会社の人と会社の話をするのはよくないね。
会社のイヤなとこの「答え合わせ」になってしまって、
気持ち消耗する。
会社なんて理不尽で、理不尽だらけで、
そこに目をつぶって仕事してるのに、
なんでわざわざ答え合わせして
イヤな会社認定して、自らしんどい思いしてるんだろ?
ネガティブな言葉はネガティブな感情しか生まない。
なーんも楽しくない!
人生にそんな楽しくない時間は必要ないのです!
会社の人と会社の話をするのはよくないね。
会社のイヤなとこの「答え合わせ」になってしまって、
気持ち消耗する。
会社なんて理不尽で、理不尽だらけで、
そこに目をつぶって仕事してるのに、
なんでわざわざ答え合わせして
イヤな会社認定して、自らしんどい思いしてるんだろ?
ネガティブな言葉はネガティブな感情しか生まない。
なーんも楽しくない!
人生にそんな楽しくない時間は必要ないのです!
蕎麦を多めに茹でてタッパにいれて冷凍しておくと、ちょっと物足りないときに電子レンジで温めてめんつゆかけて食べられます。美味しいです。
最近いいことあまりないから、いいこと絞り出してみる。
花粉が落ち着いたおかげで肌の調子がいい。
病院でもらった塗り薬がよく効いている。
あたたかくなったから手足が冷たくない。
天気がいいから洗濯物がよく乾く。
自分で作ったものがおいしい。
今度ライブに行く。
あげてみると、まぁまぁいい感じに思える。
私、相手にとって何番手かの友達だと思うんだけど、年数でいうと一番長い付き合いになる。
これくらいの距離感のほうが長く人と付き合えると思う。これからも何番手かの友達をやってほしい
教養、教養、教養ってうるせぇでございます。
好きなように好きなもの愛でてたらそれでよくね?
好きなものをもっと好きになるために勉強すればよくね?
教養教養教養って言ってる奴の教養レベルってどのようなものですの?
「見守り」がいつの間にか「監視」にすり替わり、他人の家の事情(遅刻の理由など)にまで首を突っ込むことが正当化されてしまいます。
AIにある事をグチったら返ってきた答えの一部。
集団で何かをすることで安心感を得ようとすると、結局は「監視」の部分が芽を出してしまうものなんだよね。それがしんどいのです。
自分や、自分が選んだ人間関係以外の人がどうなろうと私には関係ないかなー?と思ったりしたのです。
遅刻するのに連絡なしって困るは困るんですけど、先に行ってもいいルールだから先に行ってもらうだけなんですよ。
集団からあぶれて、個人で動いてもらって構わないんですよね。
それをルール違反だーと周りが騒いで、どうでも良いわ〜と思っている私が奔走するのが本当に面倒だった。
そもそも、私自身もそれぞれ集まってじゃなくて、好きな時間やペースで時間までに目的地に辿り着くほうがいいんじゃないかと思ってるので。遅れても何があっても個人の責任になるほうがいいかなと。何でもグループにすりゃいいってもんじゃない。
そのせいで、みんな結局疲れてるし、無駄な労力を使っているので。そんなことばかりです。
みんなやっていると言われても、私は"みんな“じゃないんだよなー
"みんな“になれていたら、最初から苦労していないし、みんなになりたかった。
欠席遅刻するなら連絡してー
それだけでいいのに、それすらしない人ってなんなのー
今までどうやって生きてきたのよー
余計なひと言が多いって嫌われるって言われてるけど、じゃあこの余計なひと言ってなんだって考えたときに、わかりやすく誰が聞いても、それ嫌みだよね?悪意あるよね?ってものだけじゃないんですよね。むしろそれらのほうが不快になることが正しいことだから、マシなんですよね。
ちょっと前に、ある方が「私は旦那さんの愚痴をいうような妻にはなりたくない」って言っていたんですよ。これってすごい立派ですよね。でも、だから言ってほしくないんですよ。旦那さんの愚痴を言わないほど我慢出来るなら、その言わない宣言もしないでいたらいいのにと思ったわけです。
愚痴を言わないことは世の中では正解とされているし、あるべき姿とされているんですが、まあ、人間、そんなになうまくいかないですよ。確かに愚痴ばかりはどうなのかとも思うんですが、愚痴を言わない!と宣言出来ちゃうほど順調に事が運ぶかって言われたらそうではない。どんどん愚痴を言うべき!と思っているわけでないんですが、その立派な宣言によって、愚痴という逃げ場を失った人がいると思うんですよね。
私、こういうタイプの宣言も余計なひと言だと思うんですよね。自分の中だけで掲げて、自分の中だけで実行すべきことをわざわざ主張する。こういうタイプの余計なひと言って反論出来ないし、褒めるしかないから疲れるんです。
それも余計なひと言ですよ?っていう言葉、けっこうありますよね。私は褒めるしかない余計なひと言を発するタイプには警戒してます。これも余計なひと言なのかもしれませんが。