コミュニティとしてのインターネットはもう末期まで来ているが、インフラとしても昨今の情報流出で限界まで来てるかもしれない
技術的にもこれから先、進化することはあるのだろうか
人の暮らしを豊かにするべきものだったはずだが、今では他人の足を引っ張る為に悪用するものになってしまった
ネットが崩壊する日も近いのではないかと危惧してしまう
コミュニティとしてのインターネットはもう末期まで来ているが、インフラとしても昨今の情報流出で限界まで来てるかもしれない
技術的にもこれから先、進化することはあるのだろうか
人の暮らしを豊かにするべきものだったはずだが、今では他人の足を引っ張る為に悪用するものになってしまった
ネットが崩壊する日も近いのではないかと危惧してしまう
新しい仕事の案件に応募して面接に進めることになったのだが、その担当者の名前どこかで聞いたことがある。
確信は持てないけど、2年前までいた会社の人…?
その会社、事業の初期から5年間継続してたのに、急にフェードアウトされた。
フリーランスの厳しさとか、企業の薄情さをしかと思い知った。
もしご本人だとしても直接関わったことはほぼない。
こちらはslackとかでいつも見かけてたし、向こうももしかしたら覚えてるかも?
せめてもの救いは、私より先に気がついたらいなくなってたこと。
私が干されたことまではご存じないかなと。
フルリモートで働いてて、会社の人ともzoom以外で話をすることがないから、社内の人事的なものはほぼ不明。
だから何があったのか知らないけど。
狭い業界。
どこで誰と再会するかわからない。
やめる時も干された時も(!)なるべく穏やかに、遺恨を残さないように静かに立ち去ってきたつもりだけど、向こうがどう思ってるんだろうな。
4社並行して働いてきて、その十倍は条件にあった案件の会社に履歴書を送ってきたから、私の情報ってどこまで広まってるのかな とちょっと怖い。
会社は所属するフリーランス同士のつながりを推奨するけど、極力避けるのはそのため。
案件を取り合うライバルだし、ここで変にこじれて悪評が立つのが怖いのだ。
感じよく丁寧に、意見があっても求められるまで口にしない、必要以上に関係性を作らない。
私なりの処世術。
信頼関係ができていると思っていた会社の人たちから、あんな形で手を切られるとは思わなかったから誰も信じてません。
言葉で終了を言って欲しかったよ せめて。
今回応募した会社、まだ具体的な条件とかがはっきりしないので、話をしっかり聞かないとな。
でも、私の知ってる人じゃないといいな…
求められてないのに教えること。
求められても相手がどれだけ知っているか確認せずに話すこと。
それらはとても不快な気分にさせる、ということを学んだ。
専門用語を並べて、さも自分が上になった気でいる女子が苦手。
同じ時間をあなたと一緒に過ごすことを想像する。互いの歯車がかみ合うまで少し時間はかかるでしょうが、いちど噛み合ってしまえば、最強かと思います。感情の行き違いは深くならないよう努力するでしょう。共同生活の初心者ではない、過去にいくつもの困難を乗り越えている経験と知恵を持ち合わせているはず。あなたの前向きな思考、私の回復力・・・頼りはそれだけ(笑)
不足と伸びしろというのは、1人暮らしでは気が付き難いですね。実感。
アンコールをスパンコール、サンポールって言っても、全然バレないじゃないかな?と思いながら、昨日のライブはアンコールしてました。
昨日ライブ行きました〜
なんだかんだで付き合いの長い音楽だなーと思ってました。
バンドが活動していない期間もあったし、私も少し離れてた期間もあるけど、もう30年近いお付き合いなのかと。
人間関係みたいに言うと、そうじゃないだろ?と思われそうですが、長い時間関係を続けていると当てはめたら、自分のリアルな人間関係で続いている人、それをこえる人ってほぼいないんですよね。
リアルな人間関係もこれくらいの距離感で付き合いたい。ライブを開催してもらって、自分が行けるときに行く。
計画は立ててもらえるけど、そこに好きなタイミングで飛びこむ。
この縮図が自分の理想なんでしょうね。ちゃんと、いつ?が最初に決まっていて、あとは私次第。でも、別に行かなくとも変な空気を背負わなくていい。謝らなくていい。これよ、これなんだよね。私が誰かと求めている感覚。謝らなくていいってのは極端だけど、実際は謝るだろうけど、ラフだけど会う機会はちゃんとある。そして実際会ったら、充実した時間が大半を占めて終わる。ダラダラ長引かないけど、そこそこの延長(アンコール)がある。
そんな関係性ない。かもしれないけど、理想なんです。ライブの演者と客みたいな感覚。こっちがお金払ってるだけじゃん?とかそういうのは置いといて、この関係性があったら、私が欲しいものです。この感じに似ている関係性はやっぱり続いてるものね。
先日の新月、私はいつも通りお風呂に入って熟睡。
一方、2カ月ぶりにきれいに晴れた新月、と喜んで天体写真をせっせと撮影するひと。
月明かりがないから、星の観測がしやすいそう。
そんな違いがあるのか。
私は、月が大好き。
名前にも月の文字が複数つくので、とても人ごとに思えない存在だ。
でも、月、お邪魔でしたか…?
