わたし、子どもいないのだけどさ。
それを望んでの今なんだけど、
SNSで子どもの動画やエピソード見て、その子どもたちが可愛いすぎて腹抱えて笑った後にいつも泣いてるの。
私が持つことのない世界線。
選んだことだし、望んだこと。
隣の芝は青い という気持ちを無くしたい。
同時に、頑張って納税し続けるから、どうかしあわせに笑う子が健やかにおとなになっていきますように。
わたし、子どもいないのだけどさ。
それを望んでの今なんだけど、
SNSで子どもの動画やエピソード見て、その子どもたちが可愛いすぎて腹抱えて笑った後にいつも泣いてるの。
私が持つことのない世界線。
選んだことだし、望んだこと。
隣の芝は青い という気持ちを無くしたい。
同時に、頑張って納税し続けるから、どうかしあわせに笑う子が健やかにおとなになっていきますように。
今はちょっと距離取りたいなーって思っている人って、そういう期間に距離の近いところにいるのが多いよね。
基本的に誰とでも距離を取りたいタイプだから、今この距離感シンドいなと思うことはある。
自分でいうと変な感じになっちゃうかもしれないけど、最近この人、私のこと嫌いなんだろうな⋯っていうのを、察知しやすいんですよね。
それで、今察知してるんですけど、その人とは相当距離の近いところにいる。しかもこれからもっと距離が近くなる期間に突入して既にシンドさを感じています。
表面上は何もないんだけど、急にスイッチが入ってイラっと爆弾を投げられるような⋯そんな感じ。
これから2ヶ月近く⋯持つかな⋯私の心が⋯
結局、私の悩みは1人でしか解決出来ないのに1人になる時間がないというところに行き着くんだよね⋯はぁ。夏が来ますね。
友達として好きで、そこから付き合った人なのに、別れてしまったら友達にすら戻れないのはどうして?という話をしていたら、友達として好きであることと、異性として好きであることは両立しない、と言われた。友達として好きになった人との恋愛は成り立たないし、異性として好きになった人と友達になることはできない。一貫してそうであるとは思わないけど、きっとそうであるべきなんだろうなと思った。そう考えると、腑に落ちる自分がいた。形のわからなかったものの形が、定まった気分。
リアルの友だちに ◯にたいとかもう◯のうとか言われたらどうするのがいいのだろうか。
言ってる間は大丈夫かなと思っているけど、受け止めたり励ます度に私の心はすり減っていく。
とても、かなしい。
あー頭痛⋯
薬飲んだけどもう疲れたから帰ります〜
1人だと勝手に決めて勝手に帰ることが出来るから嬉しい。
久しぶりに聴いた曲で歌詞がまったく共感出来ない曲があった。
こんなに相手好みの女になろうとして辛くない?と。
相手が好きなものを好きになったり、その人のために人間関係とか整理するとか⋯
あーこんなにするくらいなら1人のほうがマシだしたのしいなーと普通に思えてしまうんですよね。1人に執着しても離れられたらそこで終了だからね。自分を崩さず一緒にいられる人がいいんでない?と曲の中の夢見る夢なし女さんに語りかけてしまった。
主に使う駅が、新快速が停まる駅ばかりなので、
久しぶりに各駅停車しか停まらない駅で電車を待っていたら、
新快速がビューーーッと通過するのがすごく怖かった。
しかも、ホームドアのない駅だからドキドキした。
ホームドアって偉大だね。
1年に18万円。
あまり乗らない私の車の維持費(試算)。
余裕で一月生活できそうな金額に慄く。
車がないと生活できない田舎だから、と当たり前に車を所有して毎月せっせと車検代を貯金してたけど、これって必要?
フルリモート勤務。
家の周りに必要なお店はほぼそろってる。
駅は遠いけど、原付バイクがあるので、20分で着く。
そもそも、電車なんて月一乗るか否か。
車に乗るのは雨の日や寒い日、ちょっと遠出したい日だけ。
それならレンタカーやシェアカーでもいいんじゃない??
そう思う反面、
災害時にペットと一緒に避難するなら車があると安心
もしペットが病気になったら毎日獣医に通う車が必要
と、考えるとどうしても踏ん切りがつかず。
でも、都会では車どころか免許を持ってない人も多いと聞く。
そんな人たちだって、ペット飼ってるし、獣医にはタクシーを呼ぶらしい。
タクシーなんて10年以上乗ってないから高級品なイメージだけど、維持費と比べれば可愛い金額なんだよね。
カーシェアリングの月額料金880円も高くない?と思うのは、駐車場無料が当たり前な世界線で生きてるせいなのかも。
合理的に考えれば、車を持つ方が損失なのは分かっている。
が、長い間の刷り込みがブレーキをかけるのよ。
家を出て5秒で車に乗って好きな場所に行けるし、どこの駐車場に何時間停めてもほぼ無料となると、車でみんな移動するさ。
車に時間単位でお金をかける感覚になじめない。
でも、私頑張るよ。
まずは3カ月。
この夏、車を手放した想定で生活してみる。
車のカギは部屋の奥にしまい込んで物理的にグッバイ。
カーシェアリングやレンタカーの使い心地も実際に試して、本当に大丈夫か確認したい。
格安中古車とはいえ、頑張って買った愛車とお別れするなら、心から納得してからにしたい。
一家に一台どころか、1人1台が当たり前な社会で、どこまで通用するか。
私にとっては一大決心だけど、たぶん、分かってくれる人少ないんだろうな…と、思いながらここに決意表明をしている。
ああ、バグってたなーあの頃感覚が⋯って思うけど、バグってたから生きてこれたんだよなーとも思えてしまう。
私のバグありがとう。
7月7日から9月23日まで、上野の国立西洋美術館で企画展「版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト」が開催される。不穏な時代の今だからこそ一瞬でもそれを忘れて美術鑑賞に没頭するのもいいな。薄暗い美術館の照明が何故か落ち着く。