2023.07.01Sat
非表示 06:17

なんかのキッカケで、どうしても納得してないこととか不満に思っていることが言葉に出ちゃうときがあります。
で、そういう事に限ってやっぱりわかってもらえないなぁなんて感じますね。
だから引き金を引かないように、引かれないように誰とも接したくないのです。上澄みだけでも楽しいって思えるほど気力がないのです。

2023.06.30Fri
非表示 22:31

一人でお茶やご飯を食べに行くと、カウンターや壁に向かって食べる席に案内されることが多い。
お店の事情も理解してるけど、個人的に壁、またはカウンターに向かって 飲食するのは好き でないのだ。

視線が気になるから その方がいいという人も多いのだろうけど、私は 圧迫感 しか感じない。
壁が窓になっているのなら 私は喜ぶけど、壁に 頭 こすりつけるようにして食べるなんて悲しすぎる。

そんなわけで 一人暮らしのインテリアで一番にこだわったのが、机の配置。
在宅ワーク も食事も行う場、1日に何時間も壁と向き合うなんて 嫌だった。

かと言って 南向きのはき出し窓はまぶしすぎるし 日焼けが怖い。

散々迷ったけど、8畳の正方形のお部屋の中心から少しずれたところにドーンとテーブルを置いた。
IKEAの真っ白な正方形のダイニングテーブルだ。

75cm 角と少し大きめなのは、仕事机も兼ねているから。
机の横に仕事道具をまとめる ワゴンを置いてるので机の上にあるのは白い花瓶に入った薄いピンク色のフェイクフラワーだけ。
種類がわからないけど 大振りで目を引く姿が気に入ってお部屋のシンボル的な存在。

コロンと丸っこい ライトグレーのソファーのような椅子とオットマン 代わりの白い収納ボックスも合わせて、この部屋のメインをはってくれてる。

目を右に向ければ窓から空が見えるし、キャットタワーを置いたら寝そべる猫も見れるだろう。
左斜め前を向けばテレビ。

余裕が出れば買おうと思っているニトリのバタフライチェアを机の目の前のスペースに置いてくつろぎの空間もつくれたらいいな。

デスクの後ろには フロアスタンド。
夜は 間接照明の明かり だけでゆったり過ごしたい。

ベットはやめた。
折りたたみのマットレスを敷いてテーブルの横で寝ようと思う。

おこうと思えば 置けたけど、部屋が狭くなるの と 引っ越しが大変だからやめた。
ベッドがあっても日中ベッドに横たわることあんまりないんだよね。

キッチンからドアを開けて部屋に入ると一番お気に入りの白いテーブルセットとお花が目に閉じ込んでくるので、なんだかすごくおしゃれな部屋になった気がする。

今日 引っ越して インテリアを作って、ほぼ完成してから、何度もドアを開けては閉めてを繰り返してしまった。
これが私の城。

自分の城 なのに 壁に向かってご飯食べるなんて嫌。
テーブルの前がちゃんと拓けていること、窓際の席であること、好きなデザインの家具であること。
これらを全部守れたのが嬉しい。

一人暮らしのインテリア 参考例にはまず当てはまらない 配置 でも、私にとって快適であることが何よりなんだ


非表示 11:51

仕事辞めて1ヶ月経ったなー
元職場の人とは連絡をとってないので、どんな雰囲気なのかもわかりませんが‥
ただ、私がいなくなって良かったんだろうなーと思います。
「仕事の範囲の事を仕事のルールで」って思いながら働いてましたが、それがウザがられていたようなので、私にはどうしようもないです。
特別にやる気があるわけでもないから“仕事の範囲内”なのです。特別に能力があるわけではないから“仕事のルールで”なのです。
なので、それすら簡単にさせてもらえないのなら辞めるしかなかったのです。きっと仕事の範囲をこえてる事も仕事のように見せかけて仕事以外のルールで出来てる現在はみんな幸せでしょう。

2023.06.29Thu
非表示 10:14

昨日は短時間で食べたいものを食べてきて帰って来たのが楽しかった。
それが胃にヘヴィでまだ残ってるような気がする。
考えようによっては食い溜め出来てお得なのかもしれないなぁと。
今日は家にいる。

