2019.03.23Sat
非表示 09:21

面倒な一週間になるような気がしますか? ストレスと緊張に満ちた厄介な一週間に備えなければならないのでしょうか? 絶対にそんなことはありません! 支援と励ましを提供してくれるでしょう。問題が起きた時に備えていると、問題はそのことに気づき、すんなり 人生に入ってきます。ついては、楽観的な考え方を受け入れ、それを育んでください。そうする限り、「対処できないことはない」という前提のもとにがんばることができます。そうしたら「万事うまくいっている」という言葉が現実化するでしょう。


非表示 06:27

あと1ヶ月くらいは通常のペースに戻らないので、なかなかそれまでが厳しいな…
1日に数時間でも1人の時間があったりすると、それだけで気分が全然違う。
今はこうやって朝のコーヒータイムが貴重な1人の時間。
「みんなと一緒に過ごせて嬉しい」と思いたいのだけど、1人の時間あってこその気持ちだとは思う。
メンテナンスも危ういのに、誰かを乗せている飛行機や新幹線みたいな状態。
本当の新幹線や飛行機が「メンテナンス不足でもその分お安く乗せますよ~でも、安全の保証はありませーん!」なんて言ったら乗らないよね?
それなのに人間はメンテナンス不足でパワーがなくても一定の動きを求められる。
だから、なんとか少しの時間で充電出来るようになりたいけど、すぐ充電がなくなる。今の私のスマホも少し使うとすぐ充電が減る。そういう感じ。
自分もスマホも新しいのに変えるときなのかなー
機種変更ってなんか面倒だよね。待たされてよくわからないオプションの説明にいる、いらないを判断して…断ったり質問したり…機種変更だけじゃなく、日常でもこんなんばかりだよね。
いつかは変えなきゃならないけど、もう少し今のままでもいいかな~面倒なことは後回しっていうのも1つの手段だよね。
しかし、後回しにしたいことばかりのような気がしてきた…今日はとりあえずイメージだけでも何かをしとこうかイメージだけ!

2019.03.22Fri
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今日は有給を取って金沢へ旅行。「映画と旅行は一人に限る」が信条である。
飛行機のほうが安いんだけど新幹線で。メーデー!の観すぎで飛行機が怖い。
新幹線内でハイボールのロング缶を飲む。旅の満足度って、新幹線でアルコールを摂取できるか否かが50%を左右するものだ。しかし人はなぜ、素面で観光したほうが体調がいいのが分かってるのにアルコールを摂取してしまうのか。降りてからしばらく頭が痛かった。

驚くほどノープランだが、宿にも近いしとりあえず兼六園方面に行くかとバスに乗る。そして隣の金沢城公園を見に行く。
寒くて、曇ってて、だだっ広くてすごく静かな芝生地帯があって、最高だった。散策しているうちに頭痛が治る。

宿へ。夕飯は海鮮丼。山盛りのわさびを全部醤油に溶かしてしまって、ものすごく辛い。何も全部溶かさなくてもよかったのに。
思えば昔から、特に食べ物に対して、目の前にたくさんあるものをちょっとずつ加減して使うのが苦手だ。あと、一口がでかいし食べるのが速い。単に食い意地が張っているだけだな。


非表示 19:15

恋活してて、
私は毎回気になる人からは好かれない。

詳しく言うと
ほんの少ししか好かれない。

だんだん追う恋愛が辛くなって、
興味ない人からは好かれる。

そちらを選べばすぐラクになれるのに
いつも選べない。

結局どっちも手放してしまう。
もうそういうのがいやだ。
本当に辛いし惨めな気持ちになる。

サバサバした先輩(結婚してる)からは
なんかめんどくさいよ 笑
そんな事ある!?って言ってきて
何で私はこんななんだろう…としみじみ思ったよ。


非表示 11:59

‪努力はするけど
もう2度と私は追わない。

来てくれた人を大事にします。
真剣にアプローチしてくれる人、
誘ってくれる人とデートしてきます。

気づくの遅すぎだけど
このスタンスは今後も絶対崩さない。‬

いつまでもダラダラ続けるLINEに
何の意味がある。
どう転んでもいい事ない。

恋愛として駆け引きして
楽しむのもありだけど
そんな遊びはもう求めてない。


非表示 08:49

食べたい食べたい食べたいと思っていた食パンを近所で見つけて購入してしまった。私の住んでいる場所には売っているものではなく新幹線の距離に売っているものなので、本当に機会がないと買えないだろうな~と思っていた。
(取り寄せも出来るみたいだけど、何故かそこまではしないことは多い)
食べたい食べたい食べたいと頭の片隅に置いていたから引き寄せた?
そう思うことにする。たまたま偶然だけどいいことは頭の片隅にいつも置いておけば、偶然でも出会えたときに嬉しさが増すようなお得な気分になる気がする。
良いことと都合の良いこととワガママとごちゃごちゃしちゃうときもあるけど、なるべく上手く整えて良いことだけで頭の中身を埋めておきたいと思った。
食パン美味しかった~


