウィークもあったから腸にきたのかなー
あー微妙

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