2026.06.12Fri
非表示 07:55

洗濯物を干すのをテキパキ出来ない。
雨降ってなくとも乾燥機能使うこともしばしば。
本当は洗たく機の乾燥機能ではなくて、ガスの乾燥機がほしいわ〜


うまく被害者になる。

非表示 05:35

ネットを見てると、どうしても他人の争いが目に入って来てくる。これは違うだの、間違ってるだの。
当然、なんてことない普通の投稿も攻撃対象になる。“何が"悪いのじゃなくて、“誰が"言ってるかが極めて重要視されてるなと感じる。だからこそ、なんでこれがダメなの?という投稿にも当然槍が入れられる。最もらしい理由つけて。
最近だと、〇〇出来ない人の気持ち、考えたことあるんですか?という構文。これは例えになるけど、りんごの投稿をしたら、歯がない人の気持ち考えたことありますか?という槍を投げる。
正直、害がないからって何を載せてもいいとは私も思わないし、誰もモヤッとしない部分でモヤッとしてしまう気持ちもわからなくはない。だけど、この構文の槍を投げられたら人は本当に何も言えなくなってしまうなと。
でも、今日言いたいことはそれじゃない。
みんなその槍はおかしいと守ってくれていた。最初の投稿主の前に盾を持ち、それはあなたの解釈がおかしいと槍を投げ返す。多くの人が味方だ。「ソンナコトイッテタラナニモトウコウデキナイ」という言葉を添えながら。
そしてやがて、「ガンバッテルノニ」「ヤワラカイフンイキニナッター」「ムカシカラスキダッター」「カワイイシャシンダネー」とか今回の内容とは関係のない賞賛が加え始められる。
最初に意味不明な槍を投げてきたほうが悪いのだが、その結果、投げれた側評価がなぜか上がる。そういう評価益ってやっぱりあるよなーと。もちろん、不快な気分にさせられたことには同情するし、お気の毒とは本当に思うけど、思いがけない利益は羨ましいと感じてしまった。私が理不尽な槍を投げれても誰も気が付かず、「そうそうそれはあんたがわるいー」という場面しか記憶がない。だから、私も被害者になるなら旨味が欲しい。そうすれば理不尽さにも耐えられてきたんだろうな⋯
そんなことを考えてしまうくらい理不尽さにつきまとわれてる。

2026.06.11Thu
非表示 22:24

今日はいないみたいで嬉しかった。
嫌な人はスルーってわかるけど、やっぱりいるだけで嫌な人っているもんね。
不穏な空気は早めにキャッチ!


非表示 20:37

この行き場のない感情どうしたものか。

わたしは何者?
何者でもない。
ただ、いる。

大切にされたい。
されてるのかな。
されてるのだろうな。
わたしのわがままなんだろうな。


非表示 13:56

靴の裏に塗る靴補強材なるものを塗ってる。
見た目は悪いけど、靴の裏だからまあいいか。
靴の裏ってすぐにすり減る。


非表示 12:56

人間関係や社会的ステータスを器用に獲得していく人たちを見て、ふと思うことがあります。彼らは、自分の内側にある「毒」や「計算」を隠しているのではなく、むしろそれを燃料にして、望む場所へ滑り込んでいるのではないか、と。ある種の歪みを知性として使いこなしているのですね。
​一方で、私の身近にいる、ある魅力的な人は、そういった立ち回りを「面倒だから」と静かに遠ざけます。かつては周囲に合わせようとした形跡もあるけれど、結局は自分の心地よさを選んだ。その飾らない佇まいが私は好きですが、器用さが求められる社会では、どうしても目立たない存在になってしまう。
​所有しているものの数で、人間の価値は測れません。贅沢な環境に身を置きながら、どこか虚しい人もいる。きっと、私も誰かの目にそう映ることがあるのでしょう。
欲しかったものが手に入らないとき、自分を責めないで大丈夫なんじゃないかな。それは劣っているからではなく、「誰かを出し抜くような企みができない、そのままの心でいるから」かもしれないのですから。


非表示 10:36

堕落したとき立ち直るにはどうしたらいいか。
常に、いつかはもとの世界に戻るということを意識し続けることが、回復を早める手段なのかなと仮説を立ててみる。
お茶飲みたい。


非表示 05:54

世の中には「分かりやすく強い言葉で誰かをバッサリ切るエンタメ」を求めてしまう人がいる。
思考停止して、その「サバサバ風マウント」を「正論」だと誤認してしまう。


非表示 05:51

私には自意識過剰に見えるけど、それを支持している人もいるから不思議は不思議。
自慢されていないことをわかっていて純粋な相談でも、自分に何を求めているの?と言っちゃう精神性がもう⋯サバサバしてるって他の人には映るんだろうけど、私にはどうにも無理。
理解を示したように見せて、でもこれは単なるツールとかズバズバ切っていくところが絵に描いたようなマウントなんだよね~と。
私から見たら、努力が必要な何かを持っている人って単純にすごいと思うけど、同じレベル同士だと、また違った空気感でピリピリするもんなんだーと。
まあ、お互いにピリピリしてるわけじゃなく、片方がピリついてるだけなんだけどね。
何か秀でたものがあるって素晴らしいし、努力もたくさんしてきた人だとは思うけど、あの人を見てるとそれしかないんだなと感じる。それしかないから、それを使って出来る限りの武装と攻撃をしちゃう。もったいない努力の使い方だなと思ってしまうのです。

2026.06.10Wed
非表示 23:13

27歳が今月おわる。
今日もまた生きるのがだるい。

職場に恵まれて頑張れる環境になっても
自分自身がまだ変われていない。
自信が無いことの不便さは年々増すばかりで、気持ちはずっと幼少期の苦しさを覚えたままだ。

自分の面倒さに辟易する。
これでも第一印象は『明るい』以外に言われたことはないのに

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