2026.09.28Mon
非表示 13:51

関係性の賞味期限という言葉が思い浮かんだ。
この人となら賞味期限はどれほどだろうか。
期限が切れたあとも続くおいしさ、何かがあるだろうか。
我ながらいい言葉が生まれたように感じる。


非表示 11:49

誰もいない家、ホッとする。
もうずっと一生、私はこの路線なんだろうなー
まあしゃーないな、これも多様性という括りに入れてもらえるのかな?


非表示 05:43

猫背とか姿勢悪いのが体にも負担になるのもわかってるし、見た目も姿勢が良いほうが映えるのもわかってる。背すじがピンとしていたほうが、やる気あるように見えるのもわかってる。
でも私の場合、姿勢に気をつければ気をつけるほど姿勢のことしか考えていないのです。だから姿勢をただして人の話をキチンと聞くとか出来ないから全然聞いてない。というか姿勢のことで頭がいっぱいになっちゃうから、それだけで精一杯なんですよね。
だから、背中丸いときのほうが人の話を聞いて、それなりに動ける。丸いのがいい!と言っているわけじゃないですよ。ただ、私にとって猫背がデフォルトなんでそれを正すことと同時に他のことが出来ないだけ。
けっこうこれで損してきたこといっぱいあるんですよね。背中まっすぐと引き換えに人の話が頭に入ってないから、どっちの道を選んでも結局人から疎まれる結末しかない。何かに集中して背中が丸くなると、それはそれで気持ち悪いみたいですし。
だから治そうとする気持ちと半々くらいで、今はなんとかやり過ごしていますね。そうじゃないと自分の人生が背中中心になって負担なのです。
ノートを綺麗に書くことや文字を綺麗に書くことと勉強として頭に知識を入れることも私には両立出来ない。
その他ここに書ききれないほど、細かい同時進行が苦手だなーと思い出しますね。単線でしか運転出来ない電車のようなものなんでしょう。変な例え〜


非表示 00:33

眠れないんだがー 
正式には寝てたのに目が覚めてしまった。
今日の晩御飯が多かった。
まだなんか胃もたれしてる。
少なめの量って結局人によって違うんだよね

2026.09.27Sun
非表示 23:24

毎月給料日直後の週末に 1ヶ月の出費をざっくり見ているのだけど、カードで払った引越し代や前の部屋のクリーニング費用の精算などもあり、結構な金額を使っていた。これから年末に向けて、無駄な出費はなるべくしないようにしたい。

と思っているのだが、11月にブラックフライデーセールがあり、我慢できるか不安だ。

一人暮らしということもあって、以前は住居費にお金をかけるのはもったいないと思って、1Kのコンパクトな生活がいいと考えていた。でも今年 1LDKの部屋に引っ越して、ある程度広さにゆとりがあると、精神的に良い影響を与える気がしている。

リモートワークをしていることも理由のひとつだとは思うけど、年齢や趣味や生活習慣の変化で、住む部屋に求めるものが変わってくるのかもしれない。


非表示 22:39

私の姉は全国でも上位を争うくらいの偏差値の高校に行き、塾にも通わず国立大学に合格した。でも姉は、自分の能力をひけらかすような真似をしない。
対して母は、高校受験、そして大学受験の今も、姉の学歴を毎回話に出してくる。
母が私に、姉と同じような道を進むことを望んでいるのは知っている。
けれど私はその期待に応えられるだけの頭を持ち合わせていない。

毎日毎日、プレッシャーに押しつぶされそうで、生きる意味が見つからなくて、こんなに一生懸命にいろんなことを我慢して生きていることが、バカバカしくなる。

最近SNSと現実の境目がはっきりし始めてきた。まずいとは感じている。
私が今生きていて楽しいことはSNSの中だけだ。
それじゃあますますなんで生きているのかわからない。
現実じゃない世界のほうが楽しいんだから。


ふんだんに

非表示 14:21

生クリームをふんだんに使う。という感じで使う、豊富にという意味の"ふんだん“ってどういう漢字だったけ?と思って調べたら、“ふんだん"はふんだんというままで良いみたい。つまり漢字がない。
ネットで簡単に調べたら、絶え間なく続くという意味の不断が変化してふんだんになったそうです。
そういえば、雰囲気はふいんきに変化しそうでしないですね。
私が生きている間は雰囲気はふんいきのままの雰囲気ですね。
言葉やその他のこと全般、変化した瞬間を私たちは見ることが出来るんでしょうかね?


非表示 12:53

ちょっとカフェに行きたいけど、混んでるんだよねー
日曜日というのはそういうものである。
自分だけの穴場があればなぁ


非表示 06:56

色々あって休止してたけど、明日から弁当をまた復活しようかな?
夫と高校生だからお金でどうにかなったけど、小学生だったら弁当の日は何があっても弁当だから大変だっただろう。


非表示 06:44

単語で反応する人は、その忌み嫌う単語をふんだんに使うことで撃退出来るかもしれないと。
その人が持っていないものを当然あるものとして、生活の一部としてさらりと登場させるのがいいのかもしれない。
あの人は独身40代半ばらしい。それをいつもアピールしているから、その逆の立場の人が増えれば来ないでいてくれるかもと思いました。
ちなみに独身40代半ばという立場だから嫌いなわけじゃないです。人それぞれ色々な立場があります。
私が嫌なのは独身40代半ばという盾を使って、その他の事柄や人を圧迫して切断して居づらくさせるところが嫌いなのです。
ようするに人間性が嫌なのです。こういう人がいると他の独身40代半ばの人が同じ目で見られちゃうだろうし、既婚者というだけで何も言えなくなる人がいるし、迷惑だとずっと思っていました。
だから来て欲しくないって思っていて、どうすればいいのかな?なんてふと考えてることは多いんですよ。
同じような立場の人が圧が強い自己主張と陶酔をぶちかましていたら、気がつくのかな?と思ってその餌を撒いたことがあるんですよ。そうすると、逆に共感という感情を釣ってしまって、多く見かけるようになってしまったという失敗がありました。
たまたま「夫」「子ども」という日常を普通に出している葉がたくさん茂っていて、その時はあの人がいなかったんですよね。たまたまかもしれませんが。
ああ、そうか、あの人が持っていないものを日常で当たり前のように散らせばあの人は来れなくなるのかも?と閃いたわけです。
ただ、私は夫も子どももいるけど、私という視点で私のことを語りたいから、その単語はあまり出さないようにしていたんですね。出したとしても奥に隠れてとか。でも、それが逆に来て欲しくないものを招いていたのだとしたら皮肉な話ですね。
でも、これからちょっと除草剤のつもりで、その単語を入れた言の葉を散らしたいと思います。

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