新年にはやっぱり手帳待とうかと迷う。
いつも続かないのに迷うのは、手帳使いこなして人生変わった!って思ってみたいからだろうな。憧れる。
今日、何となくメモ帳買ってきてしまった。諦めきれないんだよねー。
ミドリのおじさん手帳が半額だったからこっちは仕事用で買ってきた。
好きなんだよね、あのおじさん。
ホテルの部屋に備え付けてあったドライヤーに感動して、結局帰宅してすぐ購入した。
一番機能のシンプルなナノイードライヤーでも、これまで使ってたのと値段が5倍以上違うのでだいぶ勇気いったけど、論より証拠。
実際に使って違いを実感していたから、そこは投資。
ベリーショートがハンサムショートになった途端、髪の質感が目立つようになったのも理由。
これまでと同じケアだとパサつきが目立って、なんか清潔感が損なわれてる感じだったから。
ハラリと落ちる前髪がパッサパサだと老婆でしょ。
ヘアオイルを付けたりしてたけど、ドライヤーなら、結果的にコスパ、タイパがいいな。
今現在のヘアケアをまとめると、
・固形石鹸で洗髪(本当にただの石鹸)
・クエン酸リンス(お湯にクエン酸を一振り溶かして髪になじませるだけ)
・寝る時はナイトキャップ代わりのシルクスカーフ巻き
これにドライヤーが加わっただけ。
シルクのナイトキャップは本当に良くて、それだけでも髪はツヤツヤになる。
のだけど、朝、ドライヤーで前髪をセットするとパサついていた。
やっぱり、2000円の強風自慢ドライヤーのせいだったのだろうなぁ。
ナノイードライヤーとシルクスカーフで、髪が生まれ変わった。
買ってよかったな。
さて、ここまで書くと、たぶん突っ込まれるであろう、石鹸シャンプー。
30年近く使い続けて、その良さを随時周りの人に語ってきたけど、いまだにやってみたという人にあったことがない。
本当にいいのに。
試供品でサロン専売のシャンプーとか試すことはあるけど、石鹸以外のもので洗うとすぐボンバる。
まとまらなくなるのだ。
唯一、量が多くて固くて太い三重苦と言われた私の髪を一晩で変えてくれたのが石鹼シャンプーだった。
母がたまたま新聞で読んだ石鹸洗髪が良かったというので、私もしたら、モサモサしてパサついてた私の髪が翌朝には急におしとやかに。
翌朝クラスメイトが驚くくらいだから、相当だと思う。
もちろん、すべての人に合うわけでなく、特にカラーやパーマをしてきた人だと、最初の1週間程度はフケがすごいと聞くけど、中学生だった私や、アレルギーで染めたりできなかった母には、特に問題がなかった。
しいて難を挙げるなら、髪がほんのり茶色になるくらい。
この5年ほど市販のカラー材で染めてるけど、クエン酸リンスのおかげか、色落ちも普通くらいで、フケなどのトラブルもなし。
もちろん、個人差はあるけどさ。
ポイントはしっかり髪を洗い流すこと。
石鹸が残るとフケの原因になるから。
クエン酸リンスはつけた瞬間にすぐつるんとなるので、付けおきせず、すぐ流せばOK。
量が多すぎると髪がパサつくので、洗面器一杯の水に一振り(味の素のボトルに入れ替えて使用してる)から様子を見るといいと思う。
シルクのナイトキャップ、買うと高いので、手持ちのシルクスカーフで代用しているが、これで十分。
石鹸は、無添加の3個で数百円の安いものを長年愛用しているし、クエン酸は百均w
ほとんど減らないので、シャンプーにかかるランニングコストは年間千円いかないかもしれない。
ドライヤーは人生で一番高い髪への投資になったけど、満足度高。
2024年買ってよかったものランキングに早くも入りそうな予感。
石鹸シャンプーも、やってよかったランキングに入るかもなので、ご興味があるならぜひ。
目的が済んだら後は興味持たないって、効率的かもしれないけど物凄くつまらないときもあるなぁと感じます。
せっかく来たから色々見てみようって雰囲気がないと、一緒に何かしてもつまらないんだよねと思ってしまいます。
一応、まだ見たいか見たくないかって聞かれるには聞かれるけど、なんていうんでしょうね?「目的は終わったから自分はもう帰りたいけど、あなたが見たいなら付き合いますよ?」ってニュアンスってあると思うんですよね。そんな空気を感じるとすごい見たいわけでもないし、まあ、帰ってもいいかな~となりますね。
こういう微妙な感じをなんだか感じとりやすいので、結果的には1人の時間が好きだと言いたくなるのでしょう。
私は鈍感で気も利かない部分のほうが大半を占めているし、自分でもそう思うけど、そういうピンポイントな空気感だけに敏感なところがあるのかもしれません。でも、いわゆる「繊細さん」では全然ないですね。でも、みんな何かしら自分だけが持ってる繊細な部分はあるのだとは思いますよ。
40代派遣社員。
満了後はセレモニースタッフに興味あり、昨年登録スタッフから応募してみたけれど…。
当たり前のことだが、明るい気持ちとは言えない職場。
稼がないといけないから、選んでみたけれどもう少し明るい職場を選ぶべきだったかと悩む。
派遣先が満了にならないから、まだ時間はある。
満了前に、本音をすべて伝えてみようかな。
