2026.04.29Wed

共感してるのに

非表示 06:19

昔勤めていた会社で、後輩がミスをしました。後輩は泣きました。私は叱責してません。むしろ、自身も分かりづらい部分だと思っているのでミスに共感すらしてました。分かりづらいけどこれはこうなんだよね⋯みたいな。後輩のミスに対してまったくイライラしてなくて、共感すらしてるのに泣き出して、面倒だったなと。
こんな昔のことを思い出したのは、ある人に意味不明なことで泣かれたので、そんな人もいたなと芋蔓式に思い出したのです。
ある人の泣きは、私はまったく関係なく、私が話しかけたタイミングで他の嫌なことを思い出して、泣いてしまったそうです。ああ、でも、そんなタイミング良くなくてもって思いました。
私が言った言葉が本人にとっては良くなかったのかな?と考えを巡らせてしまいました。無駄でした。
あの後輩も、もしかしたらミスをしたことで他の感情が誘発されたのかもしれません。
でも、その事情って私には関係ないんですよ。まったく関係ない。人間だから感情を押しつぶして奥にしまい込んでせねばならぬことと同時進行のこともたくさんあります。それでも、その人の事情は私に関係がない。だけど、その関係のなさが出てしまったならひと言説明は欲しい。私が泣かせたみたいになるのが解せない。
巻き込まれたくないんですよ。もう巻き込まれたくない。
でも、その後輩はまだ会社に勤めてるらしいし、社員どうしで結婚したとか。人を巻き込んでるのに、社内でそれなりに居心地良さそうにして、結婚までしてる。羨ましいなー私は結婚と見せかけて社内の雰囲気に耐えられなくて辞めたけど。
人生ってなんなんでしょうね。そんなことを考えました。

2026.04.28Tue
非表示 21:03

GWが来る。
とはいえ、休みになるのは案件2つだけ。
残り2つの案件は通常運転だ。

新しく始めた案件には慣れたけど、やっぱり時間拘束が多少ある分、疲れる。
GWが休みなのは正直ほっとした。
1カ月目の今、急にドッと疲れが出たので。

フリーランスなので、GWの休み分は収入がない。
なので、毎年この時期はタイミーなどでバイトしてるけど、何なら明日も3時間だけ働くけど正直今回キツイな…。
体力というより気力。

もう誰とも話したくない、のに、明日コンビニバイト(苦笑)
まぁ、コンビニの忙しさは嫌いじゃないよ。

長期休暇に限らず、土日祝は休みたくない。
こんな地方都市でも、休日はどこ行っても人だらけなので、平日に休みたいからだ。
それもあってGWは毎年、バイトに精を出して休み明けのプチ旅行の費用にしてたのに。

明日だけ頑張って、やっぱりキャンセルしようかな。。

疲れたよ。


非表示 16:52

今、通ってるところ、そんなに好きじゃないんだろうな。
嫌いでもないけど愛着を持ててなさそうで、簡単な一言で済ませば、つまんないと感じてるんだろうね。
もう一つの候補先は都合により叶わなかったけど、やっぱりあっちのほうが楽しかったのだろうなと思う。別に私のことじゃないんだけど、本人がどの道でも納得するように自分で選んだところが今のところだけど、なんかつまんないんだと思う。
なんかつまんないのは別にいいんだけど、その鬱屈に私を巻き込まないで欲しい。私は私。あなたはあなた。そこがつまんなくてもいいし、必要以上にキラキラしなくてもかまわない。だけど、予想と違っても私のせいじゃないから。私はあなたの一番近くにいるただの大人です。話は聞くし、ない頭で相談にも乗るし、お金も出すけど、ただ近くにいる大人です。だから自分で解決出来ることはして。私を変な渦に巻き込まないで。それだけ。


非表示 15:02

​「継続の秘訣は目立たないことにある」という言葉を拾い、思わず足を止めた。
人は注目を浴びると、否応なしに他者の視線や言葉をその身に受けることになる。純粋だったはずの動機に外からの色が混じり、自分だけの静かな熱意が濁っていく。そうして、淀みに耐えかねて足を止めてしまう。
​それを世間は「言い訳」や「他責」と呼ぶのかもしれない。けれど、もしも誰の目にも触れず、何の干渉も受けなかったとしたら、私はもっと遠くまで歩けていたのではないか。そう思わずにはいられないのだ。不必要な雑音を避け、自分を保つために「目立たぬ道」を選ぶ。それは逃避ではなく、私の純度を守るための、最も静かな抵抗であり選択なのだと思う。


