全国の美味しいもの物産展で初めて梅ヶ枝餅を食べた。
さだまさしの歌で知ってずーーーっとどんな物なのか気になってた梅ヶ枝餅。
まさかたまたま通りかかったデパートで出会えるとは。
実演販売してて、その独特の餅生地にも成形にも焼きにもびっくりしっぱなし。今まで見た事ない何かだった。
焼きたてと家族に持ち帰り用と買って、早速出来立てを食べちゃった。
柔らかいとこと焼き目の付いた所と両方の食感が楽しめてすごく美味しかった。餡の甘さも絶妙で素晴らしかった。
持ち帰ったものは焼きたてをすぐ包むからちょっと焼きたてのパリっとはなかったけど、それでも焼き目の風味があってまた違った感じで美味しかった。
同じ餅で2度楽しめた。いつか現地で食べたいな。
「人間関係」と変換したつもりなのに「人間歓迎」と変換されてて、間違えたのは私なんだけど、予測変換がおかしいと思う気持ちも否めないですね。
絶妙に人がいないところをいつでもどこでも探していますね。
他人の目が少ないことが確率的に自分を守るから疲れないんですよね。
でも誰もいない場所がいいというわけでもなく。外でもネットでも、ほどよい人感があるのがもっとも心地よいです。
家では1人になりたいことも多いですが、それも人感があるからなのかと思います。ただ、家族も所詮、人間関係の一部なので、良い関係を保っていられる距離感を探しています。
私には四六時中、一緒にいたい人は誰もいません。四六時中、一緒にいたら嫌われるし、こちらも嫌いになりますから。誰もいない⋯なんて言うと冷たいかもしれませんが、結局、それが一番ですよ。無防備な心を放てる瞬間が多いほうがいい。私にとってそれは、今みたいな時間で、そして場所かな?
誰も聞いていないかもしれないけど、放っている。これが主張をしているようで、結局はしていないことと同じだから安全でスッキリするんでしょうね。
たまに誰か来るけど、基本的には誰もいない場所。絶対座れるけど、それなりに稼働してるカフェみたいな感じが好きです。誰もいなければ閉店しちゃうし、コーヒーも飲めない。なくなって欲しくない場所にはそれなりの人感が必要ではあるんですよね。だから、顔を出す。そんなことを毎日どこでもしている気がします。
一応、合格点は超える範囲まで持ってこれたけど、余裕がある訳ではないから、なんとか余裕を持たせられるくらいには持っていきたいなと思ってます。まだ頑張ります〜
コンビーフふりかけは美味しいけど、本物のコンビーフに勝つことは出来ないんですよね。
あの肉なのに、肉じゃない肉感。コンビーフしか出せない。
もう少し安くなるべき
あの人と仲良くしていたとき、自分も自然と影響されていたっていうのはあるかも?
食器とか、高くはなくとも、シンプルイズベスト!みたいな拘りがあったように思う。あの人ほど執着していなくとも多少は影響されてたんだなと。
今、唐子模様の皿で普通にパン食べていて、拘りがないって今みたいな状態なのかもと感じました。
拘りがないことが拘りみたいになっちゃう時期ってあるのかもしれませんね。あの人はまだそういうところありそうだなとSNSの影から考えたりするけど、私はあの頃と違う拘りのなさを手に入れたような気がします。
県外かー。
転職かー。
いや、うん
いいんだ
だって別にひとりでも生きていける
相手の人生は相手のもの
飲み込んで飲み込んで。
そこに
わたしがいないだけ
もとに戻るだけだ
過去の記録を色々見てると、ストレスがあると体調崩してるよなーって思います。
もう世間は何を言ってもグータラ過ごすのが私には最適解かもしれません。
ライブ
料理
ルーティン
連絡
牢記
最近のラ行の予測変換はこんな感じです。
牢記というのは心に刻み込むように覚えておく事らしいです。牢記しておきましょう。
母方の祖父が亡くなって14年経ったのか。
これを思い出すのは、今は付き合いがないSNSだけ観察している人の子どもが14歳になったという投稿で毎年思いだす。
通夜や葬式でいつもと違う雰囲気のときに「生まれました」と来たからよく覚えている。
その時は付き合いもあったし、葬式と重なることは何の問題もないのだけど、付き合いがなくなってSNSを観察用にしてからは、毎年祖父が亡くなったのを思い出すことになってしまっている。
まあ、しょうがないよね。毎年毎年なんだもの。何を思うかは人それぞれだし、それは自由。距離があって直接ぶつからない距離で直接ぶつからない言葉なら何を思っても何を言っても自由なんだから。
もう14年も経ったのか。その時にいた母も2人の祖母ももういないんだな。そして、おめでとう〜なんて声をかけていたあの人とも疎遠で⋯14年ってそれくらいの日々だな。
誰かがいなくなれば誰かが生まれたり、それが当然なんだから、誕生日なのに亡くなった側のことを思い出す自分を責めたりしない。何を思うかは自由なのです。そんな自由が一番です。