2026.04.06Mon
非表示 14:34

これでいい、そう客観視できるからするべきだ。

深夜、一時的にIさんから抜けて彼のところへ行った時、他のフレといそうなら声かけるのやめるかと言い出した。
正直、そんな事をされると私は永遠に嫌な思いをする。
だって私から声かけたって君は来てくれないじゃないか。他を優先してしまう。私は君が最優先なのに。だから君から声をかけてくれないと私は君に会えない。会う勇気も気力もわかない。
小さい不満をまた募らせる。
気を紛らわせるために遊び歩いているけど、理由は君とのことだけじゃないよ、と嘘もセットの言い訳を出して、いつでも来るよ、と彼が好きそうなワードを並べて線をつないで、でも他フレを優先した。翌日はリアルを優先に。
そうしたら寂しがった。夜、ゲーム鯖へ行ったら彼が優しかった。
だから、たぶん、きっと、それでいいんだと思う。

やっぱりずっと悲しい。


非表示 13:43

片付けをしていたらCDがわんさか出てきた。
思い出とともに捨てられなかったけれど、捨てる決心をした。

浅ましい私は「昔のCDは売れるんだろうか?」と、
ネットで調べてから買取金額のついたものだけを
大手買取店に持ち込んで再度査定してもらった。

思い出が買取金額として表された気がして
私の中ではいい気持ちになれなかった。

どこかで欲している人の手に渡ればいいなと
思ったりもしたけれど、
買取のお店の店員さんに
「値段がつかないものはどうされます?」
と聞かれて気持ちが冷めてしまった。

こんなモヤモヤな気持ちになるなら、
今後は思い切って捨てようと決意した日曜日の午後でした。


非表示 10:52

昨日、久しぶりにドトールのミルクレープを食べました〜
やっぱり、アレ美味いなー
今度はミラノサンドを久しぶりに食べたいなー


非表示 05:57

ひとりの時間が好きというとなめらかに聞こえるけど、私の場合はひとりの時間が好きという表現をこえて、ひとりの時間に執着してるんだろうなと思う。
自分しか自分のことをわかってあげられないと思っているから、その自分が自分以外に漏れ出さないようにしていたい。そのためにはひとりの時間が必要で、そうするしか方法がないと思っているフシがある。
シジューを越えてゴジューを目指している今の年齢だからこそ、自分の理解者は自分しかいないと良くも悪くも気がついてしまったので。
だから、ずっと自分と対話していたいんだよね。自分で自分の友達をやっているし、自分の親をやっているし、自分の恋人をやっているような。
結局、理想の何かは自分の中にしかいないから、自分ですべてやっている。だから、自分で愚痴も聞いてあげるし、自分で自分を律するような。でも自分だから自分に甘く出来るし、この匙加減が心地よいのかなと。
もしかしたら気持ち悪いことを言っているかもしれないけど、結局は自分じゃなきゃどうにもならないという答えが、自分に執着することになってしまったのかも。結婚してるしてない、友達かいるいない、仕事があるない、子どもがいるいない、関係なく、どの立場や状況でも、自分しか自分の中には残らない。だから自分を大切にと言われる。大切にしたいから執着しちゃってるのが現在。でも、この執着なら誰にも迷惑かけないだろう、きっと。

2026.04.05Sun
非表示 18:52

会うことや一緒にいること。
大切だと思う。
別々に行動していても、共に暮らす者として、相手のことを思いやったり、、、。

一緒に暮らしていてもさみしい、なんて地獄だよ。


非表示 18:49

夫とお花見をした。

漫画の話をたくさんしてくれた。

あぁ、貴方は、私のこと好きではないのね。となぜか思ってしまった。

夫を写真に撮った。
うつろな目。
一緒に撮った。
私 ぶさいく。

近づくことも許されない。

いったいどうすればいいのだろう。


非表示 11:54

​「石の上にも三年」という言葉があるが、定年まで同じ椅子に座り続けることは、もはや一つの才能だと思う。風景が変わらない場所で、倦怠や組織の腐敗に耐え、それでもなお「やるべきこと」を積み上げる。その継続の裏には、どれほどの葛藤が隠されているのだろうか。
一方で、早々にその場を離れた自分の足跡を振り返ると、ひどく頼りなく、中途半端なものに映る。逃げ出したわけではないつもりでも、完走できなかったという事実が、時折、苦い後悔となって胸に去来する。


非表示 09:01

本当にゴミ箱に近い場所でさらりとゴミをごみ箱に落としたのに、なぜかゴミはそこに入らないで外に落ちてしまう。
こんなことがよくおこる。
ああ、なんか自分の人生みたいだって思う。
近いから大丈夫、これくらいなら大丈夫が通用しない。
ああ、疲れちゃう。


非表示 07:14

嫌いな人にラッキーなことが起こると、神様なんかいないのかなーなんて思ってしまいますね。
もう、その人の運をあげなくても周りから吸い取ってるから大丈夫なのにと思ってしまいます。

2026.04.04Sat
非表示 06:49

帰宅が遅いと、私に言えない何かをしているのかな?と考えるくせがついてる。
こうやって考えて予防戦張っておかないと、もう自分を守れないからね。
信じてるの種類が変わっただけだと思います。何か靡くきっかけや囮があれば人は簡単にそっちに行ってしまいますから。何も起こらない、何があっても強い意思を持ってこちら側を見てくれているんだと思うことは純粋すぎて、イザ何か起こったときになかなか立ち上がれないから。
それって、信じている種類が変わったとかいうけど、別に相手を信じてないよね?と思われるかもしれませんが、絶対しないよね?私だけ見てるよね?という幻想から解放してあげたのは相手を普通の人として見てあげるようになったというか。幻想やおとぎ話から離脱させてあげて、自分もそこから離れて、ただ現実を生きる。もしかしたら、あの頃みたいなことが起こるかも?とバリアを張られているほうが、結果的にはいい距離感が出来て良いのかなと。
でもあの頃の私じゃないと、しなかった選択というのはやっぱりあって、今残っているものや手に入れてるものは、あの頃の私の功績だったりするので、あの頃の私をちゃんとあの頃に見ていて欲しかったなという気持ちはどこかにあります。でも、その気持ちを100%持つのは自分が疲れちゃう。だからこの現在の予防戦を張る生き方が最適解なのです。

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