亡くなった人をあまり思い出さなくなったときそのひとは生まれ変わってる
呪いやん。
親は思い出さない日はないよ?
じゃ、うちの兄は 親が天寿を全うするまで生まれ変わらない。
あぁ、それでいいのか。
両親がいつか他界して、兄と再会して、そこからか。
亡くなった人をあまり思い出さなくなったときそのひとは生まれ変わってる
呪いやん。
親は思い出さない日はないよ?
じゃ、うちの兄は 親が天寿を全うするまで生まれ変わらない。
あぁ、それでいいのか。
両親がいつか他界して、兄と再会して、そこからか。
満席の劇場で、一番後ろの席が取れず、仕方なく子供の前に座った。
リクライニングして見れる劇場だし、蹴られたら嫌だなぁ…と思ってたら、頭にいきなり手を乗せられて(悪気なかったのだろうが)、反射的に思いっきり振り払った。
何なら、公演中でなければ「何するのよ!」と振り返ってしかり飛ばしかねないくらい、不快。
子供の年齢なんて分からないけど、小学校1,2年とか?
騒がしいのは夏休みだから仕方ないと、公演前は耳栓で対処してたけどこれはないよ。
楽しみにしていたので、すっごくご機嫌に見てたのに、その瞬間だけ、修羅の顔になった。
子供、やっぱ嫌いだ。
蛇が嫌いなことを否定する人はいないのに、子供嫌いは批判されがち。
自分の年金のためにも、子供は大事にすべきと思うけど、関わりたくない近づきたくない。
家帰って頭にアルコールスプレー。
二回シャンプー。
最後に塩振って寝た。
仕事で子供の接客するときは、作り笑顔でハイタッチだって応じるけど、こんな不意打ちは無理。
犬猫以外からのスキンシップは苦手だし。
人様の子供をしつける義理はないけど、これだけバシッと振り払われたので、多少は彼も思うことがあればいいな、と思った。
とはいえ、今の時代、逆に私から親御さんにクレーム付けられかねないので、終了後はそそくさと退散。
大人げないと言われようと、不快なものは不快なんだよ。
「何もしてくれなかった」
って思われるんだろうな。
そんなこと言われても、考えるのって疲れるし、必ずしも喜んでくれるわけじゃないからつかれたんだよ。
「満天の星空を見せた」
ゲームや動画ばかり見せないで、それを見せたことが誇らしいのですが、満天の星空を毎日毎日毎日見せてあげてるんですか?って話になったら答えはNOだと思います。
ゲームや動画は日常なんですよ。それを1日満天の星空を見せただけで偉そうにするのは教育者としてはいかがなものか。
私、努力していない人に見える部分あるんだと思う。
他の人が普通に出来ることが全然出来ないときがある。
学校のことを思いだすと技術家庭科とかで作る作品とか、本当に出来なくてボロボロの何かしか出来ないんだけど、それが私の最高値だったりするんですが、さすがにコレは手を抜いただろう?という評価だったりするんですよね。
こんな感じで自分の最高値が誰かにとっての最低値ってことは様々なところで起こったりします。
そういうのに疲れましたよね。やっぱり出来ないものは出来ないことってあるんです。1ミリも出来ないことってやっぱりある。
だから私は誰の目にも触れないで知られないで生きていくことが、自分にとっても周りにとっても自分にとっても最適解なんですよね。
自分が努力したくなったらする。それができる年齢まできたのは幸せというよりは、以前よりマシなのかも?
ただ、周りに誰もいないわけじゃないからやっぱり自分を知られたくないです。だけど、それが難しいな。
インターネットに巣食う怪物に、女性のへそにやたら興奮するジジイという気持ち悪いのがいる。
一体全体どういう性癖なんだコイツらと今までずっと思っていたんだけどようやく理解した。奴らは女性についている穴(のようなもの、凹み)になら何でも興奮できるんだ。そのうち毛穴とかでも興奮するんだと思う。極まりすぎ。
外出先で眉毛がぼやけてることに気づいて 急いで ダイソーに走ってアイブロウを購入。
トイレで色を乗せたらなんかすごい 発色良くて。
色間違えたかな と思いながら、時間がなかったらそのまま いつも通り書いたけど、やっぱり黒い。
指でこすっても薄くならない。
あれー?
と思って パッケージを見たら アイライナーて書いてた。
しかも よりによって ジェルタイプ。
まるで 芸人のイ◯トさん並みにくっきりはっきり。
水で濡らしても落ちなくて、トイレの石鹸で眉落とす暴挙まで。
もう完全に間に合わなくなるので、そのままうすーくジェルアイライナーの色を塗って、見られる眉に仕上げて何事もなかった顔して大事なイベントに出席。
もう45年も生きてるので。
どんなことがあっても臨機応変に対応できるようになるんですよ。
年取ってこんなポカミスをすることもあるけどさ。
アイスを買って丈夫な保冷バックに入れて電車にサクッと乗る。
電車で5分、そこから徒歩5分の自宅なのでアイスは溶けなかった!!!
近所に売っていないアイス、食べたいときありますよね?
急に外気が下がったような態度にも慣れてきたよう気がする。
私とちがって恵まれてるんだから、努力すれば私から離れられるチャンスがあるんだから頑張ってほしい。
「ワタシにどうして欲しいのかな?」
このセリフ聞いたとき、やっぱりこの人性格悪いわ〜と感じましたね。
私もそうだったからわかるというスタンスのわりには、あのようなセリフを言う。本人が本気で悩んで相談してきているのに。
もちろん、相談した本人に直接的に言っているわけじゃなく、自分の戯言の1つとして日常を連ねていて、その戯言を私が見かけたというだけなんだけど、それでも合わない戯言だったなと記憶している。
高見に行けたけど、それを活かすにはどうしたらいいか?と言う悩みに「ワタシにどうして欲しいのかな?」だもんね⋯同じ高見に行ったものだからこそ、信頼して経験を聞きたいのに「ワタシにどうして欲しいのかな?」だもん。
影で自戒をこめて、なんてかっこよく締めてたけど、本当に性格悪いなって思った。私からしたらそんな人に知識を授けないで欲しいし、神がいるとしたら神というのは仕事していないんだろうなと感じてしまった。
あの人、あんなこと呟いて、私にどうして欲しいのかな?