2026.05.08Fri
非表示 14:39

需要と供給が一致しないのは、市場も人間関係も同じだ。
欲しい時に限って空振りし、いらない時に限って押し売りされる。
エゴのぶつかり稽古に付き合うのは、ほとほと疲れる。
だが、それが「人間」という規格なのだろう。
文句を言っても始まらない。熱いコーヒー⋯じゃなくて、今日はミロでも飲んでどうにかするか。


非表示 08:23

厳密に言えばダメなことなんだろうけど、そのダメなことが直接自分に被害がないことでも、ルール違反、マナー違反ってうるさい人が多い気がするんだよね。あれはなんなのか

2026.05.07Thu
非表示 14:43

母の日に売っているカーネーションの花びらを模したチョコレートが乗ってるケーキ食べたいんだけど、自分で買ったらあてつけみたいに見えるから出来ない。
母の日はいかなる場合も日曜日だから平日にそれを食べることが出来ないのがもどかしい。


非表示 08:48

歩調を合わせようとしているとトラブルに巻き込まれやすいのがわかった。
私は私のペースを絶対変えない。スタスタ歩く人に合わせているだけだど、それしか出来なくなる。


非表示 07:49

現代人はみんな傷つきやすいとか言われますが、その中には傷つきたがっている人もいて、そしてきちんと傷ついて、その傷を見せてくる人も随分いるんじゃないかな?と考えたりしました。
私も傷つきたがっていないか、それは振り返りたいなと思います。


非表示 05:58

綿矢りさの「嫌いなら呼ぶなよ」を読んで
同タイトルの短編小説集の中にある、この話です。

今回読んだ小説は妻の友達の自宅に呼ばれて、妻の友達とその配偶者たちという家族ぐるみで自分のしでかした悪事、つまり不倫をホームパーティーという場所で家族ぐるみで弾圧されるという展開でした。
男性側の視点で妻の友達との付き合いを心の中では嫌がっているというのがまず新鮮でした。まあ、性別問わず苦手な状況、人っているもんだからなと考えると普通か。ある意味無理して来てるのに、突然、裁判が始まると。
この男性が悪いんですけど、やってることは全然共感出来ないですけど、誰も味方がいない状況、全員が妻側の人間で、しかもただのホームパーティーに付き合って来ただけなのに、唐突に始まる裁判⋯実際の裁判のほうが自分側にも弁護士もいて、日時も決まっていて、マシなんじゃないかと思われるほどでした。
不倫とか全然共感出来ないのに、この状況のせいで男性側の視点になっちゃうのが面白かったです。
やっぱり、配偶者や恋人の友達って、自分の友達じゃないよなーと。配偶者の友達に会う状況って、小説やドラマでよく出てくると思うんだけど、ぴったりハマらないパスルのような状態になるから物語として成立するんだろうなと。
長所も短所も繋がっているから、短所を直したら長所も自然と無くなるみたいな表現も、自分もそれは常に思っていることで、バランスの取り方が難しいなと感じている部分のひとつですね。だから不倫を止めたら今までの自分の良さも消える⋯そんなところかもしれません。
タイトル通り、「嫌いなら呼ぶなよ」なんですよね。大人になると嫌われてる、または好かれていないのに呼ばれてお互いに疲弊するってやっぱりあるんですよね。それなら仲間外れのほうがマシ、子どもがよくやる仲間外れのほうがわかりやすくて良いなんて思う感情も共感出来てしまった。
共感出来てしまった⋯なんて書かなきゃならないのは、やっぱり不倫してるし、ちょっとナルシストで自己愛が半端ないし、共感すると自分もそっち側の人間と思われてしまう?という不安から、そんな書き方になってしまう。表面に出ている悪事は共感出来ないけど、その内面は共感出来てしまったり、人間は難しいですよね。とりあえず嫌いなら呼ばないでって私も思う。そういうお呼ばれがないのが平和かも。

2026.05.06Wed

人間は

非表示 16:26

楽しいのに、物凄く孤独になる。何しても満たされない気持ちになります。宇宙のど真ん中で迷子の気分。昔から。みんな、楽しいのかな?人間は完全体ではないから、これが正しいのかもしれないけれど明らかにみんなと自分は別次元にいる感じである。みんなが楽しめていることが楽しめない。みんなが当たり前に思うことが私には出来ないそんな時に物凄く孤独になる。みんながキラキラしてみえて「ああ、私はあなたになれない」と決定的になる。二年ぐらい前に出てたaikoの歌詞なんだがそればかり頭になり響く。「別にそれでいいんだけど。」ってまた私は悪態ついて生意気なこと言い、なんでもない自分演じるが、本当は気分下がり、なんでもない自分に嫌気が差す。


非表示 16:22

「私には言われたくない」と、相手の心の中で一線を引かれてしまっているのを感じる瞬間は、胸の奥がツンと痛むような、言葉にできない寂しさがありますよね。
​良かれと思ってかけた言葉や、ほんの少しの関わりが、相手の壁に弾き返されてしまったような感覚。そんなとき、自分の存在そのものを否定されたかのように感じて、ふっと悲しみが押し寄せてくるのは当然のことだと思います。
​でも、そうした痛みを感じるからこそ、「もっと自分を大切にしよう」と、意識のベクトルを自分自身に向けてあげることが何よりも大切です。他人の反応や心の境界線はコントロールできませんが、自分の心に寄り添い、優しく労わってあげることは、いつでも自分自身にしかできない特権だからです。
​他人の言葉や態度に振り回されて擦り切れてしまう前に、まずは自分という一番の理解者をしっかりと抱きしめて、慈しんでいきたいと改めて強く実感します。


非表示 16:04

ドトールのレジ横のスイートポテト、初めて食べたけど美味しい〜
常温販売タイプだけど、賞味期限が明日までなんだー
買いだめは出来ない


非表示 10:10

やって来たオーブントースターでパン焼いたら美味しくて、最近は毎朝パン食になってる。
グラファイトヒーターってのはすごいね、パンがすごく美味しく感じる。
トーストと共に目玉焼き作りたくて、100均でオーブントースター用目玉焼きパン買ってみたらこれも調子良くて、更にパンライフが楽しくなった。
100均のパンはすぐにくっつくようになったから、いいやつに買い換え予定。
そのうち自分でパンも焼いてみたくなった。今流行りのこねない系ならいけるかな?
実は以前にパン焼き機を持ってたんだけど、うちの家族そんなにパン好きじゃなくて使わなくなったから手放したんだよね。
それが今は毎日美味しいと食パン食べてるのみたら、パンがそんなに好きじゃなかった訳ではなく、食パンの焼き方?が合ってなかったって事なのか。

ページ上部に戻る