2026.05.13Wed
非表示 13:37

何気にドトールのテイクアウトを初めてしたかもしれない。
家で食べるミラノサンドも美味しい。
一駅行かないとドトールないのが残念。


非表示 05:37

ジャムの美味しさって値段に比例するような気がします。
商品入れ替えで安くなってたジャム、やっぱり美味しかった。
甘さでぎっちりとしたお手頃価格のジャムもあれにしか出せない美味しさはあるけどね。
素材の味を活かしながらジャムになるって案外難しいのかもしれません。


非表示 05:27

新たな出会いやスタートがなければ、新規の怒りや違和感にであうこともないので、その辺りが今の生活の気に入っているところ。
新たに何か始めて得る刺激や出会いよりも、負の流れが一切起こらないことのほうが私には重要なんだなーと思うのです。
今残っている場所や関係も油断すればすぐになくなってしまう。ある意味緊張感がある。油断したらなくなるかもしれないというのは、本来のまっさらな自分では誰とも上手くいかないということになって、結局自分の殻が一番の理想郷ということになってしまうんだよねー
油断しても油断しても、トントン拍子に進んだ関係もあったけど、やっぱりどこかで油断のせいで壊れる。でも、あれは油断しないと築けない関係でもあったから、最初のしっくりきた感じはなんだったの?と思ってしまう。
今は最も油断しているんだろうな。ある意味世界に向けてこんなことを言ってしまっているけど、誰もあの場所のダレダレさんってわからないから油断出来る。
どこでも何を言ってもいいわけじゃないのも、オトナのような年齢なのでわかってますが、だからこそ油断の価値をすごく見出してしまう。みんな油断出来てますか?

2026.05.12Tue
非表示 23:11

明日、久しぶりに旧友に会う。私以外はみんな、結婚しているし、子供もいる。定期的に集まる私たちは、今回も五、六年ぶりぐらいに会う。五、六年ぶりぐらいなら、かなり、空いてるな。全然、定期的ではないかもしれない。そんなことは、もはや、どうでも良いのだ。私は昔から、大方予測はしていた。未来は決まっているのかもしれない。だけどそれまで楽しむ。それでいいではないか。そんなこともたまに思います。


非表示 16:54

「伝える」ために言葉を磨くほど、自分自身の本音から遠ざかっていく感覚がある。相手に届くようにと工夫を凝らしても、結局、曲解されて否定されるのなら、その努力はひどく虚しいものに思えてしまう。
​それならば、誰のためでもない、自分だけの言葉をそのまま置くのが一番の正解なのだろう。心の奥底にある、普段は口にできない想いを、せめてどこかで肯定してほしい。けれど、無遠慮な否定に晒されるのは、もう耐えられない。今のこの「逃げ」のような書き方は、私が私でいるための、たった一つの防衛策なのだ。そんな私の言葉を見つけ、そっと寄り添ってくれる人がいることに、今は深く感謝したい。


非表示 14:49

オールドファッション、チョコがけうまーい
スーパーのパンコーナーで売ってたものだけど、クオリティが高い。これで1個100円とは。アイスコーヒーに合う!


非表示 13:03

私が不機嫌でいることは許されない。

家の中で不機嫌を出してしまった。
おかげで険悪。

あやまっても、うんと言われるだけ。

もう謝りたくない。

私だけが我慢してる。
そういう思考になってしまっている関係性。
あっちも我慢してるのにね。
いいときの記憶がなくなっていく。

逃げ出したい。
苦しいよ。


非表示 11:42

自分宛にメンション付けられた連絡事項に対して無反応を貫ける人のメンタルってすごいなって思う。

それに対してイライラするのも馬鹿らしいので最初から期待しなければいいのだけど。


非表示 09:35

お茶の出し方がなってないと会社員時代に言われたけど、今考えてもそんなにおかしなことはしてないと思う。なってないと言われただけで、具体的な何かは説明がなかった。
普段から間違いを探してやろう!って目線で見られてたのは感じてた。たぶん何か間違っていたとしても、些細なことだと思う。
難しい間違い探しをすると、間違っていない箇所も間違いに見えたりするし、よーく見ないと気がつかない間違いだったりする。
普段から間違い探しをしてると、何でも間違いに見えるし、間違いを見つけたら、嬉しいんだと思う。
そういう人はどこにでもいるなと。


非表示 05:58

今日の晩御飯何にしようかなー
料理は面倒〜。でも生きるためにはしゃーないからやってるだけ。
この生きるためってのが面倒なんだよね。これを食べてみたいから、作ってみたいから、よくわからない調味料やら野菜やらを買って、中途半端に余ったよくわからない子たちを後はどう料理するかをやらなければ料理は楽しいとは思う。
基本的に私が料理してるけど、他の家族がやることもある。その時によくわからない子たちが増える。私もイヤイヤながらも十何年料理してきているので、“普通の子"が余ればなんとか他の料理に使うことは出来る。でも、普通じゃない子たちは難しい。
今、冷蔵に謎のピクルスのようなものがある。この前外食したら、その謎のピクルスがスモークサーモンに乗っていて、ああ、この使い方!と思ったけど、スモークサーモンなんて時々しか買わないし、私の中では高級品だから⋯
そもそも実はピクルスはそんなに好きじゃない。家にあるのはピクルスのような小さいものだから、なんとかアクセントになる。あれはガチのピクルスではない。でも、ピクルス科だとは思う。家族が謎の料理を作りたいときに買った。その謎の料理も美味しかった。謎のピクルスの名前がわからない。その程度の認識なのに普段使い出来るわけがない。
ああ刻んでタルタルソースにすればいいのか。でもちょうど正露丸くらいの粒のアイツを刻むのがもったいない気がする。
じゃあそのまま入れたらいいんじゃないのとも思う。そうかそのままいれたらいいのか。でも、タルタルソースを使うような料理はだいたい揚物だ。揚げ物の気分じゃない。
ああ謎のピクルスどうしよう。まだ大丈夫か。酢漬けされてるから大丈夫。
この懊悩が生きるための生活のための料理なのだ。

ページ上部に戻る