逆境でも自分で道を切り拓いて進んで行く事は素晴らしいことで、それが誰しも出来たら良いんだろうけどさ。
その行動が素晴らしい!スゴイ!って目立つということは、それが出来る人はごく稀で少数派だということなんだと思います。
特に子どもの頃は逆境や困難と感じることは少ないほうがいいんじゃないかなって考えてます。それだと大人になってから対応出来なくて困るという意見も出るかもしれません。でも、逆境や困難を切り拓いて行く事っていうのは、大人がやることで子どもがやることではないかなと。
子どものうちは、あったとしても「体験」くらいがちょうどいい。大人になったらいくらでも逆境や困難はあって、それをどうにかしていかないといけないし、子どものうちにリアルに逆境や困難を感じて立ち向かっていたら、大人になってから燃え尽きてパワーが残っていないかもしれない。大人になってからの人生の期間のほうが長いし、その時にたぶん色々ありますから無理に子どものうちに現実を見なくてもいいんですよね。
子どものうちに他の子がしなくてもいい苦労をしたと自分自身が感じていることって大人になったら、もうしたくないって思います。わかっているからやりたくない避けたいと思う。きっと、それは他の人から見たら逃げてるだけで言い訳しているだけなんでしょうけど、それは自分にとっては逃げてるように見える手段だと。
わかりやすい伝わりやすい逆境困難じゃなくても、何かしら子どもにのときに体験版じゃないリアルバージョンをプレイしていた人は今はきっとそのゲームをやろうとも思わないでしょう。だから、子どもは体験だけしてればいいのです。
3連休、初日
娘と初詣に。
急遽近くにいた彼をお誘いして3人で行ってきた
もうすぐバイバイしなきゃだったから
ものの30分くらいしか一緒にいれなかったけど
お詣りしておみくじ引いて見せあいっこして
楽しかったね
しばらく仕事とその他のことで忙しくなるって
言ってたから貴重な時間だった
遅れに遅れて月1のもきたから
ほっとした。お休み中でよかった。
あと明日明後日はのんびり過ごそかな。
年末年始からこっち、職場の同僚がインフルやら発熱やらぎっくり腰やらペットが重篤な状態やらでめちゃめちゃ大変。そんなに一気に来る?と嘘みたいな本当の話。
シフト制の仕事で必ずそのシフトに穴を開けないように誰かが変わらなくてはいけなくて、私もちょっと変わったりした。
昨日は体調不良で休んだ職員の代わりに入った職員がインフルと判明して、また誰か変わるという綱渡り状態。
その人も体調不良だったのがやっと復調した人という、更に綱渡り状態。
みんな頑張るしかない。私も頑張る。
この職場は誰か倒れても誰も責めないから気持ちいい。
明日は我が身かもしれないので、代われる時は代わるという空気ができてるから本当にありがたい。
みんなそこそこ体調管理気をつけてるしね。それで罹ったら仕方ないんだよ。
気をつけてるだけでかからないなら風邪なんかもうとっくに絶滅してるだろって思う。
風邪で寝込んでる時に夫に「気が緩んでるからだ」と責めたれた時のことを思い出した。
夫が寝込んだ時にまんま言い返したったけど。
年末年始、実家に帰ってた。実家のソファに座っていると腰が痛くなる。こっちに帰って来てからも少し痛かったけど、やっと良くなってきた。
実家に帰る以外では、年末毎日AIと会話して、1日の大まかな予定を整理してもらったり、仕事に活かす方法を考えたり、生産的に過ごすことを意識してた。割と良くできたと思う。
相手が人じゃなくても、今日これをやると話すことで軽くプレッシャーがかかるのか、ちゃんと過ごせるような気がする。慣れてきてだらけないか、ストレスにならないかは、しばらく続けて様子を見たい。
なんだか最近のあの人のSNS、「母としての私の生き方」をちょいちょい主張してくる感じです。
「母として食べたいものを作ってあげるのがポリシー、見たいものをみせてあげるのが母としての信条、子どもとのコレとアレをする約束を守ったから母としてヨシ!」
こんなんばかりで、なんかあったんだろうなーとか言われたんだろうなーと思うけど、主張しすぎて少しキツさが目立つ感じはします。
全体の文は柔らかくても、その「母としての自分」の部分だけは、ハッキリくっきり主張してるから目立つんだろうなと。淡色9割の中に原色を1割入れてる感じかな。結局、原色の方が目立つのと一緒みたいな感覚。
色々言われたくないのはわかるけど、主張しないほうがなおさら個人的には信条への真実味が増すとは思います。ポリシーだから誇りだから主張しないとならないわけでもないし、それって自分の中にあって自分の中だけで発揮できる見えない盾になるのかなと。
別に何も主張するなってわけじゃないけど、あまり原色ばかり見せられると疲れちゃうから。見なきゃいいとは思うけど、やっぱり勉強にはなるんです。原色の使い方に注意しなきゃならないなって。わかる人だけ、わかってくれそうな人にだけしか見えない描き方や色で仕上げるのも悪くないかなと。そうすると自分にしか見えないときもたくさんありますけとね。それでもいいかな。
新しい仕事のマニュアルを一気に読む。
似たような仕事を他にしてるので大体のイメージはつくけど、ちょいちょい「ん?」と思うことが続く。
後、その一方で面倒な依頼が既存の仕事から来てイライラする。
面倒なくせに納期は早い。
5日納期があってもな、その5日間、ぎっちり仕事つまっとんじゃ!
