2026.04.08Wed
非表示 09:56

宅配便、トイレ行っているときに来る問題はどうにかならないもんか。
こうもいつもピンポイントだとこわいよ


非表示 05:58

最近、会社の情報を漏洩する新任社員が話題ですけど、意識が欠けてるとかコンプライアンス教育が云々とか、そういうタイプの話は他で出尽くしてると思うのでしないんですけど、まあ、なんというか、そこに添えられている言葉がおや?って思う感じというか、若いだけじゃない本人の持ってるものが周りを苛つかせていた場合があるよなと。だから周りの心を不穏にして拡散という制裁を与えられたのかなとは思ってしまいました。
漏洩どうのこうのの是非は置いておいて、そこに書いてある言葉は悪いことじゃないんですよ。やる気に満ちあふれていて、眩しいくらい。
でも、あまりにも太陽の光が眩しいとサングラスしたりカーテンをしたりして、光を遮る作業をしますよね?だから、遮られたんだと思います。
単純にそれ、嫉妬!という言葉で括ることも出来ますが、単純に嫉妬でしょ?という砲弾を投げられて終わりにされそうなことがもう不快というか⋯そっちがギラギラ太陽で来なければ何も思わないのに、光に詰め寄られて遮ると、単純に嫉妬してるということにされるもどかしさ。
光って閃光が過ぎると害にもなるんですよ。だから光っていても意識して光らせないっていうのも大事なことだと思うのです。
私は最初から光がないので、放つ光がないのはある意味楽です。調整しなくていいから。

2026.04.07Tue
非表示 21:49

感情や精神論は一旦横に置こう。今の自分というシステムを、次のフェーズで動かすためのパッチを当てているだけだ。バグが出るのは承知の上。効率良くアップデートを済ませて、さっさとこの面倒な作業から抜け出したいだけだ


非表示 06:07

ある小説を読んで、人に執着するとやっぱり怖いなって思ったんですよね。
私は自分自身に執着してるから安心といったことを昨日書いたんですが、この私自身に執着出来なくなったとき、自身が壊れたとき、どうすればいいのかな?と考えました。
人は自分が壊れないように、自分以外の誰かに執着して自分を保っていく部分がある。小説に出てきた登場人物も自分を守るため、存在価値を見いだすため、自分以外の誰かを使っている。主要な登場人物だけじゃなくて、全員がその手段を何かしら使って、自分を保って生きているところに人間を感じました。
そして、結局は帰っていくところは自分自身なんですよね。
帰っていくところは自分の中だけなのに、どうにもこうにも人と関わってしまうし、そこから何かを得たいという欲望をどうにか排除したいなと思うけど、人間である限り難しいのかもしれません。

2026.04.06Mon
非表示 18:53

自己顕示欲なんて、結局は誰の心にもあるものだ。こうしてわざわざ「公開」の場に言葉を置いている私だって、例外ではない。けれど、現実の友人に自分の日常を届けるSNSだけは、どうしても理解が追いつかない。
​実生活のコミュニケーションでさえ悩み抜いている私には、発信したいことを迷いなくアップできる人々が、まるで違う生き物に見える。彼らは人間関係に苦しんだ経験がないのだろうか。料理やプレゼント、子どもとの生活。伝えたい想いは私にもあるが、指を動かす前に「否定される恐怖」が喉元までせり上がってくる。


非表示 14:34

これでいい、そう客観視できるからするべきだ。

深夜、一時的にIさんから抜けて彼のところへ行った時、他のフレといそうなら声かけるのやめるかと言い出した。
正直、そんな事をされると私は永遠に嫌な思いをする。
だって私から声かけたって君は来てくれないじゃないか。他を優先してしまう。私は君が最優先なのに。だから君から声をかけてくれないと私は君に会えない。会う勇気も気力もわかない。
小さい不満をまた募らせる。
気を紛らわせるために遊び歩いているけど、理由は君とのことだけじゃないよ、と嘘もセットの言い訳を出して、いつでも来るよ、と彼が好きそうなワードを並べて線をつないで、でも他フレを優先した。翌日はリアルを優先に。
そうしたら寂しがった。夜、ゲーム鯖へ行ったら彼が優しかった。
だから、たぶん、きっと、それでいいんだと思う。

やっぱりずっと悲しい。


非表示 13:43

片付けをしていたらCDがわんさか出てきた。
思い出とともに捨てられなかったけれど、捨てる決心をした。

浅ましい私は「昔のCDは売れるんだろうか?」と、
ネットで調べてから買取金額のついたものだけを
大手買取店に持ち込んで再度査定してもらった。

思い出が買取金額として表された気がして
私の中ではいい気持ちになれなかった。

どこかで欲している人の手に渡ればいいなと
思ったりもしたけれど、
買取のお店の店員さんに
「値段がつかないものはどうされます?」
と聞かれて気持ちが冷めてしまった。

こんなモヤモヤな気持ちになるなら、
今後は思い切って捨てようと決意した日曜日の午後でした。


非表示 10:52

昨日、久しぶりにドトールのミルクレープを食べました〜
やっぱり、アレ美味いなー
今度はミラノサンドを久しぶりに食べたいなー


非表示 05:57

ひとりの時間が好きというとなめらかに聞こえるけど、私の場合はひとりの時間が好きという表現をこえて、ひとりの時間に執着してるんだろうなと思う。
自分しか自分のことをわかってあげられないと思っているから、その自分が自分以外に漏れ出さないようにしていたい。そのためにはひとりの時間が必要で、そうするしか方法がないと思っているフシがある。
シジューを越えてゴジューを目指している今の年齢だからこそ、自分の理解者は自分しかいないと良くも悪くも気がついてしまったので。
だから、ずっと自分と対話していたいんだよね。自分で自分の友達をやっているし、自分の親をやっているし、自分の恋人をやっているような。
結局、理想の何かは自分の中にしかいないから、自分ですべてやっている。だから、自分で愚痴も聞いてあげるし、自分で自分を律するような。でも自分だから自分に甘く出来るし、この匙加減が心地よいのかなと。
もしかしたら気持ち悪いことを言っているかもしれないけど、結局は自分じゃなきゃどうにもならないという答えが、自分に執着することになってしまったのかも。結婚してるしてない、友達かいるいない、仕事があるない、子どもがいるいない、関係なく、どの立場や状況でも、自分しか自分の中には残らない。だから自分を大切にと言われる。大切にしたいから執着しちゃってるのが現在。でも、この執着なら誰にも迷惑かけないだろう、きっと。

2026.04.05Sun
非表示 18:52

会うことや一緒にいること。
大切だと思う。
別々に行動していても、共に暮らす者として、相手のことを思いやったり、、、。

一緒に暮らしていてもさみしい、なんて地獄だよ。

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