先輩「今日定時後、時間ある?」
私「何かあるんでしょうか?」
先輩「さあ、なんでしょう?」
こんなやりとりがメールでありましたが、案の定、説教でした。
説教といっても、威圧とか怒るとかじゃないんですよね。ただ、「さあ、なんでしょう?」とか言いながら、結局はダメ出しだったのでしんどかったなー流石に泣きました。
あれから20年近く経つけど、未だにモヤる。その"ご進講“20年近く経ったからこそ、やっぱりイチャモンレベルだったよなーと思うのです。
さあ、なんでしょう?
先輩「今日定時後、時間ある?」
私「何かあるんでしょうか?」
先輩「さあ、なんでしょう?」
こんなやりとりがメールでありましたが、案の定、説教でした。
説教といっても、威圧とか怒るとかじゃないんですよね。ただ、「さあ、なんでしょう?」とか言いながら、結局はダメ出しだったのでしんどかったなー流石に泣きました。
あれから20年近く経つけど、未だにモヤる。その"ご進講“20年近く経ったからこそ、やっぱりイチャモンレベルだったよなーと思うのです。
さあ、なんでしょう?
なかなか都合の良い仕事ってないよねー
生きるって大変。
どうせなら都合良く生きていたい。
ただそれだけ〜ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
あ、この仕事いいなぁと思って詳細を確認したら、以前応募して不採用になったところと母体が同じだった。
ああ、またどうせ不採用になるだろうし、向こうは覚えていないだろうけど、なんか嫌だからパス〜って思ってしまった。
求人に書いていないこと、これが重要だなと。以前、この面接を受けたとき個人のシフトの都合は一切聞かないけど、LINEグループに入ってもらって個人で休みの変更をするって事を言われました。そこで私が多く質問をしてしまったから、面倒なヤツと思われて不採用だったんだろうなと。
それも今回の求人には書いてなかったけど、個人の都合なんか聞いてたらシフト作れない!とか言い出すんだろう。
それを言われたら会社の都合なんか聞いてたら自分の予定が立てられない!なんですがね。
求人に限らず、書いていないことが一番知りたくて重要なことだったりしますね。そんなこんなで書いていないことが不安で無職不透明な日々を更新しそうです。
今日は歯医者、歯科矯正の調整日。
待合室にて、アッ。フロスしてくるのを忘れたな…!と気が付いた。担当医ゴメン。
どうやら今年中には終わるそうだ。
新ニンニクをゴロゴロ入れるペペロンチーノもどきが美味しい。
普通のニンニクよりほこほこした食感と爽やかな香りがたまらん。
細かく刻まないでいれるのもポイント。
ここ10年、悪い縁とは切れてるなぁと。
悪い縁だと思っていなかったのに、徐々にあれは悪い縁だったと気がついて、今は本当にすっきりしている。
あの頃、私、何をしていたんだっけ?と考えてたけど、縁切り神社行ったりとか、そういう記憶はないのです。
特に母との縁が物理的に切れたのは私にとって物凄いプラスだ。
こんなことは誰にも言えないけれど。時々この事については書いているけれど、自分だけが自分のために浮き出てきた感覚。やっぱり環境は影響する。
母から予告なしの電話で愚痴を聞いたり、心を乱されなくて済んでいる。当時は心を乱されているという感覚すらなかった。乱されていたのに。飲める水に飲めない水を入れられたような感覚。水は水だから味覚的には飲めるけど、本当はそれ、飲んではならなかった。例えるならそんな感じ。
ちゃんと飲めるものだけ飲んでそれも自分で選んでいたら、感覚が変わってきた。そんなところ。
でも、少なくとも私、30年近く本当は飲まないほうがいい水を飲んでたんだな。浄化されて10年。最初からきちんとした水を飲みたかった。
物理的にまだ切れてなかったら、今の私ではなかったかもしれないと思うとこわい。今の私が良いのかは客観的にはわからないけど。
あの頃の私、何をしてたのだろう。悪縁を断ち続けていきたいけど、あの頃、私は何をしたからその縁を断ち切れたのかはわからない。
動けるけど、元気が出ないほどの頭痛。
家にいたのでスマホを見て過ごした。
年齢的なものなか、周期的なものなのか、天気のせいなのかわからない頭痛。全部かも。
サーモスの保冷バック、保冷材が2時間くらいしてもカチコチなので、これならアイスも余裕で持って帰れるかも。
色々あるけど、お弁当用のトートバッグみたいな形のものです。
予算が足りなければやらなければいい。
一口で言っちゃえばこんなことを思ってます。
もちろん対象物によっては、それは暴論だ!と思われるかもしれない。
でも、基本的には予算が足りないなら足りないなりのやり方しか出来ないんだと思う。
誰かの力や時間を当たり前のように搾取して、やりたいことをやる。それが美談みたいになってるときもあるし、美談ならまだしも、呼吸をするように当たり前のことみたいにされているから厄介だ。
予算ないです、じゃあやめましょう、時間ないです、じゃあやめましょう。基本的にはこれでいいんですよ。私は誰かのために自分が納得していない時間や力を使いたくない。それはどんな立場でも一緒です。でも、私が置かれている立場は無償の何かを求められがちで、それを求められるたびお湯が沸騰直前のような沸々とした気持ちになるのです。
何気にドトールのテイクアウトを初めてしたかもしれない。
家で食べるミラノサンドも美味しい。
一駅行かないとドトールないのが残念。