あくまで本業のおまけ、給料が出るとはいえ、メインでない仕事に毎回勝手に納期決められてしかもまとめて依頼しやがって。
こっちの仕事量も考えよ、と。
なんか、納得してない仕事内容なのと、依頼署がだらだらした文章で要領を得にくいので、うんざり感強め。
この土日しか時間空いてないから、土日で仕上げて、納期ギリギリに出しておこう。
これ以上早く仕事が終わると思われたらたまらない。
きょう休みだったんだよねー。
休み。
定休日なの。
なのに依頼しやがって。
明日でも良かったけど、今日中にたたき台を作って確認とらないと、来週になると首が回らなくなるから今日寝る前のリラックスタイムにイライラしながら送って。
きぃぃーー、っとなってるところ。
これで回せるのだろうか。
不安はある。
いざとなれば、おまけ仕事から手を引こう。
やってられねー。
今月のシフト休みが水木と決まった。
観光地の販売をしているから、今まで、月曜日休みを貰えていたのは救いだった。
今年は月曜日に祝日が多いからだろう。
ただ、派遣の満了が2月末。
営業担当には延長しないと伝えている…はず。
気持ち的に、水木旅行でも行ってこようかな。
諭吉1枚で行ける範囲で。
仕事辞めたらちょっとだけど体重がいつもより上昇してたので、いつもより歩いてはいます。一駅歩いたりとかそういうのですけど。
でも、やっぱり歩いているだけだとお金を貰えるわけじゃないから、働いた方がいいんだろうなと。
社会との繋がりが〜とかあまり思わないタイプで、むしろ繋がっていないで好き勝手にやっていることに喜びを感じられるタイプだけども、お金だけは好きなので〜
そのうち本気出す
阪神淡路(来年30年)のときに、西宮に住んでた親戚が倒壊した家屋の下敷きになったけれど、枕元に笛を置いてあって救出された話を聞いてから、必ず枕元に笛を置くようにしている。あと、LEDライトメガネもここ。飲み物も。屋根と天井が落ちてきたとしても、飲み物と笛とメガネがあるって安心感がある
阪神淡路から30年
東日本大地震から12年
次も必ずある、どこかで必ず首都直下なのか南海トラフなのか
被災して3日物資が本当に届かない
だから最初の3日を生き抜く準備をしないといけない
イワタニのカセットコンロストーブと
トイレ50回分×2を我が家は用意してあります
猫がいるので猫砂猫シートがあるのも心強いかな、と
寝袋とヘルメットはまじで必要です
今後、空の旅はどうなるのだろうか考えてみた。
ペットの話。
私個人は、ペットを飼っていない。
姉貴が飼っていて、たまに実家に泊まらせている。
理由は、ペットホテルより飼いやすいとのこと。
姉貴は夜勤の多い職業で一人暮らし。
ペットは一人で留守番することが多い。
某番組では、保護猫は必ず人がいる家庭に預けるルールとか。
それくらい、ペットを愛している。
空の旅も同様。
ペット同伴の旅を認可している時点で、ペットを家族と扱ってくれている航空会社にはありがたく思うべき。
今回の火災で、ペット同伴の客専用の座席ができるのか、それともペット同伴は完全にNGになるのかはわからない。
ただ、ペットのストレス対策も必要かと。長い空の旅。
ペットが落ち着いて過ごせるようにするにもコストはかかる。
飼い主はそれを知って買うべきだろう。