脳を騙して、なんとか生きて行きたい。
「私は頭がいい」「性格がいい」「顔がいい」
どうかな、騙して明るく生きられるかな
昨日、期日前投票行ってきましたが並びました。
選挙で並んだのは初めての体験だったので貴重でした。
でも、やっぱりサクッと投票出来るほうがありがたい。
自分の心、脆いなと思いましたが、それでもいいのかなと思います。そのまま脆いままで過ごせる場所を探したいです。
「飾り立てる(Decoration)」のではなく、「整える(Presentation)」
最近のAIっで進化してますね。こんなことをアドバイスされました。ちゃんと自分をプレゼンテーションしていきたいと思います。
表に出していない部分をみんな知りたがるけど、私が知って欲しいのは表にだしてる部分なんですよ。だから、それをまず知ろうとしてくれる、興味を持ってくれないと、表に出していない部分を出そうなんて思わないんですよね。
みんなの知りたがる部分を最初から表に出せばいいのでは?と言われてるかも知れないけど、結局、表に出した途端興味を持たれなくなる。それは内容じゃなく、隠されてたものか否か?だけなんですよね。だから、言葉にしたものや私の表面に出てるものを拾ってくれる人が本当に信頼出来る人なんだと思うのです。
でも、それを無視して穿るだけの人、けっこういますよね。
そういえばマリトッツォってどこに消えたの?
もう見かけるなくなった。
定番化って難しいんですね。⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀
説明会とは、皮肉な場所だ。知りたいことを解消しに行くはずが、新たな「?」を抱えて帰路につくことになる。
発信側は「これくらい言わなくてもわかるだろう」という傲慢な自明性に甘え、受信側は「なぜ肝心なことを言わないのか」と途方に暮れる。
「言わなくてもわかる」なんていう幻想は、同じ地平に立つ者にしか許されない贅沢なのだ。立場が違えば、見える景色も、言葉の重みも違う。人間とは、どこまでも自分の物差しでしか世界を測れない、厄介な生き物である。
頭がかゆすぎる
洗ってるし、シャンプーも変えたりしたけど効果ない。
これも加齢なのか?⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀
難しい漢字の勉強をしてると簡単な文字を忘れる。
漢字の練習をしてると簡単な数字の計算や暗証番号を忘れる。
何かを忘れないと新しいことを覚えられないのかもしれない。
疑問を持つことで自分を守るようにしたら、あれよあれよと両親に対しての疑問が出てきます。
そもそもなんですが、なんで子供3人と作ったんでしょうね。それが最大の疑問なんですよね。
私は長子なんですけど、こんなに早く出来ると思わなかった!だから働いて出産費用稼がなきゃならなかった!入っていたサークルを辞めなきゃならなくなった!と散々聞かされてきたんですが、普通に計画的にすればよくないか?と思うわけですよ。
あの時代は女性は結婚や妊娠出産で辞める人のほうが多かったから、自分だけが苦労していると思ったのかもしれません。
父の性格からすると、自分のその時の気持ちだけを優先しそうなので計画なんか立てられなかったのかもしれませんが、それでガチャガチャ言われたのは私なのでたまったものじゃありません。
私の下のきょうだいは学年的には2学年だけど、正式には2年も離れていなくて、そのこともよくわからないんですよね。私が手のかかるタイプの子どもだったらしいので、それなのにすぐ第二子を作って産んで、ある程度子どもが大きくなったらあの頃は大変だった、あなたに手がかかるのに云々と子どもに愚痴る。
それでまた次に2年後に子ども⋯この3人目、父がきわどい冗談を言っていて、大人になってから解釈すると予想外ではあったのかもとは思う。子どもにそんな事言うなんて信じられないですよね。
子どもが大好きでたくさん育てたいタイプじゃない、うちの両親。それならそんなに産まないで出来ないことにして勝手に自由に生きたほうが楽なのにと。
手がかかる、お金かかる、と子どもに言いまくる人生。子どもに恩着せがましさを売り続ける人生。母にいたっては亡くなっても私の中で美化されない。むしろ、生きているときのほうが美化されていたなと思える。
私、まともじゃないよな。あの環境とあの両親の中で育ってるんだから。でも、それに気が付かついてる今は前よりはマトモだなと思えます。ほんの少しだけ。