少し寂しくなった。
一生交わることのない、そのつもりもない関係性だけど、やっぱり見る世界が違うんだろうなと思った。
言葉にされたものを調べて、見せてもらって、やっとちょっとだけ、これかー、と分かった気がする。
星座の名前もほとんど知らないのに、人工衛星とかアルマ望遠鏡とか、ピンポイントな天文知識が増えていくんだけど(笑)
深夜の流星群とか、早朝のロケット発射の予定とか。
嬉々として話してたけど、ごめん、私は、寝る。
年取ったら睡眠時間が短くなると聞くけど、未だに9時間くらい余裕で寝てる私には、ちょっとね。
そんな距離感。
全部追いかけない。
自分の生活第一。
これが大人の推し活、なんてな。
今日ライブを観にきたけど、周辺の施設でアレコレ買ってたべて、ライブ付き観光みたいになってる。
もうおなかいっぱい。指定席で良かった
今日晴れてますねー
電車で隣にいたカップル、彼氏好きすぎオーラすごかったなー
たぶん、こういうのはさ、、、
未来は腫れてますねー
そんなに人とつるまないタイプなんだろうな。そういうところ自分に似てるなと思うけど、似てる〜だけで終わらせてもいいものか⋯まあ、本人がそれが一番楽ならそれでいいのか。
私も基本的に高校生から1人でライブ行ってたし、1人行動の軸みたいのはあったかも。
でも高校生ときって友達とも今と比べたら濃い付き合いもしてたかも。だけど、当時の視点から考えたら、高校の友達はバイトや同じ中学の友達やその他の人間関係にも比重を置いていたし、中学のときの友達とは疎遠にはなっていなくとも、高校で出来た人間関係のほうに比重を置いてるんだろうなって感じることも合ったかな。
私に比重を大きく置いてる人って別にいなかった。仲悪かったわけじゃないし、テストが終わったらカラオケ言ってその後ファミレスでおしゃべりするのも定番だったし、かなり仲良かったけど、こっちに比重を今一番に置かれてます!って感覚はなかったんですよね。
だからといって、それが嫌だったとか責めたりとかそんなことはまったくなく、そういうものかと思っていたから、そのまま過ごしていたけど、もっと自分自身に比重を置かれた世界観ってどういうものなんだかも見てみたかった気がする。
寂しかったとかそういうことではなくて、誰かが私に比重を大きく置いてくれてるの経験したら、もっと違う感覚が現在の自分にあったのかもな⋯という変な好奇心ですね。
私を中心にしろ!というワガママではなくて、誰かの生活圏に当たり前にいて疎まれなくてサラッと馴染むような感覚⋯どこにいても自分が不純物のように感じるのは自分が考える馴染むという経験が少ないのかもしれない。
1人がラクなのも、自分を誰かに馴染ませられないし、私が思ったように馴染ませてもらえないから⋯
そんなことを考えました。私に似ていないほうが幸せかも?