数学をやってこなかった⋯というより、わからなかったの。
本当に本当にわからなかったの。
やってこなかった⋯って言われるのシンドい
相手に期待しなくなったのも、変な言い方すると愛ですよ。
面白くなくとも、話し聞いてなくとも、そんなものかと割り切ってあげてるのは、愛がないと出来ませんよ
・周期的なものもあると思うがイライラする
・記念日とかイベントにテンションあげなきゃならないのが疲れる。
・本当はあっちじゃなくて、こっちが良かったけど、誰かのアニバーサリーだから我慢した。
・案の定、まあいつももう行くのが慣れちゃったところだから雰囲気微妙だった。
・最近どこでも犬いるよね。犬にがいるせいで選択肢が阻まれる。
・多数派に勝てない
・私の好きなものを好きになってくれないくせに、押し付けられてる気がする
・別に好きなもなってくれなくていい。それぞれ楽しめればOKなのに。
・本当に親が嫌い。なんで産んだだろう
・まあ、私ただの細胞だし。
・我慢ばかりしてる気がする
・あの時の無駄なランチ会のお金を全回収したらいくらになるんだろう
・自分にとっての必要なものだけで生きていきたい
好きな画家の個展に行った。青を基調とした色合いで、映画の中のワンシーンを切り取ったような絵を描く人の作品。たまにSNSで作品の写真を見ることはあったけど、実物を見るのは久しぶりだった。
結構昔からお気に入りの画家で、いつか1枚買って部屋に飾りたいと思っている。
週末、天気が悪かったせいかずっと頭が重かった。休みの日もしばらくはやることがいろいろあり、落ち着くのは夏が終わる頃になりそう。
気分転換ができてない訳じゃないけど、心の片隅に常に気になることがあるというのはあまり良くないなと思うので、早く楽になりたい。
歯医者さんは就業時間後に行こうと思っても
診察時間が過ぎてしまっている。
美容院も同じく。
休みの土曜日か日曜日に予約をしようとすると、
かなり先の予約になる。
役所や銀行もそう
お昼休みは窓口閉まってるし、
就業時間後ももちろん閉まっている。
有給使えばいいか。
私の有給は歯医者さんか美容院に行くため。
なんだかなぁ。
外、空いてる気がする。
ワールドカップのおかげか。
これくらいの人ごみならいいのに〜
週末はカフェもすんなり入れないし疲れる。
久しぶりにふたりで出かけた。
ランチをした。
もうキスもハグもない関係。
あなたはいつもたくさん話してくれる。
わたしはそれを聞く。
きっとそれは、とてもしあわせなこと。
でも、あなたは、わたしのこと見てくれてますか?
わたしはずっと孤独です。
でも、今日ランチできてうれしかった。ありがとう。
ADHDのパワー系ソリューション というタグを先日知って遡って読んでいたが、非常に有益な情報が多くて感動した。でも同時に、こんなソリューションにたどり着くまでの試行錯誤や苦悩を思うと胸がギュッとする。
私自身がADHDなのかは分からない。ただ、子供の頃から「他の人が当たり前にできることが自分にはできない」感覚はよく知っている。忘れ物常習犯で、部屋はカオス、制服はいつも汚れていて、髪もろくに整えられず、臭くなった体操服を洗わずに周囲から非難されるような子供だった。
自分でも何とかしたいけど、どうしていいか分からなかった。大人になってから少しずつ、洗い替えを用意する、ウタマロ石鹸を使う、脱いだらすぐハンガーにかける、靴下は同じもので揃える、必要な物はバッグに固定する、みたいな自分なりのソリューションを身につけてきた。今では遅刻もしないし、時間より早く着いて待つ側になった。
でも、子供の頃にそれを教えてくれる人がいたら、と思うことはある。母子家庭で余裕がなく、母もいつもテンパっていたから仕方なかったのかもしれない。でも、洗濯された制服やハンカチが用意されていて、髪を結ってもらえる同級生が羨ましかった。
だからこのタグを読むと、人ごとに思えない。私よりずっと生活しづらい方も多いのだろうし、その中でこれだけ多くのライフテクニックを生み出して共有していることが本当にすごい。苦労を想像してしまうからこそ、余計にこのタグの価値を感じる。
私が好きだったアニメが再放送するらしい。もう30年前近くの作品。でも、もう観ようとは思わなかった。あの頃のあの時じゃないと意味がない。
当時、野球中継があって、父親にチャンネルを奪われゆっくり観ることが出来なかった。「どこが面白いの?」という圧迫もセット。
逆に弟たちが観たいものは、それほどの圧迫をかけてなかったように思える。
あの頃、当たり前にゆっくりと観たかった。CMになったら変えられちゃうからCMになるな〜とも思ってた。
でも、そのCMも私は観たかった。そのアニメが載ってる月刊誌だったり、その世代向けの玩具やお菓子のCMを観ることが出来るので観たかった。
私は子どもだったから、アニメを観たいことを猛アピールした。
みたぁい、みぃたぁい〜〜。アニメのタイトルを連呼したりもした。
その姿を弟たちは真似した。でも親は注意しない。そういう家だ。
この事を何年も経って大人になってから弟に謝罪されたことがある。あの真似は確かに嫌だったけど、周りの大人、つまり両親が作り上げたものだからしょうがないのだ。そういう意味では弟も被害者かなと。
単純にあのアニメ懐かしい〜って思うだけの感情をくれなかった家庭環境を私は今でも好きになれない。好きなものだけど負の感情、記憶も付いてくる。そんなことがよくある。単純に好きだけでいたかった。
何も
苦手
抜け
年齢的
飲ん
年齢的に何も苦手じゃないといえば苦手じゃないけど、全部苦手といえば苦手だし。抜け出したいし、お酒は飲んでないけど麦茶とコーヒーくらいなら好きなときに飲んだりしたい。
と無理矢理、予測変換に出てきた言葉から文をつくってみた。