2023.12.26Tue

アカウント停止その後

非表示 07:57

アカウント停止の日誌のその後。
メインアドレスで登録して放置になっていたアカウントなのに、サブアドレスに停止が届いた。
どこでサブアドレスと名前が漏れたのかは不明。
調べてみると、一つのアカウントを複数で登録していたために警告が届いた様子。
ますます調べてみると、サブアドレスでアカウントを作った人はM県とG県に履歴があるけれど、そこに滞在歴なし。

SNSも常時、情報が変わっている。
国内も2段階認証が当然のようになっている。
いつ、情報漏洩があるかわからない。
このままだと180日後には永久に使えないらしいが、別に不便もない。


半額ケーキ

非表示 06:30

某SNSのトレンドが「半額ケーキ」だったので、少し覗いてみました。色々な半額ケーキと、そこに添えられたコメント等が面白かったです。
近年はフードロスの問題もあってか、昔より山積みのケーキが廃棄ってことも少なくなったのかもしれないけど、何をやっていても廃棄って出ちゃうからなー。
ちょっと前まで働いていた店で、発注を担当していた方が頑なに廃棄が出るよりマシ!と午前中で売り切れちゃうくらいの量しか発注しないってことが続いていたんですね。まあ、廃棄は出ないですが出るはずだった利益も出ないから、それも私からしたらもったいないことだったかなと思います。
半額ケーキの話に戻ると、フードロス云々は置いといて、美味しいケーキが”半額“で手に入ることで美味しさがアップするような気がするんですよね。それは正規の値段では味わえない旨味だと思うのです。ケチってる、貧乏くさいという意見もあると思うのですが、ラッキーな感じってやっぱり嬉しい。そういうオマケ的な何かって好きです。正規の価格で買わない!というわけじゃなくて、ラッキーな自分に出会いたいというのが半額ケーキに込められてるのだと思います。
もう、26日はさすがに…ケーキ…ない…かな…

2023.12.25Mon
非表示 20:51

Youtubeでバブル期のCMがお勧めに上がってたので見たけど、20代でもすごい大人っぽい服装をしていて驚いた。
顔は完全に20代前半なのに今の30代くらいの貫禄がある。
勿論いい意味で。

ハイヒールとしっかりメイクの顔は、よく見るとあどけない。
でも、私が子供のころ思い浮かべた「大人」の女性そのものがそこにあった。
まぁ、私が子供のころの大人はバブル期の大人だったからというのもあるけどね。

単純に素敵だな、と思ってみてた。
コメント欄にも「大人がちゃんと大人だった時代」と懐かしむ声多数。
わかる気がする。
私も、こんな大人になりたかったよー、と思う。

でもね。

20代で大人になると、30代になるとオバサン扱い。
40代は不惑、50代はオバアチャンになるわけよ。

今、人生100年時代とか言われて、80まで生きるのも当たり前。
そんな時代に40で不惑とか言われたら、その先、どうやって生きるの?と思う。

20代でもぶりっ子で、30代でも若々しく、40代でもまだ現役感を出そうと思えば出せる現代って
時代に即しているのだという面もある。
女性をクリスマスケーキに例えるおぞましい時代でもあるわけよ、バブルって。
その先の人生のほうがずっと長いのに、家庭に縛り付けられるのかな?と思うとゾッとする。

その時代に山口智子さんが演じてたような働く強い女性たちが頑張ってくれたから、今、女性が30代を過ぎても社会でバリバリ働いていて、セクハラに声を上げることも当たり前になったのだと思うと、現代で良かったと思う。

ハイヒール履かなくても大人は大人。
年中スニーカーですが、何か?

バブル時代の大人が大人にならざるを得なかった時代の影を半額になったクリスマスケーキを見ながら思う夜でした。


非表示 20:39

今日は仕事の面接。
オンライン面接なので、下半分は勿論パジャマ(笑
でも緊張したー。

担当者さんに何度も「こんな日に(クリスマス)すみません」と恐縮されたけど、いや、その日指定したの私だし(相手から出された候補日の一番直近を選んだらそうなった)お気になさらず、とね。

面接、割と手ごたえあったし、明日の面接の会社と比べてよければここにするかな。
業務委託の面接なんてこんなもんかなと。
HP見たら採用率2%って書いてあったけど、うそでしょ?と思った。
それとも私が経験豊富なだけか(転職回数が両手で足りない数)

今やってる会社から乗り換えるつもりでいたけど、この感じだとしばらくは3社をジャグリングすることになるかも。。
ま、まぁ、収入源は多いに限るし、うん…。
ちゃんと正社員の仕事すればいいんだろうけどね、と口では言うけど、たぶんしない。

ものすごい不器用なくせに、仕事はいつでも綱渡り。
でも、一社で働くより合ってたという皮肉。

副業が当たり前の時代になったのは、企業が社員を養えなくなったせいという憂うべき時代でもあるからだけど、私は良かったな、と思う。
体力的、時間的な負担はあるとしても、尚、逃げ場を社員に作ってあげるって大事。

最悪なのは給与少ないのに、副業禁止の会社ね。
あり得ないけど、いまだにあると聞く。
そんな会社からつぶれていくと思うよ。


非表示 12:11

無料の相談にそこまでする?と思ってしまった。

1人1人の問題を深堀して、その人にあったやり方やサービス、書籍などを紹介して、一つずつの細かい実施回数や実施時間を教えるってさ、、、
実際にお金もらってスケジュール組んで毎日対応してるクライアントさんにもやってないんだけど?