金曜日1日だけ仕事をしたらまた3連休で、随分長く休んでる気がする。今日は朝からメガネを買いに行った。外出用のメガネとして、サングラスを上からマグネットで付けられるやつだ。出来上がりは2週間後。
年末に買ったイヤホンのノイズキャンセリング機能が全く効いてないので、年明けすぐに修理に出した。3日で返ってきて直ったようだが、ノイキャンてこんなもんなの?という感じ。イヤーピースがいまいちフィットしてないのかもしれない。
休みの間いろいろやって、あんまりだらけなかった気がする。充実してたということなのかな。
具体的に何についてかという部分には触れないで、うまく言えないけど、ここ最近数年の傾向として、自分自身の選択によって得ていることなのに、それに対して他人に過剰に配慮を求める人が増えたよなーと感じています。
その選択によって出来ないことや不都合が出てきたりは当然なのにそれを受け入れようとしなかったり、周りがその選択によってどう感じるかにまで強制してくるような、そんな時もあります。
権利とか配慮って言葉で包めば、最もらしい意見に聞こえるし、こちらもそれを尊重してあげなければならない雰囲気にさせられることに私としては息苦しさを感じます。
よくよく考えると、それを選んだはあなたでは?と何故こちらが譲歩しなければならない?と思うのです。
もちろん、譲歩も尊重も時には必要で全てのことには当てはまらないのです。でも、それらを選択したこによるデメリットは選択前からわかっていたと思うし、しっかりと考えてから選択すべきことだと思うのです。でも、それをやらないで主張だけはすごくて美味しいどこ取りされてるような…内容だけ切り取ったらいい事言っていても、その選択については違うよ?って思ったりすることは多いです。
他人に配慮を求めるべきではない選択については、思いやりとか優しさとかそういう紙に包まれて押し付けられそうになるけど、そういうのはせめて自分の中だけではその紙はビリビリに破った目線を忘れたくないなって考えてます。
顔重視
学歴重視
家柄重視
3つに当てはまらなかったら、人間じゃないのでしょうか。
日本社会の現実は厳しい。
今日 イチ 感動したこと。
行きつけのカラオケがアプリで予約できるようになってるー!
ヒトカラ専門の 私にとってとってもありがたい システム。
もう何年も一人でやってるけど、やっぱり 微妙に恥ずかしかったんだよね。
嬉しい。
年始から忙しくて頭がカッカしてたのでスカッと しに歌ってきます。
久々だけど、アプリ予約できるんなら 頻度 上がるかも。
確定申告、今年からついに青色に手を出すことにした。
まず、帳簿…って何?
は?領収書?カード明細じゃダメ??
繰越。
仕分け。
総勘定うんちゃら。
頭、爆発しそう。
一応、5年間、毎年自力で白色申告はしてた。
でもいまだになぜお金が戻ってくるのかも良くわかってない。
分かってないけど、やれば戻るのでやる。
青がいいよ、と聞いて青にしたけど、はて、何かな。
とりあえず、マネーフォワードはずっと使っているので、こちらのアプリで確定申告することに。
早めに準備をと思ってやってるけど、かいてあることが1㎜も分からない。
わからないけど、何となくやってる。
間違ってたら怒られてやり直せばよい。
初めてだもん。
脱税とか犯罪には転ぶまい。
大丈夫かな。
Youtubeのおすすめに上がってた若い女性の料理動画。
おいしそうだし手際も良くて素晴らしいと思うけど、一方で「同棲中の彼氏のために」かぁ、と思ってしまった。
毎日弁当作るとか、本当に頭が下がるけど、なんだろう。
モヤる。
だって、同棲でしょ。
結婚もしてない人のために毎日そんなに頑張って尽くすの?
そんだけやって別れたら、やってられなくない?
そもそも、結婚した相手だとしても、嫌なのに。
結婚したら、それがこの先何十年も続くのに??
胃袋を掴むとか言ってた元同僚の旦那の心と体はほかの女性に掴まれたと聞いている。(離婚してた)
料理人を目指してて、その練習台に、とかいうなら、頑張って!と応援するんだけどな。
まぁ、コンテンツとして人気らしいし、そこに収益が発生するならまだ意味はあるか。
大の大人のために料理をするのは、なんか納得しない。
子供に弁当作るお母さんとかなら、まだ理解できるんだけど。
地元で有名な大学を卒業した女性が、卒業と同時に結婚して専業主婦になり、毎日旦那のために必ず違う料理を振舞ってるのだと英会話教室内で話してたけど、それだけ英語話せるまで勉強してきて、行きつく先はそこかぁ、と内心思ったし、チラとカナダ人女性講師の顔を見ても微妙な顔をしてたから、きっと同じ気持ちだったのだと思う。
本人が良ければいいんだろうけど、学費出した親は泣くかもな。私大だし。
冒頭の動画が、出勤前に、同じく働く彼女のために毎日弁当を作る男性の動画であれば、私は絶賛したかもしれないw
たとえそれが日の丸弁当に毛が生えたようなものだとしても。
ダブスタだけどさ。
とりあえず、私は自分で食べるものは自分で作るか買うし、大人の食事の世話までしない。
自分で作れない猫様たちだけに、その労力とコストは払うわ。