君はずっと僕のヒカリ
彼に会って会えなくなって、その過程を経て自分が変わってきているのは事実で、会えなくなってもこの人を想う時間で自分がまた成長している気がする。
この人が私にとってのヒカリだってことは、否定できないことなの。
ありがと。
今月で今の仕事も8年目。
あと2か月で終了するけどさ、でも、この仕事あったから、今の私がいる。
8年前のあの時、決断して本当に良かった。
ついでにいうと、今月末で独り暮らしも3年目。
何度か家を出て、自立しようとしたけど、仕事が上手くいかずに逃げ帰っていた。
でも、もう、大丈夫という自信がついた。
長かったなー…。
ストレスだった仕事の案件も、やっと先日手放すことができたし。
新しい仕事の案件もスタートして、何とか慣れてきたところ。
今年の夏は○5歳になるし(10の位は自主規制w)
あと、今のスマホもさ、約5年使ったわけですよ。
最近、変な絵文字はやってるな、と思ってたら、非対応の新しい絵文字?だったらしい。
全部文字化けしてただの灰色の□で表示になってたよ。
まだ元気に動いてくれるけど、スマホが壊れたら一巻の終わり。
バックアップ取るのも大変だから、生きてるうちにデータ移行しておきたい。
うん。
だからね、何が言いたいかっていうと、スマホ、新調していいよね?ってこと。
ミドルレンジ価格の一つ前の機種を狙ってるけど、それでも4万円以上する。
一括払いできるけど、ポンと出すにはちょっと手が震える価格。
壊れてもないし。
でも、これだけ色んな区切りが重なったのだし、いいよねっ?!
自分へのご褒美という理由がないと、散財できない貧乏性がお送りしました。
最近、にわかに好きになったとあるキャラクター。
SNSで人気だったのが、朝の情報番組にも出て、さらに爆発した感じなのかな。
TVを見ないので知らなかったけど。
可愛いし、オリジナルコンテンツの世界観は優しさの中にシュールさもあって好き。
とても好き、と言いづらくなったのは、企業コラボのごり押しが凄まじいから。
ついに百均にも出るのか…
と、思うと、スンッとなってしまった。
すごくいいものが、マスメディアでさらにブレイクして、色んな所で消費されつくして、そして次第に飽きられて、消えていく。
その末端が、私も大好き、百均商品、な気がする…。
あの一世を風靡した猫ちゃんYoutuberも百均商品になってあまり見なくなったよね。
あれは、猫ちゃんじゃなく、飼い主に問題がありそうだったけど。
嫌いになったわけじゃないけど、なんか、いたたまれない気持ちになる。
にわかの無課金ファンなのですが(笑)
推し活を否定はしないが、私はその裏の大きな利権が嫌で、よほどでないと課金しない。
早くブーム去ってくれないかな。
にわかでさえそう思うんだから、古参はもっとつらいだろうな。
今日もパラドックスと矛盾と自家撞着と不整合を組み合わせて、齟齬もそこそこに相反するものを反比例させながら、おはようございます。
観たいドラマが配信されていたからイッキ見してしまった。
面白かったけど、疲れた。
観るだけなのに疲れるよね。
・クーラーの効いた快適な部屋で『人間はもっと自然と共に生きるべきだ』とエッセイを書く
・地球温暖化を止めるための国際会議に、世界中のリーダーがプライベートジェットで駆けつける
・ファストファッションの服を着て、大量消費社会の愚かさを熱弁する
・スピーカーを使って大音量で『静寂こそが人間にとって最も大切だ』と街頭演説する
出勤途中やプライベートで外出中、
「なんであんなにスマホ見ることがあるんだろう」と思う人種を見かける。
スマホの情報って今見ないとどうにかなっちゃうのか?
SNSはほぼほぼテレビショッピング。
見ているこちら側の購買意欲を引きつけるものしか画面に出てこない(私だけ?)
スマホから得た情報って本当なのか嘘なのか、だんだんわからなくなってきたし、自分で判断もできないくらい巧妙な表現になっている。
怖い。
信じるものは自分だけ。
私はスマホは公衆電話だと思うことにしている。
受け身ではスマホからの情報を信じがち。
発信側になって世の中の人にネタを提供するほど
私はお人好しじゃない。
スマホは使わなくてもいいツールなんよね。
ショッピングモールとかにいるウォーターサーバーの勧誘や携帯電話の契約とかウザいので、見つけたらその人たちを一切見ずに不機嫌と疲労の塊みたいな顔をすると話しかけられなくなりました。
その時の顔を再現して鏡で見てみたら、水分のない岩みたいな顔でこれは効果あるなと自画自賛してました。
昨日は変な夢を見た。昔バイトしていたときにいた15歳ほど上の板前。この人とは、まあ色々あったけど、完全な関係じゃないと言われ続けながらの関係でしたね。お互いフリーだったので道義に反したものではないけど。
おそらく夢の中では20年以上前の大学生の私。夢ならではの時系列が前後する場面があったけど、簡単に言うと食事に誘われてバイトをサボるみたいな展開だった。
夢だけど、そのサボるまでの過程が物凄くリアルで朝からなんともいえない淀みがありました。
バイトなのに食事に誘われたらホイホイ行ってしまって、なぜか車で行くようなアクセスの悪い場所、楽しいわけじゃないのにそこにいて、バイトを遅刻しますと渋々連絡して、自分では戻れそうもない場所なのに、車を出してくれる気配もなく、もう面倒になってそのままバイトをバックレる⋯
確かに記憶にある夢はここまでで、言葉にするとこんな感じになるけど、空気感があの頃のまんまだなって思って、私不幸だったんだなと改めて感じました。
実際、そんな理由でバイトをサボったりしたことはないけど、それを簡単にしてしまうくらいの危うさはあったし、実際似たような状況や環境はすぐ隣り合わせだったと。
あの頃は親からも邪険に扱われ、色々うまくいかずに気持ちが定まっていなかったのです。
15歳年上なのに、バイトをサボらせるような状況を作る。それは夢の中だけかもしれないけど、現実にリンクさせたらきっと同等のことをしていただろうし、実際されていました。
あの頃の私、よくあの状況から抜け出して現在まで来たな。今が一番と言えるわけではないけど、なんとかトンネルは貫通させた部分はあるのかもしれない。お疲れ、自分。
去年結構大きなフェイクのウォールグリーンを買って、しばらく壁に飾っていた。狭い部屋には存在感が凄すぎたのと、オンラインミーティングの時にカメラをオンにしてると、丁度自分の後ろにあってバーチャル背景が上手く切り抜かれなかったりして、邪魔だなと思うようになった。
全部捨てるのももったいないので額をひとつ買って、そこに収まる大きさに切って飾ることにした。思ってたより時間がかかったけど、まあ割と良い感じに収まったと思う。
でも結局大部分は処分することになるので、ちょっともったいなかったな。