自分に向けられた言葉には「決めつけないで」と言うのに、人のことはずいぶん簡単に決めつける。
人間、自分に使う定規と他人に使う定規は違うんだなー。
同じ定規で測ったほうが、いろいろ平和そうですけどね。
自分に向けられた言葉には「決めつけないで」と言うのに、人のことはずいぶん簡単に決めつける。
人間、自分に使う定規と他人に使う定規は違うんだなー。
同じ定規で測ったほうが、いろいろ平和そうですけどね。
ネットとかでよく見かける人、会ったことがなくても発言とか文体とかでわかるよね?
よくも悪くもわかるんですよ。
そして悪い方ほどよく見かける切なさ。
仕事のストレスで爆買い。
マリンキャップとチュールスカートとキルティングスカート(防寒用)を買ってやったぜ。
セールで半額。
総額1600円。
セカストでーすっ!
45にもなって チュールスカート はないかな と思ったんだけど色が黒だし Iラインがそこまで甘くないので良しとする。
モノトーンはいつだって 私の味方よ。
辛口な服とミックスにしようと思ってる。
昨日 20代ぐらいの女の子が真っ白なひらひらのワンピース、色を変えればそのまま結婚披露宴に出れそうな物を着てて、デートしてるのを見かけて、あー幸せだねって思った。
着ようと思えば 着れるけどさすがに もう限界だよなぁ。
多分その反動でチュールスカート 試着しちゃったのかもね。
半額セールだったし。
服なんて 普段買わないから結構 散財したなっていう感じ。
定番の服を何年も着回してしまう。
でもたまにはいいよね。
物欲がなさすぎるのもさ、働く理由を見失いがちになるから必要だなって思いました こういうことも。
やっと1人の時間のリズムを取り戻したのに、天気のアレコレでそうはいかなくなってしまう。
そういう神はどこいったのー?と思う。
少し前に注文した懸垂用の器具が届いたので組み立てて部屋に設置した。昔は何回かできたのに1回もできなくなってて驚いた。考えてみると懸垂の動きなんて生活の中でしない気もする。これから少しずつできるようにしていきたい。
今夜は雨がひどくなるみたいなので、玄関前がびしょびしょにならないか心配だ。以前、ゲリラ豪雨が来た時に風向きが悪かったのかかなり雨風が玄関に吹き込んできて、ドアの下の隙間から雨水が入ってきたことがあったので、事前にタオルか雑巾を置いておこうか悩んでる。
風がそれほど強くなければ、そんなことにはならないのだけれど。
4月に入った会社、仕事自体も条件も何の問題もない。
なのに、社風と私が合わな過ぎて、需要がない…。
入ったばかりだから、とずっと思って真面目にやってきたけど、私のやり方は求められてなく、もっと明るくテンション高くフレンドリーにしなきゃ求められないのだと。
私の専門も経験も、丁寧な応対も全部、ここには不要だったみたいで。
なんか、さすがに5か月目にして、このままじゃヤバいと気づいたよね。
長く続けて欲しいと最初に言われて、まだ入ったばかりだから、と初期はフォローされてたけど今は何も言われなくなった。
なにより、私自身が、どんどん削られていく。
必要とされないってキツイよ。
需要があれば、ちゃんと結果出せるのに、そんな真剣なアドバイスとか求められてないって。
じゃあ、私は何すればいいのですか?
本業はこれでやってきて、それで成果も出してきたし、需要もあるのに。
かと言って、副業なしに、本業だけで食べていくのはかなり厳しい。
だから、割り切って、でもこっちはこっちで頑張ろうと思ってやってきたのに。
本業の自分にも疑問を感じ始めてる。
本当にこのやり方でよかったの?と。
このままではやばい。
今すぐやめるのは早急だけど、出口戦略を考えるべく、求人検索して、本業のスキルがそのまま活かせる仕事に応募した。
きっとすごい人気だろうし、若い会社だから、私みたいな中年は嫌がられるだろうが、スキルと経験は豊富なのだけどねー。
相性っていう、スキルや経験だけではどうにもならないところで落とされがち。
書類は通るのにさ。
その中でも、私を気に入って雇ってくれた会社とは長いお付き合いできてるから、相性もご縁もあるのだろうが。
何が言いたいかというと、私を必要としてください。
仕事はできるんです。
即戦力になります。
相性と需要、ください。
スマホゲームをインストールして、少し遊んで、やっぱツマランと思って消してしまった。
おそらく最速記録。
なんで広告のときはあんなに面白そうに見えるの?
