私、1人のときが一番ご機嫌かも。
ご機嫌になりたい。
あー自分のご機嫌をとりたい
人を呪わば穴二つだ。私があの人の不幸を願ったりなんかしたから。天罰が下ったんだ。だから、一番大切な人を失ってしまう。嫌だ。あなたと、一緒に、幸せに、生きていきたいのに。あなたが他の人のものになるなんて、絶対に、嫌なのに。私のせいだ。あの人を恨んだから。
どうやって生きていけばいいんだろうか。生きる理由が必要だ。増やさないと。こんなに、ごっそり、減ってしまった。
タブレットを買った。
これまでは 会社貸与のiPadをずっと使ってたけど、この案件が終わったので返却。スマホとパソコンがあれば十分かなと思ってたんだけど、返却して1週間で結局自分用に買ってしまった。
なんだかんだ 8年間ずっと使ってたからもはや スマホ 並みのインフラになりつつあるのかも。
今回はスマホと 揃えて Android。
昨日来たばっかりだからまだ 使い慣れないんだけど、借り物じゃないっていう安心感がなんかすごい嬉しい。
別に変なサイト見たりしないけど、仕事以外で使ってるのがバレるのはちょっと気まずいなあとずっと思ってたので。
テレビがない我が家で TVer 見ながら手元のスマホで調べ物したり 仕事 やったりできるのはいいねw
パソコン立ち上げるほどではない、でもスマホだと作業 しづらい。
むしろ パソコンを立ち上げるのは仕事の時だけにしたかったから、そんな時に タブレットがちょうどいい。
とりあえずお 安いものでこれまでと同じサイズ感のものを購入。
車を手放したりして生活を小さくしつつも、必要なものは買い足して生活のアップデート中。
ものすごい勢いで人生の流れが動いてるような気がする。
それは私の勘違いなのかな
これからまたライブ〜
月曜日に行ったばかりだけど、また違うバンドの〜
このスパンでライブに行くのは初めてかも〜
腹ごしらえにハンバーガーを食べて嬉しい。
「人のふり見て我がふり直せ」
って難しいんだなと実感しています。
自分が人のふりを見て、それが欠点や短所だと気が付かないと、ただの共感になって、仲間が増えた〜嬉しい〜くらいに思っている人を見ました。人のふり見ても我がふりは直せないんだなと。
私もただ共感してるだけのこと、いっぱいあるんだろうけどね~
婚活パーティーに行ってきた。
フリースタイルのパーティで女性2,000円、飲み物は飲み放題。
ケーキはビジホの安いモーニングビュッフェに置いてありそうなサイズだった。ま
あ、それはいい。
会場に、40代くらいのものすごく綺麗にされてる女性二人組がいた。
服も完璧で、周囲を制圧するような自信と余裕があり、私は勝手に「叶姉妹」と呼んでいた。
男性が次々と寄ってくるのを、二人とも分け隔てなく、にこやかに丁寧に捌いていた。
本当にすごいと思った。
でも同時に、なんだか切なくなった。
あれだけ綺麗で、あれだけ選べる立場なのに、なぜそこまで全員に「女性としてのサービス」をしなければならないのだろう。
自分がいいと思った男性にだけ、自分から話しかければいいではないか。
正直、サクラじゃなければ、明らかに彼女らは狩場を間違ってると思った。
むしろパーティーで無双するために、敢えてここまで降りてきたのかなとすら思った。
もちろん本人たちがどう思っているかは分からない。
私の勝手な感想である。
ただ、私は「どこまで女でい続けなければならないのだろう」と思った。
綺麗であることも、若々しくいることも、感じよく振る舞うことも、男性に選ばれることも、全部が一つの評価軸になってしまったら、選ばれなくなったときに何が残るのだろう。
私は綺麗なものが好きだし、綺麗な男性を見るのも好きである。
でも、自分までその「女として選ばれるゲーム」に参加する気はないなと思った。
そして今日、何より疲れたのは、気を使いすぎたことである。
女性とも話してみたかった。でも、その人の男性と話す機会を奪ったら悪いと思って、あまり話しかけなかった。男性にも気を使い、周囲にも気を使い、周囲に気を使わせたことにも気を使った。
そもそも私は、3人以上で話すのが苦手だったことを完全に忘れていた。
迂闊だった。
恋愛への憧れはまだある。
でも、それを満たすために毎回こんなに疲れる必要はないのだろう。
今年の婚活パーティーは、もう十分体験した。
もうお腹いっぱいです。
最近、スマホからbluetooth でFMトランスミッターに繋いで、モノラルスピーカーの付いたラジオで音楽を聴いている。低音も出ないしクリアでもないんだけど、BGMとしてあまり大きくない音量で音楽を流すのにちょうど良い。
いい音で聞きたい時もあるし、いい音で聞くことの気持ち良さもあるんだけど、聞き疲れしない音がずっと流れてる気持ち良さもあるんだなと気づいた。
お義母さんと仲良しアピールが増える季節ですね。
別にムカつくとか嫌いアピールが欲しいわけじゃないけど、仲良しアピールもいらないと思いながらいつも見ています。
なんですかね?あれ?私はお義母さんの悪口言ってる低俗な嫁じゃありませんよ?感がほっこりした文章の中に練り込まれてる感じがして嫌なのかもしれません。
こういうことを書くと、自分は仲良くないからでしょ?嫉妬でしょ?とかそういう短絡的な言葉を浴びなきゃならないので疲れるし、お話にならないから言いません。ただ、私は言わなくてもいい事は悪口だけじゃないっていつも思っているだけです。
悪口や愚痴のほうが、言わなきゃやってられん!という部分に共感できる分、人間らしいと思います。こういうことを言うと性格悪いとか、また短絡的な浅い言葉を受けなきゃならないので言いませんが、いつも思っていることです。
仲良しなことって言わなきゃいけないことじゃないですよね?
後悔って後で悔いると書くんだよな…
と、後悔するときにいつも実感する(笑)
仕方ない。
それでも私が選んだことなので、行ってくる。
いくらドラマでも、披露宴に呼ばれてるのに、親への手紙コーナーが苦手だとしても中座はなしだろ?とツッコミましたが、私も別に得意ではない。
あと余興とかのビデオ作ってもらう人、出演頼める人私ならいないなーとか思いながらその場にいたことはある。