2026.06.12Fri
非表示 08:59

読書をしている期間は、自分のなかで言葉遣いが丁寧になる。その感覚が好きだ。
5分でもいいから、毎日続けたいと思う娯楽の一つ。


非表示 08:54

今餃子焼いてる。
これは昼ごはんです。
朝ごはんは食べてます。
お腹すいた。
もう我慢できない。
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非表示 07:55

洗濯物を干すのをテキパキ出来ない。
雨降ってなくとも乾燥機能使うこともしばしば。
本当は洗たく機の乾燥機能ではなくて、ガスの乾燥機がほしいわ〜

2026.06.11Thu
非表示 22:24

今日はいないみたいで嬉しかった。
嫌な人はスルーってわかるけど、やっぱりいるだけで嫌な人っているもんね。
不穏な空気は早めにキャッチ!


非表示 20:37

この行き場のない感情どうしたものか。

わたしは何者?
何者でもない。
ただ、いる。

大切にされたい。
されてるのかな。
されてるのだろうな。
わたしのわがままなんだろうな。


非表示 13:56

靴の裏に塗る靴補強材なるものを塗ってる。
見た目は悪いけど、靴の裏だからまあいいか。
靴の裏ってすぐにすり減る。


非表示 12:56

人間関係や社会的ステータスを器用に獲得していく人たちを見て、ふと思うことがあります。彼らは、自分の内側にある「毒」や「計算」を隠しているのではなく、むしろそれを燃料にして、望む場所へ滑り込んでいるのではないか、と。ある種の歪みを知性として使いこなしているのですね。
​一方で、私の身近にいる、ある魅力的な人は、そういった立ち回りを「面倒だから」と静かに遠ざけます。かつては周囲に合わせようとした形跡もあるけれど、結局は自分の心地よさを選んだ。その飾らない佇まいが私は好きですが、器用さが求められる社会では、どうしても目立たない存在になってしまう。
​所有しているものの数で、人間の価値は測れません。贅沢な環境に身を置きながら、どこか虚しい人もいる。きっと、私も誰かの目にそう映ることがあるのでしょう。
欲しかったものが手に入らないとき、自分を責めないで大丈夫なんじゃないかな。それは劣っているからではなく、「誰かを出し抜くような企みができない、そのままの心でいるから」かもしれないのですから。


非表示 10:36

堕落したとき立ち直るにはどうしたらいいか。
常に、いつかはもとの世界に戻るということを意識し続けることが、回復を早める手段なのかなと仮説を立ててみる。
お茶飲みたい。


非表示 05:54

世の中には「分かりやすく強い言葉で誰かをバッサリ切るエンタメ」を求めてしまう人がいる。
思考停止して、その「サバサバ風マウント」を「正論」だと誤認してしまう。

2026.06.10Wed
非表示 23:13

27歳が今月おわる。
今日もまた生きるのがだるい。

職場に恵まれて頑張れる環境になっても
自分自身がまだ変われていない。
自信が無いことの不便さは年々増すばかりで、気持ちはずっと幼少期の苦しさを覚えたままだ。

自分の面倒さに辟易する。
これでも第一印象は『明るい』以外に言われたことはないのに

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