「お父さん、機嫌悪い」
こんなメールが母から送られてきたことが何度かある。
昔は父が機嫌悪いから気をつけてって意味だけだと思っていたけど、これ、本当は「お父さん、機嫌悪いから怒らせないで」って意味のほうが大きいんだと思う。
普段、意味不明な理由で父から怒鳴られていて、家庭の雰囲気も悪くなることがたびたびあった。下のきょうだいよりも私がそのターゲットになることがほとんどだ。
意味不明な理由で怒っているから、私が怒らせているわけではない。私を怒りたいから理由をつけて怒っているだけだった。
周りはそんな父が一番悪いと感じつつも、どういうわけだか、私が父を刺激して怒らせているという空気感を纏いだす。
だから父が理不尽の理由で私に怒っても、私が怒らせたとしてしまったほうが楽だからだ。
この空気感、家庭以外でも起こりやすいなって思う。悪いのはあなたじゃないけど⋯あなたがうまくやればここは平和なのに⋯と言いたい感じの空気感。
こうやって家庭で染み付いたターゲット感は外でも継続されて、居場所がなくなるんだよね。
それがわかってるから新しい人間関係や、複数の人間関係を築くのが億劫。もう、わかってるから。でも私はターゲットではありません。
自分が高校生のころはテスト終わったらカラオケとか行っていたけど、そんなの全然しない子はしないんだろうね。
高校生のころなんて四半世紀前だけど、まあ、人それぞれなんだろうね。毎日遊んでたわけでもないのに、毎日遊んでたみたいに記憶が残ってるのが不思議。
よくよく思い出したら、1秒でも早く帰宅するために頑張ってたわ。それが私の本質かな。
文句と意見って違うけど、同じように見えてしまうから怖いよねー
家も母が文句ばかり言っていた気がするけど、母からしたら意見なんだろうなと。
そして、そういう環境が普通だと思っていきてきた私の意見はきっと文句に見えてるんだろうなと思う。コレも意見といえば意見だし、文句といえば文句だし。
難しいな。
だから、なるべく自己主張しないように生きています。こういうところで文句のような意見のような、曖昧さを放ってしれっと生きられるように努力しています。
今日はカラオケ行ってきたー
割引券を使うために無駄にコロッケとか頼んだけど、これが美味しかった。
規定の金額までいかないと割引券が使えないけど、コロッケ頼んでクーポン使ったほうが総額が安くなるからたまに無駄に食事も頼む。
例えば1000円以上で使えるクーポンで使わないと900円ならコロッケ100円頼んで500円引き使ったほうが安いんだよねー
最近手相が気になる。YouTubeとかで見ると割と吉相と思われる手相をいくつか持ってるみたい。
でも断片ではよく分からないから一回総合的に誰かに見てもらいたいんだけど、なかなかいい占い師って出会うのが難しい。
そんな時にAIに手相写真見せると簡易手相占いしてくれると聞いて、ちょっとやってみた。
うんまあ、そこそこ普通の占いだった。でも思ってたんとは違ったけど。
それでも占って欲しい欲は若干薄れたし、ちょこちょこ「こんな風に占いましょうか?」と提案してくれたりとかしたし、取っ掛かりには良かった。
そんな事もあり最近真剣にもう少しAIについて学ぼうかなと思ってる。
効果的なプロンプト出せるようになりたい。
AIの助けがあったら今まで自分の能力不足で諦めてた事がもう少し出来そうな気がするから。
とある検定に合格したので、その勢いで他のこともやる気出てくるかな??と思ったけど、全然やる気出なくて自分でも呆れてます。
あくまで、コレはコレ、ソレはソレ。の精神なんだなー自分は⋯
とりあえず今ハマってることはゲーム。
今日はカラオケに行きたい
相手にとっては「もう13年」でも、私にとっては「まだ13年」。この埋まらない溝こそが、私たちが別の人間であることの証左なのでしょう。私が楽しそうにしているのを見て、相手が「許された」と安心してしまうのは、どこか寂しくもあり、滑稽でもあります。
けれど、最近の私はそんな自分を少しだけ誇らしく思っています。痛みを相手にぶつけて癒やしてもらおうとするのではなく、疼きを抱えたまま、背筋を伸ばして歩けるようになった。言うべきことは毅然と伝えながら、心の奥底にある本当の涙は、誰にも触れられない場所に大切にしまっておく。それが、今の私がたどり着いた「自分に負けない」ための作法なのだと。
スープジャーの本を図書館で借りてきました。
その他、お弁当の本と旅行本。
スープジャーの中で火をじっくり通すみたいな作り方、本当に大丈夫なんだろうか。試しに何回か使ってみたけど、アツアツをキープするというよりは、温かさを長くするというだけなので⋯アツアツと温かさは同じようで違うんですよね〜
同じようで違うこと、たくさんこの世には存在します。
〘部屋を綺麗にすると運気が良くなるは半分は嘘です。嫌々掃除をやっている状況が運気を下げる〙
という内容がネットで流れてきて、そうそう、私が言いたかったのはコレなんですよねーと。
数年前の家で撮った何気ない写真を見ると、今より断然綺麗なんですが、今より断然イライラしていましたね。
今考えると、あのころは本当に一生懸命だったんですが、それが全然伝わらないし、ずっと忙しいし、ずっと落ち着かなかったです。
単純に自分の時間がないっていうのもありましたが、自分の時間がないのに“掃除しなきゃ"という気持ちが組込まれていたから余裕がなかったんだと思います。
元の投稿主も掃除をしないほうが運気が上がると言っているわけじゃなくて、やりたくないことを自分に強制している状況が運気を下げているので、掃除しなくても別に悪いことをしているわけではない、そこが欠けていても人としては大丈夫だと思うことが大事なんだそうです。
ああ、そうですよね。掃除出来ない、整理整頓できないとなると他の人格まで否定されている気になってしまうし、それをなじられた人ならわかると思うんですけど、掃除や整理整頓が出来る人のあの圧って怖いんですよ。でも、掃除することや整理整頓が出来ないのが悪いというのが世の中のデフォルトなので、こっちもその圧を飲み込むしかないんですよね。
でも、もう部屋が汚くてもカバンの中身グチャグチャでも自分がいいならそれでいいかなと。公共の場所や共通の場所はもちろん綺麗に使います。それでも、圧が強い人にとっては足りてないと思うのですが。それでもいいかと。あの手の圧の強い人は私をゴミのような目で見るけど、私にとっては恐ろしい掃除機型のバケモノに見える。ただそれだけのことなんじゃないのかなと。
バケモノがいない空間は平和なのです。
花束もらったけど、困った。切り花は苦手なんだよね。
昔、ちょっとだけ華道やってたんだけどね。
とりあえず大きな花瓶に活けてみた。
1週間くらいもった。
そろそろやばくなったので、切り戻して小さな花瓶にいくつか小分けにして活けてみた。
あと1週間もつかな?
切り花が苦手なのは散るから。
散った姿を見るのも苦手だし、少しづつ減っていく花を見るのも苦手。
毎日水換えできるこまめな性格でもないし。
相性悪いらしい。残念だ。