で、経験上、どんなに丁寧に相談しても、お金払ってない人は、やらない。
言われた通りきっちりできれば、効果はあるだろうけど、お金払わない人はしない。
すごい時間と労力の無駄使いな気がする…。

だって、お金払ってないから。
拝金主義みたいに聞こえるかもしれないけど、お金ってそれだけの覚悟だと思う。
払っても続かない人が多いのに、モニターとはいえ無料でそうしたアドバイス受けても、絶対その人しないと思う。

私は仕事した分のお給料はいただくけど、サービスとして無料でそこまで提供することに納得してないので、そこまでしない。
ぶっちゃけ、手を抜いてる。
だって、無駄になるから。

とはいえ、同じプロジェクトのメンバーがすごい真摯に取り組んでて、そんなに調べる?!ってくらいしてて、なんか、その人の時間とスキルをどぶに捨てさせてる気がしたし、手を抜いてる私が悪者感もあり罪悪感も芽生えるしで最悪です。

考えてみて。
かなり高いコンサル費用払って毎日一生懸命取り組んでるクライアントさんだって、基本はみんな同じスケジュールとやり方をしてもらってるよね?

何で無料でそれっきりの行きずりの人に懇切丁寧なスケジュールとやり方を提供してるの?
それより目の前の有料で頑張ってるクライアントさんに向き合ってあげなよ、と思う。
プロジェクトは有料コースととは別物とはいえ、会社全体のサービスで見たときに、すごい不平等になる。
で、絶対、無料で相談する人はしない。
(コンサル歴6年、まだ未熟者ですが、断言できる)

けど言える雰囲気でないので、しれっと手を抜いて様子を見ようと思います。
こんなやり方絶対続かない。
最初にこんな(悪)例作ったら、あとから続く人が大変だよー。

そう言い聞かせて一人だけ足並みそろってない自分に言い訳してる。


非表示 11:15

じわじわと、少しずつ、侵食されて、
自分の居場所がなくなっていく。

仕事の依頼も私ではなく、向こうにいく。

私ここにいる意味あるのかな。


非表示 11:08

Facebookのアカウント停止のメールが届いた。
…?
最終ログインいつだっけ。
ほぼ使っていない。
とりあえず、指示に沿って異議申し立てをしてみたけれど。
ほぼ使っていないから、異議申し立てをせずに普通にアカウント停止にすればよかったかな。


非表示 08:21

今日、私は一つ嘘をついた。
サンタさんが来たって。

ついて良い嘘とついてはいけない嘘なんて、
本当にこの世にあるのだろうか?


非表示 08:03

中学生の頃、某夢の国に友達数人で行くことになりました。
で、1人がお金を取りまとめてチケットをまとめて買ってくれるということだったけど…
その子がチケットを失くしたというのです。で、しょうがないので、親にその事を伝えてもう一度払ってもらったんですが、親もなんだかしっくりしない感じだったし、そこには私の友達の不信感もあったけど、私への不信感もあったのかなと思います。私への疑いも捨てきれないみたいな。
本当に友達が失くしたのに、そのちょっとした私への疑いの雰囲気って感じとれるものですよね。中学生のときは、それを言葉に出来なかったけど、そういうのって確実にありますね。
凄く昔のことなんです。チケットが中学生5000円台だったと思います。今はもっと値段しますね。それを考えると時は流れているなと思うのです。
あの子、私含めて4人分のチケット代金預かってたなぁ。中学生にしたらすごい大金だ。何に使ったんだろうな?え?あ!失くしたんだったよな。うん、そう失くしたんだよ。きっと失くしたに違いない。え?信じてますよ。本人が失くしたという限りは失くしたことには違いないのです。


非表示 07:49

クリスマスプレゼント

私は欲しい物を買ってもらった記憶がない。というより、欲しい物を欲しいと言える雰囲気じゃなかった。親が気に入るもの、褒められそうなもの、睨まれないものの中で決めるしかなかった。

そんなことをしているうちに、本当に欲しい物が分からなくなった。大人になった今も欲しい物が買えるはずなのに買えない。誰かからの許可を無意識に求めている自分がいる。

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