何も
苦手
抜け
年齢的
飲ん
年齢的に何も苦手じゃないといえば苦手じゃないけど、全部苦手といえば苦手だし。抜け出したいし、お酒は飲んでないけど麦茶とコーヒーくらいなら好きなときに飲んだりしたい。
と無理矢理、予測変換に出てきた言葉から文をつくってみた。
何も
苦手
抜け
年齢的
飲ん
年齢的に何も苦手じゃないといえば苦手じゃないけど、全部苦手といえば苦手だし。抜け出したいし、お酒は飲んでないけど麦茶とコーヒーくらいなら好きなときに飲んだりしたい。
と無理矢理、予測変換に出てきた言葉から文をつくってみた。
善意という綺麗な包装紙を剥がすと、中から身勝手なエゴが顔を出すことがある。こちらの都合などお構いなしの押し付け。断れば、なぜかこちらが薄情者として仕立て上げられるあの理不尽な息苦しさは、今でも忘れられない。私の状況を勝手に決めつけ、都合のいい免罪符にして踏み込んできたあの人の言葉は、何年経っても心の底に苦い澱のように沈殿している。
だからこそ、その人に唐突で凄惨な悲劇が起きたと知った時、世間並みの同情や悼みの感情は湧き上がってこなかった。真っ先に胸をよぎったのは、かつて傷つけられた記憶の反射であり、「因果が巡ったのだ」という冷徹な事実の確認だった。
道徳的な正しさを演じる必要なんて、もうない。相手がどれほど大きな悲劇に見舞われようと、私が受けた理不尽な痛みや傷跡が帳消しになるわけではないのだから。
他人の領域に不躾に踏み込み、自分を正当化する盾を振り回す人。そんな歪んだ熱量に巻き込まれ、悪者にされる場所からは、ただ静かに、全力で距離を置きたい。自分の平穏と境界線を守るために、あの時感じた冷ややかな違和感を、私は静かに抱えて生きていく。
フリーランスなのでこの時期届く国保と市民税の通知が少し怖い。
今回も前より“だいぶ上がっている気がして”驚いた。
わけがわからないまま市役所に確定申告の控えを持って相談に行ってきた。
時期的に同じような人が多いみたいで、隣でも誰かが熱心に説明を受けていた。
国保と市民税それぞれで話を聞いた結果、所得が上がっている扱いになっているらしいと知る。
もらえる額は変わってないのに、なんで?
収入から経費を引いた額で計算されると説明されて、そこでようやく理解する。
でも経費はそんなに変わってないはずで…。
一度持ち帰って確認して思い出した。
前年は青色申告、今年は白色申告にしていた。
青色申告の意味をちゃんと理解しないまま切り替えていたらしい。
控除の影響の大きさを後から知って軽く後悔する。
申告の切り替えも出していたので、しばらくはこのまま白色になる。
結果として、想定より税負担が増えることになった。
朝から電卓を叩き直して、年間の見通しを修正。
なんとかやりくりはできそうだけど、じわっと効いてくる。
フリーランスもそれなりに長いのに、まだこういうところでつまずく。
勉強になったと思うしかないけど、一生の傷になるぐらいには悔しい。
絶対忘れないからね
嫌いな人の配偶者や恋人に対しては、見る目ないんですね⋯とひっそり思っている⋯
それか同じようなタイプなんだろうな⋯という警戒
娘の部屋が汚い。いつもゴミ屋敷。だからたまに入って片づけてあげてる。
オシャレにしたつもりでカラーボックスに雑貨屋で買ってきただろうポストカードを貼っていて、私に見せてきたけど、「うわっダサっ」と思わず言っちゃった。だってダサいんだもの。そんなことより部屋を片づけろって。そういえば、あのポストカード、もう剥がされてたような気がするけど、ダサいってやっと気がついたのかな?なんなら言ってあげてよかった、
ある時娘が「部屋に置いてあった新聞がない、大学の課題で使おうと思ってたのに」と訴えてくる。あ、なんか新聞、捨てたような気がする。だから、ああ、捨てたかも?と言ってしまった。かなり狼狽えてるし、動揺してたから言っちゃったけど、言わないほうが良かったかな?だって汚いほうが悪いんだし。
どーしよー、あれを使って資料作ろうと思ってたのにーどーしよーどーしよー、なんで捨てたのーなんてずっと言ってるから、思わず「そんなんで困るくらいなら大学辞めなよ」って言っちゃった。捨てたのは私だけど、部屋が汚いのが悪い。しかも、大学なんか別に行かなくてもいいのに、課題とか資料とか、それっぽく言っちゃって、どうせ大学生ごっこでしょ?それになんで、あんな高いお金払わなきゃならないんだろう。大学なんて無駄なのに。女なのに。私は大学に行かなくても結婚して、子ども3人産んで公立高校に全員入れて、娘も高卒で就職か行っても専門とか短大が関の山なのに、大学。しかも別に有名な頭の良さそうなところじゃない、親戚へ自慢する武器にもならない。それなのに新聞捨てたくらいでイチイチうるさいんだよね。
