今日は雨だねー
ライブ行きます〜あの曲とあの曲をやって欲しい。
楽しみにしてます〜あの音が毛穴に入ってくる感じが良い
最近思うことは、みんなすぐに周りの人と知り合いになっているなぁと。私はどこにいっても何をしていても簡単に誰かと知り合いにすらならないなと。
今、ちょうど子どもの用事で個人に連絡を取らなきゃならないのですが、その人誰?って感じで。わからないから連絡先を取りまとめている人にメッセージを送ったけど、全然返信がない…
はぁぁ。子育てってこういう知らない人なのに知っている前提で事が進められていることが多いんだよね。これが私には苦痛。
人だけじゃなくて、暗黙的なルールとかが多い気がする。書いていないけど、わかるよね?という前提だから、結局私にはわからないと。
だからみんなまとまりたがる、繋がりたがるんだろうなと。でも、私は結果的に誰とも繋がってないからシンドイ。だからといって繋がるのもシンドイ。
子どもを育てることも大変ですが、それによって発生する人間関係のほうも大変だなって思います。私の場合は何をしていても人間関係でしくじっているのですが、子育ての人間関係って他のとは違ってまた独特だなって思います。
給料が発生しないぶん、仕事のためだ!お金のためだ!というところに軸を持っていくことが出来ない。プライベートの人間関係なら合わないと思ったら、そのまま離れることが出来る。
だけど、子どもという存在が入ることで、自分の軸だけで動けない。それが私の中ではツライんだと思います。
まあ、私は人間として向いていないので人間が普通にやっていることが難しいのです。子どもいるのに?という視点を向けられることも色々見ていて感じますが、子どもがいるからコミュニケーション能力高いってわけでもないんです。
結婚して子どもいるっていうと、それなりに意思疎通能力あるんじゃ?ってなるみたいですけど、1人の人と意思を通じ合わせるほうが私には難しくなかっただけなのかもしれません。1人の人と何年も意思疎通を継続するのもやっぱり大変は大変だけど、それなりに自分の軸で自分の方法で接していけるから、柔軟といえば柔軟に対応してるのかも?ただマニュアルがあるけど、それが自分には見えないマニュアルがある場所は私には難しい。特に自分の軸も使えない今の場所はシンドイ。
色々書いたけど、もうメッセージじゃなくて電話するしかないか。すんなり行きますように。
エアフライヤー欲しい熱が去らない現状、でもまだ買う時ではないとも思ってるので、とりあえず落ち着くためにノンフライヤー料理本を図書館で借りて来た。
その本がどちらも2014年発行のものだったので、以前のブームは10年前だったんだ!とちょっと驚いた。そんなに前だったっけ?
そうかー、もうそんなに経ったんだ?
当時のノンフライヤーはPHILIPSのもの一択だったような気がするのでちょっと調べてみたら、そもそもPHILIPSが発売したものだったんですねー。
最近はエアフライヤーって方をよく聞くなと思ってたら、油も使うのにノンフライヤーって言うのはいかがなものかと言われたりしたかららしいとか、知らなかった歴史知りました。
最近はいっぱい種類があり過ぎて、どれにすればいいのか迷うほどだし、以前から考えたらびっくりするくらい安くなってるなー。
借りた料理本は村上祥子さんのもあって、アルミ容器も使って2段調理したり、なかなか攻めたアクロバティックな調理法で面白かった。
そうすると一度に三品くらい作れるので低カロリー定食出来ますよってコンセプトだった。
いつか買いたいと思ってるけど、この調理法は参考になるなぁ。私もやってみたい。
このGWで愛猫と愛犬の一周忌がくる。
心の傷はまだ新しいけど、一方で、この一年、引っ越しや転職などで忙しく、何年もたったような気もする。
写真は新しい部屋のどこからでも見れる場所に飾って毎日話しかけていたけど、今日やっと実家から遺骨を部屋に連れてきた。
ずっと実家で一緒に暮らしていたから、実家に安置したほうが良い。
私の部屋は狭く、冷たいようだけど、インテリア的にも置く場所がない。
第一、骨は、骨だし。
あの子たちはもうここにいないし、と思ってた。
何より、もうモフモフできなくなった2匹を認めたくなかった。
実家にまだいると思って生きていたかった。
骨まで愛してたけど、やっぱ表毛があっての2匹だもん。
こんな壺に入った姿は嫌だと。
でも、遺骨を残して家を出たことで、万に一つでも「おいて行かれた」なんて思われたら悔いても悔いきれないから。
一周忌が終わるまでしばらく一緒にいよう。
遺骨を埋める決心はまだつかない。
でも、いつまでも部屋に置いておけないだろうし、やっぱり2匹にとっては、慣れ親しんだ実家のほうが落ち着くかもしれないし。。
これからどうするかは分からない。
でも、たとえ遺骨がどこにあろうとも、心は2匹のそばにいつもいるって、2匹も分かってくれてるはずだから。
美容院でセンター分け前髪が邪魔という相談をしたら、みんなそうですよ、と言われた。
身も蓋もない返答にそりゃそうだけどさ、、とがっくり。
