ネットが今ほど普及していなかった20年くらい前は、よく剥き出しの悪意を直接食らっていました
若かったし、太っていたのもあってか凄く舐められてて、知らない人にすれ違い様に笑われたり、同じ学校の人に「デーブー、デーブー、デーブーぽっちゃりー♪」なんて揶揄われたり…
悔しかったし、悲しかったし、辛かったですよ
ダイエットしたのは大学卒業する頃…遅すぎましたね
いま思うと、太っていなかったらいい青春送れていたのかなと思います
よく耐えていたなぁ…
ネットが今ほど普及していなかった20年くらい前は、よく剥き出しの悪意を直接食らっていました
若かったし、太っていたのもあってか凄く舐められてて、知らない人にすれ違い様に笑われたり、同じ学校の人に「デーブー、デーブー、デーブーぽっちゃりー♪」なんて揶揄われたり…
悔しかったし、悲しかったし、辛かったですよ
ダイエットしたのは大学卒業する頃…遅すぎましたね
いま思うと、太っていなかったらいい青春送れていたのかなと思います
よく耐えていたなぁ…
もっともっともっとだらけたい。もっとだらけたいということは一応生きたいということになるのかな。生きるためにどれくらいの力を配分をしていけばいいか?ということをだらけたいという言い方にしてるだけ。私がキチンとしたいといったら自分を犠牲にして命を削ると言っているのと同じだから気を付けてあげてくださいって誰が見てるわけでもないんだけども。
ダラシなさを堂々と宣言するだけで心が軽くなりました。ダラシなさは生きることなのです。
さっそく新しいサコッシュ買って使いましたー
なんでもっと早く買わなかったんだろう⋯
コンパクトであることは正義みたいに言われるけど、小さすぎて使いにくかったら意味がない。
新しいものはサコッシュ独自の薄さと財布スマホ飲み物は入るくらいの余裕と仕切りがあるから良い。
やっぱり、こういうのは自分で選ばないとな。
私、1人のときが一番ご機嫌かも。
ご機嫌になりたい。
あー自分のご機嫌をとりたい
人を呪わば穴二つだ。私があの人の不幸を願ったりなんかしたから。天罰が下ったんだ。だから、一番大切な人を失ってしまう。嫌だ。あなたと、一緒に、幸せに、生きていきたいのに。あなたが他の人のものになるなんて、絶対に、嫌なのに。私のせいだ。あの人を恨んだから。
どうやって生きていけばいいんだろうか。生きる理由が必要だ。増やさないと。こんなに、ごっそり、減ってしまった。
タブレットを買った。
これまでは 会社貸与のiPadをずっと使ってたけど、この案件が終わったので返却。スマホとパソコンがあれば十分かなと思ってたんだけど、返却して1週間で結局自分用に買ってしまった。
なんだかんだ 8年間ずっと使ってたからもはや スマホ 並みのインフラになりつつあるのかも。
今回はスマホと 揃えて Android。
昨日来たばっかりだからまだ 使い慣れないんだけど、借り物じゃないっていう安心感がなんかすごい嬉しい。
別に変なサイト見たりしないけど、仕事以外で使ってるのがバレるのはちょっと気まずいなあとずっと思ってたので。
テレビがない我が家で TVer 見ながら手元のスマホで調べ物したり 仕事 やったりできるのはいいねw
パソコン立ち上げるほどではない、でもスマホだと作業 しづらい。
むしろ パソコンを立ち上げるのは仕事の時だけにしたかったから、そんな時に タブレットがちょうどいい。
とりあえずお 安いものでこれまでと同じサイズ感のものを購入。
車を手放したりして生活を小さくしつつも、必要なものは買い足して生活のアップデート中。
ものすごい勢いで人生の流れが動いてるような気がする。
それは私の勘違いなのかな
これからまたライブ〜
月曜日に行ったばかりだけど、また違うバンドの〜
このスパンでライブに行くのは初めてかも〜
腹ごしらえにハンバーガーを食べて嬉しい。
「人のふり見て我がふり直せ」
って難しいんだなと実感しています。
自分が人のふりを見て、それが欠点や短所だと気が付かないと、ただの共感になって、仲間が増えた〜嬉しい〜くらいに思っている人を見ました。人のふり見ても我がふりは直せないんだなと。
私もただ共感してるだけのこと、いっぱいあるんだろうけどね~
