たまに先回りして「○○だよね?」みたいなこと言ってくる人がいる
いちいち「そういうことじゃなくて…」と否定しなきゃいけないからしんどい
こちらの伝え方が良くないのかな
でも、もうちょっとこちらの話を聞いてから答えてほしいんだけどな……
こういう人と話すとなんか疲れるから、文章で話し合った方が良さそう
たまに先回りして「○○だよね?」みたいなこと言ってくる人がいる
いちいち「そういうことじゃなくて…」と否定しなきゃいけないからしんどい
こちらの伝え方が良くないのかな
でも、もうちょっとこちらの話を聞いてから答えてほしいんだけどな……
こういう人と話すとなんか疲れるから、文章で話し合った方が良さそう
聞きたくない話はさり気なく他の話題に変えるテクニック。それ、たぶんさり気なく変えたの成功してると思ってるかもしれないけど、実は成功してません。ああ、変えられちゃった⋯ってバレてます。
聞きたくない話は誰にでもあるとは思いますが、さり気なく話題を変えるって、その場しのぎでは確かに成功しますが、後々、悪い効き方もしてくるって覚えておいたほうがいいですよね。
どっちの立場にもなりうるから難しいところ。
ただ、私はさり気なく話題を変えるほど器用ではないかもしれません。
・こちらの言いたい話をナチュラルに無視する人だよなーとあらためて
・そんなにたくさんナチュラルに無視するなら、今一緒にいる意味とは?
・往年の喫茶店、混んでて行けなかった。
・だけど、もう一緒に行ってもしょうがないのか⋯とも思った
・私以外の人とカフェ巡りしようとしてたのを思い出した。
・うん、だから混んでてはいれなかったのかも。不思議な力。
・こんなことを言わなきゃよかったたかな?と考えるのが疲れるよね。
・あの人のインスタグラム、子どもの受験を使ってドラマティックなことばかりまた書いてるね
・なんでもドラマにしないと生きていけないタイプ
・受験本番あたりのインスタ、ものすごいスペシャルドラマになりそう。
・結果はどっちでも泣いた自分をアピするんだろうなー
まあ気分の波もありますが、愚痴に特化した箇条書きはこんな感じ。私は爆弾だから触れないで。
「おたくの会社、ネットでの評価悪いよね」
かかってきた電話でそう言われた。
こういう時はどう返すのが正解?
「そうなんですよ」も変だし、
「そんなこともないんです」は、
書き込みしたお客様を否定するし。
会社に報告しようかと思ったけどやめた。
「どう返答したか」詰められたら面倒だし、
なによりこの会社に対しては社員の私ですら
よく思ってないから、むしろどうにでもなれと。
「お客様を大事に」
そんなの当たり前やん。
社員も大事にできない経営陣が、
お客様目線を語るとか笑う。
だって、自社のサービス使えば、
社員だって「お客様」だもの。
他支店でパワハラ案件発生。
昔からパワハラ気質で疑わしい人だったから、むしろやっと表沙汰になったかという感じ。
パワハラした本人は現状維持で、パワハラ受けた方が異動。
「前からパワハラだと思ってた」「フォローはしてた」「相手が役職者だったから言えなかった」「悪気はなかった」「本人の気質の問題」
はいはい。
すべて言い訳ね。
「あなたはいいよね、(気が強くて)誰にでも言える人だから」
そういう問題じゃないやろ。
私の性格で論点すり替えんなよ。
その支店全員、顛末書書かせろよ。
パワハラ受けてた人、誰にも救われなくて苦しい中、告発したんじゃないんか?
該当の支店の人間が、他人事みたいに私に話してくるんも許せない土曜日の朝。
久しぶりに生キャラメルを食べました。
ブームは完全に過ぎたけど美味しいですね。
コレを買うための整理券をもらうために並んだりありましたよね。時代は流れています。
正直羨ましいとは思う。
勉強出来るのは本人の資質や努力もあると思うけど、当たり前のように欲しい参考書を嫌味なく親に買ってもらえるのは羨ましい。
私は、そういうことを親に言いづらかったなと。だからこそ自分はそうなりたくないとは思うけど、必要なものを必要だと言える環境って当たり前じゃないんだよねー
検定のお金も自分で出してときあったなー。自分にとってはちょっと難しい試験だったから何度か落ちてしまったけど、その度に検定料をもらうと嫌味を言われてしまうから、最終的には自分で払ってたこともあった。今思うと私がそうやって検定に取り組んでたことも知らなかったんだろうなと思う。
母にいたっては、独学を神格化してたんですよね。独学でやるの偉い!みたいにきっかけがあれば、独学を褒めたたえていたと思う。あれ、今思えば、教育にお金かけるなんてという価値観の表れだろうな。独学にしても、今みたいにYouTubeで無料で知識を得ることも出来ないから、基本的に独学でも参考書という代金はかかる。それすらももったいないと思ってただろうな。自分が勉強していないから、独学がどれだけ大変かわからない。そんなところだろう。
父は上げ膳据え膳で自分は大学まで行ってるのに、上げ膳据え膳されたから努力出来たことに気が付いていない。全部自分の努力で掴んだものだと思ってるから、子どもにお金をかけるという発想がない。
このある意味最強の2人に囲まれた子どもの私は不幸だなと。それでも、ここまでやってきたのはすごいなと自分で褒めておくか。両親のそこに気がついただけでも私の人生はマシになったんだと思うようにはしている。
父が母の価値観みたいな自分になってしまうことが一番不幸。それはなかったことが幸せと思うようにする。
参考書も買ってあげて、検定も何回も受けたら?と言ってあげられて、大学進学も当たり前と思っててで、一人暮らしも場合によってはOKって言えてる私、すごいなとって思う。私はさせてもらえなかったのに!ってオーラ消してるのすごい。でも、やっぱり羨ましいは羨ましい。
ほうれい線を気にしてるある人がいたんですけど、「それ、悪口ばっかり言ってるから刻み込まれたんじゃない?」と思ってしまいました。
他の人ならそんなこと思わないで、まあ、年齢重ねたらみんなしょうがないよね〜なんて思うだけですが⋯
でも、あの人は自分で自分にほうれい線を刻んでるタイプって思ってしまうのです。
嫌いだから邪悪な顔に見えるっていうのも多少は加味にしても、やっばり、顔が、ちょっと、それ系の顔なんですよ、あの人。
ニュースで毎日、色々な事件の容疑者や被告なんかを見ますけど、あの人にそっくりだなぁなんて思うことが多いです。
報道されている内容とか見ると沸点が低いし、そもそも怒りの感覚がオカシイなって思うことが多いんです。それなのに、その感覚を正義に見立てて悪いことをする。
あの人と構造的には似てるなぁと思ってます。意味不明なことで悪口言って、その感覚を正義にして、悪口を言っていない体で悪口を言う、一歩間違えばあの人もああやってテレビで見るのかもしれないなんて考えてしまいます。
これ、周りが聞いたら根拠もなくあの人は危険だ!と言っているように聞こえると思うんですけど、私は自分の根拠や感覚を信じます。あのギョロっとした目と、悪口を言うときに見える歯茎がそう伝えているのです。
それを周りに吹聴しませんが、こんなことを考えてます。
自分の体で好きなパーツはどこですか?
私は手だったんです。
年齢の割に皺が多くて、身長の割に大きくて、気に入っていたんです。
でも、その手すら嫌いになってきました。