正直、美容院選び失敗したかな、と内心凹んでいた私の髪を丁寧にブローした後、立ち上げずにそのまま下ろしてサイドに流す方法を教えてくれた。
私の場合、ふんわり立ち上げてもボリュームが出るだけで、結局髪が中央に戻ってしまうらしい。
センター分け=立ち上げるものだと思ってたので、毎朝ドライヤーと格闘してたので、髪を立ち上げなくても良いのは目から鱗。
いつかドライヤーの熱で禿げるんじゃないかと思ってたから、かなりストレスが減る。
伸ばすためにずっとハサミを入れてなかった前髪も今回久々に軽くしてもらい、前髪を流すブローの仕方も教わってとてもスッキリした。
邪魔と言えばやっぱり邪魔だけど、立ち上げた前髪が落ちてはかきあげる煩わしさはなく、片方は耳掛けしたので、目にかかる負担も半分。
イケメンがやってるセンター分け前髪に憧れていたけど、これはこれで、知的な大人の女性な感じがして悪くない。
できる女風w
ブローもぐんと楽になったし。
初めて行った美容院で不安だったけど、口コミ通りベテランの美容師さんの腕だなあと感心した。
喋りたくない私のために黙々と仕事してくれたのもありがたい。
ショートヘアが上手なお店って貴重だから、私には少し高いけど、通おうかな。
変わってしまった今を、あの頃に戻りたいと嘆く君を宥めながら、戻れるものなら戻りたいと切実に思っているのは僕だ。いつか変わってしまうだろう今を悲しんで、縋って、もう泣いているのは僕だ。
いつか変わってしまうだろう君のことを思って。
カタログギフトの中からまたカタログギフトを選んで、そして届いたカタログギフトのが中から違うカタログギフトを選ぶ…
なんか私の人生って今のところこんな感じです。
はじめに、特別支援学級に通っている方、通っていた方への偏見的な気持ちを吐露する内容ではありませんので御容赦ください。
私は普通学級に通っていて、成績は良くなかったけど支援が必要というわけではありません。成績が悪いのは自分の問題でした。
よくわからないのだけど、その当時近くの席だった男子にトクシと呼ばれるようになったんですよね。あの学級の略称です。
今ならその男子の私への呼び方が私に対してだけじゃなくて、特別支援学級に通っている人やその関係者に対してバカにしているのが丸出しなので、今なら一発で嫌悪感でいっぱいです。しかし、当時の私は違う意味でおかしくて、その男子が気になり出したんですよね。バカにされているし、バカにするにも言葉選びが悪過ぎるし、もう四半世紀くらい経ってる出来事だけど、やっぱりアレは不味いと思います。
でも、私はその男子が気になり出していて、ちょっと本当にあの頃の自分が許せないというか。自分だけトクシと言われることが特別感があったみたいに思ってしまったのかな?なんか中学生の思考回路って本当わからない。同じ自分なのに。
好きな子だからバカにするって感じでもないんですよね。今思えば。でも、私はそういう勘違いを起こしていたのかもしれない。そういう勘違いを起こしてしまったことは本当に罪というか、自分もあのトクシと私に言ってきたあの男子と同じレベルなのかもと。
なんであの人のことを好きだったんだろう?ということは様々な人間関係であります。なんで好きだったんだろう?と思うことが出来ることがせめてもの救いなのかもしれません。
義妹とあわない
とにかく考え方からなにから
最近彼女のSNSを偶然みてしまったけど、あわない
兄弟はとても好きなのに、なぜ彼女を選んだのか謎で仕方ない
ま、仲良くする気はさらさらないのだけれど
色々赤ん坊の送ったのに内祝いもなし
身内だから?ま、どうでもいいかな、赤ん坊も彼女に似てかわいくないしな
4月に入ってから、ずっと考えていた。
6月になったら仕事やめようって。
いつ言うか、まずは誰にいうか、どう言うか色々考えて、辞めたらしばらくのんびりして一人旅しようとか結構ワクワクもしてた。
辞めたい理由はたくさんある。人が嫌。仕事内容も上手くいかないと嫌。3年目にして部署内で2番目になってしまったので責任も嫌。友達も辞めてしまったので話ができる人がいない。
上長の指示がいつも圧迫で嫌。後輩からも上から言われる。私、いなくてもいいのでは?って思う。
仕事が上手くいかない理由も自分ではどうすることもできない所にあるので解決しようがない。割といい部署にいると思ってたけど、異動もありだと思うようになった。
きっかけは、以前ある物件でどうしようもなくなって、ダメだろって出来のをそのまま次工程に渡したこと。怒られるだろうな、最悪クレームくるなって不安になりながら報告しないで黙ってたこと。(上手くいかないのは上司に相談したけど特になにもしてくれなかったので自分でなんとかやった)結局なにもいわれなかったけど、その時の精神状態ほんとやばくてもうそんな思いしたくないし、そんなできの悪いものもう作りたくない。
もうやめよう、ってその時思った。
それがいま、ちょっとどうしようかと思ってる。
絶対辞めるぞ!って思ってたのに、また上司の威圧を我慢し、後輩に舐められ、上手くいかなくて人より時間をかけて仕事をして、このままいくのかなって思い始めている。楽しくないよ。でもどうすればいいのかわからなくなっている。