休憩室でしか会わない人がいる。
挨拶だけの関係。
会話ゼロ。
狭い休憩室で少し離れて、おのおのスマホみたりボーッとしたり。
ただ、その方のにおいが鼻につく。
口臭なのかな?でも、マスクもされてるし。
不潔な感じもない。
どこかお身体悪いのかなと勝手に心配してしまっている。
休憩室でしか会わない人がいる。
挨拶だけの関係。
会話ゼロ。
狭い休憩室で少し離れて、おのおのスマホみたりボーッとしたり。
ただ、その方のにおいが鼻につく。
口臭なのかな?でも、マスクもされてるし。
不潔な感じもない。
どこかお身体悪いのかなと勝手に心配してしまっている。
三
しか
好きな
善良
それも
全然意味わからないな⋯
善良だけはわかる。傲慢と善良というタイトルの小説をAIが勧めてきたけど、それもう読んだよって会話してました。
みんなはいい人って言うけど、私はそうは思わないという展開の小説教えてって聞いたら、勧めてきた中の一部にその小説があった。確かにそんな感情がベースにあったような内容だった気がする。
どうしようもない会社で働いている自分にイライラしている。
そこを選んだおまえが悪い、自己責任と言われてしまえばそれまでなのですが、そう思うからこそ自分が情けなくて腹が立つ。
会社が悪い、働いている人が悪いというと人のせいになるし、辞められない自分も悪い。
ここにいても何の成長もしてこなかった10年間。
置かれた場所で咲くんじゃなくて、できることなら自分の置く場所を探してくださいね。
とある検定の話にまたなりますが、SNSでその界隈の話題を提供している市井の人々を見るのですが、私よりも断然若くて知識量も豊富な方がいるんですよね。
その方の言葉で印象的だったのが、知らない世界を知る事が出来ると書いていたことです。
検定そのものは、上級を取得しても日常的には使わないものなんですが、それを勉強することで、問題に出題される知らなかった世界を知ることが出来るということです。具体的にいうと、昔の習慣や仏教用語や食べ物もそうです。
個人的にこの検定に取り組んで熊掌(ゆうしょう)という中国から伝わる伝統的な料理があることを知る事ができたのは一番面白かったです。
書いて字の如く、熊の掌を煮込んだ料理なんです。この言葉をYouTubeで検索をかけて作る動画を観れたことで、料理もそのものと、最近人里に降りてきている熊の掌をマジマジと見ました。この手を振り下ろされたら、命に関わることだなと深い理解をすることが出来たのです。肉厚の手と整えたような鋭い爪。これはひとたまりもないなと。もちろん、料理も興味深く、プルプルで美味しいそうです。作るのも大変そうでした。
話を戻すと、若いうちに物事を間接的に拡大して考えられる力があって、心底羨ましいです。その方と同じくらいの年齢のときは何の役に立つの?って絶対思っていたし、親もそんな感じで、役に立たないことを頑張ることに軽蔑されていた環境というか。そんな環境にいたから自然と自分もそうなったんだろうなと今では感じます。もちろん、親のせいだけではありませんが、それも1つの要因ということで。
この方の親御さんはどんな方なんだろう?と想像してしまいました。とりあえず否定はされないんだろうな。その検定を受けるためにはお金もかかるし、取り組んでいることは家族で共有されてるだろうけど、余計な雑音が入らないから、興味だけを突き詰めることが出来るのだろうなと。羨ましいなー
若いうちに、その環境はなかったけれど、今は自由になってある程度自由に取組むことは出来るので、今の環境を大切に自分の興味にまっしぐらでいたいです。
ダウンコートはもう来週から4月だし桜咲いてるし、やめようと思ったら、今日は寒かった。失敗した。
別に自分が寒けりゃダウンコート着ればいいのに、何故か季節に気を使う。
久しぶりにオムライス作ったら味は美味しく出来たけど、あの形がどうしても難しい!
努力で出来ないことのひとつがコレ
子どもが嫌いなんじゃなくて、あなたが嫌いだから、あなたが産んだ子どもには興味はないというだけなのと思ったことはある。
子どもだから無条件に可愛いと思えるわけがない。
なんとか御輿を上げて取り組んだことでも、納得出来ないこともたくさんあります。
現実は鳳凰もいないし、御伽の世界でもないので、それを飲み込むしかありませんが⋯
肋間を助間と書いてしまうほど、人生にはトラップはつきものです。
とある検定の結果が返却されたのですが、点数が取れてると思っていたところが不正解だったりで、合格点ギリギリでした。
この取れてると思ったのに不正解ってどこが基準で不正解になったか知りたいなーなんてやっぱり思ってしまいます。
SNSで検定の名前を入れて検索をかけたら、合ってると思ったのに不正解だった人もいて、それ、私もですーなんて心の中で共感してました。
「合ってたのに採点ミスだー」と誰かが投げると「自分がミスしたかもしれないって私なら思うけど」というちょっと不穏な空気感が漂ってしまってひやひやしましたね。お互いの言葉に直接言葉をぶつけたわけじゃないけど、その検定で検索してる人はたくさんいるから、そんな流れを目にすると空気感が心配になります。
まあ、でも私も採点ミスだーって思ってしまうところはいくつかあったし、そんな気持ちも持ちつつ、あーでも、ミスだったのかなー?と思う気持ちもありつつ⋯この気持ちのブレンドタイプの人が一番多いんじゃないかなとは思います。
採点ミスだーとポストしていたとしても、心のなかではブレンドタイプの感情が渦巻いていたり、人間の感情は色々です。
最初に出た言葉や発している言葉だけが、真実ではないよなーと感じながら、いや〜なんで不正解なのよ?としつこく置いておきます。
病めるときはも健やかなるときも⋯の病めるときって風邪引いたくらいにしか思ってなくて、ちょっと看病してあげるくらいのことと思ってるというのをどこがで見て、それなーと思いました。