普通のカレーにトマトとブロッコリーが入ってたら、それはいくら肉が入っててもベジタブルカレーになるのではないかね。
トマトとブロッコリーですよ、あのトマトとブロッコリー。
そうそう、仕事する理由なんてさ、「お金欲しいから」でいいと思う。
なんか意味を求めすぎ。ただ生まれてきてそこにいるだけなのに、働くことが偉いの。
とある検定の最上級の問題は、やっぱり初めましての出会いばかりで到底覚えられそうもありません。
ですが、「まずはお友達からお願いします」みたいな感じでスタートする交際みたいな感じです。
成就するのか。
誰かと会って話すのが億劫なのは、私に今現在進行中の何かがないからかもしれない。
だから過去のことや、よくわからない未来のことしか話せなくて疲れるんだと思う。
それに聞きたい話しって、だいたい現在進行中の何かだよね?
ソレが例えネガティブなことでも愚痴でも悪口でも、現在進行中のことじゃないと鮮度を持っていないから、つまらないんだよね⋯
高校生の頃はテスト終わったらカラオケ行ってごはん食べてファミレスで喋ってみたいなことをやってたな。
でも、もう付き合いないんですよ。連絡とろうとも思わない。
卒業して、はい、さよなら〜となったわけじゃなくて、そこから10年くらいは会ってたけど、突然、はい、さよならも言わないでさよならして10年以上経ちます。
向こうは私を切ったんたと思いますが、私からすると、私が向こうを切ったとは思ってるんです。もう、私からは連絡しない〜なんて思ってましたから。
こんな話一体なんなんだ?って感じなんですが、なんなんでしょうね。高校生を身近に見ているので、余計思い出すのかもしれません。私が高校生のときはテスト終わりにカラオケ行ったよな〜?遊んだりしないのかな?とか考えたりはします。
だけど、私みたいに結局関係がなくなるなら、最初からドライな関係もありかな?なんて思います。気が合わなくなっていく過程ってシンドいんですよね。気が合って仲良い厚みが厚ければ暑いほど、そのコントラストがシンドい。
まあ、学校は勉強しにいってるわけだから、無謀な青春にしがみつかなくても、その後の人生のほうが長いから。あーその後の人生どうすんのか。私。
夏ですね。
お祭りですね。
本番前の神事?が好きです。
どれも素敵で。
本番も素敵です。
そこに行き着くまでの物語を知りたいと思うようになりました。
朝に船を漕ぐのとか、そういうのを見たい。
たまに先回りして「○○だよね?」みたいなこと言ってくる人がいる
いちいち「そういうことじゃなくて…」と否定しなきゃいけないからしんどい
こちらの伝え方が良くないのかな
でも、もうちょっとこちらの話を聞いてから答えてほしいんだけどな……
こういう人と話すとなんか疲れるから、文章で話し合った方が良さそう
聞きたくない話はさり気なく他の話題に変えるテクニック。それ、たぶんさり気なく変えたの成功してると思ってるかもしれないけど、実は成功してません。ああ、変えられちゃった⋯ってバレてます。
聞きたくない話は誰にでもあるとは思いますが、さり気なく話題を変えるって、その場しのぎでは確かに成功しますが、後々、悪い効き方もしてくるって覚えておいたほうがいいですよね。
どっちの立場にもなりうるから難しいところ。
ただ、私はさり気なく話題を変えるほど器用ではないかもしれません。
・こちらの言いたい話をナチュラルに無視する人だよなーとあらためて
・そんなにたくさんナチュラルに無視するなら、今一緒にいる意味とは?
・往年の喫茶店、混んでて行けなかった。
・だけど、もう一緒に行ってもしょうがないのか⋯とも思った
・私以外の人とカフェ巡りしようとしてたのを思い出した。
・うん、だから混んでてはいれなかったのかも。不思議な力。
・こんなことを言わなきゃよかったたかな?と考えるのが疲れるよね。
・あの人のインスタグラム、子どもの受験を使ってドラマティックなことばかりまた書いてるね
・なんでもドラマにしないと生きていけないタイプ
・受験本番あたりのインスタ、ものすごいスペシャルドラマになりそう。
・結果はどっちでも泣いた自分をアピするんだろうなー
まあ気分の波もありますが、愚痴に特化した箇条書きはこんな感じ。私は爆弾だから触れないで。
「おたくの会社、ネットでの評価悪いよね」
かかってきた電話でそう言われた。
こういう時はどう返すのが正解?
「そうなんですよ」も変だし、
「そんなこともないんです」は、
書き込みしたお客様を否定するし。
会社に報告しようかと思ったけどやめた。
「どう返答したか」詰められたら面倒だし、
なによりこの会社に対しては社員の私ですら
よく思ってないから、むしろどうにでもなれと。
「お客様を大事に」
そんなの当たり前やん。
社員も大事にできない経営陣が、
お客様目線を語るとか笑う。
だって、自社のサービス使えば、
社員だって「お客様」だもの。