1K8畳の部屋で在宅勤務しているので、仕事とプライベートを分けるのが大きな課題。
因みに猫もいるので、窓際キャットタワーとセミダブルベッド(猫と寝る)はマスト。
いくらミニマリストでも結構、狭い。
部屋の中心はダイニングテーブル。
ここで動画を見たり、読書したりして過ごすことが多い。
以前はここにPCを置いて仕事していたけど、3食のたびに片づけるのが面倒すぎて、キャスター付きのL字型昇降テーブルを購入した。
イメージは、入院病棟で使われるベッドの上に渡すテーブル的なもの。
(いつか広い部屋に引っ越した時、台所などの作業スペースに流用しようと思って早2年。
まだ、引っ越す予定はない…。)
これを部屋の隅に設置して、壁を背にバーカウンター風のワークスペースを作った。
スペースは半畳程度。
ペーパーレスなので、PCさえあれば問題ないと思ったのだ。
が、閉塞感、すごくて。
仕事柄、やることがなく待機する時間もあるけど、スペースが小さすぎてネットしか見れない。
テーブルを大きくするべきか。
根本的には広い部屋に引っ越すのがベストだけど、それも難しい。
悩んだ結果キャスターテーブルを移動してL字型のテーブル部分を、ダイニングの天板の上に乗せる方法を思いついた。
つまり、ダイニングとキャスター、それぞれの天板が一部重なった状態。
すると、キャスターの天板からはみ出たダイニングの天板分は作業台として広く使えるし、椅子も二つ用意せずに済む。
ダイニングは私が一番お気に入りの場所で、作業スペースも十分。
PCをセットしたままキャスターで移動して、使い終わったら、そのまま壁際へ戻せばいい。
思いついた時ちょっと震えたw
こんな使い方は想定してなかったけど、値段と大きさだけで選んだテーブルが、まさかここまで応用力があるとは!
病院で使われるのも分かるなあ。
低くすればローテーブルにもなるし、軽いから動かしやすい。
普通のテーブル買わなくて正解だった。
真っ白なスチール製に白い大理石風の天板で、病院ぽさも払拭。
白とライトグレーでまとめたシンプルな部屋にもなじんでいる。
いい買い物したと自画絶賛。
デザインも大事だけど、生活用品は実用重視でこれからもいこう。
ありがとうは大事!ということが前面に出すぎていて、ありがとうと言われすぎることが疲れるというのが言いづらいことになってる。
ありがとうを言わなきゃ、感謝しなくちゃも疲れる。言われ過ぎるとそれも重い。
“ありがとう"が軽くなってる。そんなふうに思うときがあるんですねー
アルミホイルとかラップとかいつも買うのを忘れちゃうので、1本買い置きは絶対しておくのですが、その買い置きすらなかったんです。
あー私じゃない誰かが使ったタイミングでなくなったんだなー
アルミホイルなくなったよ〜のひと言がなかったから、買い置き出来なかったんだと思う。あーもう、なくなったら教えてよーなんて思ってました。
話は変わりますが、私が実家暮らしの大学生のとき、歯みがき粉が無くなりそうだったので、母に歯みがき粉無くなりそう〜と言ったんですよね。そうしたら「居候のくせに!歯みがき粉くらい自分で買いなさいよ」と。まさか、そんな言葉を歯みがき粉がないことを伝えただけで言われてしまって驚きと悲しさと何とも言えない感情に支配されたのを新鮮に思いだすのです。
歯みがき粉がない、から25年近く経つのかな?私も新たな家族を持って生活してるけど、アルミホイルが無くなりそう、なくなったと言ってくれたほうが嬉しいと思ってるんです。あーわかった買っておくという会話しかしないと思う。住ませてやってるのにアルミホイルくらい自分で買いなさいよ!とどんなに頑張っても出てこないんですよね、自分の中から。
でも、母はそうじゃなかった。家族共通で使ってるものがなくなりそうという言葉に居候と返す。私が大学に入って2年目くらいまでこんな感じだったんです。私に大学に行かせたくなかったのが歯みがき粉が無くなりそうなだけで伝わってきました。
日常の中に相手に対してどう思ってるかが滲み出るのかもしれない。
ちなみにアルミホイルはもう店で買うのは忘れるので、ネットで注文した、元居候です。