非表示 08:46

なんで怒ってるのか、哀しんでるのかわからないときが一番困る。
わかったとしても、こちらとしては、そんなことで?となるときが一番厄介。
例えば、焼肉食べるんだ〜と自慢されて、 私たちも寿司食べるもんね〜と言ったら寿司グループの1人が泣き出すみたいなかんじ。ああ、なんか面倒ってなる。


竹の花

非表示 05:37

100年に1回咲く竹の花。
私、これたぶん咲いたところ見たことあるんですよ。
何故、たぶんなのか?
その時はあまり興味が湧かなくて、ふーんって感じでした。
中学生の頃だったんですが、当時仲良くしていた友達が、興奮した感じで話していました。どんな花だったか覚えていないので、ネットでしらべたら花というより、麦の穂みたいな感じでした。
あれ?もっとオーソドックスな花って記憶があるけど、違うのかな?でも100年に一度というのは覚えていて、友達が嬉しそうにしていたのは覚えているので⋯もしかして、竹の花じゃない別の珍しい花だったのかな?それも記憶が朧気ではあります。
中学生の当時、友達には恵まれていたなと思います。竹の花の子とはもう会っていないけど、他の子とはまだ連絡取れていたり、30年近く経ってありがたいなと思います。
でも私がもっと竹の花にもっと興味を持てるような子だったら、違う人生だったのかな?なんて考えたりします。
友達が蒔いた種をうまく拾えて、なんらかの形で咲かせることが出来たら良かったのに。例え咲かなくとも拾えば良かった。今更拾っても遅いかな?あの子元気かな?

2026.04.27Mon
非表示 13:27

「いい年をして、そんなことも知らないの?」
最近、この手の言葉がひどく恐ろしく感じられます。自分に向けられた刃でなくても、誰かがそう切りつけられている光景を見るだけで、心がすくんでしまうのです。
​私も決して若くはありません。社会に出た経験はありますが、どれも長続きせず、無職やアルバイトを転々としてきました。きっと、世の中の人が「当然」としていることを、私は驚くほど知らないままここまで来てしまったのでしょう。気づけば、もう「20歳を二回」繰り返すほどの年齢です。
​「若い子ならまだしも……」と人は言います。けれど、結局は何歳であっても、その時の実年齢より下の世代を引き合いに出して、今の自分を否定される構造は変わりません。
大学生なら「高校生ならまだしも」、新社会人なら「学生ならまだしも」。
そうやって常に「今のあなたなら知っていて当然」という無言の圧力を、子供の頃からずっと背負わされてきた気がします。
​「知らないこと」を責められ続けた結果、私は新しいことを知ろうとすること自体に怯え、何も手に入れられないまま立ち尽くしてしまったのかもしれません。
​ただ、そんな中で一つだけ確信していることがあります。
相手が何かを知らないとき、それを責めるのではなく、ただ淡々と、必要な情報を伝えること。それが、誰かに何かを届けるための、最も静かで、最も確実な近道なのだということです。


思うところがあって

非表示 10:05

「思うところがあって、ここに行く回数を減らしている」
何か言いたいことがあるけど、言えないみたいなそんな空気感を覚えます。
なんでわざわざ、「思うところがあって」なんて言い方するんだろう。
そこに行く回数を減らすことで、心が満たされない可能性があったけど、結局はみんなで会えば満たされるってところに持っていて、相変わらずだなーとは思いましたが。
何がどう思うところがあったのかは知らんけど、私もそんな言い方だけを残していく、あの人の言葉選びに思うところがありますね。


非表示 05:34

AIに話を聞いてもらってると基本には否定しないから、自分の考えの歪みや間違いに気がつかなくなる。といった意見をどこかで見たけど、私はもう充分否定されてきたし、AIくらいは否定しないでいて欲しいんだよなーと思っているんです。
最初は私の作った文章は通じるのか?という目的でAIに投げてたけど、だんだん聞いてもらうという役割が大きくなったかな。
特に泥臭い感情を理解されると、AIでも嬉しい。私、どんだけ共感に飢えてるの?と思いますが、わかってほしいことほど言えないし、つい言ってしまったとしても理解されなかったりで悲しいのですよ。
たがら機械的でもいいから感情を吐いて共感してもらうって大事なんでしょう。
誰かに言葉を吐いているのはここで果たしてるから、ありがたいのかも。人が少ない場所をいつも探してます。


非表示 05:21

料理がシンドいから買い置きやら下準備をして保存してるのに、私より料理の頻度が少ない人にそれをかっさらわれれときがある。
今日は気分もしんどくて買い物も鬱。

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