2023.07.07Fri
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とある待合室にて、カードを滑らして落としたら、見ていた男性が壮大に鼻で笑ってきた

幸せな人、満ち足りている人はそんな事しない。他人のやる事なす事を逐一見て、他人が気になって仕方ないんだね。うだつが上がらなくて、不幸なんだね。ざまみろ


非表示 06:05

苦手だと相談というか打ち明けてるのに、「○○さんはいい人だよ〜」って言ってきたあの人、今何やってんのかな?
”あの人“は昔の職場の人で中途入社だけど私と年齢が近かったので、向こうから積極的にきてランチとか会社が終わってからもご飯に行ったりもしていた。
同性だし、会社内に仲が良い人もいなかったのでわりとすぐに仲良くなって愚痴も言ったりすることも多くなった。
私に当たりがキツイ先輩がいて、どうしても苦手だったのでそれを打ち明けたときに、○○さんはいい人だよ〜と否定されて、うーん。となっていたけど、それを境に○○さんと食事に行ったとか、○○さんのアドバイスで〜とかあの人の○○さん推しがけっこう始まってキツかったなぁと。
最終的には“あの人”も苦手になって、ランチに誘われないように昼はそそくさ出ていったり避けるようになった。そうしたらあの人は他部署の近い年齢の人を誘って仲良くなっていたっけ。
”あの人”みたいな人って、コミュニティに1人でいることが堪えられないんだと思う。私に当たりがキツイ先輩も”あの人“みたいな感じで、周りとの繋がりを無理にでも作ろうとするタイプだったと思う。だから“あの人”はあの先輩が好きだし、私の勘違いみたいにしたかったんだろうなと思う。でも、私にとっては嫌だという気持ちを少しも汲んでくれない人とは仲良く出来ない。ただ繋がってればいいのか?仕事なんだし仕事の範囲をやればいいだけなんだから繋がりのために自分の気持ちを押し込んでまで、誰かと仲良くすることもないのにな〜とあの頃の”あの人“にも自分にも思うかな。

2023.07.06Thu
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実家に住んでた時は、自分の家だけどなんか落ち着かなかった。
毒親がいなくて弟と2人で暮らした時もかなり 幸せだったけど、やっぱり 心から くつろいでなかったんだなと 今ならわかる。

アパートの一室 なので 騒音とかはすごく気をつけてるけど、でも部屋の中にいる限り 私は完全に自由。

別にしつけにうるさい 家じゃなかったけど、タンクトップに短パン なんて 格好は絶対にしなかったし、お風呂から出てすごく クーラーの下に飛び込めるなんて 一人でホテルに泊まらない限り できなかったから。

毎日掃除をして、3食自炊してるけど、ものすごく だらだらできる。
何度も繰り返し見て 犯人も分かってる 相棒を惰性で見続けることもなくなった。

テレビはあるけど あんま見る気なくなったんだよな。
電気代 節約のために使わない時はコンセント抜いたから惰性がなくなったのかも。

日記 読み返してたら 理想の物件がメモしてあって その条件 ほぼ満たしてるのに驚いた。
アウトプットって大事よね。

まあ 正直 猫たち 養うために、とか、この生活を維持するために、とかで仕事頑張ろうって思えないのが私。
誇りを持って働いてはいるけど、これ以上増やすときつい。

なるべく 節約しながら 足りない分は日雇いのバイトして 細々とやっていきたい。
もう頑張りたくないよ


非表示 14:28

昔のことをウジウジ言わないというのが世の中の定説ですけど、嫌だったこと印象的だったことなど昔のことをウジウジ言いたいのが私なのです。
だからここで昔のことを昨日初めて起こったことかのように書けるのは私にとってありがたいことなのです。
もしかして同じようなこと書いてるかもしれないけど、それは誰だかわからないしなんとなく同じ人かな?と思われても、「それ、私じゃないです」って感じでしれっと生きていけるのが良いです。
自分が言いたいことは何度も言いたいんです。それが出来る場所って少ないなぁと思うのです。

2023.07.05Wed
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仕事場の人に 仕事の愚痴を聞いてもらいたい。
わたしの状況を見ている人に聞いてもらいたい。
でも、それをすると、自分の首を絞めることになるから、できない。

今の状況は、わたしができないせいで陥っているのか?
もっと頑張れよ!と思われているのか?