確信したこと。
性格悪い人は性格の悪さを使って結婚出来るし、実際結婚してる性格悪い人はそのタイプが多いんだと思う。
だけど、やっぱり、性格悪いから結婚出来ないんだよね?この人は⋯なんて思うこともあります。
「性格悪い」ってそもそも、広範囲に及んでいてざっくりとした表現なんですよね。だから、その性格の悪さを使って結婚という人の具体的な性格の悪さって、狡猾さだったりするんですよね。その狡猾さから巧みに結婚へのパズルに持っていける。それを表面に出さないのも狡猾だから出来るんでしょう。
一方で、結婚出来ない性格の悪い人を具体的に表現するとなんだろう?と思うのですが、自己主張が強すぎということに尽きるのかなと思います。自己主張が強いからといって必ずしも性格悪いってわけじゃないんじゃ?と問われたら、はいそうです。と答えます。じゃあ性格の悪い自己主張って何よ?ってことなんですが、他人を落として自分を上げる部分が入ってる自己主張ってのが一番性格悪いかなと思います。
某所で、自己主張強い人の婚活やら生活の話を聞いてると、必ず何かを落としてから、自分の考えをドカンと主張しているんですよね⋯例えばファッションの話でも、年長者から若者への教授という形をとってるけど、結局、それって若者を下に見ていて自分が正しいと思っているから出来る口調なんだよなーと感じたりします。ちょっと触れただけで、こんなタイプの自己主張ばかりしてるから、まあ、相手は逃げるわな⋯⋯なんかこの人と話さなくていいです⋯ってなるでしょう。ましてや、結婚して生活を共にしたらこのタイプの自己主張を滝のように浴びせられてと想像したら、それだけでお断りだと。
自己主張が悪いんじゃなくて、他人を巻き込んだ自己主張がしんどいんだと思う。自分を上げるだけの自己主張なら良くても、その材料に他の何かが犠牲になる。そのタイプの自己主張って見てるとしんどいです。
あの人、いつになったらそれに気がつくのかな?とは思う人がいるんですが、たぶん一生無理そうです。静かな場所で誰かや何かを下げた自己主張を聞くのがしんどいです。
自己主張って10万年先でいいんですよ。
早く狡猾になって誰かにもらわれて欲しい。
婚活パーティーに行ってきた。
フリースタイルのパーティで女性2,000円、飲み物は飲み放題。
ケーキはビジホの安いモーニングビュッフェに置いてありそうなサイズだった。ま
あ、それはいい。
会場に、40代くらいのものすごく綺麗にされてる女性二人組がいた。
服も完璧で、周囲を制圧するような自信と余裕があり、私は勝手に「叶姉妹」と呼んでいた。
男性が次々と寄ってくるのを、二人とも分け隔てなく、にこやかに丁寧に捌いていた。
本当にすごいと思った。
でも同時に、なんだか切なくなった。
あれだけ綺麗で、あれだけ選べる立場なのに、なぜそこまで全員に「女性としてのサービス」をしなければならないのだろう。
自分がいいと思った男性にだけ、自分から話しかければいいではないか。
正直、サクラじゃなければ、明らかに彼女らは狩場を間違ってると思った。
むしろパーティーで無双するために、敢えてここまで降りてきたのかなとすら思った。
もちろん本人たちがどう思っているかは分からない。
私の勝手な感想である。
ただ、私は「どこまで女でい続けなければならないのだろう」と思った。
綺麗であることも、若々しくいることも、感じよく振る舞うことも、男性に選ばれることも、全部が一つの評価軸になってしまったら、選ばれなくなったときに何が残るのだろう。
私は綺麗なものが好きだし、綺麗な男性を見るのも好きである。
でも、自分までその「女として選ばれるゲーム」に参加する気はないなと思った。
そして今日、何より疲れたのは、気を使いすぎたことである。
女性とも話してみたかった。でも、その人の男性と話す機会を奪ったら悪いと思って、あまり話しかけなかった。男性にも気を使い、周囲にも気を使い、周囲に気を使わせたことにも気を使った。
そもそも私は、3人以上で話すのが苦手だったことを完全に忘れていた。
迂闊だった。
恋愛への憧れはまだある。
でも、それを満たすために毎回こんなに疲れる必要はないのだろう。
今年の婚活パーティーは、もう十分体験した。
もうお腹いっぱいです。