2026.07.18Sat
非表示 00:56

ここではないSNS

好きじゃない表現する人 ひたすらブロックしてる。

アルゴリズムで出てきて好みのはずなのに。
ちょいちょいきらいを混ぜ込んでくるのなんで。

2026.07.17Fri
非表示 21:53

好きな人が欲しいって口走ってる時は、絶対に好きな人作らないべき。
目がくらんでるから。

それはわかってるんだよね、、


非表示 21:40

母に「親のすねかじり」と言われた。
高校生の私にはすごくショックだった。
辞書的な意味ではあっているのかもしれないけれど、その奥に「金がかかって迷惑してる」というニュアンスを感じて、すっと熱がさめるような感覚になった。
あの日から母とは無意識のうちに他人の様な遠さを感じる。
どういうつもりだったのか知らないけれど、きっと一生忘れられない。


非表示 05:15

毎年、7月8月の目標は「気を確かに」です。
既に気がなんだか優れないです。
暑さと人との距離が近いこの季節。
私にはダメージしかありません。
気を確かに頑張りましょう。


非表示 05:13

自分に比べたら子どもたち、恵まれてるなーって思うんですよねー
それなのに、これしきのことでイライラされたりするのムカつくなーって考えちゃいます。
こういうこと考えちゃうのって夏休み及び、その手前の午前授業早かったりで、距離感近いからこんなことか考えちゃうんだろうだろうなー
暑いし逃げ場もない。


非表示 05:07

自分は親が家にいないほうが嬉しかったから、今の私は子どもにはウザがられてるかもしれないけど、働きたくはない。
色々理由はあるけど、母みたいにパートに出て、イライラしたくないからってのはある。別にパートに出なくともあの人は別の種類のイライラしてたとは思うけど。
私、母みたいになりたくないんですよー
なんかあの人本当に苦手。
もういないのにどんどん苦手になってくる。
母がやってたことと全部逆のことをしないと、母みたいになってしまうんじゃないか?という恐怖がずっとある。
もう子どもたちもそこそこ大きいし、私いなくともどうにでもなるし、なんなら御飯のときだけ作ってくれればって感じなんだろうけど、母みたいになりたくないから働きたくない。
母嫌い。


非表示 04:56

ついに夏休みが始まります。
もうゲームとか動画とかお菓子とかコーラとか好きに過ごしてもらえればと思います。
もう、あれこれ考えるのが疲れました。
開き直らないとキツイことってあると思います。
もう本当に最近、なんか、色々疲れた。

2026.07.16Thu
非表示 14:57

感情のタイミングが、どうにも噛み合わない。
​ピンチの時こそ面白がって乗り切ろうとする私の手を、少しでいいから握り返してほしいだけなのに、向こうは100%不機嫌なまま。その温度差に、正直もう疲れてしまった。
​時間が経って相手が機嫌を直したところで、それは私の働きかけが届いたわけではなく、ただの自己完結。その頃にはこちらのエネルギーが切れて、今度は私がイライラする番になっている。この、遅れてやってくる「すれ違いのバトンタッチ」はなんなのだろう。
​かと言って、相手に寄り添うつもりで一緒に怒ってみせれば、「なんであなたがイライラしてるの?」と煙たがられる理不尽。
​打つ手すべてが空回りするくらいなら、もういっそ、何もせず放っておくのが正解なのかもしれない。


非表示 09:36

昔みたいに服のセールにそこまで興味が沸かない⋯
変な拘りはなくなったとも言えるけど、情熱がなくなったとも言えるのかな。
とにかく暑いからオシャレも難しいのもある。冬はコート着てりゃ正解。


非表示 06:09

バカだから頭悪いことをバカにされたりするけど、だから勉強しようとすると「バカなのに?勉強?」みたいに、勉強してることをバカにされたりもする。ちょっと何かを知ってるとバカなのによく知ってるね?のような空気感漂わせられる。
これ、わかる人にはわかると思うんですよね。結局、何してもバカにされる感じ。
そこで、一念発起して見返してやるぞー!なんていうのは、ほぼフィクションなんです。あー、なんか何してもバカにされるから何もしなくていいや〜ってなるのが現実です。
でも、このループが起こらない努力を齢シジューをこえて、出来るようになりました。
それは、知られないようにすることを徹底すること。何を知らないかも何を知ろうとしてるのかも知られないようにする。
そうすると、余計な言葉が入って来ないから、わからないことをわからないと自分に素直にいられるし、知ろうと出来る。これが単純だけど、一番私に合っているやり方だなと。
齢シジューをこえて⋯とも書いたけど、若いときの環境なら自然に誰かに自分が晒される生活を誰しも過ごしているから、知られないようにするって難しい。親や学校、その他色々、知られたくないのに知られ、何かを知ろうとすると冷ややかな空気感を出される。
特に私は家庭も学校も恵まれたとは言い難い。高校の先生だけはそんなオーラ出さない人がいて助かったのが私の救いではあるが⋯
見返してやろう!なんてだいたいは思わない。ただ、もうどうでもいいやってなっていくだけ。バカな人がいたほうが自分が上に見えるからあなたはバカのままでいて欲しいって考えている人間ってやっぱりいるんですよ。
そういうタイプの餌食ににならないように、バカはバカなりにバカを演じていくことで、結局は本当に欠けている部分を知られないで済むのです。それが自分を守り、自分が知りたいことを知れていく近道なのだと考えます。

ページ上部に戻る