今日は11時ごろ起床。
だし巻き卵がうまく作れなかった。だけど美味しかった。
料理をする元気がまだあるんだな。
猛烈にポテチとドーナツがたべたい
こんな朝から
ずっと食欲なかったのに
ポテチとドーナツ、たべたい。ナトリウム不足だろうか
大学をサボってスノボに行ったことがある。
私はスキーは超苦手だから、スノボも案の定大惨事だった。
当時のバイトの人に誘われて、数人で行った。今思えば何で行ったのだろう?と思うけど、その中のメンバーの1人とちょい親密だったから。向こうは気が向いたら私に会うという感じだったけど。大学生だからしょうがない。変な盲目性があった。
でも、理由はそれだけじゃない。私は大学をサボりたかった。ヘラヘラしたしょうもない理由で大学をサボりたかった。
これは母への反抗として。私が大学生という立場に納得していなかった母は、家にいても嫌味や文句、家にいなくても嫌味や文句を言う矛盾を絵に描いたようなことを私にしてきた。
ある日、私が昔から仲良くしている友達と比べてきて、「〇〇さんは、大学生って感じでいいよね〜」と。私と比べて家にいつもいなくて充実してるよねと。もちろん、これは母の都合の良いイマジネーションなんだが。でも、その友達、大学をサボっていたんです。大学サボりすぎて親にバレたらどうしよう?なんて聞いていたので。
だから、大学をサボりました。スノボに行く、大学は休むと親に告げてはいたけど。やはり母はイライラしてました。お金払っているのに大学休むの?と。そうです。でも、あなたが良いと言っている、〇〇さんは大学をさぼって大学生らしい生活をしてるんです。だから、私が1日大学を行かないでスノボに行くのはいいでしょう?と心の中で反抗しておきました。
スノボには行かなくても良かったけど、堂々と大学をさぼって大学生らしさを見せつけられたのは良かったです。
もう20年以上前の出来事ですが、矛盾を浴び続けると人って狂っていくのかもしれない。あの何をしても嫌味の日々は私を確実におかしくした。スノボなんか出来るはずもないから絶対断わるのに。そもそも私のことを好きでもなんでもないのに暇つぶしにされているだけの人もいたのに、そこに気持ちを奪われてしまう。
あの頃全部おかしかった。それは若さ故の痛みじゃなくて、母に作られたものであるのは明確だ。家庭で矛盾のない安心感を得られていたら、私はもっとあの頃、正しい若気の至りを出来ていたのかもしれない。
買いすぎたチョコレートオールドファッションを冷凍して、5分くらい置いておけば食べられる。
チョコも冷たくて美味しかった
遅い昼。パンを焼く。
作り置いてある味噌汁はわかめが最後なのか小さくたくさんで上手くすくえない。
マーガリンがもう少しでなくなりそう。
手作りのいちごジャムをぬる。
時間が惜しくて迷ったばっかりにアイスカフェオレを追加で用意していたらパンが冷めてしまった。自分がアイスコーヒーを楽しむ世界線が来るとは。飲み物のバリエーションが増えたのは嬉しい。コップに打ち付けられた氷の音が涼やかで好き。
水筒にも氷を入れる。小さな氷たちが水筒の中でシャラシャラと音をたてる。
もうたぶんすぐ閉めることになるだろう、カーテンを開ける。今日はきれいに晴れていた。
日が暮れる空の色はいつ見ても好きだし、夜明けの色も好き。レースのカーテンから差す光が壁に映されて今日が終わるけれど暖色でゆっくりした時間を感じる。久しぶりにカメラを取り出した。
少し小説の文章めいた日記?を書いてみたらどうだろうか、と久しぶりに覗きに来た。
まだ生きているよ。岐路ってほどではないけど、また、まだ、どうしたらいいかと迷っているよ。
どうせ何も考えてないんだろうなと思う。悪気も悪意もなくて、改善もなくて。何か思ってたとしても、それは意味があるの?何も変わらないことに
行動で示せない、代案も出せない、解決策は練らない、練れないならやめるか続けるか決める話し合いに参加する
そういうこと、できないのかな。
何も考えてないから、今日もどこかで遊んでるんだろうな。あーあ、何期待してんだろ。期待して、期待減らして、消耗しきって好きなのか大事なのかすらわかんないや
相手にとって、自分という存在が何も大切じゃない代替品のある道具なんだってよくわかる
便利な道具だってどうせなら大切にしてほしいんだよ
自分は母子家庭の割に、裕福な環境で育った自覚があるし、そういう育ち方をしていると周囲にも思われている。
一人っ子ゆえの余裕?ってやつなのか?
けれども、精神的負担はそれなりにあったわけで、経済的に問題がないことと精神的に問題がないことは決してイコールにはならないということだ。
ただし、経済的な問題がないと、精神的な問題があることに気づかれにくい。
誰かに気づいてほしかったという事実をずっと持ち続けている。
いつまですがるのだろうか。
空がこんなに晴れていて緑が輝いている。
1限にも間に合い、好きな服を着て家を出たのに、今日は気分が晴れない。
いももちも美味しかった。四国ツーリングの動画も見た。
今日はそういう日か。
こんな文章を人前でさらすことなど、ついこないだまでの自分からしたら考えられないな。
謝罪。
今日のお昼は冷麺。
暑いから食べたいけど、茹でると暑いという矛盾と戦っている。
さっき茹でて冷蔵庫に入れた。
これからもっと暑くなると思うとうんざりですね。
夜は高いけど、ランチならリーズナブルに食べられる店ですき焼き定食を食べたことを思い出したな。
店の雰囲気はいいけど、一緒に行った人が微妙で変な思い出になっている。
私が新入社員として入社した会社に送れて3ヶ月中途入社扱いで入ってきた。年齢もそんなに変わらなかった。
私と同性で仲良くするように周りの先輩からも言われていたみたいで、向こうから積極的にきたから仲良くなった。
仲良くなったと勘違いした私は色々なことを話してしまったな。今思えば相性も別に良くない。向こうは会社の中で繋がりが欲しかっただけだし、先に同期という存在がいた私に寄生したかっただけだとは思う。
私はある先輩と上手くいっていなかった。それも何でも話してしまうようになった、その人に話してしまった。でも、「いい人だよ〜」とか、その先輩に誘われて食事に行った話などをするようになってきたので疲れてきた。
私にとっては悪い人、あの人にとってはいい人。それだけだったんだけど、こちらの言い分は何も飲み込もうとしない雰囲気に嫌気がさしてきた。
そんなこんなで、ランチに誘われて微妙だし、昼休みになったらさっさと出ていって関わらないようにした。昼に電話もかかってきたけど無視したりした。
そんなことをしていたら、違うフロアの同じような年齢の同性に鞍替えしたみたいだった。
こういう人って私と仲良くしたいわけじゃないんだなと改めて思う。1人になるくらいなら誰でもいい。そんなタイプの人とは私はやっぱり合わない。合わないくらいなら1人でいい。
そんなことを1人ですき焼きもどきを作りながら思い出した。
あの店はまだあるみたい。行くなら1人かな。
簡単にすき焼き風にして食べたら美味しかったな。
1人で勝手にやる簡易すき焼き、けっこう好きかも。
すき焼きというか、好き勝手焼き。自由はすべてをうまくする。