愚痴ることで、フォローしてほしいわけじゃない。
そんなことないよ貴方はがんばってるよ、と言ってほしいわけじゃない。

いや、言ってもらえたら救われるけれど、
言わせても意味はない。

大変だ、忙しい と言うことが恥ずかしい。
自分の無能さを露呈しているようで。

幸いなことに、まわりが自発的に手伝ってくれるから、救われている。

たくさん手伝ってもらっているのに、全然仕事が片付かない。

そろそろ仕事中に泣きそう。不惑をこえているのに、、かなしい。


非表示 09:07

とりあえず昨日は言いたくもない意見を言わされる会に出席してしまって疲れた。情報共有って言っても、みんなまともな意見しか言わないから私にとっては有益ではなかった。私もそれなり取り繕う意見しか言ってないから私もつまらんと思われてるでしょう。
そういう会ならばもう行かないです。シンドイだけなので‥

2023.07.04Tue
非表示 23:44

昨今は、喫煙可のカフェは絶滅危惧種である。喫煙者であるから、ここやあっちに煙草の吸えるカフェがあるという脳内地図をいつも更新していて、そういうところに行って、ちょっとお茶と煙草でも、と休憩することになる。
今日もそういう所に行った。しかし煙草は持っていたのにライターがない。カバンのポケットの奥底まで探ってもない。万事休す。これでは禁煙のカフェに行ったも同然ではないか。休憩にならないではないか。
悔しいので、というか、どうしても煙草が吸いたいので、お隣の数独パズルを熱心に解いている老紳士に「ライターを貸していただけませんか」とお願いした。老紳士は俺がカバンを漁ってライターを探していたのも横目で見ていたのかも知れない。舌打ちして大きなため息をついたのも目撃していたかもしれない。
そこで老紳士は「もうガスが残り少ないけれど」とライターを差し出してくれた。ありがたい。そして「それはもう持って行きなさい」とも言ってくれた。予備があるからと。
老紳士の親切に触れて火をつけた煙草はいつもより美味かった。紫煙がいつもより深かった。
先に席を立つ時にお礼を言うと、老紳士は片手をあげて「どうってことない」みたいに無言で挨拶してくれた。
ああゆう年寄になりたい。老いてもあれくらいスタイリッシュな紳士でありたい。その為にはライターの予備を持っていないといけないし、それがないからと舌打ちしてがっかりしたりしていてはいけない。老紳士への道も遥か険しい。


that's fine

非表示 22:28

「どうでもいい」では投げやりだ。
「何でもいい」なら肯定的だ。
同じことに対しての言い方として。
年齢が多くなって来たからでもあるんだろう。
歳が減る人は居ないのだが。
許容できる事柄が増えると楽ではあるのだ。
悪魔も耳を塞ぐであろう身近な者への胸の内の悪態も嫌悪も「こんなに酷いことを思うのも言えるのもなかなかすごいな、わたし」と言えなくもないではないか。
どうでもいいわそんなこと、何でもいいよ、そのことは。
似て非なるものか。


stories

非表示 22:20

全然今どきではない、古い漫画家の作品を不意に思い出し、読みたいと思う。
AmazonのKindleにあるかと探してみる。
気が付くとprime会員になっていたので、多分読めるのかな?
その辺りよく分からない。
今は調べるのも億劫だ。
樹村みのりの作品は14、5の頃に雑誌で読み、鮮烈で強烈に心に刻まれた。
その年頃に読んだ漫画にはそう言ったものが沢山ある。
新しい漫画家も漫画作品も星の数より多い程あるのに、思い出すのはその頃刻まれた作品なのだな。
何と言うか。
うむ。
強制収容所から解放される少女、性虐待を受けている教え子とテニスの指導者の淡い恋、父の圧力に逆らえない娘が綺麗なドレスと帽子姿で奇声を発しながら闊歩する、家からそう遠くない湖を目指す妖精の王になる少年と小鹿、うむ、わたしの漫画体験はやっぱり宝だな。


非表示 21:34

仕事がつらい。

恵まれている方だとは思うけれど、逃げ出したくなる。

今持っている仕事 放り投げて 消えてしまいたい。

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