2026.05.19Tue
非表示 08:34

今日のお昼は冷麺。
暑いから食べたいけど、茹でると暑いという矛盾と戦っている。
さっき茹でて冷蔵庫に入れた。
これからもっと暑くなると思うとうんざりですね。

2026.05.18Mon
非表示 16:48

簡単にすき焼き風にして食べたら美味しかったな。
1人で勝手にやる簡易すき焼き、けっこう好きかも。
すき焼きというか、好き勝手焼き。自由はすべてをうまくする。


負のかんじょー

非表示 11:01

いつになったら幼いころの自分が感じていた負の感情から抜け出せるのだろうか。
匿名で異性と話しては一時的な寂しさを埋めた気になって、空っぽになっていく。
どう生きるのが正解なんだろう。
暇なんだろうな、今、自分は。

was good day
お疲れ的な曲です。
好きだった人が教えてくれたラッパーさんだったのが、ちょっとだけ苦しいけど、この方にもこの曲にも罪はない。自分が好きだった人はきっと、好きだった人に教えてもらったんだろう。2年の人?
コメント欄に幸せそうな人が多かった。待て待て、また負に戻りそうになってるって。
今日はマックでも行こうか?
朝食べたドーナツが美味しかった。
通学路に緑が多くて、空の青とのコントラストがきれいだったな。
もう夏が来ている。見えないところに梅雨という壁があって、それを超えたら出会えるのねん。

過去を抱えた自分は、今の日常に支えられている。
なるほどな。合点。


非表示 05:54

趣味をどうしても言わなきゃならないとしたら、オススメは「散歩」です。
読書とか音楽鑑賞、映画鑑賞よりも自分を知られずに話を拡げやすそうだなと。


非表示 05:47

低学歴の読書好きは本を読めていない理解していない可能性がある。
こんな発信をどこかで見つけた。あーこんなふうに考えている人も確かにいそうだなーと思い出したことがある。
私は大卒ではあるけど、いわゆるFランの大学ではある。ある会社に入社して、自己紹介などを書かなきゃならなかったので、読書と書いた。
暫くして、何かの拍子で思い出したように部長が「趣味が読書って書いてるけどホントかな?」と私に冗談交じりで言い出したことがある。
ああ、なるほど。バカなのに仕事出来ないのに、趣味が読書って嘘だろう?と言いたいんですねと一瞬で察知した。
軽い冗談なのかもしれないが、その手の冗談が出てくる時点で私を明らかに下に見ているのわかった。
色々あってやっぱり辞めた会社だけど、趣味は読書と書いてもネタにされないように学歴ってあったら便利だなーとは思う。
そもそも、趣味を知られたくないし言いたくないのに、言わされてバカにする素材にされる。少しでも素材を減らすためにバカな私こそ学歴が必要。バカだから無理なのかもしれないし、矛盾した変なことを言ってるのも自分でわかりますが。
確かに本好きという人が全員頭がいいわけでもないし、なんでそれをそう理解する?そんな感想になる?ってことはありますが、私にはそれを言う権利はなさそうです。
とりあえず趣味に読書を入れるのはやめてます。そうすると書くことないんだけどね。他人に納得される趣味とか面白くもないかな。

2026.05.17Sun
非表示 21:36

7年前は無理して行きたくない親子遠足に行ってたみたい。
あー私頑張ってたー。もう二度とやりたくない。
動物園とか、そういう類のものは自分のペースで見たい。
なんで親子遠足なんてあるんだろう。


非表示 12:51

さみしくて、むなしい。
むなしくて、さみしい。

動けなくて苦しい。

ずっと寝てばかり。
せっかくの休日なのに、寝て終わる。
寝てスッキリすればいいが泣けてくる。


非表示 06:02

1週間ぶりに、一緒に居られて嬉しかった。
ぎゅっと抱きしめられて、頭を撫でられながら眠りについた。その瞬間が幸せで、ずっとこのまま居たいと思った。帰った今も、まだ身体があたたかくてふわふわしてる。

帰りたくなかったな。二人でゆっくりした時間に起きて、遅めの朝食をのんびり一緒に食べたかった。


非表示 05:46

まあ、年齢重ねたら食の好みは変わるよね〜という形にしたけど、私が蕎麦食べるようになったのは母から離れたからっていうのは大きいかな。
確かに蕎麦よりうどんの方が好きだったけど、蕎麦が嫌い食べられないというわけではなかった。
だけど、母がうどん派で蕎麦をボロクソ言うタイプだったから、私もそっち側になったようになってしまったような⋯そんな感覚。
蕎麦よりもうどん方がつるつるしていて喉越しが良いし、どちかというとうどん派というレベルが、母側の蕎麦不味い、ボロボロする、という蕎麦過激派の意見に自然と取り込まれていっただけだと⋯
私としては蕎麦に対する気持ちは過激派の一面はないつもりだったけど、母から刷り込まれた過剰な蕎麦への思想がなぜか滲み出ていたみたいで、あんなにうどん派だったのに今は蕎麦も食べるんだねと言われてしまう。
こんなところにも母の影響を感じてしまった。母は自分の嫌いなものは、なぜそれを好きなのかわからないという思考回路になってしまうところがあったように思う。私もそれがないとは言えないし、みんなそれぞれ何故それが良いのかを理解出来ないことはあるとは思うけど⋯
でも、母は過激派だったな。父もそんなところは似ていた。
私が好んで食べている胡麻ダレしゃぶしゃぶが自分は好きじゃないということを何度もアピールしていた、聞いていないのに。
胡麻ダレは嫌いに好きだったから、そのまま好きでいたけど、あの家は誰かの好みに合わせないと居場所がなかったかも。
父はわかりやすく理不尽に怒鳴ったりしていたから、わかりやすくやばいやつだった。でも母も充分にヤバい。蕎麦かうどんかの話だけど、上手く私を取り込んで味方がいるようにする。蕎麦が嫌いなわけじゃないのに、蕎麦の悪口を聴きながら蕎麦は食べたくないし、どっちかというとうどんが好きだからそれでいいやと思ってきてしまった自分。
私は蕎麦がおいしいと思える現在が良いと思う。だから、あまりうどん1択みたいだったのにと言わないで欲しいとも思う。あれは一種の洗脳だったのだから。

2026.05.16Sat
非表示 20:59

自分が話してたわけじゃないけど、私はその人の話を興味深く聞いていたから、遮られてイラっとしたなー
その遮りが、よくわからない全世代に通じないおちゃらけで疲れた。
軽く流して、本筋に戻したけど、当の本人、何を話してたっけ?ってなって、あーあ遮りがなければなぁと思ってしまった。

ページ上部に戻る