2023.12.25Mon
非表示 06:09

年末だから、予定リストと結果報告の状況でもしてみようかしら。
今日はシフト休み。
大掃除しないといけないし、クリスマスケーキも買いに行かないといけない。

・ゴミ出し(燃えるゴミ)→OK
・ゴミ出し(資源ごみ)
・ゴミ出し(不燃物)→瓶を捨てる…キャップ付けっぱなしだった。すみません。
・髪を切る
・髪を染める
・ケーキを買いに行く
・掃除する(玄関)→掃き掃除終了。拭き掃除する?
・掃除する(浴室)
・掃除する(寝室)
・捨てる
・食材の買い出し(バナナと豆乳を買いに行く)→OK
・支払い(コンビニ)

余裕があったら、結果報告。
疲れていたら、そのまま寝てしまう可能性あり。


非表示 05:47

昔はなんとも思わなかったクリスマスだけど今日は初めて寂しいと思いました。昔は一人で全然いけてたんだけども。家族なんだな。やっぱりな。そこなんだろうな。わたしたち人間てやっぱりな。最後は家族なんだろな。なんかな、悲しくなった。

2023.12.24Sun
非表示 21:29

医師から、"もっと楽に生きて"って言われる。

楽に生きるって何?
分からないよ。

私は毎日、ごろごろしてるけど
心がいつも苦しいよ。


非表示 20:41

兄貴→離婚後、実家に戻る。

親に聞いた。「どうして家に入れたの?」
答「子供がいたから。」

つまり、子供がいなかったら、実家に入れることはなかったらしい。
実際、次男を出産時、実家に住んでいた兄貴と兄嫁。
深夜に兄嫁が酔っ払って、ケンカして父と母を巻き込んで修羅場状態になったことを今でも覚えている。
当時、私は非正規で働いていた。

姉貴→離婚後、一人暮らし。

姉貴が元旦那を連れてきたとき、怖い表情をしていたのを覚えている。
記憶の中では、年下。
色々訳ありで親に反対されていた結婚だったから。
当時、私は、実家に住んでいてお茶出しをしたのではっきりと覚えている。
姉貴には子供がいなく、元旦那が未遂らしいことをしてしまったので実家には入れている。

兄と姉に言いたいこと。

実家があってよかったね。
兄の場合、ホームレスになっていたよ。
姉の場合、心のよりどころがあるってことだよ。

二人とも、気づいていないと思うけれど。

私はいつ結婚できるのだろうかな…。


非表示 17:18

正直、はやくもっとAIが成長、普及して、二足歩行のロボットになってくれればと思う。
夢を見る。
買物に行くとき、リストを覚えててくれて、安い食材で作れるレシピをその場で考えてくれて、車の運転もしてくれて、二足歩行だから重いものも持ってくれる。何を買うかで話し合う必要もない。私の考え通りに予算を使える。他人を尊重していては時間を無駄に使ってしまう、というのが結婚してから増えたストレスだ。相手がほしいものを返してくれる、それは奇跡的で、相性が悪くない相手であればそれは得難いものであるとはわかるし、世間体を考えても無くすと静かに暮らせなくなるのがわかっているが、面倒くさいなと思う面が見えると、どうにも一部の生活シーンでは、パートナーは人間ではなく、ロボットの方がいいなと思う時がある。

一緒にいられるなあと思える相手がいることは素晴らしいけれど、毎日行う家事仕事に関しては、やる気なく仕方なくスーパーに付いてきた、という風合いの男性は見てて正直イラッとする。奥さんが大きく重いカートを押してるのに自分は後ろで腕を組んで何もしなかったり、レジで会計中の間に袋に詰めにいくなりすればいいものを、奥さんが会計を終えて出てくるまでレジの向こう側で何か違うものを見てたり、ぼけっとしている。さっさと詰めてくれればさっさとスーパーは出られるし、家に帰ってから素早い速度で料理に取り掛かれたりする。食材を冷蔵庫に入れることもなく椅子に座ったり、言えば何で俺がそんなことをしなければならないんだという顔したり、そういう「私の時間と気力を保つための役に立たないパートナー」を持つメリットとはなんだろうか、と何度も考えてしまうのだ。


非表示 17:18

正直、はやくもっとAIが成長、普及して、二足歩行のロボットになってくれればと思う。
夢を見る。
買物に行くとき、リストを覚えててくれて、安い食材で作れるレシピをその場で考えてくれて、車の運転もしてくれて、二足歩行だから重いものも持ってくれる。何を買うかで話し合う必要もない。私の考え通りに予算を使える。他人を尊重していては時間を無駄に使ってしまう、というのが結婚してから増えたストレスだ。相手がほしいものを返してくれる、それは奇跡的で、相性が悪くない相手であればそれは得難いものであるとはわかるし、世間体を考えても無くすと静かに暮らせなくなるのがわかっているが、面倒くさいなと思う面が見えると、どうにも一部の生活シーンでは、パートナーは人間ではなく、ロボットの方がいいなと思う時がある。

一緒にいられるなあと思える相手がいることは素晴らしいけれど、毎日行う家事仕事に関しては、やる気なく仕方なくスーパーに付いてきた、という風合いの男性は見てて正直イラッとする。奥さんが大きく重いカートを押してるのに自分は後ろで腕を組んで何もしなかったり、レジで会計中の間に袋に詰めにいくなりすればいいものを、奥さんが会計を終えて出てくるまでレジの向こう側で何か違うものを見てたり、ぼけっとしている。さっさと詰めてくれればさっさとスーパーは出られるし、家に帰ってから素早い速度で料理に取り掛かれたりする。食材を冷蔵庫に入れることもなく椅子に座ったり、言えば何で俺がそんなことをしなければならないんだという顔したり、そういう「私の時間と気力を保つための役に立たないパートナー」を持つメリットとはなんだろうか、と何度も考えてしまうのだ。


非表示 14:28

「♪気になる抜け毛に 体験増毛~♪」

第九のメロディに合わせて熱唱するCM、なかったですっけ??
子供のころからずっと耳に残ってて、今回Nisshiを書くにあたってググってみたけど、それらしい動画はなく。
多分、昭和のCM。
いまなら怒られそうだし。
記憶違いかな・・・?