2023.06.28Wed
非表示 18:51

今年の楽しみは、祭り!!
俄然、花火より盆踊り派。
リズム感が皆無でも、盆踊りなら何とか行ける。
日本人の魂が騒ぐのかもしれない。

去年からボチボチ解禁されてたけど、今年は大手を振って飛び込めるのがうれしい。

盆踊りでも、ただ鑑賞するだけなら行かない。
一般人参加型、総踊りの時間があるお祭りがいい。
やっぱり踊りたいじゃん。

浴衣を着てしっとり参加できる小さなお祭りから、Tシャツスニーカーで本気出して踊る大規模な祭りまで、今年は予定が合う限り参加する予定。

楽しみ。


非表示 07:11

アマプラのLoveTransitを昨日 たまたま 見始めて気がついたら一気に最後まで見てしまった。

恋人を探す男女10人がホテルで共同生活をしながら新しい恋を探すというもの。
但し、それぞれの元カレ 元カノと一緒に参加が条件。

本人たち以外に誰が誰とかつて付き合っていたかは伏せられている。

えげつないなぁと思いながら はまった。

ご都合主義の恋愛ドラマはうんざり。
もちろん この手のノンフィクションが完全にリアルかといえばそうでないのも理解してるけど一部は真実なら充分。

新しい恋に突き進む者、その元恋人を追いかける者、2人に迫られて 迷う 女。
となるとあぶれる女たちも いるわけで。

自分でも本当 下品だなと思うけど、
あーこんなに綺麗な人でも あぶれることがあるんだと、
モデルをやるようなイケメンでも振られるのか、
と思うと、これまでの短くないあまりに実りのない片想いだけの人生も納得できる気がする。

ただ、絵面的に仕方がないのもあると思うけど、リアルさを追求して、もっと普通の人、婚活パーティーに来るような男女を集めてやってくれたらもっと好きになるのになと思った。

そういう人たちは売名の必要がないから募集しても集まらないか。
難しいね。


非表示 05:56

今日は晩御飯の支度をしなくて良いので、ちょっと遠征しようかなー
お昼を食べすぎて、晩御飯いいや〜ってなるのが堂々と出来るのは最高です。
他の家族の晩御飯は用意しなくてはならないけど、今日は弁当だな。
こういうのは私にとっては祭りなのです。


so long

非表示 02:28

姉は亡くなりました。
享年67歳、食道ガンでした。
外科手術は受けず、放射線と抗がん剤で治療をしましたが、10ヶ月間の闘病でした。
ガンのできた箇所が上部であったため、ものが喉を全く通らなくなってもステントを入れる事が出来ず、点滴で永らえていました。
最後に話した時に、空腹感は無いが飢餓感がすごい、と。
可哀想でたまりませんでしたが、もう苦しみは消えました。
こちらに何度か曖昧ながら姉について書いておりました。
長年、わたしの愛着と葛藤と執着の相手でありました。
願わくば姉の魂がどこかで自由に笑っていますように。

2023.06.27Tue
非表示 13:50

怒りの衝動で物を乱暴に扱ってしまう癖を何とかしたい。
イライラする程度なら、6秒待っている間に理性による交通整理が出来て、怒りではなく遺憾の意として相手に伝える事が出来る。物にも当たらないですむ。
しかし、憎しみ恨み混じりの激しい憤りが瞬間的に湧いてきた場合、それこそ松の廊下の赤穂の上のような形相になった場合に6秒待って何とかなるのか。実践したら何ともならなかった。深呼吸役に立たなかった。物を壊した。
あのエネルギーの激流は本当にどうやって収めたらいいんだろう。理性で抑えようとしても毎回失敗する。周囲の人にも迷惑をかけた。何とか直したい。
ひとまずネット上で見かけた「怒りのもとから物理的に離れて認識の外に置く」事をやってみる事にする。

余談だけれど、その迷惑をかけた人からのアドバイスによると、「脳が壊れるほど理性で押さえつければいい」だそうで。自分はそうやってきたと。
でもそれを他人にも求めるのおかしいよね?いくら血が繋がっててもそれはおかしいよ。
あなたの不遇に他人をまきこむのは筋違いだ。不遇から救われたいならそう口にするべき。


非表示 06:01

実家から近くに住んでるのは実家が好きなんじゃなくて、その地域の使い勝手が良くて住んでるだけなのです。
だから親孝行したわけでもなんでもないし、逆に実家とは少し距離があったほうがいいのかなーと思ってます。
1人になりたい、1人なりたいと母に言われまくっていた大学生のとき。私が大学に行くことも良く思ってなかったのもあってか、大学生なのに家にいるのが信じられないという類の嫌味を良く言われてました。
大学を卒業して数年後には実家を出るんですが、電話も来てたし、家にも来てたし、一体なんなんだ?と今更になって思うのです。
1人になりたいんじゃなかったのかなーと思ってしまう部分はありました。そもそも私も1人になりたいタイプなので今考えるとちょっとキツイ時間ではあったかもしれない。
まだ母が生きていたら「今日行っていい?」があったかもしれない。それがなくなって、寂しい‥って素直に言える関係ではないんですよね。1人の時間って大事です。

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