非表示 07:23

もし「待っている者には良いことがある(待てば海路の日和あり)」というなら、せっかちな人たちには何があるのでしょう? もっと押しの強い人たちにも同じように良いことがあると思いたいものです――しかも、もっと早くに。ある出来事が起こるのを 待ち始めてからもうずいぶん時が経っていて、そろそろ 忍耐も限界に近づいてきています。春分のスーパームーンが 願望を明るく照らしていたというのに、まだ待つ必要があるのでしょうか? いいえ、そんなことはありません! チャンスを見逃さないように常にアンテナを張り、見つけたら両手でがっしりとつかんでください。有意義で満足のいく行動を起こせる可能性があります。


推しとチェキが撮りたい

非表示 02:39

わたしの推しは元バスケ部だ
写真集のインタビューで本人がそう話していた
去年発売された推しの写真集の発売イベントでは、5冊買うと握手、もう5冊買うごとに握手10秒追加、20冊パックを買うと1枚チェキが撮れた
そのイベントでわたしは推しと4枚チェキを撮った

4枚て
何その半端な数字 そんな数しか積めねえのにちみちみ足してんじゃねえよ

と内なるわたしがわたしを責め立てる
現実のわたしのことは誰も責め立てない
これはわたしが稼いだお金で買ったチェキ、じゃなくて写真集、なのだから、誰にも文句を言われる筋合いはない

インタビューの反響で手応えを感じたのか、昨年末に公開された推し主演の映画(といっても事務所制作の超内輪向けのやつ)では、推しのバスケシーンが随所にねじ込まれていて、そこに1番予算を掛けたのかなってくらい、推しのバスケシーンは鬼ほど格好良かった
推しのバスケシーンのために上映期間1週間のその映画をわたしは11回観た

推し、バスケ部顔してるよね 超わかる ああいう顔いたもん、うちのバスケ部にも

バスケ部の男子ってみんなやたらと格好良く見えた 中にはそうでもないやつもいたけど、同じ容姿レベルの帰宅部男子より、バスケ部のそいつの方が数倍自信のある表情をしていたように思う
バスケ部の看板は女の子にとってヒールの高さに近いのかもしれない

学生時代のわたしはバスケ部の男子と写真を撮ることも握手をすることもなかったけれど、今のわたしは違う
かつてバスケ部だった推しとのチェキは、本棚にきゅうきゅうに詰め込んだファイルに収まりきらないくらいあるし、握手しかないイベントではチェキ分積んで秒数稼いで、チェキの代わりに実態に近い何かを得ようと五感をフル回転させて推しの記憶を体と脳に刻みつけた

推しの顔は世界一格好いい
この顔があればどれだけ本が支離滅裂な舞台にも、監督が途中で交代するシリーズ映画にも、2時間おきに画面をタップするだけのソシャゲにも、僻地での朗読劇にも可能な限り数字で測れる愛を注いでみせる

撮ったチェキを見返したことはない 配り歩くことでどんどん友達が減っていき、ダンボールにも収まりきらなくなったカレンダーや写真集や円盤も、どれもこれも、見返したことは一度たりとも、ない

お金はこの際どうでもいい 握手より形に残るといっても、やがて写真は劣化して消えて白く赤く見えなくなっていく
シャッターを押してどんどんと顔が浮かび上がっていく時間が1番のピークで、元バスケ部の推しの隣でハートを作るバスケ部とは無縁だったわたしのチェキは生まれた瞬間寿命を迎える

わたしは推しを推している風を装いながら、過去のわたしに出来なかったことを、思い出を、取りこぼした青春を、青春と呼ばれ賞賛され崇められた幻想、それでも手に入れたいと願ってしまう夢、を、金銭と引き換えに回収しているのかもしれない

虚しい 虚しいかな?よく考えたらそうでもなかったわ
だって推しにお金を使うのは楽しい
そこには様々な理由や思想やある種の宗教、哲学、わたしなりの倫理があるが、それらを人に理解して貰うつもりはないし、他人にわたしがわかってたまるかファッキン

ああ、早く推しとチェキが撮りたい


非表示 01:28

何故か不安で怖くて
不安定な夜がある。

きっと今口を開いたら
ネガティブな事しか言えない。

だから1人になる。
でも1人は寂しい。
嫌われるのも怖い。
そうやって1人耐える夜がたまにある。


非表示 00:52

本当は頼りたくない。
だけど自分では力不足だからお願いする。
情けない。
自分で出来るようにならなくては。

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