ともあれ、なぜこんな話を書いたかというと、第九の体験会に年明け行くことに決めたから。
前から興味はあったのだけど、いかんせんコロナ禍で、さすがに大人数で合唱は怖かった。
でも、今年はもういいかな、という気持ちになった。

サントリーの一万人の~の方が本格的だけど、ハードルが高いので、ド田舎の市民センターで行われる「はじめての第九体験」にまずは行くことにした。

実は、その市内に在住、勤務の人だけ、という話。
私市外在住だし、勤務と言っても、派遣バイトで2,3回そっちで働いただけ…。

でも、ほかでやっているところもないし、一日だけの体験なら紛れられるかも、
もし何なら来月だけでもそちらでのバイト増やそう、と考えて参加を決めた。

気になる抜け毛に体験増毛、しか知らないけど、楽しそうだな。

色々不安な世の中だけど、相棒の元旦スペシャルがたのしみとか、来季のドラマも面白そうとか、第九体験も興味深いとか。
そんな小さなことの積み重ねでも生きる理由になるのですよ。

他に何の理由があるのかね。


非表示 14:27

この情報の多い世界で、生き残るためには
いかに自分の好きな世界に没頭するかだと思うんだ。

意見は人の数だけある。
すべて配慮していたら、自分が潰れてしまうよ。


非表示 13:08

最近 応募した会社の人事の人に、正社員じゃなくてパートの理由を聞かれた。

家族の介護を匂わせて、フルタイムで働けない旨を伝えたけど、嘘です。

正社員でどっぷり一社で働くことがまず怖い。
逃げ場ないじゃん。
人間関係が一番怖くてフルリモートの仕事しか選ばないけど、それでもやっぱり 人間関係ってある。

大体、その会社が潰れたり、私自身が切られたりしたとき、また ゼロから探すの めちゃくちゃ大変よ。

業務委託で複数の会社で働いてやっと ギリギリ 食べていける生活を5、6年してるけど、何よりも自由だ。
1社がダメならもう1社がある、という安心感。
業務委託だからこそ仕事の時間も曜日 も場所も自分で決められる(職種にもよるが)。

保険や年金で差し引かれる金額には毎年 泣くけど、でもやっぱり私は自由を選ぶ。
仕事量がガクッと 減って副業で何とか食いつなぐ日もあるけど、一社で契約社員でフルタイムで働いて、少ないけども給料は安定していた時期と比べてもやっぱり心の安定が格段に違う。

選択理論 心理学のテストを受けたけど、私の幸福度を決めるのはダントツで自由だった。
愛が一番関心が低いのもわらえる。
最初の1.2年はすごい不安だったけど、今はもうこの生活を変えられないと思う。

最初に業務委託を選んだのは、フルリモートで私のやりたい仕事をするのにはそれしか道がなかったから。
でも今は 月1 程度出社でほぼフルリモートの求人もある。(求人に偽りがなければ)

だから 心が揺れないわけではない。
正社員だと雇ってくれる率は ガクンと下がるのも分かってるけど、可能性はゼロでないわけで。

もやもやするけど でもやっぱりパートか業務委託にするんだろうな。
業務委託って、文字通り 託してくれるのが、人に指図されたくない 私には向いてるみたい。
ある程度指示はもちろんあるけど、でもやっぱり 自由度高いもん。

老後どんなに貧乏で苦労したとしてもいき方は変えられないんだろうな


非表示 12:52

クリスマスから年末にかけて忙しい。
本業が仕事納め前にいろんなことが舞い込んできてちょっと切れそう。
今応募しておけば年明け ぐらいに面談だろうと思ってた新規開拓 活動が、思いの外 ペース早くて、年末に一挙 2社 面談が設定された。
そんなに人手不足なの?

考えてみれば 私の仕事って年明けが一番 顧客増えるからな。
即戦力になるなら猫の手も借りたいのかも。
面接では中学生レベルの一般常識テストがあると聞いて ドキドキしている。

新卒の一般常識テスト 本当にできなくて、国語と英語は問題なかったけど 算数と 理科 社会がひどかった。
氷河期 だったとはいえ 片っ端から一般常識テストで落ちたもんな。
まさか この年になってもまだ受けることになるとは。
中学生レベルって言うけど、中学校で習った理科社会の知識なんて 何十年も覚えてるわけないじゃん。
何やればいいかわからなくて怖い。
社会人としての知識と経験と 語学力があれば何とかならないですかね?
それ以外この仕事に何が必要なのよ。。

愚痴って失礼。

そんなクリスマスイブのランチは、木綿豆腐で作ったチキンナゲット。
鶏もも肉もちゃんとあるけど、揚げるのは無理。
コンビニのチキンも一瞬惹かれたけど、大人しく冷凍しておいたもめん豆腐を解凍して揚げたてをいただいた。
念のために キャベツと大根サラダもナゲットと同量用意して胃腸の働きをサポート。
ケーキも食べたかったけど今日は無理かな。

明日どっかのカフェにケーキセット 食べに行こう。

海の見える近場のホテルが予約できたので、仕事納めに一泊してくる予定。
それを目指して粛々と 仕事納め までに仕事終わらせるぜ。

仕事も決まるといいなあ。

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