とりあえず新聞屋に電話して、その日のだけ取寄せてやるか。面倒だけど。ホント大学なんて無駄。大学さえ行かなければこんなことにならなかったのに。あの子は何もわかっていない。
母親の視点から見たらこんな感じだろうな。部屋が汚ければ、理由なく、その人を責めてもいい、こっちは正しいことを言ってるんだから!って人が苦手なのは、こういう経験の積み重ねだろう。私が大学に行くことも本当に納得してないようだったし、こうやってすぐ、大学に行かせてやってるんだから何を言ってもいいという考え方をしていたな。もう昔のことだけど、昔のことだからこそ答え合わせをしたときに明確に答えが出る。母はもう亡くなってるけど、物理的に会わなくなって、こういった些細なことから起こる“事件“が発生しなくなったことに治安の良さを感じる日々ですね、
人へのものの頼み方ももちろん大事だけど、断り方も同じくらい大事ですよね。
例えば人が物を落としたり倒したりした時、ぱっと手を貸しに行くじゃないですか。
その時に、本当に迷惑そうに「いい、いい!」って言われると(なんなら手で追い払うような動作もする)、やるせないを通り越して嫌な気分になります。私の母の話なんですけど。
こうはなりたくないって思うし、ならないように心掛けています。
親に対して、こうはなりたくないとか、逆にこうなりたいとか、その二つは両立できないものなんでしょうかね。
一度こうはなりたくないと思ってしまったら、親の好きなところがわからなくなりました。
嫌なところばかり目につくようになりました。
むしろ問題は私のほうにあるんでしょうか。
なんだか疲れてしまいました。
今日は知らない電話からかかってきてYouTubeが遮断され(出てないけど)どうせセールスかな。
しばらくして、インターホンがなったと思ったら、お掃除モップの試供品を渡したいからお願いします!と言われて、忙しいので⋯って断ってるのに、渡してすぐ帰ります!としつこいので、とても忙しいんですよね。と返したらやっと帰ってくれた。インターホンの画像越しからは、宅配便の人っぽさがあったから応答してしまった。そもそも何も配達予定ないのに⋯
その後、3時間ほどの映画を観ていて、あと30分くらいのところで、またインターホンが鳴る。画像から郵便局の人だったので、応答したら書留だった。私のじゃなくて家族のもの。来るとわかってたら映画観なかったのに。もちろん一時停止出来るけど、自分の都合じゃなく止めるのはストレスだった。
今日はそういう訪問が多かったな。なんか阻まれるってシンドいんですよねー
昨日から、うっすら頭痛くなりそうな寸前の状態を保っていて、頭痛まではいかないから薬も飲んでいない。
体の周期的なものと年齢的なものと気候的なものなのかな?
Xなどを見ていて思うことだけど、知識提供アカウントの中の人の圧がすごいなぁと感じることがある。
全員じゃなくて、もちろん一部だけど一部とはいえ一定数存在する。
知識や勉強法をポストして終わるんじゃなくて、必ず私は努力してきた、勉強のやり方が悪い、など⋯おおっと思うようなお気持ちを添えてくることが多い。
Xだけじゃなく、他でもそういうタイプの人けっこう見る。あれ、なんなんだろう?もちろん努力もされてきてるだろうし、出来る人から見たら出来ない人のやり方で「勉強してるのに」⋯と言われてもそれは勉強したうちに入らないのもわかるけど、その言い方がちょっと⋯
特に語学系の人でそのタイプ多いかも?なんでなんだろう?日本語の緩急や抑揚をもうちょい文章にうまくソフトに載せたらいいものになるのになぁ⋯なんて思いながら見ているけど、お気持ち表明が多くなってきたら、基本的には見なくなっちゃう。
知りたいことだけ知りたいんですよね。それを言うと、その手の人からは本気じゃないから、そういうことが言える、私は努力でなんちゃら⋯って始まるから、言わないし、基本的に見る専門だし、ここは例外で書いてるけど、他の人の投稿にそれは違う!とは言わないし⋯
昔より英語を始め、他国語を話せる人も多いし、スマホの翻訳機能などもすごいから、圧がある人は消えていくと思う⋯
自分が努力してきたことにも、周りに圧をかけない。まあ、圧をかけてくる人って言葉はです、ます、柔らかめな表現を使ってもなぜか圧があるからある意味性格なのかもしれません。
お気持ち表明は基本的に周りを圧迫しちゃうものです。だから私もひっそりとここで。
傷付いている。
人数がとにかく多い部署。
なので、ラインができている。
Aライン(グループ)、B、Cというように。
私はCに所属している。
そのCで懇親会をするようだ。
メンバーをチャットで集めるときに 私は呼ばれなかった。
15人くらいいるから漏れがあっても仕方ない。
でも、漏れた本人からするとかなしいよね。
そして、それが故意だと思ってしまう関係性。
あの課長ならやるよな。
柔和な顔して、腹黒い。
だから、今の部署つらい。